鉄腕ダッシュ やらせ。 ザ!鉄腕!DASH!!

鉄腕DASH0円食堂でついに大激怒! 土下座謝罪でロケ中止に!! ...

鉄腕ダッシュ やらせ

DASH!! THE TETSUWAN DASH ジャンル 構成 小野高義 ほか 演出 (総合演出) 出演者 (・・・) 製作 プロデューサー 切替愛、萩原朋子、笠井彩 宮崎慶洋 (統轄P) (CP) 制作 放送 音声形式 放送国・地域 鉄腕! DASH!! (放送開始 - 1997年9月) 放送期間 - 放送時間 23:25 - 23:55 放送分 30分 (1997年10月 - 1998年3月) 放送期間 1997年 - 放送時間 月曜日 23:45 - 火曜日 0:15 放送枠 ZZZ 放送分 30分 ザ! DASH!! 放送期間 1998年 - 現在 放送時間 19:00 - 19:58 放送分 58分 特記事項: ナレーター: 『 ザ! DASH!! 』(ザ・てつわんダッシュ、英字表記:THE TETSUWAN DASH)は、系列で放送されているである。 略称は『DASH!! 放送時間及び放送局はを除く系列30局ネットで毎週 19:00 - 19:58()(放送開始前、18:59:30 - 19:00に当番組の放送内容が放送される。 ) 、沖縄県ではので毎週 14:00 - 15:00に放送。 度「子供とメディアに関する意識調査」において、「親が子どもに見せたい番組」第10位に選出された。 また、から2010年5月14日・2011年春に発表されている「青少年に見てもらいたい番組」でも本番組が選出されている。 特に近年では高視聴率を連発しており、2014年のバラエティ年間平均視聴率ランキングでは首位を獲得している。 概要 [ ] 番組の歴史 [ ] が「人間の限界」に挑戦する新しいタイプのバラエティとして、に木曜深夜枠で『 鉄腕! DASH!! 』のタイトルでの放送開始。 当時は30分番組(放送時間23:25 - 23:55)で、(JT)のだった。 初のTOKIOメインの本格バラエティでもある。 司会は当時日本テレビだったと(1996年の芸能界引退に伴い降板し、後にに交替)で、当初はスタジオに観客を入れたトーク形式で進行されていた。 なお、若手女性タレントを中心にゲストを招いていたこともある。 また、一時期アシスタント役でもレギュラー出演していた。 深夜時代には途中でオープニングのロゴ映像が1回変更されている。 その後『』月曜日第1部枠(放送時間23:45 - 24:15)に移行し 、で深夜枠での放送を終了した。 1998年よりタイトルを現在の『 ザ! DASH!! 』に改め日曜夜のゴールデンタイムに進出し放送時間も56分に拡大され、さらに半年後の同年放送分より58分へと拡大された。 なお、TOKIOメンバーは1998年3月まで同じ時間に で放送されていた『』に出演していた。 本番組のゴールデン進出に際し、本来は1997年にゴールデン進出が予定されていたが、ジャニーズ事務所の関係者が『さんまのSUPERからくりTV』の司会者であるに対する恩義もあるため、1年遅らせて開始することをさんまに伝えていると、2014年10月15日に放送された『』()にさんまが出演した時にさんま本人から語られた。 放送より始まった「」が番組を代表するメイン企画となり、『』や『』と並ぶの名物となった。 「DASH村」が軌道に乗り始めた頃になるとスタジオ収録が徐々に縮小され、頃にはスタジオ収録を廃止 (同時に福澤と研も降板)し全編ロケ形式に変更となり、TOKIOのメンバーも全員が同時に出演する機会が減るようになったが視聴率は徐々に上がっていった。 から日本テレビ系列フルネット28局(含:福井放送。 以下略)では、事前枠『 ザ! DASH!! 』を別途放送していた。 放送分よりで番組連動型のを開始。 ハイビジョン制作開始が他の番組より遅く他番組がハイビジョン制作が主流の中この番組は通常画質で制作されていたが、放送分よりハイビジョン制作されるようになった。 それ以前の放送分から前述のサイドパネルのデザインに加えて企画ごとにサイドパネルのデザインが変更されるようになり、ハイビジョン移行後も通常画質(4:3)の映像の際は引き続きサイドパネルを使用する。 日本テレビので唯一を実施していなかったが、2008年放送分より開始した。 これは通常の字幕放送ではなく、形式で行われており、後に2009年放送分から初めて通常の字幕放送を実施。 2008年3月いっぱいで事前枠『ザ! DASH!! 』は終了した。 後にその代替として、日本テレビ系列フルネット28局では本番組の前に放送しているミニ枠の末尾30秒にて、当日の内容の見所を紹介するVTRが流れ、そのまま19:00からの本編へと繋がる。 この編成は通常放送のない特別番組時も同様である。 また、より、日本テレビの制作する部署が、情報エンターテインメント局から制作局へ移管した。 2019年現在、深夜時代を含めるとジャニーズ事務所所属タレントがレギュラー出演しているバラエティ番組では最も放送期間の長い番組である。 7月21日の放送で放送500回を達成した。 嘗てはでも2000年9月25日まで権利関係なしで同時ネット 地上波版の遅れネットを放映している沖縄県でもCS経由で同時ネットで視聴 された。 別枠スペシャル [ ] のゴールデン進出からまで、とのに番組対抗スペシャル『春は超人気番組大集合DASHっとに』が放送されている。 からとの番組改編期に番組対抗スペシャル『DASHで 』が放送されている。 19:00 - 20:54には『世界の果てまでイッテQ! はじめての交換留学2時間SP』が放送された。 交換留学2時間SP』が放送された。 2010年代以降のテレビ離れの加速の影響を受けることをなく、近年は数少なくなった高視聴率の番組である。 かつては、のシーズン中はでのが優先されることが多いため、月1~2回の不安定な放送になることが多かったが 、2007年以降は土休日主催試合のデーゲーム移行や野球中継の視聴率低迷による、への移行が増加したことで、野球中継による休止が大幅に減少している。 また、2010年代に入ってからは土日における日本テレビの19-20時台のレギュラー番組が概ね好調であるため、例え放送権があっても野球中継を組まないことが多くなっている。 現在の番組最高視聴率は、2004年放送の2時間スペシャルで25. 過去最低は2019年放送の7. 2014年のバラエティ年間 平均視聴率ランキングでは、この番組が平均視聴率18. オープニング・エンディング [ ] オープニングは5色の人間が中央に集まり、虹色に輝く「 DASHマン」と呼ばれるキャラクターになり、タイトルロゴを形成する。 スタジオ収録時代のオープニングではBGM と共に観客席中央の花道からTOKIOが入場し、最後の1名が一言述べて5人集結したのち、福澤が「ザ! DASH!! 、今夜もブイブイいくぞ〜! 」と叫び、タイトルロゴのアニメーションが表示されるのがお馴染みであった。 エンディングは、スタジオでのラストトークでエンディングテーマが流れ始めたあたりで、福澤が「それではまた来週お会いしましょう! 」 と挨拶してから、TOKIOのメンバーの誰かが「ザ! 」と叫んだ後に続き、スタジオにいる全員が右腕を突き上げながら「ダーッシュ!! 」と叫んでエンディング(スタッフロールと次回予告)に入る、という内容であった。 このオープニングは2004年11月28日放送の10周年記念スペシャルでも行われた。 2007年以降は一時期、19時からの開始直後にを出し、一旦に入ってから本編を流してタイトルロゴの表示をする形態であったが、『ザ! DASH!! 』終了後の2008年4月より元の形態に戻った。 現在はタイトルロゴ表示時にのタイトルコールが付加されている。 また、DASH島開始以降は、DASH島で釣り・漁を行った回のみ、黒バックで日本国内の島への無断立ち入り及び無許可の魚介類採取が禁止されていることを注意する画像が表示される(前半に「DASH島」を放送し、後半に別の企画を放送する際はコーナーの切り替わり時に表示)。 なお、タイトルロゴに「! 」や「!! 」は付いておらず(ロゴでの表記は「 THE 鉄腕DASH」)、近年の新聞などのラテ欄では最後の「!! 」が省略されている。 また、2009年4月頃に本放送でのタイトルロゴ映像が立体的なものに若干変更されている。 が務める番組内のナレーションでは、、、の3人は「城島」「松岡」「長瀬」と姓で呼ばれているが、、の2人は「達也」「太一」と名前で呼ばれており、TOKIO内で呼称が統一されていない。 それゆえ、山口だけ姓で呼ばれることが少ない。 またTOKIOメンバーの加齢などから体力を一気に消費する企画(リレー対決など)は近年少なく、移動手段も自転車から乗用車を使うことが多くなった。 また、行ったとしても距離が短くなっていたり、難易度もやや下げられている事が多い。 前述通りスタジオ収録廃止以降はスペシャルを除きTOKIOメンバーが揃って出演することは稀であり、現在は各メンバー2、3人ずつ出演している。 この中で城島はほぼ毎週出演することが多い。 国分と松岡は現在月に1回程度での出演となっており、長瀬に至ってはスケジュールの都合上で2009年はほとんど出演機会が無く、2010年4月11日放送のソーラーカー日本一周最終回が久々の出演であった。 その後はDASH島での春・秋のスペシャル回近辺や新宿DASHにて全員集合するのが恒例になっている。 でメンバー主演のドラマが放送されるときは番組内で宣伝することもある。 なお、それ以外は一部の企画を除きゲスト枠・番宣枠が少なく、ほぼTOKIOのメンバーのみで成り立つ企画が多いのも当番組の特徴であるが、後述する山口の降板後は所属タレントがゲスト出演することが多くなっている。 ホームページ「DASH WEB」は今までに放送された内容の一部や未公開部分の写真(静止画)を多数公開しているが、ジャニーズ事務所の肖像権管理の規制に配慮して、TOKIOのメンバーが少しでも写っている写真は1枚も公開されていない。 本番組を騙った悪戯 [ ] 番組の企画自体がチャレンジ系のものが多いためか、しばしばのネタに使われる。 内容は大抵の場合、「番組の企画でメールがどこまで広まり、いつ同じ内容のメールが返ってくるか実験しているのでメールを数名に転送の協力をしてほしい」というものである。 同番組は一度もそういった企画を行っておらず行う予定もないとコメントしており、一時期には番組の冒頭やエンディング間際や公式サイトに視聴者に対して注意を促していた。 ちなみに『』(フジテレビ系。 2006年にレギュラー放送終了)でも同様の事案が起きている。 出演者 [ ] 現在の出演者• (・・・)• - 2019年春以降、DASH島で助っ人「草間(通称:リチャード)」として出演。 () - 2019年冬より、DASH島で助っ人「森本(通称:シンタロー)」として参加していた。 2020年2月2日放送分から新たな助っ人として紹介された。 () - 2012年から不定期でDASH海岸にゲスト出演。 2018年5月からは降板した山口に替わる形でほぼ全ての回に出演。 なおほかの番組の収録がある場合には休演するケースがある。 例として2020年3月8日放映分では「」の収録とTOKIOが参加する漁が重なっていたため、漁が終了したところで登場した。 - 海洋環境専門家、DASH海岸に出演しTOKIOに指導を受ける役目を持つ。 - 、()。。 静岡県カメ自然誌研究センター代表。 グリル厄介に出演。 - 生物専門家、新宿DASHに出演。 () - グリル厄介を中心に不定期出演。 () - 毎年8月頃に、新宿DASHに「東京23区でカブトムシを探せるか? 」に出演。 その他DASH村やDASH島などではや生方英雄(在住の)などが出演。 加藤は裏番組(正確には4分被りの裏番組)の『』()にもレギュラー出演しており、グリル厄介の放送日に「池の水」の放送があった場合、放送時間によっては表裏両番組で加藤が出演する場合がある(最近では2020年2月23日の放送が該当)。 過去の出演者• スタジオパート• (当時日本テレビアナウンサー、1995年10月 - 2001年3月、2004年11月SP)• (1995年10月 - 1996年3月)• (1995年10月 - 1996年3月)• (1996年4月 - 2001年3月、2004年11月SP)• TOKIO• 」など実験過程等を放送するもの)などが存在しているが、ゴールデン進出後はこれらの区別をせず直接テーマを述べる形が多くなってきている。 2000年の放送からスタート。 「発行の日本地図にDASHの文字を載せる」ことを目的として「DASH村」を作るという企画。 詳しくは同項目を参照。 出張DASH村 によってDASH村がある福島県浪江町への立ち入りが制限されたことに伴う代替企画。 いつかDASH村に戻ったときのために全国の農業の知識を生かしてさらに発展させるべく、TOKIO(存命時には師匠である も同行)が全国の農家に出向き、テーマとなる1つの作物の収穫手伝いや、生産地ならではの食べ方を学ぶ。 DASH海岸 放送分より開始。 が所有する内の工業地帯にある入り江を借り受けTOKIOのメンバーがの再生に挑む。 DASH海岸での生態調査・作業の他に、他の海や河川に出向き、生態調査や渚づくりの参考にするための研究も行う。 主に城島・山口が担当。 山口はこの企画のために潜水士の資格を取得している。 山口の降板後は代わりに同じく潜水士の資格を持ち、東京大学で海洋生物を研究していた桝アナをパートナーに迎えている。 なお、この企画は後に国土交通省から表彰を受けている。 その後、ヘリコプターや竜巻を作るなど範囲を広げている。 現在はコーナー名は出されていないものの、「ペットボトルロケットの力でどこまで進めるか? 」や「バルーンアートの船で海まで行けるか? 」など機械系チャレンジ企画の1つとして残っている。 その後、市町村特産の製品を使い巨大なものを作るという趣旨が加わり、2014年4月13日からは「DASHご当地PR課」というコーナー名がついた。 過去の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」(後述)で活躍したソーラーカー、だん吉はこのDASHガレージでたびたび登場し、放送分の「リストラロボットはクリスマスソングを演奏できるか!? 」においてはロボット達の運搬を行う目的で日本一周達成以来1年7カ月ぶりに登場した。 DASH島 2012年9月16日放送分よりスタートした企画。 とある洋上にあるを5人がこれまで番組で得た知識・技術を結集して開拓し、島に「小さな日本」を作ることを目指す。 島の探索と並行して開拓を行っており、基地となると井戸を結ぶ水路、トロッコの線路を敷設することに成功し、現在は製鉄を行うための建設を行っている。 DASH 0円食堂 2013年4月14日放送分よりスタートした企画(スタートに先立ち、2013年3月24日放送分で新企画が始まるという告知が行われた )。 全国各地に存在するさまざまな名物やおいしいものの中には、出荷できないキズものや、食べられるかもしれないけど、普段なら捨てられてしまっている、そのような食材と過去の企画で培った経験を活かし、手間をかけ、おいしい料理に変身させる料理旅。 初回となる2013年4月14日は、番組プロデューサーから新企画を知らされ、総走行距離17万kmを越えた廃車寸前の工具メーカーの販売車だったを、中古品で城島の手によって車内での調理作業が可能なに改造、その車で山梨()へ出向くシーンが放送された。 道の駅にて情報収集し、2手に分かれて食材探しを行う。 撮影交渉及び食材を譲ってもらうための交渉は全てメンバーに行ってもらう。 また、商品として成り立たなくても加工して再利用ができる場合や自家利用として消費される場合はアウトとなる。 そのため、相手がただの取材だと勘違いしまうケースや、商品にならない物を持って行くのはかわいそうだからという理由で商品用の物を持たされる場合もあるが、全て断らなければならない。 食材調達後は、調理器具や調味料を完備したキッチンカーで調理を行う。 完成後は食材を提供してくれた方とともに試食する。 日本一周目は東京から東へ進み沖縄へ、二週目は東京から北へ向かい北海道へ進み、現在は関東を中心に行っている。 また、日本縦横断時のスペシャルや、現在の関東中心にチャレンジする回ではジャニーズの後輩を始めゲストとともに食材探しを行う。 2020年3月15日分 を最後に一時中断し、人脈食堂に引き継がれた。 新宿DASH 2016年8月7日放送分より開始。 大都会の中心部であるに残るや森などの自然に生物を呼び戻し、最終的に人と自然が共存できる都市にすることを目指す。 拠点としてのそばにあるの屋上に畑やを作成。 その他新宿近辺の生物調査なども行っている。 グリル厄介 2017年3月19日放送分より開始。 日本の在来種や環境の脅威になっている繁殖し過ぎた生物を捕獲し、プロのシェフに調理してもらい実食し、食糧として食せるを示すことで在来種を守ることに貢献する企画。 前身として、「DASH海岸」にて多摩川の調査の一環での捕獲・調理が行われた。 その後は海洋生物の異常繁殖に着目し、一般的に流通しないこれらを調理して需要を作る目的も兼ねる。 2019年3月24日放送分からは新たに「厄介者養殖計画」が始動。 を捕獲後生簀に移し、「捨ててしまう春キャベツ」をエサにすることで身の詰まったウニにして商品価値を生み出すことに挑戦する。 初モノ奪取 「初物を食べると寿命が75日伸びる」という俗説を元に、「75日ごとに初物を食べ続けれ理論上不老不死になれる」ということからさまざまな「初物」の収穫現場に城島が出向き、初物を食べて寿命を延ばすことに挑む。 DASH緊急PR課 2020年4月12日放送分より開始。 の影響で所々に出回るはずだった飲食料品をあらゆる方法で活用していく。 初回と2回目のゲストにのを招き、「グリル厄介」に出演したシェフにレシピを作成してもらい調理する。 DASH人脈食堂 2020年7月5日放送分より開始。 コロナウイルスの影響でロケに出れない「0円食堂」に代わる一時的な企画。 TOKIOが番組25年のなかで出会った「食」の人脈を生かすという企画。 「0円食堂」などで出会った人たちから食材を前払いで購入し、調理する。 配達には番組スポンサーのが配達に当たる場合がある。 キッチンカーに至っては、0円食堂の台所部分に掲げられた「0円食堂」の「0円」を「人脈」に塗り替えて使用している。 単発・不定期企画 [ ] TOKIO VS 100人の刑事 スペシャル版のみの企画で、個人用を使用した大規模を行う。 元の刑事・二戸昭吾率いる100人の一般応募で選ばれた刑事が、制限時間内にTOKIOのメンバー全員(第4回のみ長瀬を除く4人)の逮捕を目指す。 TOKIOメンバーはビーコンで刑事の接近を察知できるが逃げられる範囲は東京23区内からランダムに選ばれた5区、島の中だけなどと限られている。 これまで過去8回戦って2007年のスペシャルの時点では全てTOKIO側が勝っていたが、2008年のスペシャルで初の敗北を喫した。 第1・2回の舞台は内。 制限時間内にTOKIO全員を逮捕できれば刑事の勝ち、1人でも逃げ切ればTOKIOの勝ちとなる。 第1回は山口達也が、第2回は国分太一が逃げ切りTOKIOの勝利となった。 第3・4・6・7回では上記企画に缶けりの要素を加えたもので、指定された区域内に10-23個設置された缶のうち5個を制限時間内に蹴るルールで行われた。 缶が設置されたのは東京23区(第3・4回)、の内側(第6回)、内(第7回)である。 移動手段は及び徒歩のみ。 は原則として使用禁止であった。 逮捕されたメンバーがいた際、まだ逮捕されていないメンバーが缶を蹴れば逮捕されたメンバーは釈放される。 第6回にはがTOKIOの助っ人として登場し、第7回にはのうち5人が刑事の助っ人として登場した。 第5回の舞台はの。 TOKIOメンバーは刑事に捕まらないようにこの島を脱出する。 TOKIOは1人でも制限時間内にこの島を脱出できれば勝ちとなるが、誰も脱出できずに全員捕まってしまうと負けとなる。 結果は国分が造船所の船で島を脱出し、TOKIOの勝利となった。 第8回の舞台は東京。 この回では5つのアヒル人形を都内10か所に設置されてある巣に入れる。 TOKIOが3つ巣に入れればTOKIOの勝ち、人形を3つ奪われるとTOKIOの負けとなる。 なおアヒル人形にはGPS機能が搭載されており、巣から半径300mに近づくと二戸の携帯に居場所が発信される。 他の回と違って、この回はTOKIOを捕まえるルールは無い。 結果は5つ目のアヒルをの巣に戻そうとしたTOKIOの行動を二戸が読みきり、予め隠れていた100人刑事全員に取り囲まれあえなくアヒルを奪われ、初めてTOKIOの負けとなった。 なお、この企画から派生した企画も一度だけ放送された(後述)。 しばらく行われていないが、派生企画として「時刻表刑事(下記参照)」「ハートビートスパイ 」などがある。 また、「5人の芸能人プレイヤーVS市民ポリス」「ビーコンを使用した逃走」「町からの脱出」というフォーマットを利用した企画「エスケーパー」が内で放送された。 どこまで行けるかシリーズ ある制約の元、主に移動できる距離や目的地への到達をメンバー各個またはチーム単位で競う。 「24時間各駅停車でどこまで行けるか」など時間を単位にする場合や、「ラジオのリクエスト曲でどこまで行けるか」「停まらずにどこまで行けるか」「自転車を漕がずに海まで行けるか」「右折だけで目的地にたどり着けるか」など一定の条件下で競うものがある。 また、「3000歩で海外に行けるか」では当時のサラリーマンが通勤時に歩く歩数であることから3000歩に設定されて以降「3000」という数字にこだわり、「3000円でどこまで行けるか」「3000歩で日本に帰れるか」「3000コギで海まで行けるか」「3000円で露天風呂いくつ入れるか」「すべての道はに通ず 3000歩でローマに着けるか」などが企画された。 1999年9月5日放送分では山口・国分の2人を相手に後輩であるのComing Century(カミセン)より、、の3人が参戦し、TOKIOの2人との個人戦を行った。 リレー対決! 過去に放送されたものは、・・・ボート・ライフル射撃・・・など。 その中で一番多く放送されたのが列車との対決。 TOKIOのメンバー5人がリレーで1本の列車と競争する。 当初は俊足の山口か長瀬がアンカーを務めていたが、特別コーチの井上悟は敢えて最も遅い城島にアンカーを任せて、これが後に成功する。 ・(2回)(2回)・ハワイ「サトウキビ列車」を皮切りにゴールデン進出時に初回から3週連続 で「東京5大路線のに挑む」と称して()、()、()で対決したが残るとは結局放送されなかった。 その後、(3回、内1回はザ! DASH!! 20周年企画 )の(通称「」)・(通称「ジェット・シルバー5700」)や「」()、「」とも対決している。 なお、新交通(自転車)、(自転車)とも対決した(番外: )。 移動手段別対決シリーズ 異なる移動手段を用いて目的地に早く到達するのを競う。 主に公共交通機関vs自転車などさまざまな特殊運送手段にて競う。 初期は自転車(「山男」山口)が相手であったが、後に活魚輸送や冷蔵車などの特定の運送トラックが中心となっている。 公共交通は運行本数が少ない所が選ばれ、運送トラックは数箇所の配送先を廻ってからゴールとなるなど双方にハンデが設定されている。 また、この変形として過去にはがで生まれて初めてをセッティングしてメールを送信するのと同じ内容の手紙を山口が東京まで運ぶのとどちらが早いかというのがあった(送った相手は)。 教習・訓練企画 いざと言う時のため・もしもの時のために、TOKIOが体を張って対処法を学ぶ。 番組初期の1999年に行われた「初めての路上教習 車いすで大都会を進め!! 」から、2008年に放送された「水難強化訓練」など定期的に放送されている。 また、このシリーズから下記の「愛犬子育て教習」がレギュラー化された。 DASH愛犬子育て教習 飼い主の言うことを聞かない犬を調教する「 ダメ犬克服大作戦」と太り過ぎた犬をダイエットさせるという「 デブ犬克服大作戦」があり、愛犬家の山口らがドッグトレーナーと共に飼い犬の問題点を改善していく。 その他にも飼い犬との初めての旅行に挑戦する企画や、海外の犬事情などのレポートも合わせて放送される。 以前はシリーズで数回放送されていたが、現在は年始スペシャルでの放送が主となっているものの、2020年現在は放送されていない。 城島茂改造計画 メンバー最年長の城島の老化防止のためにさまざまなエステや運動を行う。 おばあちゃんの実家に里帰りできるか? 田舎のおばあちゃんに会うため、最寄の駅から孫が限られたお金で公衆電話のみを使っておばあちゃんと連絡を取りあいながら無事におばあちゃんの実家にたどり着けるかというもの。 かつては頻繁にロケを行っておりDASH村開始以降は放送されていなかったが、2007年に一度だけ放送されている。 謎の道具の正体をつきとめろ!! ・歴史探偵~昭和の映像から現在の場所を探し出せるか!? クイズ形式で、が出題する。 「謎の道具」は、を舞台に、昔使用されていた道具の利用法を、その利用法を知っている人を探しながら当てるものである。 「歴史探偵」は昭和の映像をヒントに、昔の写真に写っている場所がどこであるか探して訪ねるというものである。 ご当地腕比べ 全国各地で行われているユニーク競技にTOKIOのメンバーが挑戦する。 水鉄砲合戦 を舞台に、TOKIOチームの「鉄腕軍」3人 が兵士に扮した地元住民チーム数人とで戦う。 水鉄砲の形状は自由だが、水の補充は禁止。 参加者は全員、水に濡れると色の変わる紙でできたゼッケンを着用し、水ではっきり濡れたことがわかるとアウトとなる。 鉄腕軍に限り団扇を楯代わりに使用できる。 鉄腕軍はチェックポイントにある、ゼッケンと同質の紙の旗を濡らせばクリアとなり、失格となっていたメンバーは復帰でき、給水も認められる。 城を含めて全部で3つチェックポイントがあり、城の前にあるゴールの旗を濡らせば鉄腕軍の勝利となる。 1回目の舞台は(鉄腕軍の勝利)、2回目は(鉄腕軍の勝利)、3回目は(地元住民チームの勝利)。 第4回は、が舞台で、地元チームの助っ人として、ジャッキー・チェン率いるジャッキー軍団と戦った。 鉄腕軍は第2チェックポイントで1度全滅。 ジャッキーの計らいで第3チェックポイントも行うことになったが、再び全滅。 第5回はが舞台で、第2チェックポイントには元日本代表、現コーチのも地元軍として参戦。 結果は鉄腕軍の勝利。 第6回は、初の海外編としてで行われ、最終チェックポイントでは、タイのニューハーフコンテストで世界一に選ばれた縁から、が地元軍側で参戦。 結果は鉄腕軍の勝利。 ここまでの戦跡は、鉄腕軍の4勝2敗。 2017年現在、第6回を最後にこの企画は一度も行われていない。 パーフェクトにTOKIOは勝てるか!? 2011年7月3日に前編、同10日に後編の計2回に分けて放送。 TOKIOの先輩、・東山紀之が番組に参戦し、山口と国分のペアを相手に「動物との50m走」、「洗濯物早だたみ」など計9つの競技で対戦し、その勝敗数で勝敗を決めるというものである。 なお、この勝負は5勝4敗でTOKIOチームが勝利している。 なお、2012年7月22日放送分では東山が城島と山口の2人を相手に「豚ロディオ」 、「衣装早着替え」など計5つの競技で対決し、引き分けだった3回目の競技を除き3対1でTOKIOチームが勝利している。 DASH遺産 後継者不足や時代の変化などで消えつつある日本の伝統文化、「古き良きもの」を自分達の手で伝えていこうという趣旨から、2012年8月5日放送分より開始された新企画。 TOKIOのメンバーが1~2人で全国各地へ出向き、その伝統文化に触れていく。 なお、初回の2012年8月5日放送分ではが、同年9月9日放送分ではがそれぞれ出演し、TOKIOと一緒に地域の伝統文化に触れている。 道草を食いながらどこまで行けるか? 2011年4月17日放送分よりスタートした、「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」に続く日本全国を旅する長期企画。 長瀬と国分が馬と共に旅をする。 馬は道端に自生している野草を食べながら旅を進めていく。 最初の回は長瀬がで出会ったという種類の馬に「道子」と名づける。 一方、国分はで出会ったという馬に「キョンタ」と名づける。 その後、長瀬が出会った馬、道子と共に北海道からスタートした。 なお、2012年4月以降は一度も放送されていない。 過去に放送されたもの [ ] つれたか丸 2001年の放送からスタート。 釣り好きの長瀬が捨てられていた漁船「つれたか丸」を拾い格安のエンジンを購入し修復、小型船舶操縦者免許も取得して2002年の放送から漁に出る。 を釣り上げることが目標で、これまでに長瀬が釣り上げた魚で最大のものは。 マグロの漁期は限られているため年間の放送回数は少なく、2006年に限っては1回しか放送されなかった。 2008年になって番組ホームページのトップページからのリンクが消えた。 また、その後のロケで(「ご当地バイト」など)で、特に漁師町を訪れるロケに長瀬が帯同している際、住民から「つれたか丸どうなったの?」と聞かれる事も度々あったのだが、近年、長瀬自身がこれに対する返答として「終わっちゃったんだよ」と発言する事がある。 茂子の節約家族 の放送からスタート。 夫と別れ、都会の一戸建てで小学生の息子と暮らす茂子(城島)が低コストの生活をおくる。 基本的には茂子と息子のみの出演だが、他のメンバーが出演することもある。 茂子は「節約家族 1日いくらで過ごせるか!? 」(2000年放送)で初登場。 その後長瀬扮する智也パパと同コーナーで2度対決し勝利した。 当初は息子役が2人いたが途中で2人共役が交代しており、2011年5月1日放送分ではが、同年8月中旬頃からが新たに息子役となると共に人数も1人となっている。 なお、2012年6月3日放送分では当企画初の娘としてが出演し、同年6月17日放送の当番組2時間スペシャルでは鈴木福が約9カ月ぶりに息子役として出演している。 また総集編回のベース企画として、茂子の奮闘にこれまでのTOKIOの奮闘を重ね合わせる形で過去のVTRを紹介する事もあった。 上述2012年の放送を最後にコーナーは途絶えていたが、2019年9月29日放送分において、当コーナーのロケで使っていた一戸建てが老朽化しコーナー継続が不可能になったため、この時の放送を最後に打ち切りとしていたことが明かされた。 DUCKET(ダケット) 山口、国分をメインにを目指したを製作する。 紙を中心とした素材で製作し、高度数十m程度まで到達した。 さらに、このロケットで打ち上げ花火を間近で撮影しようという企画も放送され、成功している。 DASH音楽隊 山口や城島がいろいろな物をたたく音や動物の鳴き声などで各音階をそろえ、録音したものを編集して曲にする。 DASHサスペンス劇場 サスペンスドラマ仕立てで、特定のルール の下、逃走する犯人役のメンバーに対し刑事役のメンバーが追う企画。 犯人役は主に城島や長瀬が務め、先輩刑事役の達也や新人刑事役の太一が刑事役となる。 また、デカ長として、先輩刑事としても刑事側に加わる。 タイトルクレジットはかつて同系列で放送されていた「」のオープニングのパロディであり、BGM、CG映像はほぼ同じものが使用されていた。 また、派生企画として「時刻表刑事 」も放送された。 流れ板松岡 VS エプロン城島 節約料理対決 料理の技術と味に定評のある「流れ板松岡」と、倹約術には長けているが当時はまだ料理の腕が未熟だった「エプロン城島」の2人が、指定された予算内で食材を購入し料理を作る対決企画。 「300円でお弁当を作れるか? 」から始まり、「1000円で懐石御膳を作れるか? 」「定番メニューを作れるか? 」などが行われた。 ストリートミュージシャン列伝 番組初期から続いた企画。 深夜時代には「一晩でいくら稼げるか? 」に始まり1997年には半年かけてからまで稼いだ金で移動し、北海道でに会うことをゴールに設定して放送された。 ゴールデン進出後には城島、山口、国分が正体を隠してに扮し集めたお金でCDの製作を目指す。 ・・の夜の街中で敢行しそこで集めた金でスタジオを借りてレコーディング 、制作されたCDは実際にインディーズショップで販売された。 曲は1. 「君ともう一度…」(作:国分) 2. 「日本人! 」(作:山口) 3. 「今日もいい一日」(作:城島)である。 正体を隠していた時の名前はハデ・ヘンドリックス(城島)、デーブス・ブラウン(山口)、チョビット・フォスター(国分)である。 その後、このユニットの曲の中で『日本人! 』が城島演じる「ハーロー城島」の企画 のテーマ曲になった。 ぴんく 上記のストリートミュージシャン列伝に不参加だった松岡と長瀬が、「自分たちもバンドを結成しよう」とに協力を依頼。 メンバー構成は長瀬がボーカル兼ギター、松岡がベース、清志郎がギター、グリコことがドラム。 バンド名を「ぴんく」にして全員覆面を被り、オリジナル曲が「何度も夢の中でくり返すラブ・ソング」と「Sweet Lovin'」の2曲しかない状態で、主催の「ガンガン・コンテスト」に出場した。 1回戦を難なく勝ち抜き、準決勝へと駒を進めたが、一部の観客は妙な反応を示し出していた。 準決勝では、ギター一本で「心」を歌うと対戦。 ぴんくの演奏中は1回戦と同様、何かを怪しむような反応を見せていた。 ぴんくはマルツカ道の力強い歌に負けを確信していたが、結果はぴんくの勝利で決勝へと駒を進めた。 が、メンバーは素直に勝利を喜べず、控室へ戻った後も長い沈黙が続いたが、松岡の「大人になろう」という一言で練習を再開した。 そして決勝戦では、実力ナンバーワン優勝候補のと対戦。 すでに観客全員にぴんくがTOKIOであることがバレつつあったが、結果はTHE WONDER SOUL STYLEの優勝で企画は終了した。 その後、準決勝で対戦したマルツカ道はぴんくの正体がTOKIOであることを知り、ぴんくとの再戦を願っていた。 渋滞の高速道路に自転車長瀬は勝てるか!? まで毎年ゴールデンウィーク、お盆、お正月にやっており城島が運転する車が高速道路を走り長瀬がそれと並行する一般道路を自転車で走るという企画。 から行われ距離は初めは75~150kmとバラバラであったが、97年GW時の対決以降は100kmに統一された。 いつも城島チームが勝利を収め長瀬は悔し涙を流していたが、1997年の放送で遂に長瀬の自転車が勝利した。 この企画はその他に「自転車 VS 各駅停車」(も利用不可)「自転車 VS モーターボート」もあり、前述の「移動手段別対決シリーズ」として定着。 乾電池で電車はどこまで走れるか? 「乾電池はどれだけのパワーがあるの? 」と題しての車両を乾電池6,000個で動かすことに成功。 続編として9,000個を使っての車両を2. 2km走らせることに成功した(銚子電鉄の架線電圧は600Vであるので400本の乾電池を直列に接続したものを15ユニット並列に並べたと推定される)。 夢のホームランボールをキャッチ の外野席で観戦しながら飛んでくるホームランボールをキャッチする企画。 ライト席にはファンの山口、レフト席はビジターチーム ファンとして国分、センターバックスクリーン付近には中立の城島がスタンバイしホームランを待った。 実際にはその試合では両チームともホームランは乱れ飛んだが、キャッチすることはできなかった。 2008年には巨人のキャンプ地であるで行ったが、ホームランが飛んでこなかった。 恐竜発掘プロジェクト 城島と国分が専門家と共に行動してのの発掘を目指す。 内で収録され、約半年間かけて見事に首長竜の化石を発掘。 発掘した化石はに寄贈され、現在は市内の博物館に展示されている。 屈指の長期企画の1つ。 なぞなぞ鑑識課 国分らが警察の鑑識に扮し、科学的な謎を解明する実験を行う。 無重力空間に浮いた水の中で金魚が泳ぐことができるか、雨をスクリーンに映像を映せるかなど。 1枚の写真で送り主を探し出せるか? 番組宛に送られてきた写真で、郵便局で押された消印や写真の後ろに写っている風景などから送り主を探し当てる企画。 超人列伝シリーズ 当初は司会の新年特番で放送されていた企画が移行したもの。 「ヘリコプターを操縦して、先端に取り付けた鉛筆を高層ビルにある鉛筆削りに差し込む」など、世界トップレベルの技術を持った人にバカバカしい挑戦をさせる。 2004年の新年と年末の特番で放送され、2009年1月に関東ローカルでそれらを再編集した番組が放送された。 2011年以降は、毎年正月に「ウルトラマンDASH」として放送されている。 ソーラーカー 一筆書きで日本一周 放送からスタート。 当初は「自分たちの手でソーラーカーは作れるか」をテーマに、山口と松岡が中古車オークションで(8代目モデル )を落札し、自分たちの手でに改造し走行に成功。 また、落札した際に松岡が「 とかどう? 」と言ったことから自然に「だん吉」という呼び名が浸透した。 の放送で「海まで行けるか」終了地点の晴海埠頭からスタート。 原則として、メンバーが2人一組 で運転して、日本列島の外周を反時計回りに進み日本一周をめざす。 走行距離1000キロを達成するごとに記念撮影をしている。 また日本一周が目標であり当初は運転してゆくのみで、1日の走行距離が100kmを超えることが多かったが、次第に通りかかった地域を寄り道することが多くなり、その地域にある名所や行事・特産物・料理なども紹介する旅企画の要素も含まれた。 TOKIOのメンバーがスケジュールの都合で乗れないときは、地元のが応援ドライバーとして参加した。 このソーラーカーの元となった車は過去に失業を繰り返してようやく安住の地を番組で得たことが番組HP内に書かれている。 だん吉の基本性能については番組側からの公表は一切されていない。 そのため外部からの電源供給や交換を行わず、搭載の太陽電池パネルからの充電のみでだん吉が走行しているかどうかは明らかではない。 本土だけでなくやなどの主要な離島、果ては一般の旅行者でも渡島が困難とされるのでもロケを行っている。 その一方栃木・群馬・埼玉・山梨・長野・岐阜・滋賀・奈良の海に面していないは通過できない仕組みである。 またはメンバーが番組内で渡島を口にしたものの結局放映はされず、当地でロケが行われたかも定かではない。 放送分で、メンバー5人で、スタート地点の東京・晴海にゴールした。 全走行距離は17,704kmであった。 世界一うまいラーメンつくれるか 2014年4月27日放送分からスタートした企画。 TOKIOの結成20周年を機に、番組で培った技術や経験を活かし、「世界一うまいラーメン」をつくることを目指す。 福島県内の休耕地を再生して小麦を栽培することから始め、麺・スープ(醤油ベース)・具材など、メンバーがこだわり抜いた食材を調達し、自ら調理する。 麺は、城島が竹を使った製麺法を修業して作っていた。 閉店したとあるラーメン店を制作拠点とし、ラーメン店「せたが屋」店主の前島司がアドバイザーを務める。 企画最終回の2016年3月20日放送分にて、「TOKIOの中では世界一」というラーメンが完成し、前島をはじめとするプロや一般人による試食 で「うまい」という評価を得た。 しかし、一杯当たりの原価が630円で、売価にすると2000円にもなってしまうことから、「1000円以内であの味を出せる街のラーメン屋はすごい。 日本のラーメン屋さんは世界一」という結論となった。 ご当地DASH!! TOKIOのメンバー1人とゲスト1人がチームを組み、2人ずつの2チームまたは3チームに分かれて1日で目的のものを数多く探すことを競う。 ただし、企画によってはTOKIOのメンバーのみで取り組むこともある。 扱われたテーマはネタや、流れるプール、、、など。 DASH!! ご当地バイト 2012年7月1日放送分より開始。 日本が世界に誇る、日本ならではの仕事を未来に残したいという趣旨から、過去の全企画を通してさまざまなことを経験したTOKIOのメンバーが全国各地へ出向き、さまざまな仕事をお代(給料)なしで手伝う。 手伝い終了後には給料の代わりとして携わっている人しか食べられない「まかない飯」を頂く。 前身コーナーとして「派遣! DASH!! 」の名で放送されていた。 DASHなんの日調査隊 2015年5月17日放送分より低頻度で行われている。 その日に定められた記念日にちなんだことを、実際に自分たちの手でできるのか挑戦する。 レストア! DASH!! 2016年5月29日放送分より開始。 使わなくなったものを修理しそれを人のために役に立たせるという企画。 ジョハリの窓 木曜深夜時代に行われていた企画。 1人の女性をTOKIOが取り囲み、その人の職業などを9つの選択肢から当てる推理クイズ企画。 前半は1人ずつ公開で質問し、福澤アナがその質問に「答えるべきか、答えてはいけないか」指示を出す。 それが終わったら中間回答を行う。 後半は1人ずつ耳打ちで質問する。 その際、答えとして「質問した本人にしか分からない合言葉」を決めておくのが恒例になっていた。 そして、全員の質問が終わったら最終回答を各自発表、それを受けて正解が発表される。 俺たちのDASHカレー 2018年5月20日放送分より開始。 「世界一うまいラーメンつくれるか」に続く「究極の料理」企画第2弾。 ラーメンと同じく国民食である「カレーライス」をスパイスを含め一から手作りすることに挑戦する。 山口の緊急降板後、4人体制になってから始動した最初の企画。 2020年3月29日放送分で完成した。 その他1、2回の単発で放送され、総集編では取り上げられなかったマイナーな企画や次週予告では放送されたものの結局放送されなかった企画も多数ある。 使用楽曲 [ ]• クライマックス時…Fable、Children(ともに)• かつては対決企画のタイムリミット直前で頻繁に使用されていた。 DASH村開始以降を境に徐々に使用頻度が減っていった。 深夜時代から使われている。 近年でも2019年3月3日放映分の回でクライマックスとして使用された。 DASH村…DASH VILLAGE(TOKIO:収録)• 他に 、()など、を中心に使用される。 ソーラーカー 一筆書きで日本一周(放送終了)…(:TOKIOカバー版 )• 他に雨上がりの夜空に()、のテーマ(タイトルコール・イントロのみ)など、()を中心に使用される(TOKIO自身の楽曲はあまり使用されない)。 茂子の節約家族…( イントロのみ)• DASH海岸…(TOKIO:シングルとして発売中)初期の頃に使用されていた。 2012年以降は全く使用されなくなった• ご当地バイト…(によるカバー版)• DASH島…天国の島(2011年課題曲II)• 新宿DASH…Contact()• つれたか丸(放送終了)…()• 恐竜発掘プロジェクト(放送終了)…()• スタッフ [ ]• 構成:小野高義/加藤淳一郎、宮下勇二• ナレーター:• TM:新名大作• 撮影:坂口周兵、岡田真悟、中島洋行、神尾淳、中川隆、餅原信一郎、渡部孝二(週替り)• 音声:林敏永、柚木良憲、奈良岡純一、玉城善彦、飯鉾禮健宏、今井武史、吉田正志、中田梨沙、川越夏菜、本庄晶人(週替り)• ロケ技術:LEZOC Inc. 、ライズ・アップ、ZEROCAM、、河童隊、(週替り)• CG:加藤誠、ぴーたん、近藤恵嗣、加賀美正和、山口大樹、五十嵐順人(週替り)• ロゴデザイン:たみじん• 編集:篠崎稔、中嶋健太、都築嵩史()(週替り)• 音効:クォン・ジンホ• MA:大竹雄一(スタジオWELT)• 美術プロデューサー:櫻場千尋• 美術デザイン:北村春美• 美術協力:• Web制作:大沼修一• DASH村担当:山下哲也• リサーチ:村田恭子(毎週)、吉田浩、奥山聡紀、北田昌士、酒井俊典(週替り)• TK:塚越倫子• 制作進行:杉本ルリ子• デスク:山中いづみ、酒井しのぶ• 協力:• プロデューサー:切替愛(以前はAP)、萩原朋子、笠井彩(以前はAP)• 制作協力:、• プロデューサー:宮崎慶洋(以前はAP)• 統轄プロデューサー:(2018年6月3日-、以前はプロデューサー)• 総合演出:(2012年7月1日-)• チーフプロデューサー:(2015年6月7日-、2012年7月1日-2014年5月25日はプロデューサー、2014年6月1日 - 2015年5月31日までは統括プロデューサー)• 製作著作:日本テレビ 過去のスタッフ [ ]• 構成:、及川浩和、柏田眞志、清隼一郎、上野耕平、、とちぼり元、田中直人• TM:古井戸博、佐治佳一、石塚功• TD:中川満、三橋浩司、鈴木詳司、大越克人、牛山敏彦、小澤郁彌、宮内貞• デスク:住吉まりこ• 編集:今田嘉紀、若宮慎也、宿屋好孝、奥河内晋作、長谷川賢太、森田智之(スタジオWELT)• 編集・MA:• MA:谷弘明(スタジオWELT)• 音効:白川亮太(マジカル)• 撮影:小林重徳、植松賢一、真野昇太、遠山眞史、大森浩一、佐藤厚誠• 音声:平田健吾、竹内友也、大関満朗、若林直樹、井川崇、酒井一、飯田庸安芸、平将史、相川和博、加藤泰久、細谷尚輝、石原雄一、瀬戸文香、田原裕太、高山昌樹、松本智、白川淳、廣瀬直樹、河村蓮、本庄晶人、鞍橋裕太• ロケ技術:、、、クリア、、SOLA• 美術プロデューサー:鈴木喜勝、石川啓一郎、小野寺一幸、林健一、高野泰人• 美術デザイン:塚越千恵、大竹潤一郎• 編成:池田潔美、吉無田剛、佐藤俊之• 営業:梶原美緒、• 広報:高橋修之、、永井晶子• CG:矢島基充、丹羽夕美子、高木崇史、酒井那津子、小原彰夫、大本珠樹、中村大輔、安田朝寛、藤原誠、髙坂敬、提泰生、大島初彦、笹原健、中島勝也、藤井真吾、高橋弘明、パークグラフィックス、水落功真、里英樹• ロゴデザイン:神品民滋• リサーチ:谷貢、小林加奈、木崎綾子、小畑知実、石毛義明、旗生隆馬• Web製作:南川勝紀• DASH村担当:安部景子• 制作スタッフ:川久保貴之、牧野光和、目黒隆志、平野真一、大野寿之、有崎竜児、石村修司、有川真弓、松山功、大野佳理、荘司恵梨、儀武良、大野寿史、久原好景、光成祐基、中川真由美、寺西亮太、久富康一朗、渡辺春佳• 企画・総合演出:駒木純一• シニアチーフクリエイター:財津功• ラインプロデューサー:(2012年7月1日 - 11月25日)• DASH!! 』ネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 (NTV) 制作局 日曜日 19:00 - 19:58 (STV) (RAB) (TVI) (MMT) (ABS) (YBC) (FCT) (YBS) (TSB) (TeNY) (SDT) (KNB) (KTK) (FBC) 日本テレビ系列 (CTV) 日本テレビ系列 (ytv) ・ (NKT) (HTV) (KRY) (JRT) (RNC) (RNB) (RKC) (FBS) (NIB) (KKT) (TOS) 日本テレビ系列 (UMK) フジテレビ系列 テレビ朝日系列 (KYT) 日本テレビ系列 (OTV) フジテレビ系列 日曜日 14:00 - 15:00• フジテレビ系列主体で日本テレビ系列・テレビ朝日系列とのクロスネット局のテレビ宮崎では放送日が『』にあたる場合やFNS特別番組等を優先する場合は、当日もしくは後日振替放送を行う。 フジテレビ系列局が存在しない地域に存在する山梨放送・四国放送、フジテレビ系列とのクロスネット局のテレビ大分、フジテレビ系列主体で日本テレビ系列・テレビ朝日系列とのクロスネット局のテレビ宮崎では2012年8月5日は、制作『 女子フルマラソン』を同時ネットしたため、同日放送分はいずれも時差ネット。 2017年10月22日は、日本テレビ系列フルネット28局にてサッカー中継に伴う特別編成のため、通常放送の前の18:35 - 18:55にローカルセールスの事前枠『ザ! DASH!! 新宿の古池で見つけたナゾの種…ナゾの正体は? 』を別途放送。 放送時間の変遷 [ ] 期間 放送時間() 1995. 11 1997. 09 木曜日 23:25 - 23:55(30分) 1997. 10 1998. 03 月曜日 23:45 - 翌0:15(30分) 1998. 04 1998. 09 日曜日 19:00 - 19:56(56分) 1998. 10 現在 日曜日 19:00 - 19:58(58分) 番組の不祥事、出来事等 [ ]• 2003年1月19日に、DASH村内で番組スタッフの不手際により、村役場が火災で全焼する事件が発生した。 詳細はを参照のこと。 自転車リレー対決の企画で、以下の問題点が発覚した。 2005年の放送分で江ノ島電鉄の車両と競争する企画にて道路を無許可で使用していたことが現地の住民から指摘され、プロデューサー2人が違反でからにされていたことが判明。 当企画は同年に撮影されていた。 2007年の放送分で、の車両と競争する企画にて撮影されたゆりかもめの車両(車体の先頭に書かれた番号)がたびたび変わっていた。 つまり、同一の車両で競争が行われていないことになる。 ただし、競争自体はしていたので、厳密に言う所のではない。 2009年6月14日放送分で、山口達也が長崎へカタクチイワシを取りに行く内容が放送されたが、真実かどうかは別として、「撮影班は市場で売っているカタクチイワシを大量に買った。 オンエアされた番組の漁船の網にはあたかもたくさんのイワシが獲れているようになっていたがほとんどは買ってきたものを漁船の網に乗せたものであった。 」というやらせが行われたことが現地の漁師により証言されていることが関西大学教授・黒田勇の論文の中に書かれている。 但し、あくまで地元漁師の証言を論文執筆者である黒田が聞いただけにすぎないため、この漁師が話に色を付けている可能性もあり、本当にそう言った事柄があったかという確証は論文内でも得られておらず、やや曖昧な表現になっている。 2011年3月11日に発生したによるの影響で、DASH村の所在地であるが計画的避難区域となったために、同村でのロケを中断せざるを得なくなり、4月24日、番組がこれまで非公表としてきた同村の所在地を公表した(2013年4月1日以降は帰還困難区域となった)。 なお震災当日もDASH村では城島・山口らがロケを行っており、やの製作を行っていたが、その時のテープは長らく状態となっていた。 しかし震災から6年9か月たった2017年12月24日の放送中、「新宿DASH」で再度水のろ過装置作りに取り組んでいる様子が紹介されるのに合わせ、震災発生時のDASH村の様子などが放映されることとなった。 山口達也の不祥事による影響 [ ] 2018年4月25日、TOKIOメンバー(当時)のが発覚。 これにより5月13日放送分から当面の間、山口抜きの4人で番組を行うこととなった。 その後、5月6日に山口はジャニーズ事務所を退所、翌7日に山口の降板が正式に発表された。 山口降板後初回となった5月13日の放送は、日本テレビの公式HPにある番組表に「それはまるで、突然の豪雨。 行き場を無くし、立ち尽くしたまま、言葉さえ失ってしまったような気がした。 それでも…男たちはまた、動き出す」という意味深長ともとれる文言が記載され注目を集めた。 番組内では事件に対する直接的な言及こそなかったものの、「新宿DASH」「DASH海岸」「DASH島」等の企画が事件発覚後も前に向かって動き続けていることが紹介されたほか、DASH島開拓開始以来の歴史を振り返るVTRが山口を編集で消す形で放送。 DASH島では長瀬が反射炉建設を指導する職人たちに謝罪すると共に、事件発覚後も他の仕事で不在のTOKIOに代わり作業を進めていた番組スタッフを元気付ける場面もあった。 でも、まだまだこれから! 大丈夫だ! 」と激励される様子も紹介された。 調べによるこの日の放送の平均視聴率は20. その後、番組内で放送する過去映像から山口の姿は消されていたが、2019年9月29日の放送で結婚を発表した城島が、会見直前に三瓶明雄の墓前に報告。 このとき「6人目のTOKIO」と表現した際に山口も含む6人が写った写真が放送され 事実上の解禁となった。 同番組のパロディ [ ] 鉄骨! DASH!! [ ] 一時期、にあるケーブルテレビ局(木更津ケーブルテレビ、現)で同番組を真似した番組『 』のタイトルで放送されていた。 1999年当時、木更津ケーブルテレビの31チャンネル(現在は廃止されている)で日曜日 17:30から放送。 出演者はTOKIOメンバーそっくりの TOKIQ(トキキュー)で内容は本家(鉄腕)とほぼ同じだが、規模が小さくロケ地はほぼ千葉県内で完結していた。 これは同番組でも企画の1つとして取り上げられ、最終的にはTOKIOとTOKIQが共演するまでに至った。 日本テレビでのパロディ [ ] 1997年8月のではこの年のマラソンランナーが山口であったため、出演番組であったDASHの24時間テレビ版として早朝4時台の2時間を「 早朝! DASH!! 」として放送した。 出演者は福沢・研の司会コンビのほか24時間テレビ出演者数人。 内容は以下の通り。 24時間でどこまで行けるか? …を午前4時にスタートし翌朝5時まで移動する。 ・親子と福沢・両アナウンサーが対決し、西日本ルートの寛平親子が勝利(最終到達地点は西日本が・北日本が)。 人間はどこまで速く走れるか? 夢の050グランプリ…かつて山口が多くの競争をしてきた企画の別バージョン。 短距離のスペシャリスト3人が15種の乗り物・動物などと対決。 結果は人間の6勝9敗。 始発電車とリレーで対決! …レギュラー番組でお馴染みの「電車とリレー対決」。 舞台はであった。 これ以降も、24時間テレビ内でこの番組のスタッフが参加したり、この番組のフォーマットを踏襲したスペシャル企画がほぼ毎年のように放送されている。 特にTOKIOがメインを張る年(メインパーソナリティー、あるいはメンバーがチャリティーマラソンランナーを担当する年)ではこれが顕著になる。 ウルトラマンDASH!! 2013年までの正式名称は『 3分間で奇跡を起こせ! ウルトラマンDASH』(さんぷんかんできせきをおこせウルトラマンダッシュ)であった。 タイトルロゴも本家とは違い、DASHマンの部分はウルトラマンがスペシウム光線を構えるポーズが使用されている。 この番組では、至難の業とも言えるチャレンジに挑む超人を『ウルトラマン』に喩えて、10分間 という限られた時間で挑戦するというもの。 挑戦時間はカラータイマーのセグメント数字で表示され、カラータイマーの音声も『ウルトラマン』で使用されていた音源と同じものが使われている。 以前は本家のスペシャル番組として類似した内容が放送されていた。 番組の企画自体は古くからあったが(最初の司会者は)、TOKIOが出演するようになってからは『ザ! DASH!! 』の特別編という位置づけになった。 脚注・出典 [ ] [] 注釈 [ ]• ただしのでは年に一度放送されるの『』を同時ネットすることがあり、その場合は時差ネットでの放送になる。 現在の時間帯では一時期は各社扱いで前半枠のスポンサーとして参加した。 この時より収録場所を後楽園ホールから日本テレビに変更。 放送当時は東京放送(法人格としては現在の)が運営。 に放送された10周年記念スペシャルで一度だけスタジオ収録が復活した。 ただし、新聞の対象地域のラ・テ欄ではこのミニ番組と本編を含めて『ザ! DASH!! 』表記であったが、や雑誌などの一部の番組表には別記されていた• のであったが2009年4月に終了したことや同様にプライムタイムで長らく標準画質放送を行っていた『』も2009年4月からハイビジョン放送に移行されたことによって、日本テレビのプライムタイムのレギュラー番組では最後の標準画質制作番組となっていた。 山口の声は黄色、城島の声は水色、松岡の声は緑色、国分・長瀬を含むその他の出演者の声は白で表示される。 後番組は『』• ゴールデンに移動したてのプロ野球シーズン時の放送は、番組エンディングで福澤が次回の放送日を告知していた。 2014年という暦年やビデオリサーチの2014年の「年間」とは異なる。 ゴールデン進出後はドイツの音楽グループ「」の「FIRE」が使われていた。 上記のプロ野球中継などで次週が休みの場合は、福澤が次回の放送日を告知してから「それではまた〇月〇日にお会いしましょう! 」と言っていた。 2014年6月6日に死去。 2014年6月8日放送のエンディング直前に、追悼メッセージが放送された。 判定は同行スタッフによって行われる。 2014年11月2日放送分の鹿児島編では、降灰の影響でキッチンカーを使うことができず、の厨房で調理が行われ、2016年2月28日放送分の北海道編では、調理用の水が凍ったため、の厨房で調理が行われた。 ルールが似たような物にの番組『』がある(こちらはビーコンが無く、追跡する役の数や設定が異なる)。 TOKIOメンバーがそれぞれどこの区で逃げるかをくじで決める。 心拍数が規定以上になると刑事たちに位置情報が伝わる。 TOKIO3人が都内各地にあるオブジェ3つを盗れれば勝利、全員捕まれば敗北。 実際には野球中継のため、4月から6月に1回ずつの放送であった• 東京5大路線は一般的に、、中央快速線、中央・総武各駅停車、常磐線を指すのだが、このうち山手線と京浜東北線は対決不能だった。 TOKIOではなく、後述する24時間テレビ内の「早朝DASH」で対戦。 基本スタイルは、城島、山口、松岡。 で実際に行われている競技。 番組内での基本ルールは愛媛県のものと同じである。 単独コンテンツとしては2017年12月現在ネット上に現存しているが、前述の通り2005年以降更新がない()。 例として長瀬が「近所のお兄さん(つれたか丸の船長)」、山口は「田舎の達也兄ちゃん」(宅配便の差出人)や同局のドラマ『』の主人公・梅沢勇としてなど。 ただし、この場合の息子の名前(演じる子役の役名)は名字が城島性となる。 犯人は夜行列車で逃走、犯人から送られたデジタル写真を元に捜査など。 犯人役の長瀬がに載っている交通機関で海をめざし、残る4人と二戸が追う。 第1回は放送開始初日の3コーナーの内の1つ。 その他は「鉄腕カップ'95」と「長瀬熱湯風呂」• しかし資金の都合で使用時間はわずか15分であり、そこから「15minutes」と言う名が誕生した。 100万円を運用してお金を増やす企画。 元手はTOKIOが『』のスペシャル「大マジカル頭脳パワー!! 」で優勝した賞金だった。 なお、「ハーロー」の由来はのから。 初回は(現・横浜DeNA)、2回目は• を走行の際、ハイゼットの製造元である()の工場に立ち寄りハイゼットの製造過程を見学させてもらったが工場の従業員から「このタイプは懐かしい」との声があがった。 8代目の生産時期は-と10年以上前のもので、現行型はから販売している10代目。 なおこの番組のスポンサーはダイハツ工業の親会社のである。 当初は購入時と同じく山口と松岡のみであり、後に他のメンバーも乗るようになり、松岡よりも城島が乗車することが多くなった。 放送分では城島、松岡と共にDASH海岸の近くから山口が乗り3人一組となった• 同系列のではだん吉が放送エリア内の岡山・香川両県を訪れた模様が放送されていた期間中、その様子を自社で独自編集・ナレーションした番宣CMが放送され、全国用の番宣CMは流されなかった。 また・には「ソーラーカーすべてみせます 香川・岡山激走スペシャル」と題し、岡山・香川を訪れた際の放送を集めて再放送が実施された(ソーラーカーだけでなく通常企画も含めた再放送)。 2007年に入ってからは応援ドライバーの参加は見られなくなっていたが、2008年に一度だけ参加している。 一般人に対してはTOKIOが作ったラーメンであることを隠している。 もともとは上記のクエスチョンDASHの一種とされていたが、現在では独立したカテゴリーになっている。 字幕放送は山梨放送を除いて実施される。 ネットスポンサー込みかパーティシペーションかは不明。 日本テレビ系列フルネット局であっても自社制作番組へ差し替えるため、非ネットとする局が一部あり。 同年4月29日・5月6日放送分については、山口の件とは無関係に、当初から両日とも別の3時間特番放送に伴う放送休止が決まっていた。 ただしネット局では沖縄テレビで4月29日に遅れネットする予定の回が『』(製作)に差し替えられるなど影響が少なからずあった。 この様子が放送される前に「番組を見てくださっている皆様に実際の様子をそのままお伝えするためあえてカメラを回した映像を放送します」というテロップが表示された。 レギュラーの「ザ! DASH!! 」を放送しているテレビ大分とテレビ宮崎では、フジテレビ系の編成となる曜日がある都合上、年によっては遅れネットとなる。 2011年から2013年までは3分間。 出典 [ ]• 2015年1月号• マイナビニュース 2014年10月16日(2019年5月18日閲覧)• 2015年1月号• ISLAND TV. 2019年9月29日閲覧。 デイリースポーツ. 2010年8月8日. 2011年2月15日閲覧。 - ORICON STYLE 2015年10月31日• 鉄道ジャーナル2007年4月号に詳細が掲載されている。 それによると実際は1200個で動かしたとしている• TOKIOカバー版は9thアルバム『』のトラック11に収録されている。 ZAKZAK(産経デジタル) 2006年11月21日. 2017年12月20日閲覧。 ZAKZAK(産経デジタル) 2007年1月24日. 2017年12月20日閲覧。 黒田勇 2012. 研究双書 154: 21-23. [ ザ! DASH!! 2017年12月24日 放送内容」• ねとらぼ 2017年12月24日 2018年5月13日閲覧• ハフィントンポスト 2018年4月25日. 2018年5月6日閲覧。 スポーツ報知ト 2018年5月7日. 2018年5月6日閲覧。 スポニチアネックス 2018年5月13日 同日閲覧• スポニチアネックス 2018年5月13日 同日閲覧• スポニチアネックス 2018年5月14日 同日閲覧 関連項目 [ ]• - 1990年代に日本テレビで放送された春秋改編期特番。 鉄腕DASHチームも参加。 - 番組中でよく用いられる楽曲。 - 4月から9月まで、『ザ! DASH!! 』の後半の枠で放送されていた海外旅行番組。 先輩番組に当たる。 外部リンク [ ]• - 日本テレビ公式ページ• - (2009年7月31日アーカイブ分) 系列 23:25 - 23:55枠 前番組 番組名 次番組.

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鉄腕ダッシュの『やらせ』が 視聴者に許される理由

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鉄腕DASH0円食堂でついに大激怒! 土下座謝罪でロケ中止に!!。。。。。。 というような事態になったことはないのですか? 精魂込めてつくってるものを買って食べてほしいという思いの人のところにズケズケと上がっていって、それは買わないけどただでもらえるものはないかみたいな失礼極まりない話だと思います。 行けば誰だってもらえるというものでもありませんから、結局は芸能人であることを利用してもらっているのと同じことだと思います。 私がもし生産者で私のところにああいうノリでやって来たなら、「ははあ、来やがったな」と思いつつも最初はふつうに応対します。 できるだけ期待を持たせるような感じでロケに時間をさかせます。 むこうがいよいよ本題を切り出してきたら、「えっ、ちょっと待って!」とわざとらしくショックを受けた感じで言い、「私たち生産者は少しでもおいしいもの、質のいいものを消費者のみなさんの口にいれてもらおうと、そりゃあ一生懸命朝から晩まで頑張ってるんですよ。。。 」みたいな前置きからして長い説教をこんこんと始めます。 やばいと思った出演者やスタッフがあやまって退却しようとしても「まあ、待ってや。 あげないと言ってるわけじゃないんで。 ただあなたがたの番組の趣旨が生産者の思いとちょっとずれちゃってるんじゃないのかなという大事なことをききたいわけ。 」みたいに決裂はせずにあくまでも話をひっぱります。 スタッフが強引に打ち切ろうとするなら「ちょっとあんた!人の仕事場に上がり込んでおいてこちらの話も聞けんのか!東京のテレビの人間はそんな仕事しかできんのか。 今から上司にも電話して話つけようか?」と制します。 こうやって丸一日出演者スタッフを引っ張ってほかの取材もできないように足止めします。 ぶしつけな交渉にはこのような強い反発を受けるリスクも伴うということをわからせるために。 このアイデアをどう思いますか? ゴミや落ちてるものを貰って帰っていった人から招待を受けてそれで作った料理を食べたいですか? いつも品質のよいものを食べている人がそれで喜ぶと思いますか? 「食べられるのに捨てちゃってもったいないw」ととがめられてるみたいで不愉快になりませんか?.

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鉄腕DASHにやらせ疑惑!TOKIOが発見した絶滅危惧種まとめ

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もくじ• DASH!! ntv. DASH!! 現在放送されている主要企画は『DASH島』『0円食堂』『出張DASH村』の3つ。 ntv. こうした、どこか懐かしささえ感じる日本古来の文化が学べる放送内容から、現在では幅広い年齢層の人気を獲得しており、2006年には『親が子どもに見せたい番組』の第10位に選出。 また、2010年と2011年には、日本民間放送連盟から『青少年に見てもらいたい番組』にも選ばれました。 もちろん視聴率も安定して高い数値を維持しており、2014年にはバラエティ年間平均視聴率ランキングの首位も獲得しています。 DASH!! 』では、DASH村やDASH島でのアイドル離れした働きぶりから、最近では「本業は何ですか?」と聞かれることも多くなってしまったというTOKIOメンバーの5人。 そこでここからは、ネット上に集まった視聴者の意見から、特に「やらせ」という声の多かった放送回をまとめてみました。 blogimg. ダッシュ島の力仕事では出番も多い山口さんですが、精神面もかなり強靭であるようです。 番組では度々、TOKIOのメンバーが島を探索しながら漂着物を調べることがあり、その中には食べ物が混ざっていることもあります。 そんなときに活躍するのが、メンバー随一の肉体派タレント山口さん。 また万が一食中毒を起こせば、人気タレントとして『スケジュールに穴を空けること』にもなるため、一部からは「ジャニーズ事務所がOKを出すとは思えない」という声も。 こうしたことから「スタッフが用意した安全な物と分かっているから舐めている」という声や、山口さんは仕込まれたものであることを知らないまでも「安全だと分かっているからスタッフが止めない」といった意見もあるようです。 blog. so-net. このときの対象魚は『ウマズラハギ』という魚であったのですが、捕獲直後にも関わらずなぜか魚の目は白く濁り、口やトゲの部分は傷だらけ。 また、日頃から海釣りを楽しんでいるという人たちの話によれば「ウマズラハギは、そもそも浅瀬にいない種類の魚」であるそうです。 ntv. この企画は、番組が84,000円で落札した中古のハイゼットを改造し、ソーラーカーとして『太陽の光だけで走る車』を作るところからはじまりました。 当初は「自分たちの手でソーラーカーは作れるのか」という企画でしたが、回を重ねるごとに目標が更新され「公道を走れるか」「海まで行けるか」「日本一周」とその難易度があがっていきました。 ソーラーカーは太陽の光がなければ充電できないため、こちらも「やらせ疑惑」が浮上しました。 しかしこれは、数日に分けて行ったロケをあたかも連日で撮影したかのような編集がなされていたため、視聴者の誤解を生んだだけのようです。 実際にソーラーカーに詳しい専門家の計算によれば、だん吉のソーラーパネルの面積と日本一周に要した8年という期間を考慮すると、ソーラーパワーだけでの日本一周は「十分に可能なこと」であるそうです。 この日の放送回では、山口達也さんが『長崎へカタクチイワシを探しに行く』というロケ企画が行われ、大漁に捕れたイワシで様々な料理を振舞うという内容が放送されました。 しかし、ロケに同行していた漁師さんの話によると「この時は魚が1匹しか獲れなかったので、市場で買った魚を使って大漁に見せかけた」とのこと。 もともとカタクチイワシの収穫時期は5月中旬であるそうなのですが、撮影スケジュールの都合上、どうしても5月1日しか撮影日が確保できなかったため、収穫できないのを承知で漁に出たそうです。 当然、漁の結果は『1匹』という悲惨な結果であったわけですが、それでは番組にならないため、オンエア上では市場で買ったイワシを漁船の網に入れ、さも大漁であったかのように演出していたといいます。 ちなみにこの漁師さんの証言は、関西大学教授・黒田勇さんの『放送倫理に関する論文』にも使われているそうです。 そこには視聴者による、TOKIOメンバーへの信頼感が関係しているようです。 誰かを傷つけるようなヤラセはダメだけど、ダッシュのヤラセは誰も傷つけないし、実際に動いてる部分も多い。 ntv. 今やアイドルとして派手な衣装を着てステージに立つ姿よりも、頭にタオルを巻き、作業着姿で仕事をしている方がしっくりくるTOKIOメンバーの5人。 これからも、そのアイドル離れした能力を遺憾無く発揮して、例えやらせであったとしても『面白い番組』を作り上げていってくれることを切に願っています。 【関連記事】.

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