韓国ドラマ ボイス あらすじ。 韓国ドラマ『ボイス3』のあらすじや出演キャスト・OSTは?感想とレビューも!

ボイスドラマネタバレ最終回結末まで 原作の犯人が怖すぎてヤバイ‥内通者の正体とは

韓国ドラマ ボイス あらすじ

お好きな所からご覧ください• 韓国ドラマ『ボイス2』のあらすじは? 舞台は警察庁の112通報センターのゴールデンタイムチーム。 「通報から3分で到着、5分で現場を確認、10分で検挙」という被害者の人生を左右するタイムリミット、それをゴールデンタイムと呼んでいます。 ゴールデンタイムチームは、そのタイムリミット内に即座に現場へと向かい、通報者の電話から事件解決の手掛かりを見つけ出すチームです。 そんなゴールデンタイムチームの一員であるボイスプロファイラーのカン・グォンジュは絶対聴覚の持ち主。 普通の人には聞こえないような僅かな音を聞き分けることができ、その声色から犯人の心理まで読み解くことができます。 しかし、現場を仕切るはずであるチャンチーム長と連絡が取れません。 不審に思っていたグォンジュの元へ、チャンチーム長がハイキング帰りの人々が多くいるバス停に車で突進し、自らの命を断ったとの連絡が入ります。 グォンジュが現場へ急行すると、そこで刑事を休職中だったト・ガンウと出会います。 ガンウは3年前、目の前で相棒の刑事の命を奪われ、さらには自らも命を奪われそうになった過去を持っていました。 この事件の容疑者として警察から疑われていたため、ガンウは刑事を休職していたのです。 ガンウは現場に残されていたチャンチーム長の遺留品などから、この事件の真犯人は3年前自分の命を奪おうとした者と同一人物だと考えます。 そして、真犯人を見つけるため捜査に乗り出すのでした。 初めはガンウを信用できず疑っていたグォンジュ。 しかし、チャンチーム長が人を殺めるような人物ではないと確信していたグォンジュは、チャンチーム長の名誉回復のため、真犯人を捕まえることを決意し、ガンウをゴールデンタイムチームに迎え入れることにします。 そうしてゴールデンタイムチームにチャンチーム長の後任として加入したガンウ。 一匹狼気質で協調性がないガンウでしたが、犯罪に手を染める犯人の心理を読み解く能力はずば抜けていました。 初めは衝突してばかりのグォンジュとガンウでしたが、ゴールデンタイムチームとして徐々に力を合わせるように。 猟奇的な犯罪者に振り回されながらも、真実を追い求め戦う本格的スリラードラマです。 カン・グォンジュ役:イ・ハナ さん rorakim0927 がシェアした投稿 — 2018年 3月月23日午後9時37分PDT 韓国ドラマ『ボイス2』を見た感想 前作が本当に面白く、見事にハマったドラマだったので、続編を心待ちにしていました。 『ボイス2 』の舞台である112通報センターは、日本で言うところの「110番」ですので、各話とにかく緊急事態だらけ! そのため、毎回ハラハラドキドキの展開です。 「ゴールデンタイム内で事件を解決すること」がゴールデンタイムチームの目的なだけあって、とにかくスピーディーなあらすじのなっています。 全く中だるみなくあっという間に終わってしまうという感想でした。 実は、今回の『ボイス2』の出演キャスト陣には前作から変更があり、グォンジュの相棒が変わると聞いたときは正直残念だな、というのが正直な感想です…。 と言うのも、前作の出演キャストのひとり、グォンジュの相棒役であったチャン・ヒョクさんがとても素敵で、グォンジュの相棒はこの人しかいない!と思うくらい適役だったからです。 しかし、そんな感想も吹き飛ばすぐらい、今回から相棒となったイ・ジヌクさんも最高でした! イ・ジヌクさんは今まで様々なキャラクターを演じていましたが、史上最高にワイルドなんじゃないか、と思うくらいワイルドな役です。 また、イ・ジヌクさん演じるト・ガンウは、心に傷を抱えているがゆえに、凶悪な犯罪者たちの心理を読み解くことができます。 そのため、視聴者側もガンウを通して犯罪者たちの心の中を知ることができるので、とても面白かったです。 ただ、物語のあらすじ全体を通してガンウが辛い目に合うことが多くて、とてもかわいそうでした。。 そして今回の犯人役のクォン・ユルさん。 今までのクォン・ユルさんのイメージを覆すような、見事なサイコパスっぷりでした。 また、あらすじの軸となるのが「ゴールデンタイムチームVSサイコパス」という対立構造なので、過激なシーンが多いのもこのドラマの特徴です。 実際、過激なシーンが苦手だけれど面白いから見ているという感想も見かけたりしました。 前作よりパワーアップしているグロさ。 怖いけどやっぱり観たくなってしまう😁 今回の相棒はイジヌク。 無精ヒゲ生やしてワイルドな感じに😍😍でも走る姿がちょっと💦 モテグの代わりのラスボスはあの人。 早くお顔が拝みたい💕 デシクが元気になってくれて嬉しい😊 — ぐろーりー junsunblue5621 私は全く問題なく見ることができたのですが、苦手な方には厳しいのかもしれません。 とは言え、その過激なシーンはあらすじ的にもとても重要だったりするので、このドラマからは外せない演出なんだと思います。 イ・ハナさんやイ・ジヌクさんだけでなく、その他の出演キャスト陣も微妙に代わっているのですが、違和感なく見ることができました。 物語の最後は衝撃的な終わり方だったので、続編に期待したいです。 一度見たら視聴者の感想や評価も高い理由も納得できる、とても面白いドラマです。 出演キャストの皆さんの演技にも引き込まれること間違いなしだと思います。

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「ボイス」あらすじ・相関図・キャスト

韓国ドラマ ボイス あらすじ

数々の難事件を解決してきた腕利きの刑事ジニョク(チャン・ヒョク)は、3年前のある夜、突然の悲劇に襲われる。 逃亡犯を捕まえて祝杯を挙げていたところ、妻が何者かに惨殺されたのだ。 まもなく有力な容疑者が逮捕されるが、通報を受けた警察官のグォンジュ(イ・ハナ)は法廷で犯人の声と違うと証言。 ジニョクは激怒した。 ジニョクは喰ってかかるが、そのとき、殺されそうだと助けを求める女性から通報が入る。 ジニョクが現場に向かい、聞こえないはずの音が聞こえるというグォンジュの言葉に従って無事に女性を救出。 ジニョクはグォンジュを信じきれないが、グォンジュの力は確かに人々を救うのだった。 そして、グォンジュの父もまた3年前の事件で命を落としていたことを知る。 ふたりは真犯人を突き止めるため捜査を進めるが……。 ジヘが殺害される直前、ジヘ本人から通報を受けた緊急通報センター勤務の警察官カン・グォンジュ(イ・ハナ)が、証人として出廷するが、コ・ドンチョルは犯人ではないと証言する。 結局裁判は中断され、事件は未済事件となり、3年の月日が過ぎる。 ジニョクは躍起になってコ・ドンチョルの行方を追い、交番勤務の警察官に降格、グォンジュはアメリカ留学から帰国する。 そして変質者に誘拐された女子高生ボンニムを救出するために共に捜査を行うのだが・・・。 緊急通報センターのセンター長グォンジュは、ム・ジニョク警査(巡査部長に相当)をチーム員に抜擢するが、ジニョクはことごとく反発する。 そんなある日、アラムという7歳の少年の、児童虐待事件が起きる。 アラムは母親にナイフで腹を刺され、隠れていると訴える。 出血多量で意識が薄れるアラムを勇気づけるグォンジュ。 現場に急行したジニョクは、必死にアラムを捜すのだが…。 ジニョクとグォンジュは、生死の境をさまようアラムを無事救出できるのだろうか。 ウンビョルは、手足を縛られた状態で、車のトランクに閉じ込められるが、体を車体にぶつけ、脱出を試みる。 犯人の行方を追っていたジニョクは、トランクのドアがガタゴトと揺れているトラックを発見、車種がセダンだと言うグォンジュの指示を無視して追跡するのだが…。 ゴールデンタイムチームは、ウンビョルを無事救出できるのだろうか。 一息つく間もなく、パク・ウンス巡査長の妹ウンビョルが、何者かに拉致されたという緊急通報が入る。 ジニョクは、グォンジュに反発しながらも、デシク(ペク・ソンヒョン)と共に、ゴールデンタイムチームの出動チームとして犯人を追う。 ところが、グォンジュが何者かに拉致されてしまうのだが…。 カン・グックァン巡査部長は、3年前、ジニョクの妻が殺害された現場で殉職した、グォンジュの父親。 グォンジュは、ファン・ギョンイルから、凶悪なシリアルキラーの正体を明かすことができるのだろうか。 一方、ゴールデンタイムチームは、男が凶器で高齢女性を脅しているという通報を受け、現場に急行する。 女性は認知症で、ゴミ屋敷に暮らしていたのだが…。 そして現場のゴミ屋敷から女性の死体が発見される。 その死体の正体を調べるほど、謎は膨らむばかり。 死体はアパートの家主パク・ポクスンで、家主だと思われていた女は、そのアパートに知的障害のある弟と暮らすシム・チュノクだった。 一方、ジニョクは、ファン・ギョンイル事件の手がかりを追い続けるうちに、危機に直面するのだが…。 ジニョクは事件の捜査中に、GP開発の罠にはまって拉致される。 ジニョクを救出するために死力を尽くすゴールデンタイムチーム。 グォンジュは、ファン・ギョンイルが死の直前に残した言葉を思い出し、ジニョクが監禁されている場所を突き止める。 そして巨大な組織とシリアルキラーが、その正体を徐々に現すのだが…。 凄惨な現場でジニョクとグォンジュは、血の海に置かれた鏡を見る。 それは、鏡を見た者が次の標的だという、犯人からのメッセージだった。 一方、112通報センターの掲示板に、ゴールデンタイムチーム員のオ・ヒョノが、アメリカ留学時代、薬物を乱用し、暴力を振るう男だったという書き込みが。 しかし、ヒョノのストーカーが、ウンスを狙っていることに気付いたゴールデンタイムチームは、ウンスの元に駆けつけるのだが…。 命の危険にさらされたウンスの運命は?一方、ナム・サンテはジニョクに復讐するために、新たな計略を練るのだった。 イカれた悪党たちは冷酷さを増していくのだが…。

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日本リメイク決定!韓国ドラマ「ボイス〜112の奇跡」あらすじ感想レビュー*ネタバレなし │ おもろいドラマBLOG♡

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ボイスの原作ネタバレ!日本と韓国ドラマのあらすじなど違いは? ボイスのネタバレをしていく前に、 前情報として日本ドラマ版と韓国ドラマ版でキャストなど設定の違いについてご紹介していきます。 ボイスの日本と韓国の設定の違い ボイスのあらすじの違い まずは あらすじは基本的に同じですが、 ヒロインの設定に少し違いがります。 クライシスタイム内に人々を救うため 緊急指令室 現在の110番 内に 新たに独自の捜査ユニットが創設された。 その名は… 「ECU Emergency Call Unit 」。 そんな彼がいるソンウン地方警察庁「112通報センター」センター長に新しく就任したのは、妻の事件の容疑者が釈放される証言をしたグォンジュ イ・ハナ だった。 彼女を恨むジニョクだったが、常人には聞こえない音が聞こえるグォンジュの「絶対聴覚」のお陰で一人の少女を救い出すことに成功する。 そのことで彼女の力を信じるようになるジニョク。 そして実はグォンジュの父も、ジニョクの妻と同じ犯人に命を奪われていたのだ。 ふたりは「ゴールデンタイムチーム」のメンバーと協力し通報者を救いながら、愛する家族を奪った真犯人を突き止めるために動き出すが・・・ 韓国ドラマの 112とは日本でいう110番です。 韓国ドラマも日本ドラマも、 緊急通報を受けるセンター内のチームが舞台で、 センターの室長がヒロイン、チームの班長が主人公。 そしてともに同じ犯人にそれぞれ妻、父親の命を奪われています。 また、主人公がはじめヒロインのことを嫌う理由(3年前の事件の容疑者を無実だと証言したから)も同じです。 ボイスのキャスト&相関図の違い 下記が日本と韓国ドラマのキャストの比較です。 ntv. cinemart. html 木村祐一さん演じる沖原が主人公・樋口の先輩ではなく動機など、 細かい設定の違いがありますが、 基本的には同じです。 それではボイスのネタバレを原作のあらすじよりしていきます! スポンサーリンク ボイスのネタバレ!原作・韓国ドラマのあらすじ! それではここからボイスのネタバレ(原作・韓国ドラマ)です! ゴールデンタイムチーム発足と3年前の事件 警察の緊急通報センターに新たなチームが設立。 その名も「ゴールデンタイムチーム」といい、「3分で到着、5分で現場確認、10分で解決」が目標のチームです。 そのチームの班長に任命されたのが ジニョク(唐沢寿明)。 ただ、ジニョクははじめその異動命令に反発しました。 それは、センター長が グォンジュ(真木よう子)だったからです。 実は、ジニョクの妻と、グォンジュの父親を襲った事件の容疑者として当時 コ・ドンチョルという男が逮捕されていましたが、 グォンジュの証言でその容疑者は無実となり釈放されました。 グォンジュは、電話で犯人の声を聞いており、コ・ドンチョルの声は違うと証言したのです。 また、 犯人は声が低く顎を鳴らす癖がある人物だと証言しました。 また、このとき証言を撤回するよう上層部から命令され、 警察内部に犯人の協力者である裏切り者がいると考えます。 したがってジニョクはグォンジュのことを嫌っていたのですが、 事件の捜査でグォンジュの聴覚が人並み外れたものであることを知り、 グォンジュの証言のことを信じて協力していくことを決意します。 3年前の事件の関係者が襲われる ジニョクらが日々発生する事件の捜査をしている中、 3年前の事件の容疑者としてかつて逮捕された コ・ドンチョルの遺体が発見されました。 コ・ドンチョルは何者かに襲われ、墜落して命を落としたようでした。 その後、 犯行の目撃者や、犯人の正体に近づいた人物らも 何者かによって命を奪われたのです。 犯人登場? 3年前の事件を捜査するジニョクらですが、 ある時謎の組織に命を狙われ、 ジニョクは拉致されてしまいます。 そこで サンテという男が現れ、 自分が3年前の事件の犯人だと発言。 激怒したジニョクはサンテの部下たちをなぎ倒し、サンテを追い詰めるも取り逃がして今します。 その後、サンテは確かに顎を鳴らす癖がありましたが、 グォンジュは声が違うと判断し、真犯人は別にいると言います。 3年前の事件の犯人は… 逃げ回るサンテ。 そのサンテに強気な態度で電話する男がいました。 その男の名は モ・テグ。 ソンウン通運という会社の社長でした。 そしてある日テグが別の事件の参考人として警察に来た際、 グォンジュが声を聞いて驚きます。 テグの声こそが3年前電話越しに聞いた犯人の声だったのです。 テグの犯行動機と警察内部のスパイ 3年前の事件の真犯人だったモ・テグ。 なぜテグは犯行に及んだのか? それは 過去のある事件が関係していました。 テグの父親である モ・ギボム会長は、 別の運送会社の社長が買収合併に応じなかったことから命を奪います。 その現場をテグとテグの母尾が目撃し、 その後テグの母親は自ら命を絶ったのです。 このことがきっかけとなり、 テグは人の命を奪うことを楽しむようになったのです。 つまり潜在的に サイコパスなところがテグにはあったのです… そして現在、テグは別荘の地下室でジニョクの部下・ デシク(増田貴久)を拉致していました。 実は デシクこそが警察内部のスパイで、 脅されて情報を流していたのです。 実はデシクの父親は元ソウナン通運の社員で、 事故で人を轢いてしまったのです。 そしてデシク自身も、その事件関連でサンテの部下の命を事故で奪ってしまい、 これらの話をネタに脅されたいたのです。 デシクが脅されスパイをしていたことに気付いたジニョクは、デシクを問い詰めました。 その後デシクはずっと慕っていたジニョクのためと1人でテグの元に来たのです。 しかし、返り討ちにあいデシクは監禁されてしまったのです。 ボイスの結末 その後、テグの別荘の場所を突き止め駆け付けるジニョクとグォンジュ。 その後別荘内でジニョクとテグは銃撃戦を繰り広げ、 グォンジュが呼んだ応援が駆け付けるとテグは降伏するもジニョクを挑発した態度でした。 それに起こったジニョクは銃を構えろと足元を撃ちますが、 テグはそのまま逮捕され連行されてしまいました。 その後、テグが逮捕されたことを知った父親のギボムは、 テグを自分の息がかかった病院へ搬送させます。 そしてテグを自殺と見せかけ仮死状態にしテグを病院から運ぼうとします。 しかし、テグの自殺を怪しんだジニョクは逃げるテグを見つけ追いかけます。 その後、 ジニョクとグォンジュは協力し合いなんとかテグを確保します。 一方のテグの父親・ ギボムは自分も逮捕されることを恐れ自殺します。 そして テグは精神病棟に収容され、他の精神病患者たちに命を奪われてしまうのでした… その後解散させられていたゴールデンタイムチームは復活し、 正式なチームとして活動開始。 ジニョクとグォンジュらは新たな事件を追いかけるのでした。 以上、ボイスの原作ネタバレ(韓国ドラマ)でした! 1話放送前の時点(7月12日)では、 日本ドラマでテグに該当する犯人役は発表されていません。 韓国ドラマ版では 犯人のテグがもの凄いサイコパスなのですが、 その 美しさにファンも多いのです。 最近DVDをレンタルする数が多い方は動画配信サービスの利用に乗り換える方が多いです。 そんなHULUでは ボイスの日本版はもちろん、 ボイスの原作である韓国ドラマ版も配信中です! 韓国ドラマ版は 全16話なので、 日本版より深い物語が展開されています。 そんなHuluは現在 無料トライアル実施中です! 無料トライアルだけでやめることも可能。

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