アイマス mor。 THE IDOLM@STER MUSIC ON THE RADIOとは (アイドルマスターミュージックオンザレイディオとは) [単語記事]

THE IDOLM@STER MUSIC ON THE RADIOとは (アイドルマスターミュージックオンザレイディオとは) [単語記事]

アイマス mor

番組の愛称は「 アイマスレディオ」(公式日本語表記は「アイドルマスターレイディオ」となっている)。 全173回。 後番組として『』が放送されていた(2018年10月まで、途中中断あり)。 (平成18年)から(平成19年)の間、毎週日曜日23:30 - 24:00に放送。 2007年から(平成21年)4月5日の間は、毎週日曜日21:30 - 22:00に放送枠を移動。 (平成21年)4月12日からは22:00 - 22:30に枠を移動し放送されていた。 また、第40回以降はインターネット配信も行われていた。 概要 [ ] 『』からの派生企画で、同作出演の(三浦あずさ 役)と(如月千早 役)がをつとめる。 番組の特徴 [ ]• オープニングのタイトルコールは『アイドルマスタープレゼンツ、千早・あずさのアイマスレディオ』。 番組内において、たかはし智秋は「チアキング(ゲーマガblogではちあkingと表記)」、今井麻美は「ミンゴス」の愛称で呼ばれる。 ただし、2人が互いを愛称で呼ぶことはほとんどなく、たかはしは今井を「麻美」または「麻美さん」、今井はたかはしを「智秋」 と呼ぶことが多い。 番組初めの挨拶は主にたかはしが「ジューシーポーリーYEY! 」、終わりの挨拶は「ジューシーポーリーBYE! 」と言う。 「ジューシー」はみずみずしいこと、「ポーリー」は「」のことで、共にたかはしがよく使う言葉。 を、をプロデューサーネームと呼ぶ。 これはゲームにおけるプレイヤーの役割に準じている。 THE IDOLM STERの出演声優・関連スタッフがよくゲストに来るが、特に関係ないゲストが来ることもある。 は、、、。 そのため、コロムビアの曲がよくかかる。 また、出演者自演のゲーマガのラジオCMも放送された(第91回)。 でのインターネット配信では、OP・EDの提供クレジットナレーションが、スポンサーからのお知らせコーナーでは関連の商品紹介、それに付随するEDトークがそれぞれカットされている。 また、第111回配信時に試験的に画像を公開した。 その後、不定期に番組中随時、第119回からED後に「今週のおまけ」と題して、画像を数枚公開している。 俗に「宴会放送」と言われるものが番組の目玉の一つになっており、やパーソナリティの誕生会などでは、10数名ほどの近しい関係者を招いたパーティー(宴会)を貸切ホールなどで開き、その中で番組を進行していく。 インターネット配信 [ ] 第40回放送分以降はインターネット配信も行われているが、(平成21年)5月時点で4回、配信元が変更されている。 その変遷は以下の通り。 - 普通のお便りを募集。 第105回からは『 アイレディ・コミュニケーション』というタイトルとなった。 歌姫楽園 - リスナーから如月千早(今井)と三浦あずさ(たかはし)に歌って欲しい曲をプロデュースしてもらい、2人がそれに応えて歌うコーナー。 「歌姫楽園」という名前はゲーム内のオーディション名から取っている。 通常のリクエスト以外にも毎月ごとのテーマがあり、そのテーマに沿って歌うこともある。 ゲストがいる場合は、そのゲストも参加してドラマ仕立てで歌うことが多い。 この番組の目玉コーナーであり、2人の歌声に魅了されたファンも数多い。 なお、通常は如月千早、三浦あずさとして歌っているが、たまに今井麻美、たかはし智秋として歌うこともある。 歌姫楽園バトル - 第28回以降、タイトルを変え、リスナーが送ってきたリクエスト曲を3曲選び、その中からランダムに歌う曲を選ぶという内容に生まれ変わったが、Xbox 360版IDOLM STER発売関連の特設コーナーがあったためにしばらく休み、再開した第45回以降、なぜか元の 歌姫楽園に戻った。 歌姫楽園selection - 第54回以降、各月ごとに決められたテーマに沿ってリクエストを受けるという形へ変更された。 第78回まで。 歌姫楽園セルフプロデュース - 第80回以降、歌う人が自分達で歌う曲をプロデュースするという形へ変更された。 しかし、必ずしもそうなるわけでもなく、第87回以降もリクエストに答えている。 歌姫楽園HYPER - 第105回以降、リニューアルされタイトルが変更された。 2008年4月から6月はアイドルマスター内の曲をパート割りなども含めて歌うという『アイレデRE-M STER』となった。 これは『MASTER LIVE』シリーズを意識したものと見られる。 しかし、『セルフプロデュース』同様、普通曲へのリクエストにも答えている。 今週のラッキー店舗 - 占い大好きなあずさが、今週のラッキー店舗としてTHE IDOLM STER設置店の中から1店を発表。 第2回から第7回まで放送。 ファンからのお手紙を受けてキャラクター同士がトークをする。 歌姫楽園にゲストが参加したときには、このコーナーはお休みになる。 第52回で終了。 魅惑のチョメチョメ道場 - 第54回から第78回まで放送。 ファンの方の頼まれ事、悩み事、お願いをお手伝いしたり、質問に答えて感謝され、さまざまな経験を積むことにより新たな魅力を身につけていく、一石二鳥の企画。 CLUB CHIAKING(クラブ・チアキング) - ゲストがいる時に開かれるコーナー。 チアキングママ(たかはし)がゲストにきわどい質問をぶつけ、ルナミンゴス(今井)がフォロー(あるいは傍観)する形でフリートークを展開するコーナー。 最後はCLUB CHIAKINGが閉店した(という設定の)為、第55回で終了。 小料理屋「サムカワ」 - 第59回から放送。 ゲストがいる時に開かれるコーナー。 智秋ママ(たかはし)がゲストにきわどい質問をぶつけ、ミンゴス(今井)がフォロー(あるいは傍観)する形でフリートークを展開するコーナー。 以前の CLUB CHIAKINGの流れを受け継ぐ。 明言されていないが、第77回以降は開かれておらず、第81回からは765プロ控え室のコーナーとなったため、終了したと思われる。 一言ネタ大募集のコーナー - 月ごとに決められたテーマに対して一言ネタを募集するコーナー。 募集されたテーマは「こんなアイドルはいやだ」「映画監督は君だ」など。 たかはしのお気に入りのコーナー。 第26回まで放送。 第54回から 一言ネタリターンズとして復活した。 ミンゴス・チアキングのなりきりキャスティング-第28回から放送。 リスナーからリクエストのあった役柄を今井・たかはしの両名がなりきるというコーナー。 アイマスカタログショッピング-版発売後に始まった新コーナー。 同ソフトへ定期的に配信される有料アイテムをピックアップして紹介する。 MAKE DOGへようこそ!-第56回から放送。 自分がこれはMAKE DOG(負け犬)だと感じた瞬間やエピソードなんかを送ってもらうコーナー。 ゲーム内に登場するオーディションがコーナー名の由来。 MASTER ARTIST 一言替え歌! - 第72回より放送。 MASTER ARTISTシリーズの各キャラ新曲の歌詞の一部分を変えて「素敵」な替え歌を作る、たかはし曰く、「深夜(ラジオ)の匂いがプンプンする(第73回)」、一押しのコーナー。 三浦あずさの迷!? 占い - 第80回より放送。 あずさが占い師となり、リスナーの運勢を占う。 如月千早のNEWS765(セブンシックスファイブ) - 第80回より放送。 千早がニュースキャスターとなり、リスナーから寄せられたニュースを読み上げる。 アイマス川柳 featuring ゲーマガ - 第80回より放送。 とのコラボレート企画。 リスナーからアイドルマスターにまつわる川柳を募集する。 このコーナーのみ、ゲーマガ編集長のウメが参加。 第104回で終了。 765プロ控え室 - 第81回から放送。 ゲストがいる時に開かれるコーナー。 ゲストが控え室にいるところにパーソナリティ2人が来たというシチュエーションで、フリートークを繰り広げる。 第112回のゲスト・若林直美の回で催されなかったため、終了したと見られる。 歌姫楽園オリジナル - 第80回より放送。 新しい番組エンディングをパーソナリティ達がリスナーからの意見を元に作ろうというコーナー。 これにより、VOCALMASTER収録曲『アイレデッスカ!?』が誕生した。 ぼくのLive体験記 - 第102回から放送。 2008年2月に発売された『』にちなみ、リスナーが今までに参加したライブやイベントなどで体験した事を発表する。 『ゲーマガDVD企画』企画 Now wanted! - 第106回から放送。 2008年4月号付録DVDの「アイマスレディオゲーマガ出張版」が映像付きで収録され、大好評だった為、同年8月号付録DVDに収録予定の「ゲーマガ出張版第2弾」の企画内容をリスナーから募集するコーナー。 ゲーマガ編集長の梅P 梅田浩二 はこのコーナーには月1・月末に参加する。 また、コーナーの締めはたかはしが「『ゲーマガDVD企画』企画、ネタ職人大募集のコーナーでした」と言い、「若干」コーナー名と趣旨が変化する。 第116回で企画が「大喜利」と発表になったことを受け、同コーナーは終了した。 あなたならどうする? Which are You? - 第105回から放送。 あるお題に対してA、Bどちらの選択肢を選ぶかをリスナーから募集するコーナー。 第130回で終了。 ゲーマガ紙面と番組HPで紹介されている、各キャラクターの表情と軽い説明から、どんなことをつぶやくのかを妄想するコーナー。 ゲーマガ編集長の梅P 梅田浩二 はこのコーナーには月1・月末に参加する。 優秀作品はゲーマガに掲載される。 途中から、キャラクターではなく出演者のつぶやきに変更された。 戦え!サン・スター・ムーン - 第133回から放送。 に掛けたコーナーで、毎週出題されるお題に対して、リスナーは「サン」・「スター」・「ムーン」に分かれて作品投稿し、各1名の投稿が代表として紹介される。 当初「ムーン」の代表は今井・たかはしのいずれかが担当するという企画であったが 、第140回以降は「ムーン」もリスナーによる投稿形式となった。 ゲーマガpresents『君が編集長だ』 - 第149回から放送。 ゲーマガの記事にしてほしいテーマを募集するコーナー。 歌姫楽園 [ ] 歌姫楽園の放送歴を以下に示す。 歌い手の項目で記載がないものは今井・たかはしのデュオ。 なお、第39回は全編通して、「紅白歌合戦」として歌ったものを記載。 第91回は「第01回瞬く! アイマスレコード大賞」として歌ったものを記載。 記載していない回は休止扱い。 オリジナル歌手名は該当がない場合は作曲家を記載。 ) アイドルマスター 第106回 GO MY WAY!! (あずさと千早の魅力を全面に活かしたエロティックVer. ) アイドルマスター 第107回 おはよう!! 朝ご飯(ただひたすらに可愛くVer. ) アイドルマスター 第108回 relations(情念たっぷりVer. ) アイドルマスター 第109回 Here we go!! (「メッ!」「チュッ!」エンドレスVer. ) アイドルマスター 第110回 第112回 今井・たかはし・ 第113回 ポジティブ! (ネガティブVer. ) アイドルマスター 第114回 9:02pm(REMIX A 演歌 Ver. ) アイドルマスター たかはし 第115回 Do-Dai(REMIX R ロボット Ver. ) アイドルマスター 今井 第116回 みずいろの雨 第118回 ヒトミソラ とによるユニット 第119回 薔薇は美しく散る 今井・たかはし・平田宏美 第120回 ミラクル・ガール 第122回 長谷川明子 第123回 shiny smile アイドルマスター 今井・たかはし・ 第124回 夏色のカケラ 第125回 第126回 「Animelo Summer Live 2008 -Challenge-」 テーマソング 第127回 第128回 と 第129回 第130回 第133回 空の欠片 今井 第137回 ねえ!ムーミン 仁後真耶子(高槻やよい) 第141回 メリー アイドルマスター 第142回 あいにきて I NEED YOU! 第143回 / 第145回 Colorful Days(M STER VERSION) アイドルマスター 第146回 第147回 第148回 仁後真耶子 第149回 三浦あずさ featuring たかはし智秋 第150回 with おニャン子クラブ 第151回 - 第172回 [ ] 放送回 曲名 オリジナル歌手名 歌い手 第151回 今井・たかはし・原由実 第152回 下田麻美 第153回 第154回 フタリの記憶 アイドルマスター 第156回 今井・たかはし・沼倉愛美 第157回 おもいでのアルバム 作曲 第158回 第159回 熱風海陸ブシロード 〜熱き咆哮〜 鳥海浩輔・鈴木千尋・サエキトモ 第164回 スキ アイドルマスター 第165回 KisS アイドルマスター 今井・たかはし・中村繪里子 第168回 徳永英明 第172回 ありがとう… ゲスト [ ] THE IDOLM STERの出演者 [ ] THE IDOLM STERの出演者がゲストのときは、一巡目(第7回の若林から第49回の落合まで)は番組冒頭にキャラクターからプロデューサー宛ての留守番電話が入った。 二巡目(第57回の中村から)以降は、番組冒頭にミニドラマなどが流されている。 (秋月律子 役:第7回、第64回、第112回)• (高槻やよい 役:第12回、第67回、第137回、第148回)• (天海春香、歌田音 役:第20回、第27回、第38回 、第57回、第81回、第100回、第165回、第166回)• (双海亜美・真美 役:第24回、第27回、第59回、第152回)• (菊地真 役:第29回、第69回、第119回、第143回)• (音無小鳥 役:第34回)• (水瀬伊織 役:第36回、第77回)• (高木順一朗 役:第38回 )• (星井美希 役:第44回 、第86回、第122回)• (萩原雪歩 役:第49回、第160回)• (軽口哲也、山崎すぎお 役:第55回、第91回)• (我那覇響 役:第127回、第156回、第173回 )• (四条貴音 役:第127回、第151回、第173回 ) THE IDOLM STERのスタッフ・関係者 [ ]• 内田このみ(1st ANNIVERSARY LIVEの振付担当:第18回)• 佐々木宏人(NBGI 作曲家、ゲームの楽曲を担当、通称・さまん:第8回、第33回、第96回、第139回、第144回 )• 石原章弘(NBGI PROJECT IM Sディレクター、通称・ディレ1:第40回、第95回、第122回、第173回)• 宇出津和仁(NBGI CSプロモーショングループ:第41回、第75回 )• 坂上陽三(NBGI Xbox 360版THE IDOLM STER、THE IDOLM STER LIVE FOR YOU! 、PSP版THE IDOLM STER SPプロデューサー、通称・ガミP:第42回、第94回、第142回 、第143回 、第173回)• 小野田裕之(NBGI Xbox 360版ディレクター、作詞家 、通称・ダD:第43回、第94回、第173回)• (NBGI 作曲家 :第64回 、第139回、第144回 、第173回)• 池田さん(下の名不明、NBGI プロモーション・販促・広告担当、通称・パーラー、パソコン先生:第97回)• 田中文啓(NBGI THE IDOLM STER LIVE FOR YOU! 初回特典アニメDVD担当、THE IDOLM STER SP担当、通称・ブンケイP:第97回、第132回、第144回 、第150回、第162回)、第173回)• しょうちゃん(氏名不明、NBGI 商品化担当、通称・スタッフ1:第98回)• 梅田浩二(ゲーマガ編集長、通称・ウメP。 ゲーマガコーナー以外の出演について記載。 :第143回 、第173回)• 植村俊一(コロムビアミュージックエンタテインメント:第144回 、第162回)• 鞍馬さん(下の名不明、コロムビアミュージックエンタテインメント:第144回 、第173回)• 安藤さん(下の名不明、NBGIプロモーション担当:第144回 )• (CDシリーズのジャケットイラスト担当:第173回)• 関口宏(当番組ディレクター:第171回) その他 [ ]• (第13回)• (第65回)• (第66回)• 長谷川貴穂(第75回 )• (第79回)• (第123回)• (ツアーオーディション「コロムビアミュージックエンタテインメント賞」受賞者:第145回 、第146回 )• (ツアーオーディション「コロムビアミュージックエンタテインメント賞」受賞者:第146回 ) 主題歌 [ ] オープニングテーマ• 「GO MY WAY!! 「ポジティブ! 「キラメキラリ」(第67回) 歌:高槻やよい(仁後真耶子)、作詞:yura、作曲:• 「迷走Mind」(第69回) 歌:菊地真(平田宏美)、作詞:mft、作曲:• 「目が逢う瞬間」(第70回) 歌:如月千早(今井麻美)、作詞:貝田由里子、作曲:Jesahm• 「隣に…」(第73回) 歌:三浦あずさ(たかはし智秋)、作詞:貝田由里子、作曲:椎名豪• 「団結」(第80回 - 第91回) 歌:IM S ALLSTARS、作詞:石原章弘、作曲:佐々木宏人• 「春の海」(第92回) 歌:なし、作曲:宮城道雄• 「おはよう!! 「アイレデッスカ!? 「i」(第118回 - 第122回) 歌:IM S ALLSTARS、作詞:中村恵、作曲・編曲:佐々木宏人• 「思い出をありがとう」(第133回) 歌:なし、作詞:中村恵、作曲・編曲:佐々木宏人• 「inferno」(第135回) 歌:なし、作詞:yura Dark、作曲:藤末樹、編曲:草野よしひろ• 「Colorful Days(Short Version)」(第136回、第144回、第149回、第151回) 歌:765 PRO ALLSTARS、作詞:中村恵、作曲・編曲:NBGI(佐々木宏人)• 「オーバーマスター」(第138回) 歌:星井美希(長谷川明子)・我那覇響(沼倉愛美)・四条貴音(原由実)、作詞:NBGI(mft)、作曲・編曲:NBGI(中川浩二)• 「神さまのBirthday」(第139回 - 第140回) 作詞:伊那村さちこ、作曲・編曲:NBGI(Yoshi)• 「スキ」(第141回) 作詞:只野菜摘、作曲・編曲:cota• 「Colorful Days(M STER VERSION)」(第145回 - 第146回) 歌:天海春香(中村繪里子)・如月千早(今井麻美)・双海亜美(下田麻美)、作詞:中村恵、作曲・編曲:NBGI(佐々木宏人) エンディングテーマ 放送開始当初はゲームのBGMが使用されていた。 「URGENT!!! 「団結」(第80回 - 第87回、第92回) 歌:IM S ALLSTARS、作詞:石原章弘、作曲:佐々木宏人• 「アイレデッスカ!? 「Colorful Days」(第144回) 歌:なし、作詞:中村恵、作曲・編曲:NBGI(佐々木宏人)• THE IDOLM STER RADIO スタジオコースト出蝶版! 2006年7月23日配布。 1st ANNIVERSARY LIVEの会場で、のCD購入者に特典として配布されたCD。 非売品のため入手困難。 〜歌姫楽園〜 [ ] 『 THE IDOLM STER RADIO 〜歌姫楽園〜』 、 の リリース 2006年9月27日 チャート最高順位• 126位 ()• (2007年) 2006年9月27日発売。 タイトルは、ゲーム本編内の特別オーディションでもあり、番組内コーナーの名称でもある「歌姫楽園」から。 ゲーム中の楽曲『蒼い鳥(M STER VERSION)』の千早ソロ、『9:02pm(M STER VERSION)』のあずさソロと、番組のエンディング曲『URGENT!!! オリコンチャート週間126位。 』 、 の リリース 2007年5月30日 チャート最高順位• 41位 ()• 登場回数回 (オリコン) 2007年5月30日発売。 『歌姫楽園』の続編的CD。 タイトルは、ゲーム本編内の特別オーディションから。 2006年10月から2007年3月までのオープニング曲『GO MY WAY!! 2枚組。 オリコンチャート週間41位。 VOCAL MASTER [ ] 『 THE IDOLM STER RADIO VOCAL MASTER』 、 の リリース 2008年4月2日 チャート最高順位• 38位 ()• 登場回数回 (オリコン) 2008年4月2日発売。 タイトルは、ゲーム本編内の特別オーディションから。 過去の2作品とは異なり、パーソナリティ2人による新ボーカル曲を中心とした構成のCDで、番組素材は使われていない。 新エンディングテーマ『アイレデッスカ!? 』他、過去のエンディングテーマ『URGENT!!! 』『Okey-dokey』のアレンジバージョン、他新曲やモノローグを収録。 オリコンチャート週間38位。 COLORFUL MEMORIES [ ] 『 THE IDOLM STER RADIO COLORFUL MEMORIES』 、 の リリース 2008年6月4日 チャート最高順位• 56位 ()• 登場回数回 (オリコン) 2008年6月4日発売。 』の続編的CD。 タイトルは、ゲーム本編内の特別オーディションから。 2007年4月から2008年3月にかけての番組の名場面ダイジェスト(ラジオ未放送分を一部含む)、「三浦あずさの迷!? 占い」、「如月千早のNEWS765」、「魅惑のチョメチョメ道場」などの番組内各コーナー、及び「歌姫楽園」の歌唱曲を収録。 また、ボーナストラックとして、たかはし、今井による、新規に録り下ろしたカバー曲を1曲ずつ収録している。 なお、新曲は収録されていない。 2枚組。 オリコンチャート週間56位。 歌道場 [ ] 『 THE IDOLM STER RADIO 歌道場』 、 の リリース 2009年3月25日 チャート最高順位• ?位 ()• 登場回数回 (オリコン) 2009年3月25日発売。 たかはし智秋がジャケットのプロデュースを担当した。 テーマは「花魁」。 番組内コーナー「歌姫楽園」の歌唱曲から30曲および新エンディングテーマ曲『僕はあなたに恋する』と録りおろしトークを収録。 LONG TIME [ ] 『 THE IDOLM STER RADIO LONG TIME』 、 の リリース 2009年7月15日 チャート最高順位• ?位 ()• 登場回数回 (オリコン) 2009年7月15日発売。 今井麻美によるプロデュース。 番組終了にあたって「今井麻美・たかはし智秋たっての希望により CD帯より 」制作されたもの。 4月から3月まで毎月をテーマにしたオリジナル曲12曲が収録されている。 最終12曲目である「また、はじめよう。 」の間奏では、番組終了にあたり、今井・たかはしからリスナーに向けてのメッセージが挿入されている。 イベント [ ] THE IDOLM STER 1st ANNIVERSARY LIVE 公開録音 2006年、新木場STUDIO COASTにて行われたTHE IDOLM STER 1st ANNIVERSARY LIVEの中で、公開録音が行われた。 その模様は第17回に放送。 CD「THE IDOLM STER RADIO 〜歌姫楽園〜」とDVD「THE IDOLM STER MASTER MOVIE」を、で購入した人の中から抽選で観客を招待したイベントで、たかはしと今井の両名が出演。 ワンダーフェスティバル 2007[冬]公開録音 2007年、で開催された内の特設ステージにて、公開録音が行われた。 その模様は第48回に放送。 Go to the NEXTSTAGE!! THE IDOLM STER GREAT PARTY OSAKA 公開録音 2007年11月3日、大阪心斎橋BIG CATにて行われたGo to the NEXTSTAGE!! THE IDOLM STER GREAT PARTY OSAKAの中で、公開録音が行われた。 その模様は第84回に放送。 CD「THE IDOLM STER RADIO」トーク&ミニライブ 2008年6月22日、パセラリゾーツ銀座BENOA(ベノア)にて開催された。 番組第3弾CD「VOCAL MASTER」と第4弾CD「COLORFUL MEMORIES」をで購入した人の中から抽選で招待するラジオ公開録音イベントを開催、たかはしと今井の両名が出演。 当日にイベント名が「THE IDOLM STER RADIO COLORFUL MASTER」と発表になった。 その模様は第117回に放送。 「THE IDOLM STER RADIO 歌道場」 発売記念 たかはし智秋 スペシャル特典お渡し会 2009年4月12日に東京会場、4月18日に大阪会場、4月19日に名古屋会場でそれぞれ催された。 各店舗にて「歌道場」を予約または購入した人を対象に開催。 会場で配布されたスペシャル特典は「歌道場 B全花魁ポスター」。 模様の一部はゲーマガ2009年7月号付録のDVDに収録されている。 今井麻美 「THE IDOLM STER RADIO LONG TIME」 発売記念イベント 2009年8月1日に大阪会場、同月2日に名古屋会場、同月8〜9日に東京会場にて開催。 各店舗にて「LONG TIME」を予約または購入した人を対象に開催。 会場・店舗により内容は異なるが、握手会・トーク・ミニライブ・サイン入りポスター抽選会が実施された。 出張版 [ ] の付録DVDに「アイマスレイディオ ゲーマガ出張版」が収録された。 内容は以下のとおり。 2008年4月号 アイマスレイディオ ゲーマガ出張版• 2008年8月号 アイマスレイディオ ゲーマガ出張版 vol. 2 内容は「ゲ〜点・大喜利」。 ゲストは中村繪里子、下田麻美。 2009年3月号 アイマスレイディオ ゲーマガ出張版 vol. ゲストは沼倉愛美、原由実。 2009年7月号 アイマスレイディオ ゲーマガ出張版 vol. 4 たかはし智秋 in 秋葉原 前述の「歌道場」発売記念イベントの模様を収録。 脚注 [ ] []• 別ラジオでは「智秋さん」と呼んでいる• ただし、実際には今井麻美が代表になることはなかった。 第133回では、たかはし智秋が喉を痛めていた為、今井麻美がソロで歌った。 ただし、2番の歌詞は「ムーミン」を「ミンゴス」に、「男の子」を「女の子」に変えて歌われた。 この回の選曲はリスナーによるものではなく、今井とたかはしの希望によるもの。 ゲーム版では歌われない一番の歌詞で歌唱• スポンサーであるブシロードによるリクエスト。 この回の放送で、実は第27回でも収録現場に来ていたことが明かされているが、その回の放送時にはまだ星井美希の担当声優が明かされていなかったため、長谷川も放送内には登場していない。 」のMC担当として番宣も兼ねてのゲスト• 2008年12月10日に発売された「Colorful Days」の作曲者。 同時発売された「オーバーマスター」の作曲者である中川浩二とオリコン週間チャート初登場の順位を競った番組企画で敗れたため、この第144回で罰ゲームを課せられた。 対決のアシスタント• THE IDOLM STER SP発売延期を告知。 番組内ドラマ「アイレディ忠臣蔵」で吉良坂上介(きらさかがみのすけ)役として出演。 『mft』として「ポジティブ!」・「relations」を担当• 「ポジティブ!」「relations」「Do-Dai」「オーバーマスター」を担当。 番組始まり・終わりの提供クレジットナレーションを担当• 番組内ドラマ「アイレディ忠臣蔵」で浅野内匠編集長(あさのたくみのへんしゅうちょう)役として出演。 但し、収録現場見学扱い• 番組冒頭ドラマと終盤のお知らせコーナー及びトークに出演。 歌姫楽園のコーラスと終盤のお知らせコーナー及びトークに出演。 番組冒頭ドラマ、歌姫楽園のコーラス、終盤のお知らせコーナー及びトークに出演。 THE IDOLM STER RADIO 第163回より。 外部リンク [ ]• - ラジオ大阪の公式サイト• - V-STATIONの公式サイト• - ゲーム THE IDOLM STER の公式サイト• - 日本コロムビアの、THE IDOLM STER RADIO放送当時のページ• - (2014年12月27日アーカイブ分) - 番組後期のとして番組制作にも参加。 - 音泉の公式サイト(一時本番組を配信していた。 配信時期については前述)• - (2008年3月28日アーカイブ分) - アニメイトTV(当時。 現:アニメイトタイムズ)の公式サイト(一時本番組を配信していた。 配信時期については前述)• - (2009年5月22日アーカイブ分) - 一時本番組を配信していた。 配信時期については前述。

次の

THE IDOLM@STER RADIO

アイマス mor

2018年の10月17日から始まったアイマスの楽曲を紹介していくラジオ番組『MUSIC ON THE RADIO』 MOR の公開録音イベント1回目が2019年12月7日に行われました。 公録パート ネタバレ イベントの前半1時間は公録パートということで、 ゲスト3人の手がけた楽曲の中から お話しを聞いてみたいものトップ3 メールの数 を解説してもらいました。 細かく覚えてないところもあるので正しい情報はぜひ本編も聴いてください。 Taku Inoueさんトップ3 3. だから今夜きみと スリムクリアアイズネタ アイステでのあだ名 が頻発。 Pon De Beach だまゆさんメモ「すきっ! 一言だけ 」 「あれだけ詰め込んで10分くらいある感覚なのに4分もないなのが不思議」 田中秀和さんトップ3 3. Theme of Cinderella Girls M01A 劇伴だけどメロディも乗せられるように作ったら歌詞 STORY があとからついた。 渋谷系、ネオ渋谷系を意識して書いたのも歌詞が乗せやすかった理由かも。 だまゆ「高校生のときの私にとって田中秀和さんは育ての親」 2. 自分REST RT 入社1年目のときにコンペで勝ち取った。 良い意味でも悪い意味でも若い。 ライブのたびにいちばん成長してる曲ではないか。 イリュージョニスタ! ビッグバンドジャズにストリングスを入れてみた。 未経験のジャンルだったからラ・ラ・ランドを観て勉強した。 柏谷さんのディレクションは無い引き出しを開けさせられる。 この話で松井さん「全部ギョーカイ用語で書いてくれとディレクションされたことがある」 会場爆笑 松井洋平さんトップ3 3. プリンセス・アラモード 徳川まつり曲はもとから3部作で考えてた。 2曲目 カーニヴァル・ジャパネスク 以降時間が空き、ようやく呼ばれたと思ったら作曲を外されて抗議した。 AstroNoteSの2人 計3人 と学生バンドのような作曲をして3時間くらいで制作した。 最速記録はフェスタ・イルミネーションを新幹線の移動時間 2時間半 でメロディと歌詞を書き上げた。 舞田類の曲『THIS IS IT! まつり楽曲に対しては歌詞のほとんどをファンを楽しませるためのものにしていて、まつりの感情を表す歌詞は1行で十分とのこと。 臣下っぷりが伺える。 SNOW FLAKES MEMORIES シャニマスの依頼を受けたときに改めてアイマスの各タイトルの立ち位置を考えてみた。 シンデレラは「魔法をかけられる」、ミリオンは「熱量」、SideMは「時系列」 それでシャニマスは「青春」という結論に至った。 Reason!! 男アイドルのアイマスアニメという新しい作品なのでいままでのアイマスシリーズを踏襲したOPにしたかった。 「理由」の意味の英語は色々あったが、『Ready!! 』の頭3文字 Rea が同じかつson 息子 という意味からreasonを選んだ。 EFFYさんからもらった曲のサビで「テンテンテーン」の3点の箇所はサイコーにしようと決めてた。 315、最高、あとひとつの意味をひねり出してたときに『Ready!! 』を踏襲してGO 行こう の意味を見出した。 普段はあたまから詞を書くが先にその辺の歌詞ができた。 公録感想 松井洋平さんのお話、覚悟してたけどどれも鳥肌立たせながら涙目になって傾聴してた。 ほんとに24時間生放送とかやってくれたら休んででも聞きたい。 DJパート 未公開 トークパートが終わったかと思いきや舞台袖からDJ機材が運ばれてきて1時間ほどのDJパートに突入しました。 現場でDJをしない分、煽りや踊りに全振りをしていて楽しかったです。 動画を見て覚えたというStudy Equal Magic! の踊りもやっていました。 MIX音源もしっかりと作り込まれててすごかったです。 そんな中でも聴かせたい歌詞の箇所に飛ばしたりしているようで手間と情熱がかかっておりました。 あとはなんといっても1曲目のフェスタ・イルミネーション。 リアレンジしてると思ったら本人歌唱、さらに英語訳の歌詞で歌うという激レアなプレイをしてました。 「配信してー!」というヤジもありましたが配信予定はなしとのこと。 田中秀和 おとなしい曲から盛り上がる曲までの振り幅が広い。 色々な曲制作にチャレンジしてる光跡が聴いて取れました。 目玉は高垣楓の2曲目『Blessing』のフルver初披露、そして自分REST RTでステージを降りて客席へハイタッチしにいくサービスまで。 無断で行ったから関係者が動揺したとか Taku Inoue いつものイノタクさんでした。 単純に跳べる。 Pon De Beachのときに沼倉さん峯田さん登場でぬーさんはちょくちょく声を入れてました。 歌唱パートはやるかやらないか半々の可能性で臨んでましたし、やるとしても無難に全体曲だろうと思っていたらまさかの『メリー』でした。 衣装は私服で振り付けも2人とも自由な感じでしたが峯田さんがところどころ振り付けっぽい振り付けをしていたのでレッスンをしたかしてなかったのか判断がつきませんでした。 さいごに 松井洋平さんの楽曲トークを生で聞きに行きたいと思ってなんとかチケットを譲っていただいたので、最悪ラジオで放送される内容 1時間 だけでイベントが終わってもいい覚悟をしていましたが、 追加のDJパートやまさかの765とシャニでの歌唱披露まで見れたのは最高でした。 値段はあまり気にしてませんが、この内容でチケット代金が3000円なのは破格すぎると思いましたし、今度もやるならもっとキャパを広げてほしいとも思いました。 400人キャパは小さすぎる 沼倉さん曰く「手ごたえはあったから次回もありそう」とのことなので期待して徳を積んでおきたいと思います。

次の

【アイマスMOR】新ラジオ番組が本日より開始!アイマスの音楽の魅力をお届け

アイマス mor

MORってなに? 「アイドルマスターシリーズ」の音楽の魅力をお伝えするラジオ番組「THE IDOLM STER MUSIC ON THE RADIO」!! より引用 THE IDOLM STER MUSIC ON THE RADIOは、毎週水曜日22:30~23:00に配信されている「アイドルマスターシリーズ」の音楽の魅力をお伝えするインターネットラジオ番組です。 メインパーソナリティーは 沼倉愛美さん 我那覇響役 です。 また、マンスリーアシスタントを 「アイドルマスターシリーズ」に登場するアイドルを演じる声優さんが、およそ1ヶ月ほどの頻度で交代しながら務めます。 そのほか、ゲストにはアイドルを演じる声優さん以外に、「 アイドルマスターシリーズ」に楽曲提供等を行う作曲家や作詞家の方も出演されています。 内容としては、主にマンスリーアシスタントの方やゲストの方の思い入れのある曲を5曲程度放送し、各曲についてトークをする内容となっています。 自称楽曲派としては、ぜひ聞いておきたいラジオ番組となっているので、聞いてみてはいかがでしょうか。 MOR初の公開録音 さて、MORの紹介も終わったところで公録の話をしたいと思います。 まずは公録の概要をご覧ください。 THE IDOLM STER MUSIC ON THE RADIO 公開録音 #1 開催日:2019年12月7日(土) 16時開場/17時開演 会場:サイエンスホール(東京・九段下) 出演:沼倉愛美(我那覇響役) アシスタントパーソナリティー:峯田茉優(八宮めぐる役) ゲスト: TAKU INOUE、 田中秀和(MONACA)、 松井洋平 はい、ゲストの破壊力が強すぎます。 この三方から同時に楽曲の話をお聞きすることのできる機会なんて、今後金輪際来ないと思います。 行きてえ! かと言って、サイエンスホールのキャパは400人程度。 身内のオタクが「申し込むから4連番募集」というツイートをしていたので軽い気持ちで「行く!」って返事しましたが、正直当たらないと思っていました。 実際、当落発表を終えてからも申し込んだ本人から連絡は来ませんでした。 まあ当たるとは思っていなかったので、外れたんだろうなと思っていたら、 当たっていました。 当の本人も外れたと思って、確認していなかったようです。 そんなこんなで MORガイジ4連番なるものが爆誕することになりました。 しかもとんでもない席を引いたようです。 この時はあまり気に留めていませんでしたが、この席が後にミラクルを引き起こします。 夜行バスの隣がドルオタのおっさんで、消灯までネットの配信見ながらニチャニチャしてたので気持ち悪かったです。 クソ寒かったです。 池袋駅前で同じく石川から来ているオタクに救助されました。 さて、6時時点で17時開演まで11時間あったわけですが、開演までは銭湯に行って風呂に入り、ガストで昼飯を食べて、カプセルで風呂に入って、仮眠をとってました。 2回も風呂に入ってますね。 仮眠をとったあとは、会場であるサイエンスホールに向かったのですが、 その途中でチケ保有者と連絡が取れなくなりました。 慌てていると、 「電車で寝てた。 」との連絡が。 不安になるので起きてください。 そんなこんなでチケ保有者と無事合流し、サイエンスホールに向かいました。 連番者と話しながら歩いているとサイエンスホールに到着しました。 到着した段階で、16:30頃だったのでそのまま入場しました。 ちなみに僕たちの席は、最前右側の4席でした。 が席配置 マァ、ステージが近いわけです。 演者がよ~く見えます。 恐らく今後、アイマスの現場でこれほど演者と近づけるイベントは無いと思います。 それぐらい近かったです。 3~4m先には演者がいるのです。 公録の内容といい、席といい、連番者といい、すべてが良いイベントであると確信したので、開演前はテンションが上がりまくっていました。 最後に とりあえず今まで行った現場で一番楽しかったので、次の記事で思う存分話したいと思います。

次の