くつ ざわ タピオカ。 【写真】鬼バズった女子大生「くつざわ」さん Twitterの奇跡が生んだ幸/不幸

現役モノマネ女子大生くつざわさんとは? あるある動画でTwitterバズる!3日間でフォロワーが5万人増えた美女!?

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トークセッションには、企業のSNS運用担当者やWEBマーケター志望者など約25名のSHE受講生が参加。 現役女子大生でSNSマーケターとして活躍するくつざわさんに登壇いただき、SNS活用のtipsをはじめバズコンテンツを産むまでの取り組みなど活動の裏側を伺いました。 SHEでは多様な働き方の選択肢に寄り添えるよう、今後もクリエイティブなスキル装着のためのレッスン提供に留まらず、SNS活用をはじめ、自ら発信し仕事獲得へと繋げることができる様々なトータルサポート機会を提供してまいります。 女子大生SNSマーケターになるに至った背景• BUZZるまでの取り組み• マーケティング観点で振り返る平成最後のBUZZ• ツイッター活用とインスタ活用のTIPS• 現在のコンテンツ企画の仕方• SNSマーティングの分野に興味を持ち、分析を繰り返したことによって、2019年春にバズる。 3日間の5万フォロワー増という、日本のSNS界で類をみない急上昇を起こしたことから各メディアから注目を浴びる。 「ひとりひとりが自分にしかない価値を発揮し、熱狂して生きる世の中を作る」をビジョンに据え、2017年にサービスを開始いたしました。 主要事業である『SHElikes シーライクス 』では、21世紀を生きる女性たちが自分らしい働き方を叶えられるよう、クリエイティブスキルレッスンやメンタリングプログラム、仕事機会を提供し、これまでに6500名以上の卒業生を輩出しています。 ポーラ・オルビスホールディングス社を主要株主とし、ビジョンに共感する様々な立場の投資家の方に応援いただいています。 参照URL: 【会社概要】• 社名:SHE株式会社• 所在地:〒107-0062 東京都港区南青山3丁目7-2 TEL:03-6459-2955• 代表取締役:中山 紗彩• 設立:2017年4月11日• サービスサイト:• コーポレートサイト:•

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ただの“バズった女子大生”じゃない。マーケティングセンスの塊・くつざわの戦略と野望|新R25

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こんにちは。 今回は 「3日で5万人フォロワー増えた女」 「令和最初にバズった女子大生」 と話題になっている くつざわさんについて 調べてみました!• くつざわ経歴やプロフィール!• くつざわの大学はどこ?• くつざわの整形疑惑について• 生い立ちについては、 くつざわさんが2歳の頃に お父さんが亡くなり、韓国人のお母さんは 異国の地で一人でお兄さんとくつざわさんを 飲食店の経営をしながら育てられたそうです。 お母さん、相当大変だったことかと思います・・・ 今では当時の苦労もあって お兄さん イケメン! とお母さんと三人 とても仲の良い家族だそうです。 inden. また、早稲田大学で くつざわさんの同好会が 立ち上がったそうで、 くつざわさんも早稲田大学生かと 誤解されたという情報もありました。 大学について、他の情報としては 1年生の頃にインカレサークル 「Fullmoon」を 立ち上げられています。 サークルであってオフ会じゃないんだから、 といった内容をご本人も言っていましたが 捌くのが大変そうですね。 くつざわさんの目の整形疑惑や アンチが多くや 嫌われているのは本当なのか? は次ページです!.

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“今もっともバズる女子大生”くつざわとは 驚異的拡散が生まれた理由<インタビュー>

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「 3日でフォロワー5万人増えたらコンテンツとして見られることが増えた」。 SNSが浸透した現代だからこその実情を明かすのは、普通の女子大生でありながら、文字通り3日でTwitterのフォロワーが5万人も増えてしまった さん。 何がそこまで彼女をバズらせたのか。 それは友人を笑わせるためのモノマネ動画。 2018年冬からTwitterへの投稿をスタートした彼女は、SNSマーケティングに興味を抱き、分析を繰り返した結果、時の人に(バズった)。 メリットもあった一方で、「 数字としてしか見られていない」「 窮屈さを感じる」と、有名になったがゆえの悩みを告白。 最近では「こんなバズりたくなかったな」と思うこともあるという。 「決してインフルエンサーになりたいわけではない」と語るくつざわさん。 くつざわ モノマネ動画です。 「言葉は特に発さず、下唇を噛んでクネクネしているだけなのに 鼻息で持ち帰りOKオーラを出すことに慣れてしまった 1年女子大生の秋」という。 もともとは、自分の周りにいる「モテ女」=「髪をかき上げてる系女子」のあるある的なのをテーマに再現してたりしたんですが、それがバズりました(笑)。 最初はもっと自由にやってたのに。 一番衝撃的だったのは、アンケートを取るアカウントに突然タグ付けされて、「今後のくつざわさんに期待する? しない?」みたいなかたちで投稿されたことです。 あとはメンズコスメのPRを依頼されたこともありました。 仮に私が受けたとしても伸びないですし、数字につながらないですよね。 それに自分みたいな人間が、PR案件ばかりつぶやくようになったら、つまらなくなっちゃうと思います。 「最近伸びている」という理由だけで「使っておこう」みたいな意識を感じることが増えてしまって、少し寂しい気持ちです。 でも私の将来は考えずに、とりあえず私にやらせたい案件を持ってくるような印象でした。 (私のことを)下に見ているというか、「君1人じゃ無理だよ、僕たちがいなきゃ」というように接してくるので、少ししんどさを感じることがあります。 どちらかというと、バズってからはマイナスって感じるほうが多かったです。 やってること的に「結局芸能人になりたいんじゃん!」と思われそうですが、そうではないよ、というために、いまは表に出る仕事以外の受注を増やしています。 表に出ないから知られていないとは思いますが。 くつざわ 会いたい人に会うことができました。 例えばクラシル(料理レシピ動画サービス)を立ち上げたdelyの堀江(裕介)さんとか。 私はもともとマーケティング業界に進みたいって気持ちがあったんですけど、その業界の会社の方々と会うことができたのはよかったです。 これから先、仮に自分のやりたいことができるチャンスが広がっていくんであれば、バズってよかったって思うかな。 まだわからないですけどね(笑)。 けど、それを逆手にとって、SNSのユーザーをいいように使う方々も多い。 あとは「 いいね」ボタンですね。 あの存在によって、人間の承認欲求がどうしても露わになってしまうので。 「いいね」を稼ぐために投稿する方も多いですね。 というか、したいのかな。 バズって周りに注目されるようになって、制約というか窮屈さを感じるようになってしまって。 何かを発信するにしても、ちょっとした些細なことにも気をつけなきゃいけなくて、それがすごく辛いです。 バズる前のような投稿をすると、「何それお前じゃないじゃん」と言われることも多々。 「私は私だよ」と言いたいですし、そのためにこういう取材を受けてます。 」とかリプが飛んでくる。 つぶやきの頻度が多いと「 最近つぶやきすぎじゃない?」とか言われるし。 それで、そういう状況をツイートすると、また「 有名になったから仕方ないね!」みたいな。 くつざわ 自分のコミュニティーをつくりたいです。 起業とはちょっと違うのかもしれないけど、何か自由に動ける仲間と何かする。 例えばメディアとか。 Diora 話を聞いてて思ったのは、くつざわさんて自分が前に前に出ていきたいというより、その先の仕組みのようなものをつくりたいタイプなのかなって。 くつざわ そうなんです! 前に出ることはあくまでも手段であって、最終的な目的はそこじゃないんです。 Diora 高校の頃はどんなタイプだったんですか? 良くも悪くも我が強かったような印象だけど…… くつざわ 男の子と喧嘩することも多かったです。 かかってこいやー!みたいな。 Diora つまりモテたんですか? くつざわ モテるよりむしろ敵対してましたね。 そんな気持ちも少しあります。 きっと周りからフォロワー増えれば良いことばっかりでしょと思われてるんだと思うんですけど、そうじゃないことも多々ありますから。 くつざわ もちろん、そんな方たちだけじゃなく、私のことを考えてくださって一緒に何か出来ないかと協力してくれる方も沢山います。 本当にありがたいです。 今後もいろんな方の力を借りながらも、自分自身を成長させていきたいです。

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