絆2 設定4。 バジリスク絆2|スロット 設定差 設定示唆

バジリスク絆2|スロット 設定差 設定示唆

絆2 設定4

今更細かい説明は不要ですよね?w BC CZ を当ててBT AT を目指すいつものゲーム性です。 打ちだす事15G,早くも巻物登場! バジリスク絆ではこの巻物に散々苦しめられた人も多いですよねw 絆2では巻物が良く当たる事を願っております 切実に 今回は巻物が当選してBCへ突入するも、BTならず! どうやらこのBCからのBTスルー回数にも天井があって 同率有利区間中の7回目のBCでほぼ必ずバジリスクタイムに突入する模様。 再び打ち出していくと 21GでBC当選するも、またまたAT当選ならずで 迎えた 三回目のBCを高確で当選させ バジリスク絆では激熱のタイトルクラッシュ発生! 勿論、バジリスクタイムが付いてきて絆2の初ATへ! お馴染みのAT開始画面は弦之介 恐らく今作も朧スタートや天膳スタートだと設定差あるのかな? 緑高確が付くもなにも引けず残念ながら単発で終了… あるぅえー!? 良さそうだったのに早速スルー天井まっしぐらへw そして、7回目のBCを引いてスルー天井に到達し 無事バジリスクタイムに突入! 今回も弦之助スタートで、バジリスク絆あるあるの これじゃねぇ!!! 巻物かベルならチャンス ここもうまく噛み合わせられず 残念ながら208枚で終了に… スルー天井だからと言って 強いATが選ばれるって感じではなさそうでした。 456人撃破で設定4以上が確定してるのでこの告知に意味がなくても問題はないのですがw ATは450枚獲得でどんどんメダル増えるw この後は 132Gで高確かも?の 1回目のBCからATに突入! 850枚も貰ったら一気にメダル増えるからすごい綺麗なグラフになってる思うw さらにこの次も 1回目のBCから 同色は全然引けてない上に、エピソードBCも無しなのにモリモリ増える そして、旧作では避けて通れない判別要素でかなり設定差が付いていた 恐らく低確の【謎当たりからの同色BC】 も出現! さすが設定4以上と言った所でしょうか こうやって腰を据えて回してみるとやっぱり設定差ありそうな所はそこそこ引けてる気がします。 この有利区間は 3回目のBCからATへ その次は 2回目でAT さらにその次は 1回目でATへ バジリスクタイムもかなり軽い挙動が続きますw もしかして6まで見えるのかな? と感じはじめていたら次は 5回目のBCでATへ ここの告知で246人撃破達成で 偶数設定確定! 456人撃破の設定4以上と合わせて 設定は4か6の二択に! このATも300枚程で終了してしまうも…. 実はこの記事書いてる時に「今日設定6打ってきたよ!」 ってデータやグラフを送ってくれた知人が居まして、見ると5. 6スルーもしてるのですが しっかりと 555人撃破や 666人撃破 さらにはエピソードボーナス複数回や謎当たりもあったりして もっと気になったのは、 モード示唆の台詞で 【怪しい気配じゃ】 【何かが起こる予感がする】 等のチャンスぽい台詞がかなりの頻度で出ていました。 僕が打ったの4以上の台は一回しかチャンス台詞は出ませんでした。 と言う事は設定6はもっと良いモードにいる=高確率や超高確への階段が早い つまり、スルー回数も減りやすくなると言う感じで設定差が付いている挙動になるんじゃないかと予想できますね。 だいぶ長く語ってしまいましたので今回はこの辺にしておきましょうかねw 今日も666人撃破を出す為にバジリスク絆2狙いでホールへ行ってきますので6確データはもう少々お待ちをw.

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バジリスク絆の設定4で負ける理由とやめ時。設定4は閉店まで打ち切らなくていい

絆2 設定4

笑 BC確率・BT突入率 初当たり確率・機械割は以下のようになっています。 有利区間天井の同色BCを除くと、BCからのBT当選率は設定1で約20%、設定4,5で約32%、設定6で約47%です 設定6は天井到達率2%! 800ゲームの有利区間天井に到達する確率は 設定1で約26%、設定6で約2%となっています。 より 設定4,5では12%なので6だけ別格ですね。 ATの平均獲得枚数 設定1 409枚 設定2 370枚 設定3 435枚 設定4 415枚 設定5 482枚 設定6 335枚 6が大きく冷遇されています。 5の方が機械割が高いのは、 BT1回あたりの獲得期待枚数が奇数設定の方が高いことが関係しています。 今作ではどうか? まだ解析は出ていませんが、 同色は前作より設定差がない可能性があります。 絆2の設定6試打レポートを見てみましょう。 2回はどちらもAT中 有利区間天井で同色BCが出てくる分、通常時は低設定のほうがコンスタントに同色が出る可能性もあります。 ちなみにバッシュTVさんの試打では設定6でも一度6スルーしていました... より 4,5を高くして6を抑えて、設定を分かりにくくしているということでしょう。 青頭・赤頭BCについて 前作はBCの青頭・赤頭に若干ですが設定差がありました。 上のレポートで見て分かる通り 今作も偶数設定は赤頭のBCが、奇数設定は青頭のBCが出やすいことが考えられます。 設定示唆・高設定確定演出 弦之介BC 弦之介BCの撃破人数で設定示唆を行っています。 4 前作と同じくらいですね。 共通ベルにも設定差はありますが無視していいレベルです。 絆2では ユニメモで小役を数えてくれるようになったみたいです。 BCの色なども数えてくれるでしょうから忘れずに入れておきましょう。 テーブル・モードについて 今作も通常時はテーブルによって、0スルー時はモードA,1スルー時はモードC,,,のように決められています。 朧BCで次回モード示唆を見られます。 右に行くほど良いモードが期待できます。 AT中のシナリオ 絆2のATは、戦コレ2やG1優駿倶楽部のように、シナリオで管理されています。 シナリオは計10種類あり、上でもチョロっと話しましたが、 奇数設定の方が良いシナリオが選ばれやすい模様です。 BT突入時のキャラで、朧なら安定or超安定or夢幻or激闘、天膳なら夢幻or激闘が確定します。 つまり 朧なら毎セット必ず50%以上、天膳なら80%以上となります。 まとめ 以上絆2の設定差・設定判別要素についてでした。 まだまだ分かってない部分が多いため最初は手探りですが、6号機ということもあり、高設定はシンプルに出る、低設定はシンプルに出ない・スルーしまくるという感じでしょう。 6はいかにスルーしないか、5はBT初当たりをそこそこ取れつつAT性能が高いかなどに着目しましょう!.

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設定4は捨てても良し?!バジリスク絆の設定4は追うか追わないか?!

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初代バジリスク絆の設定4 「初代バジリスク絆」って妙な言い回しですが、これ以外に表現のしようがない(しいて他に言うなら「5号機バジリスク絆」でしょうか?)のでこの表現で行きます。 初代バジリスク絆は設定6のハイスペックぶりがまず客寄せ的な意味で大きな意味を果たしていました。 しかし当然の事ながら設定6をポイポン使っているわけにもいかないので、ホールには多くの設定2と設定4が投入されていましたね。 なぜそうなるのかと言えば、いまではすっかりお馴染みとなったバジリスク絆方式の奇数偶数示唆要素があるからです。 BCの色振り分けが奇数設定(設定1は除く)なら青BC寄り、偶数設定なら赤BC寄りという事で、ある程度奇数か偶数かの判断は付けられるという特徴がありましたからね。 こういったボーナスの色振り分けで奇数偶数を判断させる機種は過去にもありましたが、バジリスク絆より前は「初代エウレカセブン」などで採用された、「奇数設定ならA色、偶数設定ならB色、ただし設定6だけは均等配分」といったスタイルが一般的でした。 バジリスク絆スタイルの強みは、設定2や4(つまり偶数設定)を打っている時に設定6がユーザー目線で視野に入りやすいという点にあります。 エウレカセブンスタイルの場合だと、設定2や4だと偶数挙動が強く出てしまった場合に、「これはさすがに設定6以外の偶数設定だろう」といった判断となってしまいやすい所が、バジリスク絆スタイルだと、強烈な偶数挙動がしっかりと設定6の期待度をも押し上げてくれるんです。 設定1or6といった見方をするならどちらの方式も大差ないと思いますけど、設定6を餌に中間設定を動かしたいと考えた場合には、バジリスク絆スタイルの方が理にかなった見せ方だと感じます。 まぁその分、バジリスク絆スタイルだと設定5が動かないんですけども…。 初代バジリスク絆の稼働を支えたのは、設定6の可能性をユーザーの思考に残しつつ機械割的には確りと現実的な数値に抑えた設定4の存在だったのは間違いない所でしょう(もちろん設定2も重要ですが)。 バジリスク絆2の設定4 によると、バジリスク絆2の機械割は以下のような数値となっています。 設定 バジリスク絆2機械割 1 97. 今回のバジリスク絆2も初代と同様に「設定6を餌に設定4を回してもらう」ことで稼働を上げる台だと思うんです。 あくまでも初代に通じた設定推測仕様だとした場合の話ではありますが、この台を長期にわたって稼働させたかったら打ち手に「設定4でもまぁいいか」と妥協させる事が不可欠です。 言い換えれば、 リゼロはそれが出来なかったから設定6しか動かない状況に陥ってしまったわけですからね。 「劇場版まどか叛逆」から見る懸念材料 今最も懸念しているのは、現状公開されている機械割、つまりはメーカー発表値がどの程度実測値に近い数値であるのかという点です。 この点に関して最近のユニバ系機種で大いに心配になる前例が存在しています。 この台最大の問題点は、設定6以外の設定が機械割的に厳しすぎるという点にあります。 上の記事でも触れていますが、劇場版まどか叛逆の機械割は発表値とホールデータで大きくズレます。 設定 メーカー発表 ホールデータ 1 97. ホールデータ値から言えば、設定4はおろか設定5ですら打ちたくないような数値となっており、本当に設定6しか打てない様相を呈しています。 しかもこの機種も基本的には設定4or6といった状況が成立しやすい台であり、ある意味で言えばバジリスク絆2の試金石として丁度良い台だと言えます。 そんな劇場版まどか叛逆の稼働がなぜ持たなかったのかと言えば、一言で言えば「設定4がとてもじゃないけど我慢できない機械割だったから」でしょう。 設定4or6となった時に、どちらかと言えば設定6の可能性が高いと思えていれば良いですが、設定4の可能性が高いと判断した場合、この機種に関しては止めるという判断が正解であると判断する打ち手が多い事でしょう。 特に現金投資を強いられているような状況なら、101. こうなった結果、設定6が分かりやすく設定6挙動を見せた台しか(設定狙い的なスタンスで言えば)回して貰えず、設定4が設定6のフェイクとしての役割を全く果たせていないどころか、「設定4のリスクを恐れて設定6の可能性を捨てる」ような状況すら生み出してしまったように思います。 バジリスク絆2の機械割は、もしメーカー発表値から大きな乖離がないのであれば、ある程度妥協して設定4を回して貰える数値だと思います。 一撃性よりも設定4の機械割 初代バジリスク絆に関しても、一度当たれば図太い一撃があるといった仕様ではなく、どちらかと言えばコンスタントに500枚~1000枚程度の枚数を刻んで行くようなゲーム性だったと思うので、有利区間による一撃の制限はそこまで大きな不安要素ではないかな?とも思っています。 とは言えもちろん、一撃を夢見たいスロッター心理的には物足りなさを感じるのも当然であり、そこを紛らわせてくれるような新要素がある事に期待したいですね。 一撃5000枚なんて事には絶対にならない分、毎回のATをそこそこ楽しめる仕様になってたら嬉しいんですが。 今後しばらく稼働を持たせる意味では、何と言っても設定4がちゃんと動くかどうか次第でしょう。 設定4を妥協して打ってもらえるような仕様となっているのなら、とりあえず当面パチスロコーナーの主役はバジリスク絆2になるのでしょう。 逆にそうならなかった場合は、「バジリスク3」と似たような運命をたどる可能性が高いでしょうね…。 ユニバも当然そこは意識していると思うので、メーカー発表の機械割が真実に限りなく近い事を祈っております。

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