徳井 い だ てん。 【徳井義実】「いだてん」熱演の徳井 今ごろ役者オファー殺到だった?|日刊ゲンダイDIGITAL

自粛中の徳井「いだてん」熱演15分放送される「徳井で泣いた」「これはカットできない」

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NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第41話が3日に放送され、この回から女子バレーボール日本代表・大松博文監督を演じるチュートリアル・徳井義実(44)が約1億2000万円の申告漏れで活動自粛に追い込まれた問題を受け、番組冒頭、お断りのテロップを約14秒表示。 1分短縮の再編集を施したことが強調された。 黒バックの背景に「大河ドラマ『いだてん』は10月1日にすべての収録を終了しています 徳井義実さん演じる日本女子バレーボールの大松博文監督を描くシーンについては編集などでできるだけ配慮をして放送いたします」と白字が映し出された。 第41話は「おれについてこい!」。 平沢和重(星野源)の名スピーチで1964年(昭39)の東京オリンピックが開催決定。 田畑(阿部サダヲ)を事務総長に組織委員会が発足する。 顧問として大物政治家の川島正次郎(浅野忠信)が参加。 川島は東龍太郎(松重豊)が当選した都知事選で田畑と対立した因縁があった。 メダルを獲れる競技を正式種目に取り入れようと考えた田畑は、河西昌枝(安藤サクラ)キャプテンが率いる大阪の女子バレーボールチーム・日紡貝塚に注目する…という展開。 出演者クレジットは6番目という重要な役どころ。 徳井は開始約7分、田畑たちが日紡貝塚を視察するシーンに登場。 徳井の問題を受け、NHKは前日2日にも、公式サイトなどで「大河ドラマ『いだてん』につきましては、10月1日に全編の収録が終了し、撮り直しができない状況にあるため、徳井さんのシーンを中心に、再編集して放送いたします。 徳井さんが演じる大松博文監督は、1964年の東京オリンピックで、東洋の魔女と呼ばれた日本女子バレーボールチームを率い、金メダルを獲得しました。 その活躍ぶりは『いだてん』で欠かすことのできない物語のひとつでした。 再編集にあたっては、視聴者のみなさまに満足していただけるよう、ドラマ全体の流れを損なわないことにもできる限りの配慮をいたしました。 その結果、11月3日(日)放送予定の第41回は、通常43分の放送時間が42分となります」と再編集を施すと報告。 放送時間が1分短縮されることについて、視聴者に理解を求めた。 大河ドラマ58作目。 2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏(49)が大河脚本に初挑戦し、オリジナル作品を手掛ける。 日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

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チュート徳井がやらかしても『いだてん』でカットされない「安藤サクラのブルマ姿」に熱視線|日刊サイゾー

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申告漏れを指摘された徳井義実(左、徳井のインスタグラムより) 東京国税局に7年間で計1億3800万円の申告漏れを指摘されたお笑いコンビ、チュートリアル 徳井義実(44)が、NHK大河ドラマの『 いだてん』を含め、次々と収録番組の出演部分がカットされている。 すでに『いだてん』は全編の撮影が終了しており、徳井は1964年の東京オリンピックで女子バレーボール日本代表を率いた大松博文監督の役で出演予定だった。 しかし、ドラマのストーリーを変えずに展開できる内容だったとして、徳井のシーンはなくなったという。 今年は所属タレントの金銭問題が続出している吉本興業だが、後輩芸人たちは徳井の問題をどう思っているのだろうか? ある芸人はこう話す。 「思い出せば、徳井さんは『ここで、そんなにお金使うの?』というような額を使ったりする場面も多い。 趣味の料理にもこだわりがあるようで、よく高い食材などを使っていました。 『売れている芸能人の暮らしって、こんな感じなんだなぁ』と思わせるような人です。 そんな徳井さんが、1億円以上にものぼる申告漏れをしていたとは思っていなかったので、芸人たちの間でも大きな衝撃となっています」 徳井は自宅とは別に、親友の小沢一敬(スピードワゴン)と放送作家の桝本壮志氏と3人で過ごす一軒家のシェアハウスを所有しているが、住む家に対してこだわりが強いのは、将来の海外移住計画を立てていることも関係しているだろう。 徳井は以前出演したテレビ番組でも「シンガポールは近代都市やから、法人税がスゴい安い」「ドバイは税金というものが一切ないんのよ。 所得税、法人税、消費税、何にもいらんのよ」などと語り、海外の税金事情に詳しい様子がうかがえる。 意図的な行動ではないかと思われても仕方ありません」(週刊誌記者) 前出と別の芸人は、海外移住計画について徳井からこんな話を聞いたという。 「徳井さんは合コンとか女の子と飲むときにも、よく『将来、海外に住もうと思ってんねん』などと野望を語っていたみたいです。 もちろん、1人で住もうと思っていたわけではないと思いますよ。 心を許せる彼女と一緒に移住したいと思っていたはずです」 そんな徳井の女性関係について、前出の週刊誌記者は語る。 「徳井は昨年5月、約20歳も年下の姉妹音楽ユニット『チャラン・ポ・ランタン』の妹・もも(26)との交際が発覚しましたが、今年の夏に入った時点でも交際は継続していました。 徳井は現在44歳ですが、今回の騒動が原因で彼女との交際が継続できるのか危ういかもしれませんね。 (文=編集部).

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徳井健太

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撮影はすでにクランクアップしているそうで セットも形付けていて、いまからもう一度作り直して撮影は間に合わないらしいです。 また他のキャストの人もスケジュールが取れないようなので編集でカバーしていくしかできないとのことです。 しかも 一回きりではありません。 11月中、長ければ、 そのまま年末の最終話にまで引き継がれる事も考えられます。 そうなれば、徳井氏は自粛しているのに毎週NHKの大河ドラマにだけ出ているというNHKにとってはなんとも嫌な感じになってしまいます。 NHKは他の局とは違い民放ではありません。 そのNHKだけ脱税者を出演させ続けるという最悪の自体になってしまいます。 徳井氏の演じる役柄について 奇跡的に徳井さん見れたの先週の深夜の予告だけってことか。 この人は東京オリンピックを語る中で欠かせない当時とっても有名だった人物なのです。 大松博文とは 大松 博文(だいまつ ひろぶみ) バレーボール全日本監督として1964年のオリンピックで金メダルをもたらした、東京オリンピックの有名人です。 あだ名は 「鬼の大松」とも言われるくらい 厳しくて有名だったそうです。 東京オリンピックは鬼の大松こと大松 博文なしでは語れないほど、 バレーボールの女子金メダルは当時の日本に希望の光をもたらしました。 それまでは東洋人が白人にバレーボールで勝つなんてできないと言われていました。 しかしヨーロッパ遠征での全勝により、チームは 「東洋の魔女」と呼ばれる強いチームになりました。 それを作ったのが鬼の大松で 率いるバレーボール全日本女子だったのです。 徳井氏はなるべく編集でカットシーン対応されるのは本当か? 現段階では放送はするというのがほぼ決まっています。 しかし 編集の時点でなるべく映らないように 編集されると言われています。 その対応自体は最低それくらいはしないと世間からの目があるので当たり前ですが、 東京オリンピックのバレーボール全日本女子を語るドキュメンタリーで鬼の大松をなるべく出さないように編集するのには無理があります。 しかし今から出演者を説得してリスケしてセットをまた作って撮影はそれこそ本当に無理です。 なので登場してるシーンをなるべくカットして対応していくしかありません。 NHKも税金を収めないやつを国営放送に出すなど持ってのほかと思っているでしょうが、それが今できる最善の策というのが現状だと考えれます。 しかしそんな「鬼の大松」の出ていない東京オリンピックのバレーボールなんて当時を知る人からすると全くドキュメンタリーになっていないと言われかねません。 なのである程度は登場すると考えれます。 まとめ ・徳井氏はいだてんの登場することはほぼ確実。 ・いだてんが徳井氏の当面の最後の姿になるかもしれないので見逃せません。 ・放送は 総合で夜8時からです。

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