アレクサ アナウンス。 Alexa コミュニケーション

校内放送みたいなこともできちゃう。スマートスピーカーが複数あればできること5つ

アレクサ アナウンス

アレクサ これは、アレクサ、<<ご飯だよ>>ってアナウンスしてと言うと アナウンスしています。 <<ご飯だよ>>と言ってくれて。 <<ご飯だよ>>の部分はなんと自分の声が録音されたものが、放送されます。 アレクサ、<<早く起きなさい>>ってアナウンスしてというと。 <<早く起きなさい>>が自分の声で、アレクサからアナウンスがあります。 各部屋にアレクサがあれば、お母さんが毎日声を張り上げないで、今日の晩御飯は焼き肉よ!ってアナウンスしてと言うと。 お母さんの声で、今日の晩御飯は焼き肉よ!がアナウンスされます。 是非、試してみて下さい。 「アレクサ、音楽で起こして」• 「アレクサ、クラシックピアノをかけて」• 「アレクサ、Kindleを読んで」• 「アレクサ、苗字は?」• 「アレクサ、エフエム和歌山をひらいて」• 「アレクサ、やることリストには何がある?」• 「アレクサ、来週の予定は?」• 「アレクサ、ダジャレ言って」• 「アレクサ、明日の天気は?」• 「アレクサ、音量上げて」• 「アレクサ、ご飯だよってアナウンスして」• 「アレクサ、人気のステーションをかけて」 Prime Music、Amazon Music Unlimitedで人気のステーションをチェック。 ラジオのようにお楽しみいただけます。 「アレクサ、NHKのニュース」• 「アレクサ、今日の献立考えて」• 「アレクサ、好きな映画は何」• 「アレクサ、30分後に起こして」• 「アレクサ、アイスクリームの日はいつ?」• 「アレクサ、朝の歌をひらいて」• 「アレクサ、ディズニーヒッツをかけて」• 「アレクサ、こいのぼりを歌って」 色々試してみてはどうでしょうか! 今月のおススメ 5月は、インフル、花粉症そしてコロナと、健康面に気を付けないといけない。 そんな時は家でまったり プレミアムTV with U-NEXT 新規無料トライアル申込! 【Echo Dot エコードット 第3世代 - スマートスピーカー】.

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校内放送みたいなこともできちゃう。スマートスピーカーが複数あればできること5つ

アレクサ アナウンス

リビングから2階にいる子供に「ごはんだよー」って、Amazon Echo で伝えられる様になりました。 もう階段の近くに行って大声で叫ばなくてOKです! 2台の Echo で会話もできます。 でも使い方や設定方法が難しそう・・・ ですよね。 Amazon の Help 読んでも判り難いしw でも実際にやってみたら、Echo端末が自宅で使えるように設定してあれば簡単でした。 せっかく苦労して使い方を調べたので、備忘録を兼ねて設定方法と使い方をご紹介します。 出来ることは、• 呼びかけ: 2台のEcho とか、 スマホのAlexaアプリとEchoで会話する• アナウンス: スマホのAlexaアプリかEchoから、全てのEchoに 一斉放送する です。 なんで2台もEchoを使っているの?と疑問の方は、こちらの記事もおすすめです。 関連記事: AlexaアプリでEchoの「コミュニケーション」を設定する 我が家のEchoは2台。 リビングと2階に置いてあるので、名前はそのまま「リビング」と「二階」です。 これら2台のEchoで、「呼びかけ」と「アナウンス」を使える様に設定します。 【呼びかけ】設定は3種類• オン:許可された連絡先のみ有効• ホームデバイス:アカウントに登録したEcho端末のみ有効• オフ:無効 私は連絡先の設定はしていません。 【アナウンス】有効に設定します 以下が設定の手順です。 自分のアカウントに登録されているデバイスが表示されたら、設定するデバイスをタップして(ここでは「リビング」)Echoを設定する画面に入ります。 一番上のスイッチをタップして、コール・メッセージ機能を有効したら、「呼びかけ」をタップします。 「ホームデバイス」をタップします。 同様にして「二階」のEchoも設定します。 呼びかけ AlexaアプリまたはEchoデバイスから、特定の一つのEchoデバイスを指定して会話することができます。 要するに1対1の会話(通話)です。 Echo端末は発信も受信もできますが、Alexaアプリ(スマホ)は発信だけです。 家族でもプライバシーを守って使用しましょう。 AlexaアプリからEchoに呼びかける スマホのAlexaアプリの「連絡」をタップし、"コミュニケーション"画面で「呼びかけ」をタップします。 Echoデバイスのリストが表示され、呼びかけるデバイスをタップすると呼びかけが始まります。 呼びかけられたEchoは通知音と共にイルミネーションが緑色に光り会話(通話)ができる様になります。 EchoからEchoに呼びかける 「二階」のEchoに呼びかけるのはこんな感じです。 アレクサ 通話を切って でおしまい。 簡単ですね。 アナウンス 呼びかけは1対1で会話するのに対して、アナウンスは 1対多。 同じアカウントでログインしているEchoに対して一斉放送します。 アナウンスの入力方法は、• Alexaアプリ:テキストまたは音声• Echo:音声 となり、テキスト入力したときは受信側のEchoがそれを読み上げます。 スマホのAlexaアプリからアナウンスする Alexaアプリでは、 テキストまたは 音声が入力できます。 公式の Help だけだと意味と使い方が判り難いのですが、使ってみると意外と便利です。 外出先からもスマホのAlexaアプリを使って自宅のEchoに発信することができるので、リビングのEchoに呼びかけて会話することもできます。 でも「今から帰る」とかをアナウンスすると、だれも聞いてないことが想定されるので、こんなのはLINEでメッセージ送った方が良さそうです。 【Alexaアプリの設定】•

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Alexaアプリから音声通話・呼びかけのセットアップをする

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スマートスピーカーって便利なもので、ついつい増やしてしまい、家のあちこちに何個も転がる状態になっちゃうんですよね。 せっかくなので、複数のスマートスピーカーを組み合わせてみますか。 天気予報を聞こうとしたり、タイマーをセットしようとしたりすると、あちこちの部屋からAmazon(アマゾン)の「Alexa」やGoogle(グーグル)の「Google アシスタント」が大声で返事をしてくれます。 スマートスピーカーを余らせているそんなあなたに、とっておきの活用方法を紹介しましょう。 別の部屋でも同じ音楽を流そう Image: Gizmodo US ある部屋から別の部屋へ移動して、それまで流していた音楽が聴けなくなってしまうのは残念です。 スマートスピーカーが2台以上あるのなら、複数の部屋で同じ音楽を再生できるようにしましょう。 だって、お気に入りの音楽を聴き逃すなんてできないから。 Googleのスマートスピーカーなら、「Google Home」アプリの左上にある「+」ボタンからメニューを開いて「 スピーカーグループの作成」をタップし、グループにするスピーカーを選んでグループの名前を決めておきます。 すると、Google Homeアプリの操作や「台所のスピーカーでロックを再生」といった音声コマンドで、グループ化された複数のスピーカーによる音楽が始められます。 Amazonのスマートスピーカーなら、まず「Alexa」アプリから「 デバイス」を選び、右上にある「+」アイコンをタップします。 そして、「 マルチルームミュージックスピーカーを追加」でグループ化するスピーカーを指定し、グループに名前をつければおしまい。 これで、音声コマンドやアプリ操作で好きなグループから音楽を流せます。 2台使えばステレオに Image: Gizmodo US 同じ部屋にスマートスピーカーが2台以上あるのなら、Sonos(ソノス)製スピーカー同様、音楽をステレオで再生できます。 左右2チャンネルが記録された音声コンテンツであれば、ローカル環境で再生しているものでも、クラウドからストリーミングしているものでも、一方のスピーカーを左チャンネルに、他方のスピーカーを右チャンネルに割り当ててリアルな音場に浸れるはずです。 Googleのスマートスピーカーなら、まずGoogle Homeアプリでステレオ化する片方のスピーカーを選択します。 そして、右上の歯車アイコンから設定メニューを開いて「 スピーカーペア」を選べば、指示どおり2つのスピーカーを指定して左右どちらのチャンネルに割り当てるか決めるだけです。 あとは、ペアにするスピーカーの選択とチャンネルの割り当てを行いましょう。 「Amazon Echo」を使っている場合は、ステレオスピーカーにサブウーファーも追加できます。 全部のスピーカーからメッセージを流す Image: Gizmodo US 夕食の準備ができたら、家族全員を1階のダイニングに呼びたいはずです。 シェアハウスで暮らしていると、掃除当番をサボった住人の存在をみんなに知らせたくなるかもしれません。 さらに、外出するからエアコンを止める前に、念のために家に誰も残っていないと確認したいこともあるでしょう。 そんなときは、複数のスピーカーから一斉にメッセージを流す、ブロードキャスト機能が役立ちます。 スマートフォンのGoogle アシスタントからでも、Google Homeアプリに登録されている同じWi-Fiネットワーク内のスマートスピーカーへならブロードキャスト可能です。 これで、家中のEchoから同じメッセージを流せます。 声で別のスピーカーを操作 Image: Gizmodo US 家のなかに設置したスマートスピーカーは、すべてGoogle HomeアプリやAlexaアプリの管理下に入ります。 このような環境では、今のところ音楽再生に限定されていますが、あるスピーカーに命令して別のスピーカーから音楽を流す、という使い方も可能です。 Googleのスマートスピーカーなら、「ねぇグーグル、音楽を再生して」の後にジャンルやアーティストなどを伝え、家の中にある別のスピーカーの名前を指定しましょう(指定しなければ、声をかけたスピーカーで音楽再生が始まります)。 ディスプレイ付きスマートスピーカー(スマートディスプレイ)「Google Nest Hub」の場合は、音楽を流す別のスピーカーを画面で選べます。 Amazonのスマートスピーカーも、手順は変わりません。 「アレクサ、音楽をかけて」と話してから、再生したい曲と使いたいスピーカーを指定します。 なお、GoogleもAmazonも、リモート操作で音楽を止めることまで可能です。 サラウンド対応ホームシアターを構築 Image: Gizmodo US この機能は、Googleのスマートスピーカーには搭載されていません。 テレビに「Fire TV」を接続していて、同じ部屋にAmazonのスマートスピーカーがいくつかあれば、テレビ用のサラウンドシステムが構築できます。 まず、「Alexa」アプリから「 デバイス」を選び、右上にある「+」アイコンをタップします。 そして、「 オーディオシステムをセットアップ」から「 ホームシアター」を選択すると、操作中のスマートフォンと同じWi-Fiネットワーク内で、対応しているFire TVとスマートスピーカーが検索されます。 利用可能なデバイスが表示されるので、スピーカーなどを指定して設定しましょう。 作成したサラウンドシステムには、名前がつけられます。 Tags :•

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