牛肉 の タリアータ。 おもてなしにぴったりのイタリア料理!「牛肉のタリアータ」

レシピ紹介 |牛肉のタリアータ|おいしさで・しあわせをつくる ダイショー

牛肉 の タリアータ

分量(2~3人分)• 牛肉(ステーキ肉または薄切り肉)・・・約200g• お好みの野菜(ベビーリーフ・レタス等)・・・約150g• ・・・本品1パック• 【肉】ステーキ肉は室温に戻し、筋切りしておきます。 焼く直前に塩・こしょうをします。 【野菜】食べやすい大きさに切っておきます。 ステーキ肉の場合・・・フライパンに油を熱し、強火で片面を焼きます。 焼き色がついたら裏返して弱火にし、肉の表面に赤い肉汁が出てくるまで焼きます。 アルミホイルに肉を包んで3~4分休ませます。 薄くそぎ切りし、お好みの野菜と一緒に皿に盛り付けます。

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牛肉 の タリアータ

イタリア語で「切る」という意味を持つ、トスカーナの郷土料理・タリアータ。 フレッシュな肉感と程よい噛みごたえが魅力で、ミネラルの強いタイプの赤身肉と相性がよいタリアータのレシピ3品を紹介。 肉に塩小さじ1、エクストラバージンオリーブオイル大さじ1、ローズマリー、にんにくを半分に切ったもので、常温に戻しながらマリネする。 あらかじめ塩をしておいた方が冷めた時においしい。 フライパンにオリーブオイル大さじ2を入れて熱す。 油はやや多め。 肉を入れて強火にする。 各面を強火で表面をしっかりと焼き固める。 油が茶色くなり、焦げてきたら捨て、新しい油(分量外)を加える。 塩、黒こしょうをふり、網の上にのせて、温かいところで15分以上休ませる。 表面のこんがり感を損なわないように、ホイルはしない。 休ませたら、1cm程度の厚さにスライスする。 ルッコラとともに盛り合わせる。 エクストラバージンオリーブオイルを回しかけ、パルミジヤーノレッジャーノを薄く削ったもの、仕上げのフルール ド セル、黒こしょうを粗挽きにしてふる。 レモンのくし形切りを添える。

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簡単! イタリア郷土料理「牛肉のタリアータ」の作り方&アレンジ2品(1/2)

牛肉 の タリアータ

材料 (イタリアで4人分)• 牛もも肉・・・800グラム(厚さ5センチくらいの塊肉)• 大粒の塩・・・少々• ルッコラ・・・100グラム• 玉ねぎ・・・1個• ミニトマト・・・10個• 作り方• 牛肉は 1時間以上前に 冷蔵庫から出して置いておきましょう。 お皿に ルッコラ、 玉ねぎのスライス、 4等分に切ったミニトマトをのせます。 フライパンを 熱々に熱して 塩をのせます。 (油は必要ありません。 牛肉をフライパンに乗せて 強火3分から5分焼きます。 ひっくり返して反対側も 強火で3分から5分焼きます。 (お肉の厚さやガスの火力によって調節してください。 両面焼けたらフライパンからお肉を下ろし、お皿などに置いて 2分から3分休ませましょう。 お肉を薄くスライスします。 あらかじめ準備した 野菜の上にスライスした お肉を盛り付けます。 パルミジャーノ・レッジャーノを削ってのせましょう。 塩・こしょう・オリーブオイル・バルサミコ酢をふりかけて出来上がりです! 両面を強火で焼くのがコツです! ポイント 【その1】脂身が少ない 赤身肉を使ってください。 イタリアのお肉はサシが入っていない赤身肉です。 【その2】お肉は必ず 冷蔵庫から出して常温に戻しておきましょう! ステーキと同じで、お肉を焼くときの基本ですね。 【その3】フライパンは 熱々に熱してください! お肉をのせてからも 強火で焼き続けてください。 焦げないかな?と不安になりますが、 強火のまま焼いてください。 表面をしっかり焼いて、中身を柔らかく ピンク色に焼く コツです。 【その4】お肉に穴をあけないように! ひっくり返す時もお肉に穴が開かないように気を付けましょう。 肉汁が出てしまうとうまみが半減してしまうので要注意です。 おわりに 牛肉のタリアータは野菜もたくさん食べられて ヘルシーな料理です。 家庭でも フライパンひとつでびっくりするほど 簡単に作れるのでぜひ作ってみてください。 作り方も ローストビーフよりも簡単ですし、シンプルで美味しいです。 野菜はイタリアではルッコラが定番ですが、ベビーリーフなどお好きな野菜を使ってくださいね。 パルミジャーノ・レッジャーノがなければ、なしでも大丈夫。 見た目も豪華で ホームパーティーや おもてなし料理として大活躍すること間違いなしです!.

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