仮面ライダードライブ 全フォーム。 【平成ライダー全フォーム・登場戦士一覧シリーズ】「仮面ライダードライブ」全フォーム・登場戦士一覧!

基本フォーム (きほんふぉーむ)とは【ピクシブ百科事典】

仮面ライダードライブ 全フォーム

ITEMSアイテム その他図鑑• 2020. 24 UPDATE 仮面ライダー555 公開! ///• 2020. 28 UPDATE 仮面ライダー電王 公開! ///• 2020. 26 UPDATE 仮面ライダードライブ 公開! ///• 2019. 26 UPDATE 仮面ライダーキバ 公開! ///• 2019. 28 UPDATE 仮面ライダーアギト 公開! ///• 2019. 12 UPDATE 仮面ライダーディケイド 公開! ///• 2019. 11 UPDATE 仮面ライダーエグゼイド 公開! ///• 2019. 24 UPDATE 仮面ライダー図鑑 公開!.

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タイプトライドロンは弱い最強フォームって言われるけど

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「仮面ライダーエグゼイド」全フォーム・登場戦士一覧! 仮面ライダーエグゼイド 「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ! 」 「患者の運命は俺が変える!」 仮面ライダーエグゼイド:アクションゲーマー レベル1 変身時には手を前に伸ばしてパネルを正面で選択・変身する。 格闘や専用武器ガシャコンブレイカー・ハンマーモードを使った武器戦を得意とし、ずんぐりした体型とは裏腹に素早く移動し相手を翻弄、強烈なパンチやキックを浴びせる。 空中にチョコブロック型の足場を生成する能力を持つ。 仮面ライダーエグゼイド:アクションゲーマー レベル2(基本形態) レベルアップ時には変身音に合わせてジャンプ・キックを行い、レベル1のボディを分離しレベル2の姿になりながら決めポーズを取って着地する。 レベル1から動きは変わらず素早い移動や格闘戦が得意。 ガシャコンブレイカーはハンマー・ブレードの両モードを使用する。 仮面ライダーエグゼイド:ロボットアクションゲーマー レベル3 エグゼイドがゲキトツロボッツガシャットを使用して召喚した「ロボットゲーマ」と合体し、レベルアップした姿。 頭部はロボットのような意匠となり、腕にはロケットアームが装着されている。 このロケットアームを使った強烈な打撃を得意とする。 レベル1の状態からガシャット2本をセットし、即座にレベル3にレベルアップすることもできる。 レベル2桁以上が当たり前となった物語中盤以降では単体ではレベル不足であるものの比較的よく登場しており、エナジーアイテムを駆使して敵とのレベル差を埋める戦法を見せている。 仮面ライダーエグゼイド:ハンターアクションゲーマー レベル5 (フルドラゴン) 第9話で登場した、エグゼイドがドラゴナイトハンターZガシャットを使用しドラゴンファング、ドラゴンブレード、ドラゴンガン、ドラゴンクローの全てを装備した形態。 この状態では圧倒的な力を制御できず痛手を負ってしまった。 仮面ライダーエグゼイド:ハンターアクションゲーマー レベル5 (ドラゴンファング) 第10話で登場した、エグゼイドが他のライダーたちと共にドラゴナイトハンターZガシャットを使用してレベルアップした姿。 フルドラゴンと比較して装備が減ってしまっているが、複数のライダーがドラゴナイトハンターZガシャットを使用している際に発動する「ドラゴフォースリンク」機能により、戦闘力が上昇するため、スペックはフルドラゴンを上回っている。 仮面ライダーエグゼイド:ゴーストゲーマー レベル1 先輩ライダーのゴーストをモチーフとした変身直後の形態。 ゴーストをモチーフとした頭部をしており、ボディは素体形態であるトランジェント体のように黒くなっている。 ちなみに他のレベル1形態同様に戦闘能力は低いため、強力な怪人などには全く歯が立たない。 エグゼイドレベル1などのようなスーツはなく、CGでのみ登場。 仮面ライダーエグゼイド:ゴーストゲーマー レベル2 ゴーストゲーマーの第2形態。 エントリーギアスーツを分離し約30kg軽量化された事で敏捷性が向上しているが、その反面攻撃力は低下してしまっている。 また、全身がゴーストギアに置き換わり変身者の動作を補助、強化する事で常人離れした身体能力を発揮する事が可能となっている。 また、このスーツは運動能力と反応速度を重視した調整が加えられている為、装備車の技量がそのまま戦闘に反映されるという特徴を持つ。 武器は『ガシャコンブレイカー』を使用。 仮面ライダーエグゼイド:ダブルアクションゲーマー レベルX 変身直後の形態。 変身時にはレベル1とは別のパネルを選択する。 初変身時は今まで「?」となり隠されていたパネルを選択・パネルが解放されており、レベル1同様にバグスターユニオンの分離機能も持つ。 同レベルの仮面ライダーゲンムゾンビゲーマーレベルXと互角の戦いを見せた。 仮面ライダーエグゼイド:ダブルアクションゲーマー レベルXX レベルXからダブルアップした形態。 永夢と「M」の人格を持ったLとRの二人に分裂する。 レベルX時の頭部は分割されて双方の肩に装着され、バリア発生装置となっている。 連携強化装置「スマッシュリンカー」により、LとRの同時攻撃が成功すると数秒間だけ全能力が通常時の2倍にまで上昇する。 仮面ライダーエグゼイド:スポーツアクションゲーマー レベル3 第11話で永夢がシャカリキスポーツガシャットを回収し、第15話で変身。 能力はゲンム版と同様だが、カラーリングにより一体感がある。 スペックはゲンム版と同一。 仮面ライダーエグゼイド:バーガーアクションゲーマー レベル4 第17話で登場したジュージューバーガーガシャットを使用して変身する形態。 インラインスケートによる高い機動力を利用して戦う。 バガモンが撃ち出した材料をレッドチャップランチャーとイエロースタードランチャー 両腕の武器 で加工し、ハンバーガーを完成させてバガモンに食べさせる。 仮面ライダーエグゼイド:マキシマムゲーマー レベル99 宝生永夢がマキシマムマイティXガシャットを使って変身したエグゼイドの強化形態。 レベルは99。 エグゼイドが巨大な「マキシマムゲーマ」を着用した姿となる。 デスピサロを連想させる胴体の巨大な顔が印象的。 ガシャットを挿入しレバーを開放することでアクションゲーマーレベル2の姿になると共にマキシマムゲーマを召喚し、ガシャット底面部の「アーマライドスイッチ」を押すことによりマキシマムゲーマがエグゼイドを格納し人形へ変型、エグゼイドの頭部が出現し変身が完了する。 仮面ライダーエグゼイド:ムテキゲーマー 仮面ライダーエグゼイドの最強フォーム。 カラーリングは金をベースにしている。 仮面ライダークロノス同様レベルが設定されていない形態。 マキシマムマイティXガシャットにハイパームテキガシャットを合体して上部スイッチを押すことでカバーが開き作動、黄金に光ったマキシマムゲーマーレベル99から射出されたエグゼイドが黄金の星を纏うことで変身完了する。 直接変身時は、マキシマムマイティXを挿しドライバーを開けた後、変身ポーズをとってハイパームテキをマキシマムマイティXと合体。 二つのスイッチを押した後右腕を掲げてレベル99に変身。 その後射出され黄金の星を纏い着地する。 仮面ライダーエグゼイド:ドライブゲーマー レベル2 スピンオフネットムービー『【裏技】仮面ライダーゲンム』に登場するエグゼイドのレジェンドライダー形態の1つ。 その姿はモデルとなったドライブの基本フォームであるタイプスピードに似ているが、対応スピードタイヤは無く、斜めにそれを模した黒いラインが走っている。 変身した際にはトライドロン型のエネルギーが出現して敵を攻撃する仕様となっている。 専用武器はハンドル剣。 仮面ライダーエグゼイド:鎧武ゲーマー レベル2 『【裏技】仮面ライダーゲンム』に登場するエグゼイドのレジェンドライダー形態の1つ。 ドライブゲーマーと同じく、コラボスバグスター プロトギリギリチャンバラ に対抗する為に直接レベル2に変身した為、レベル1形態は未登場。 鎧武の基本フォームであるオレンジアームズをモチーフとしており、レベルアップの際のレバー操作が鎧武に変身する葛葉紘汰がロックシードをライダーベルトにセットするかのような動作となっているという特徴を持つ。 仮面ライダーエグゼイド:パックアクションゲーマー エグゼイドがゲーマドライバーの左スロットにパックアドベンチャーガシャットをセットし、レベルアップした特殊形態。 変身時は「大大大変身」とコールする。 パックアドベンチャーガシャットの力で強化装甲を上半身に纏うことで装甲とパワーにより強化。 「パックマン」というアクションゲームの力を使うため、ゲームエリアは屋内となり、 アイテムが置かれており、「パックマン」の特性を持っているので「パワークッキー」を入手しなければ相手にダメージを与えられない。 仮面ライダーエグゼイド:バイクアクションゲーマー ハイパーバトルDVD『仮面ライダーエグゼイド 【裏技】仮面ライダーレーザー』に登場する「仮面ライダーエグゼイドの形態の1つ。 プロト爆走バイクガシャットが永夢の力で変化した「プロト爆走バイクガシャット コンビ復活ver. 」を使用してレベルアップした姿。 バイクのように高速で機動し、両「アームドユニット」による打撃攻撃を得意とする。 仮面ライダーエグゼイド:クリエイターゲーマー 劇場版作品『トゥルー・エンディング』に登場する仮面ライダーエグゼイドの劇場版限定フォーム。 変身にはゲーマドライバーとマイティクリエイターVRXガシャットの他に、今作のキーアイテムである「幻夢VR」を使用する。 VRのヘッドセットをモチーフとした形態。 アクションゲーマーレベル2をベースに、腰にはマント、上半身には白い装甲、顔にはVRのヘッドセットの意匠が追加されている。 仮面ライダーエグゼイド:ダブルファイターゲーマー 『【裏技】仮面ライダーパラドクス』に登場するエグゼイドとパラドクスの新形態。 パラドと一体化した宝生永夢がノックアウトファイター2ガシャットを使用して変身する。 ノックアウトファイターを意識したファイタータイプであり、ダブルアクションゲーマーレベルXXのように変身直後に2体に分離する。 レベルは2体共に39。 変身音にもあるように、2人の協力プレイで戦う。 仮面ライダーブレイブ 「俺に斬れないものは無い!」 「ノーサンキューだ」 「これから切除手術を始める」 仮面ライダーブレイブ:クエストゲーマー レベル1 変身時には左腕を横に伸ばしてパネルを選択・変身する。 ガシャコンソードの他、左手にはライダーゲージ2本分の耐久力を持つ小型の盾・リヴァーサルシールドを装備し、この形態では火炎を纏って突撃し体内から敵を爆破する技を使用できる。 飛彩はこの姿を「術式レベル1」と呼称する。 仮面ライダーブレイブ:クエストゲーマー レベル2 容姿は鎧を纏った騎士そのもの。 レベル1の時の盾は左腕に一体化している。 レベルアップ時には多数の扉が浮かぶ空間に入り、レベル1のボディを分離・レベル2の姿になって扉を通り現実に帰還する。 仮面ライダーブレイブ:ビートクエストゲーマー レベル3 ブレイブがドレミファビートガシャットを使用して召喚した「ビートゲーマ」と合体し、レベルアップした姿。 飛彩は音ゲーを得意としないが、心臓マッサージのリズムに合わせて打撃を繰り出すスタイルで使いこなしている。 仮面ライダーブレイブ:ハンタークエストゲーマー レベル5 (ドラゴンブレード) ブレイブがドラゴナイトハンターZガシャットを使用してレベルアップした姿。 右腕部分にドラゴナイトブレードが装備されている。 仮面ライダーブレイブ:ハンタークエストゲーマー レベル5 (フルドラゴン) 第21話で初登場した、ドラゴナイトファング・ドラゴナイトブレード・ドラゴナイトガン・ドラゴナイトクローの全てを装備した形態。 基本使用するのは右腕のブレードだが、他の武器も使用可能になった事で戦術の幅が広がっている。 召喚した「ファンタジーゲーマ」と合体し魔王とドラゴンを合わせたような意匠の鎧と兜をまとった姿となり、念動力・飛行能力・剣の光弾・バリア・炎の魔法・瞬間移動・エナジーアイテム無効化などの魔法を獲得。 頭部の角「グランダークネスホーン」は変身者の意思を読み取り、バグスターウイルスの軍団を召喚し自在に操る機能を備えている。 主な武器は上記の魔法やバグスターウイルス軍団の他、ガシャコンソードや変幻自在に変化して攻撃にも防御にも転用可能なマント等。 仮面ライダーブレイブ:レガシーゲーマー レベル100 鏡飛彩がタドルレガシーガシャットとゲーマドライバーで変身する、仮面ライダーブレイブの最強フォーム。 聖騎士のような外見が特徴。 レベルはエグゼイド、パラドクス、グラファイトを上回る100。 第37話でパラドを倒すことで永夢の変身能力を奪い、間接的にエグゼイドを倒すことで小姫を取り戻す覚悟を決め、変身に成功した。 仮面ライダーブレイブ:サファリクエストゲーマー レベル4 有料スマートフォン専用アプリ「東映特撮ファンクラブ」のオリジナルスピンオフ作品『【裏技】仮面ライダーブレイブ~Surviveせよ!復活のビーストライダー・スクワッド~』に登場。 仮面ライダーブレイブがタドルクエストガシャットとナイトオブサファリガシャットを使用して変身した姿。 モチーフは豹。 仮面ライダーブレイブ:ファミスタクエストゲーマー ネットムービー『【裏技】仮面ライダーゲンム』に登場。 ファミスタガシャットを用いてレベルアップした強化形態。 外見はビートクエストゲーマーそっくりだが、元ネタの野球ゲームを反映してか、赤と白を基調とした野球のユニフォームを模したカラーリングが特徴で、左手にはグローブをはめている。 戦闘も野球場のゲームエリアにて野球形式で行うスタイルを取っており、飛彩は「投薬治療」と称してピッチャー役を担当する。 なお、打者以外はバグスターウイルスが担当しており、ファミスタを彷彿とさせる演出がなされた。 仮面ライダーブレイブ:ギャラクシアンクエストゲーマー 劇場版『超スーパーヒーロー大戦』に登場する強化形態。 ギャラクシアンガシャットを用いて変身する。 仮面ライダースナイプ 「ミッション開始!」 「ミッションコンプリート。 」 「俺には失うものは無い」 仮面ライダースナイプ:シューティングゲーマー レベル1 変身時は正面のパネルを撃つようにして選択・変身する。 体を高速回転させて弾丸型のエネルギーを纏い敵に突撃する技を持つ。 その技を使用する為にレベル2からこの姿に戻る時もある。 仮面ライダースナイプ:シューティングゲーマー レベル2 レベルアップ時は夜の近未来都市のような空間の上空に転移して空中のターゲットを次々に撃ち抜き、最後にレベル2の姿になって上空にラストシューティングを放つ。 初変身時にはガシャット基板柄のパネルをローリングで通り抜けていた。 ガシャコンマグナムによる遠距離戦がメイン戦法だが、格闘戦も不得手と言う訳では無い模様。 電磁コーティングされたシールドマントを装備している。 仮面ライダースナイプ:コンバットシューティングゲーマー レベル3 仮面ライダースナイプがジェットコンバットガシャットを使用して召喚した「コンバットゲーマ」と合体し、レベルアップした姿。 高い連射能力と威力をもつガトリング砲「ガトリングコンバット」と飛行ユニットを装備し、空中から相手に砲撃を浴びせる戦法を得意とする。 仮面ライダースナイプ:ハンターシューティングゲーマー レベル5 (ドラゴンガン) スナイプがドラゴナイトハンターZガシャットを使用してレベルアップした姿。 左腕部分にドラゴナイトガンが装備されており、それを用いた強力な遠距離攻撃を得意とする。 仮面ライダースナイプ:ハンターシューティングゲーマー レベル5 (フルドラゴン) 第16話で登場した、ドラゴナイトファング・ドラゴナイトブレード・ドラゴナイトガン・ドラゴナイトクローの全てを装備した形態。 レベル5の全武器を使用できる為、戦術の幅が広がっている。 第16話では火炎放射で複数体のバグスターウイルスを一気に焼き尽くした。 仮面ライダースナイプ:ゼビウスシューティングゲーマー ネットムービー『【裏技】仮面ライダーゲンム』にて登場。 ゼビウスガシャットを用いてレベルアップした強化形態。 外見はコンバットシューティングゲーマーに近い。 ガトリングと飛行能力を用いた空中戦を得意とする。 召喚した「シミュレーションゲーマ」と合体し、強力な砲撃能力を持つ姿に変身する。 全身に合計10門もの砲塔を備え、更に強化されたレーダー機能と組み合わせることで効果的に無数の敵を殲滅でき、その最大火力は圧巻の一言に尽きる。 近接戦も強く、砲台による文字通りの鉄拳を喰らわせる。 仮面ライダーレーザー 「ノセられちゃった?」 「ノリノリでいっちゃうよ~」 仮面ライダーレーザー:バイクゲーマー レベル1 変身時はパネルを蹴って選択・変身する。 両腕にバイクのタイヤ型の射撃・打撃武器、フロントアームドユニットとリアアームドユニットを持ち、これを軸に回転攻撃をすることができるが自力で止まれない。 仮面ライダーレーザー:バイクゲーマー レベル2 他のライダーと大きく異なりバイクに変形するのが特徴。 そのため仮面ライダーでありながらライダーマシンというかなり特殊な存在である。 ゲーマドライバーは座席の前に移動する。 単体での走行が可能だがバランス制御ユニットが車速を抑えており、スピードを出す際には自動制御を停止させなければならず搭乗者が必要となる。 仮面ライダーレーザー:チャンバラバイクゲーマー レベル3 レーザーがギリギリチャンバラガシャットを使用して召喚した「チャンバラゲーマ」と合体し、レベルアップした姿。 「三速」の掛け声で変身する。 他のライダーから1段階遅れで通常の人間体型になる。 そのため、レベル1からこの形態に直接レベルアップすることも多い。 他のライダーのレベル3が各部に装甲を纏う形式であるのに対し、レーザーはチャンバラゲーマがそのまま腕部と脚部になる。 仮面ライダーレーザー:ハンターバイクゲーマー レベル5 (ドラゴンクロー) 仮面ライダーレーザーがドラゴナイトハンターZガシャットを使用してレベルアップした姿。 正式名称は「ハンターバイクゲーマーレベル5 ドラゴンクロー 」。 変身時の掛け声は「五速」。 両腕にドラゴナイトブレードとドラゴナイトガン、両足部分にドラゴナイトクローが装備されている。 仮面ライダーレーザー:X 仮面ライダーレーザーXとは『仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザーエンディング』に登場する仮面ライダーレーザーの新形態。 武器はチャンバラバイクゲーマー同様ガシャコンスパローを使用する。 仮面ライダーゲンム 「コンテニューしてでもクリアする」 仮面ライダーゲンム:アクションゲーマー レベル1 プロトマイティアクションXガシャットで変身した形態。 変身時は正面に来たゲンムのパネルを左手でタッチ・選択して変身する。 仮面ライダーゲンム:アクションゲーマー レベル2 変身時はエグゼイド達のような大きな動作はせず、レベル1のボディを分離しレベル2の姿になる。 上述の通りメインカラーが黒になっているのと眼の形状以外はエグゼイドに酷似した外見をしている。 変身音声も同じアクションゲーマーでも上記のように若干違い、正体を隠していたため変身時の掛け声は無い。 仮面ライダーゲンム:スポーツアクションゲーマー レベル3 仮面ライダーゲンムがシャカリキスポーツガシャットをゲーマドライバーのスロットに挿入しレベルアップした姿。 スポーツゲーマが上半身に合体し、頭部はスポーツ用ヘルメットに似たパーツが付く。 腕部や脚部に搭載された「ゲインライザー」の制御プログラムを書き換えることで、攻撃力・防御力が飛躍的に上昇するほか、右肩の車輪「トリックフライホイール」は取り外すことで高速回転する武器となり、投擲も可能。 仮面ライダーゲンム:ゾンビゲーマー 『仮面ライダーエグゼイド』第12話にて登場した仮面ライダーゲンムの新たなる形態。 ガシャコンバグヴァイザーとバグスターバックルを合体した「バグルドライバー」にデンジャラスゾンビガシャットをセットし、「バグルアップ」することで変身する。 変身シークエンスは黒いバグスターウイルスの霧に包まれ、投影されたバグルドライバーのモニターのエフェクトをぶち破って現れるもの。 声もこれまで同様にエコーがかかっている。 仮面ライダーゲンム:ウィザードゲーマー レベル2 スピンオフネットムービー『【裏技】仮面ライダーゲンム』に登場する仮面ライダーゲンムのレジェンドライダー形態の1つ。 ウィザードの基本フォームであるフレイムスタイルと酷似した姿をしており、特に腰から下ろされているロングコートが再現されており、戦闘時にはこのコートの裾を翻しながら格闘するエレガントな戦いを展開する。 仮面ライダーゲンム:ゴッドマキシマムゲーマー レベルビリオン 『仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング 仮面ライダーゲンムVS仮面ライダーレーザー』に登場する仮面ライダーゲンムの最強形態。 檀黎斗神がゲーマドライバーにゴッドマキシマムマイティXガシャットを装填する事で変身する。 変身時には胸の前で合掌するようにガシャットを構え、右手でガシャットを装填するという何となく神々しい動作をする。 外見はエグゼイドマキシマムゲーマーレベル99とそっくりだが、カラーリングはゲンムに合わせて黒くなっている。 そのレベルはなんと10億 数字に直せばレベル1,000,000,000 であり、「レベルの概念を超えている」としてレベルが設定されていないムテキゲーマーに勝るとも劣らない力を持つ。 仮面ライダーゲンム:プロトスポーツアクションゲーマー レベル0 ハイパーバトルDVD『仮面ライダーエグゼイド 【裏技】仮面ライダーレーザー』に登場する仮面ライダーゲンムの形態の1つ。 プロトオリジンを除くと、ゲンム唯一の「プロト」を冠する形態である。 装備するプロトスポーツゲーマの形状や、攻撃手段はレーザーターボ プロトスポーツバイクゲーマーと同じ。 仮面ライダーパラドクス 「心が躍るな」 「心がたぎるぜ」 仮面ライダーパラドクス:パズルゲーマー レベル50 パズルゲーム「パーフェクトパズル」の力で変身した形態。 メインカラーはブルー。 肩部分の「マテリアライズショルダー」によってステージ上にある物質を自在に操る能力を持つ。 エナジーアイテムを自由に選択、組み合わせて使用でき、トリッキーな戦いを見せる。 他にもパズル型のバリアを張ったり、ピース型のエネルギー弾を発射することも可能。 仮面ライダーパラドクス:パーフェクトノックアウトゲーマー レベル99 『仮面ライダーエグゼイド』第29話より登場。 ゲンムの遺品のゲーマドライバーとガシャットギアデュアルを用いてマザルアップした、仮面ライダーパラドクスの強化形態。 本来ゲーマドライバーは人間でないと使うことができないが、パラドが人の遺伝子を手に入れたことで使用可能になった。 青いパズルの模様と赤い炎の模様が混ざり合ったボディ、下半身の前垂れ、エグゼイドやゲンムを彷彿とさせる仮面などが特徴。 仮面ライダーポッピー 『仮面ライダーエグゼイド』本編第26話より登場した女性仮面ライダーで、変身者はポッピーピポパポ。 仮面ライダーシリーズ初のメインヒロインが専用のアイテムで変身するライダー。 外見はポッピーそのものだが、モチーフはあくまでポッピーによく似た容姿の「ときめきクライシス」の攻略対象キャラクター =ヒロイン である。 日本全国で初めてバグスターを倒したライドプレイヤーであり、ライドプレイヤーがバグスターを倒さないとガシャットロフィーを獲得できない為、現状ライダー陣営において貴重な存在となっている。 仮面ライダーとは異なり、変身時の掛け声は「ゲームスタート!」。 初変身時にニコが身に着けたシール型ワッペン・リュック・帽子がライドプレイヤーの素体に装着されており、他のプレイヤーとは一線を画す外見となっている。 仮面ライダークロノス 『仮面ライダーエグゼイド』第32話より登場した仮面ライダーであり、「仮面ライダークロニクル」攻略の鍵となる伝説の戦士。 ギリシャ神話の時間を司る神「クロノス」の名が示す通り、『時を操る』という途方も無い力を有している。 頭部は王冠のように伸びる5本のブレードアンテナ「クロノブレードクラウン」によって独特の姿をしている。 このブレードアンテナには自身のゲームエリアにおける全ての動体反応を識別・捕捉し、対象の残存体力や位置を把握する機能が搭載されている。 正宗はクロノスの圧倒的な力を以って『仮面ライダークロニクル』を「世界に誇る永遠に愛され続けるコンテンツ」にすべく、全てのライダーとバグスターの運命をジャッジする。 仮面ライダー風魔 映画『仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング』に登場する劇場版限定ライダー。 形態名はニンジャゲーマー。 南雲影成がゲーマドライバーとハリケーンニンジャガシャットで変身する。 ガシャットの出自が他のライダーとは異なるため、レベル1形態やキャラクターセレクトが存在せず、 ガシャットをゲーマドライバーに装填後、レバーを開くことで直接この形態に変身する。 仮面ライダーアナザーパラドクス 『仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング 仮面ライダーパラドクスwith仮面ライダーポッピー』に登場する仮面ライダー。 パラドにそっくりな姿をしたブラックパラドが、ゲーマドライバーにガシャットギアデュアルアナザーを装填して変身する。 仮面ライダーエグゼイドの商品対決!「Amazon」VS「楽天市場」!! エグゼイドに関する商品、「Amazon」と「楽天市場」の2つの世界で最安値を探してみませんか? エグゼイドに関する、ワクワクする新しい発見があなたを待っている・・・.

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仮面ライダー図鑑

仮面ライダードライブ 全フォーム

概要 『基本フォーム』とは、シリーズの各ライダーの基本の形態である。 ライダーによっては、形態がフォームという名称ではない、または、フォーム等の名称がつかない場合もあるが、まとめてこう呼ばれる場合が多い。 類義語として「通常フォーム」もあるが、こちらはを主体としないヒーローやヒロインがやなどのスペシャルなフォームと区別する為に使われる事が多い。 最初の形態が基本の形態となるが、 クウガ や 龍騎 や カブト や 電王 や エグゼイド などは含まれない。 平成ライダーの基本フォームは、「パワーとスピードのバランスに優れた形態」という設定になっていることがほとんどであるが、カブト・W・ドライブなどのスピード重視の基本フォームも存在する。 一方でパワー重視の基本フォームは今のところ存在していない。 例:クウガならマイティフォーム、、、で「基本フォーム全4種」 また、中間フォームにも複数のフォームが存在する際には「中間フォームの基本フォーム」もある。 「」などに客演する際に登場する際には、この形態のみでの出演する事が多い、むしろ、する方が珍しかったが、近年ではわりとフォームチェンジをし各ライダーの個性を発揮している。 おおむね平成ライダーでの話だが、におけるの前、の「・にならない形態」も実質的に基本フォームといっていい。 また、仮面ライダー以外の作品でも、基本の形態を「基本フォーム」と呼ぶ場合がある。 備考 仮面ライダーキバは最強フォームであるが本来の姿なので、最強フォームであり基本フォームにもなっている珍しいパターンもある。 関連タグ :における基本フォームの総称 関連記事 親記事.

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