ハイライト おすすめ 20代。 クリームハイライトのおすすめ10選!スティック型や練りタイプも

ハイライトおすすめ10選!30代40代に人気の透明感が出るブランドは?

ハイライト おすすめ 20代

華やかな印象に!おすすめのハイライトメイクのやり方 ファンデーションやチークなどは分かりやすく肌や顔立ちを変えてくれます。 しかし、欠点を隠そうとしてファンデーションを厚塗りしたり、顔を華やかに見せようとしてチークを濃く入れてしまうと、ケバくなり、かえって老け顔に見せてしまいます。 顔立ちや肌をキレイに明るくし、かつ小顔にみせるアイテムとして、ハイライトがオススメです。 ハイライトは光を集める効果があるので、派手になりすぎず、それでいて華やかな表情に変えてくれます。 顔のたるみやくすみなどが気になる人、チークを入れると厚化粧に見られる派手顔の人には特にオススメです。 ハイライトとは ハイライトは、明るい色を顔にのせることで凹凸をつくり、立体感やツヤを出してくれます。 顔に光を入れてあげることでくすみを飛ばし、透明感のある肌へと見せてくれる効果があります。 メイクをする際にハイライト入れてますか?実はハイライトってメイクをする際に重要なコスメなんです! ハイライトの入れ方1つで顔にツヤを出してくれるのはもちろん、鼻を高く見せてくれたり、小顔に見せてくれたりと、いいことずくしの最強アイテムなんです。 女性はメイクをする時に、ハイライトを使ってメイクをする人は意外と少ないです。 ハイライトを使ってメイクをすると、顔立ちをハッキリとさせて小顔に見せることが出来ます。 そしてハイライトは、ホワイトやオフホワイトの白系のカラーが定番で、白系のカラーのハイライトを使ってメイクをするとファンデーションを塗っただけの肌よりも色白な肌に見せることが出来ます。 このようにハイライトは、小顔にも見せることが出来て色白の肌にも見せることが出来るので、女性にとってとっても嬉しい存在のメイク道具なのです。 現在は色々なメーカーからハイライト化粧品が販売されていますが、ハイライトはまだあまり一般的なメイク道具として有名ではないので、いつも仕事やプライベートでメイクをしているけど、まだ一度もハイライトを使ってメイクをしたことが無いという女性は多いです。 そこで今回は、ハイライトの使い方やハイライトを使った可愛くなれるメイク方法について紹介します。 そんな時、あなたはどうしますか?• 少し高いファンデーションを買ってみる。 高級な化粧品やクリームを試してみる。 健康的な生活をして、内側から改善する。 など方法はたくさんありますが、お金と時間がかかることが多いですよね。 「お金も時間もそんなに掛けられないよ!」と言う方に、ぜひ今一度見直して欲しいメイク用品があります。 それは「ハイライト」。 メイクと言えば、目元やリップ等は注目されるのに、忘れられがちなのがハイライトです。 そもそも、ハイライトを使っていない方も多いのではないでしょうか? 入れても入れなくてもたいして変わらないでしょ、と思う方も多いと思います。 まずは具体的に、ハイライトにはどんな効果があるのか、ご説明します。 ハイライトを入れた部分は、自然なツヤ感を錯覚させます。 トリックアートみたいなものです。 目の下、頬の上にCの字で入れることで、レフ板のような役目をしてくれます。 光を反射するので、顔全体が明るく、若々しく見えます。 鼻筋と額の部分のT字ラインや顎に入れることで、顔が立体的に見えます。 ポイントは、出っ張っているように見せたい部分に入れること。 凸凹の「凸」の部分を強調することで、立体感が増し、鼻が高く見えたり、顎をシャープに見せることができます。 このように「顔の印象」を全体的にプラスにすることができるのです。 ハイライトの選び方 続いて、どんなハイライトを使えば良いのか?どのような効果になるか?についてご説明します。 最近では、ハイライトもたくさんのカラーが出ています。 また質感もパウダータイプ、リキッドタイプ、クリームタイプとバリエーション豊富です。 ハイライト初心者ならば失敗が少ないパウダータイプがオススメです。 シワや毛穴の開きが気にある人は、保湿力の高いクリームタイプを選ぶと乾燥しにくいです。 発光したようなツヤ感を出せるのもクリームタイプですが、ちょっとずつ重ねないとファンデーションがヨレるというデメリットもあります。 ハイライトの種類 まずハイライトには、パールやラメが入っていないマットタイプと、パールやラメが入っているキラキラした輝きのあるタイプがあります。 ナチュラルメイクをする時に自然な素肌感を強調したい人は、パールやラメが入っていないマットなタイプのハイライトを使うと良いです。 そしてナチュラルメイクに少し輝きを持たせたい時は、パールやラメが入っているキラキラした輝きのあるタイプのハイライトを使うと良いです。 また派手なメイクをする時に、アイメイクやリップメイクを目立たせたい時は、逆にハイライトはシンプルなパールやラメが入っていないマットなタイプのハイライトを使うと良いです。 最後に派手なメイクをする時に、アイメイクやリップメイクさらに肌の質感も輝きを持たせたい人は、ハイライトも同じようにパールやラメが入っているキラキラした輝きのあるタイプのハイライトを使うと良いです。 このようにハイライトの質感や輝きの程度によって、メイクの仕上がりがガラリと変わるので、ハイライト選びはメイクをするときにかなり重要なポイントになります。 自分がこういう仕上がりのメイクをしたい!という理想によって、ハイライトの種類を選ぶと良いでしょう。 次に大切なことは色選びです。 チークほどはっきりとした色ではありませんが、入れる色によって、雰囲気が変わります。 一番無難で万人受けするのがベージュ系ハイライトです。 ベージュでもホワイト寄り、黄みがかっているものなどがあります。 パーソナルカラーがブルーベースの人はホワイト寄り、イエローベースの人は黄み寄りだと肌馴染みが良いです。 次に肌に透明感を与える色は、パープル系です。 ピンクのように顔に赤みを与えすぎず、グリーンほど顔を白くしないニュートラルさが受けています。 化粧直しでチークを塗り直すと濃くなってしまいますが、パープルのハイライトならば、血色感と透明感だけをプラスすることができます。 有名なところではM・A・Cでストロボクリームという商品が発売されました。 光加減によって、ピンクやブルー、グリーンなどに変化します。 個性的な仕上がりになりますが、まるでスポットライトを浴びたような独特の華やかさが出ます。 MACストロボクリーム シルバー。 ラトゥーエクラより保湿力あるし伸びが良い🤗肌の内側から発光してる感じのみずみずしい透明感を作れる。 またMAC信者に戻りそうな勢いで好きな下地。 MACのマーブルのハイライトはTゾーンやほほ骨の高いところに塗るのにとても良いです。 キラキラしたラメ感も今っぽい感じで、顔がパッと明るくなります。 あまり濃く入れるとギラギラしてしまいますから、そっと置くような感じでハイライトを入れることが必要です。 眉毛の眉尻の下にもハイライトを入れると彫りが深く見えてメリハリのある顔になることができます。 掘りが深くなった。 MACのbeaming brushなんだけど白浮きしなくてよきき!わしが撮った写真分かりづらいから1. こちらは550円(税抜)で大活躍してくれます。 ファンデーションを塗ったあとに、鼻筋と額、目元、顎、そして唇の上の辺りに少し塗るだけで印象が明るくなります。 付けすぎると不自然に光ってしまうので、あくまでナチュラルに、さっとひと刷け。 30歳前後は、目元口元にこだわるだけじゃなく、全体の印象が重要。 ハイライトで、明るくて健康的な印象を人に与えてみませんか。 ちなみに、キャンメイクのハイライトにはベージュなどの肌に馴染みやすい色もありますが、私が数年愛用しているのは「ミルキーホワイト」です!プチプラのハイライトはどうしても物足りなくなるのですが、ミルキーホワイトはデパコスと変わらないくらい発色が良くて立体的になります。 偏光カラーのコスメ自体は、最近出回るようになったのではなく、15年以上前から発売されていました。 流行はめぐり、海外のユニコーンブームの流れから、昨年頃から再び偏光カラーの商品が増えてきました。 今までは偏光カラーを使ったメイクアイテムと言えば、アイシャドウとマニュキアでしたが、現在はそれらに加えて、化粧下地、チーク、ハイライト、リップなど、あらゆるアイテムに偏光カラーが充実してきました。 偏光かどうかは角度を変えて、光の当て方を変えれば簡単に判別できます。 初心者にもオススメの偏光カラーの選び方 カラーバリエーションについては、ある程度パターン化しています。 グリーンとレッド、パープルとグリーン、ブルーとグリーン、ピンクとゴールド、シルバーとグリーンなど、同系色ではなく、対照的な色の組み合わせが多いのが特徴です。 真逆の方が、振り幅があるので面白みがあります。 ただ初心者ならば、同系色でまとまっているほうが使いやすいです。 特にベースにも使えるのが ベージュとピンクの組み合わせです。 シェルピンクとも表現されているこの色は、アイシャドウのハイライトカラーとして活躍できる使い勝手の良い色です。 ブラウンやピンクなどのアイメイクとも相性が良く、チークのハイライトとして使用することもできます。 次にオススメなのが、ちょっと難しさはありますが、 グリーンとレッドの玉虫カラーです。 アイカラーのメインとして大胆に使うとオシャレな目元になります。 他の色を使ってグラデーションを作るよりも、他は黒のアイライナーとマスカラだけでシンプルにまとめる方が、エッジの効いたすっきりとした目元になります。 アイメイクだけじゃない偏光カラーアイテム! 日本で発売されている偏光カラーのアイテムはM・A・CやNARSなどのデザイナーブランドに豊富に揃っています。 M・A・Cの化粧下地「ストロボクリーム」は発売1ヶ月で昨年比5倍の売り上げとなった人気商品です。 偏光カラーを下地やハイライトに使うと、肌を明るくし、透明感が出ます。 特に光を飛ばす効果が強いので、ファンデーションを厚塗りするよりも自然にカバーすることができます。 年齢を重ねるとチークの色を濃くすると、かえって老けてみえたり、化粧浮きしてしまいますが、偏光カラーのチークを使うと、色を濃くなくても、ツヤと明るさを与えてくれます。 ブルーやパープルなどの寒色系に光るハイライトは、赤みやくすみを払拭してくれる効果があります。 ただ1つ注意することは、発色自体がそこまで強くないので、つい重ね塗りしがちです。 ですからたっぷり光が入るところで、メイクをするようにしましょう。 タッチアップしたら、派手に見えがちな偏光カラーですが、肌に乗せると、ラメやパールがぎっしり入っているアイテムよりもずっとナチュラルに馴染んでくれます。 大胆に使えば、顔に立体感をもたらしてくれますし、マンネリメイクから脱することもできます。 偏光カラーで、ポイントメイクをもっと楽しんでみてはいかがでしょうか。 偏光パールのアイシャドウはNARSもおすすめ! メイクはしているんだけど、なんだか地味な印象になってしまう、という人にはもう少し色味を楽しめるアイテムを使うといいです。 目元に印象的な色を使うことで、印象深い目元にすることができますよ。 顔のなかに素敵なポイントを作ることで、メリハリを作ることができます。 またいつものメイクがマンネリになって飽きてしまった、というときにもカラーをアクセントにすると印象を変えられます。 光があたる度にキラキラと繊細な光を放つ、偏光パールのアイシャドウが人気になっています。 光があたる角度によって色味が変わるので、とてもミステリアスで美しい目元になれます。 いつもとは違う魅力をもたらしてくれますよ。 あんまりラメが目立つタイプのコスメは、オフィスでは使いにくい、派手になるかもしれない、と思っている方もいるでしょう。 またなんとなく使いにくそう、と思っている方もいるかもしれないですね。 でも、いま人気になっている偏光アイシャドウは、ラメやパールが細かく控えめで、なじませやすいアイテムが多いです。 オフィスでも使えそうな大人っぽい色を選べば、あんまり目立ちすぎることもなく、安心して使えます。 人気のある偏光パールのアイシャドウを使って、キラキラした目元を楽しんでみましょう。 偏光パールのアイシャドウとして人気が高いのが、「NARSのデュアルインテンシティーアイシャドー」です。 美しい発色となめからな質感が人気のアイシャドウです。 面白いのは、2通りの使い方ができることです。 そのままパウダーとしてチップやブラシにとって使うと、つややかな輝きを楽しむことができます。 また濡れたブラシを使ってまぶたにつけると、しっかりとした発色になります。 その日のファッションに合わせて、濃さや輝きを調節できます。 単色のアイシャドウなのに、光の当たり具合によって、いろんな表情を楽しむことができますよ。 偏光パールのアイシャドウを使うときには、少しずつ加減を見てアイシャドウをのせることがコツです。 つけすぎると目立つカラーもあるので、鏡をよく見て、仕上がりをチェックしましょうね。 「NARSの1938番は玉虫色と言われていて、すごく複雑な色味に変化します。 一見グリーンだけど、ブラウンやイエローの輝きがキラキラして、すごくきれいですよ。 」 「偏光パールのアイシャドウって初めてだったので、最初は淡い色を買いました。 ぱっと見た感じがホワイトでも、パールのおかげでピンクやパープルなど不思議な色合いに見えるので、気持ちも華やぎます。 」 1色でもいろんな色に変化してくれる偏光パールのアイシャドウを気に入っている人は多いですよ。 初心者の方は、ベージュやピンクのように淡い色味を選ぶといいですね。 派手すぎることもなく、インパクトのある目元に仕上げてくれますよ。 淡い色なら、涙袋に塗って、目元を明るくすることもできます。 慣れてきたら、濃いめの偏光パールのアイシャドウもおすすめです。 目元にアクセントを作ることができます。 アイシャドウなら、偏光パールの効果で目元に光が集まるので、自然とハイライトの効果を得ることができますよ。 立体感のある目元に仕上げたいときや、輝きのあるアイメイクを楽しみたいときに、とても便利ですよ。 具体的に顔のどの部位に使うの?ハイライトのメイク方法 そしてハイライトの使い方は、顔に化粧下地とファンデーションのベースメイクを塗った後に使います。 ハイライトを塗る部分は、額・鼻すじ・まぶた・目の下・頬の内側・顎などです。 ハイライトを額に塗る時は、額全体にささっと塗ります。 そして鼻すじに塗る時は、鼻すじの中心に塗るようにします。 まぶたに塗る時は、アイシャドウ塗る前にまぶた全体に塗ります。 ハイライトをまぶた全体に濃く塗ると、目元がパッと明るい印象になり華やかな雰囲気のメイクに仕上がります。 ハイライトをまぶた全体に薄く塗ると、目元を明るい印象に持たせつつクリーンな雰囲気のメイクに仕上がります。 それからハイライトを目の下に塗る時は、目の下の全体に塗るようにします。 目の下の全体にハイライトを塗ると、涙袋が強調されてより女性らしく可愛らしい印象のメイクで仕上がります。 目の下全体にハイライトを入れるか入れないかだけで、全然メイクの印象が違ってきます。 男性ウケを狙うメイクをしたい時は、目の下の全体にパールやラメが入ってるキラキラした輝きのあるタイプのハイライトを塗った方が良いです。 その方がより涙袋が強調されます。 逆に仕事などでシンプルでナチュラルな仕上がりのメイクをしたい時は、目の下の全体にパールやラメが入っていないマットなタイプのハイライトを塗った方が、自然なメイクに仕上がって華やか過ぎるメイクにならなくて済みます。 ハイライトを頬の内側に塗る時は、濃いめに塗らずに薄くささっと塗ります。 頬の内側にハイライトを濃いめに塗ってしまうと、バランスの悪いメイクに仕上がってしまうので薄く塗るようにします。 それから最後にハイライトを顎に塗る時は、顎の中心部に薄く塗ります。 そうすると、額と顎のメイクのバランスが良くなり綺麗なメイクに仕上がります。 このように、ハイライトを使う時は色々と使い方に注意をしながら、自分の理想のメイクの仕上がりを想像しながら使うようにすると良いです。 そうすれば、ハイライトを上手く使いこなすことが出来ます。 画像を見てみると、基本的にハイライトをつける部分は顔の高い位置です。 額から鼻筋のTゾーン、こめかみから頬骨にかけての骨が出ているCゾーン。 この2つの部分にハイライトを入れると顔にメリハリと明るさが生まれます。 さらに目元にハリ感が出る効果もあります。 頬骨の高い位置にチークを入れる人も多いと思いますが、この場合はチークを塗った上から重ねると、色がぼかされ、自然なグラデーションになります。 「逆三角形」を描くように塗るのがポイントです!ハイライトは膨張色でもあるため、広げるように丸くのせると顔を大きく見せてしまいます。 もう一つの塗り方のコツは 「ふわり」です。 パウダータイプのハイライトならば、大きめのブラシで、さっと撫でるようにつけます。 色が薄い分、うっかり重ねすぎると、外に出た時にギラギラ・テカテカになってしまいます。 ちょっと物足りないくらいでOKです。 またパールが入っている場合、細かいものを選ばないと毛穴やキメの粗が目立ちます。 ついギラギラになってしまう場合は、上からフェイスパウダーでぼかしたり、大きめのフェイスブラシで粉をはたきます。 最後に、リキッドタイプのハイライトにして、リキッドファンデーションや下地と混ぜると、より自然になります。 顔は色を重ねるよりも光を集める方が、ナチュラルに明るく若々しく見せる効果があります。 またシェーディングよりも簡単に小顔効果も手に入ります。 プチプラでもたくさん発売されていますので、メイクアイテムに付け加えてみてはいかがでしょうか。 でもハイライトってとっても難しいですよね。 ハイライトの入れ方がわからない人へ、顔の形別の入れ方とおすすめコスメをご紹介していきましょう。 ついつい塗りたくなる頬骨の位置はあえて塗らず、Tゾーン、上唇の境目、顎へハイライトを乗せましょう。 顎は先端にだけ丸く少し乗せるのが縦長効果のポイントです。 眉間、眉毛と目の境目、Tゾーン、最後にこめかみへも少し乗せることで視線が上に向いて行きます。 頬骨に沿って横に長めにハイライトを入れて行きましょう。 おでこにも横に長めに乗せて行きます。 最後に眉間と鼻筋へも忘れずに。 エラをふっくら見せるために普通はシェーディングを乗せるエラ部分にハイライトを塗っていきます。 目の下辺りの頬骨の位置にも逆三角形にハイライトを、顎以外のTゾーンと眉間にも乗せていきましょう。 眉間のあたりにY字を描くように置き、鼻筋から鼻の頭までスーッとのせます。 こうすることで立体感ができ、鼻を高く見せてくれます。 眉尻のあたりから目尻の下のあたりまで丸みを描くようにいれ、頬骨の高い部分にもおくことにより、くすみがちな目元をパッと明るく見せてくれます。 また、頬の高い位置に入れることによって、より若々しい印象になります。 あご先の一番狭いところにおくことで、あごを小さく見せ、小顔に見せてくれる効果があります。 唇の山の上の窪んだ部分と、唇の端の部分に入れます。 こうすることで唇に立体感を持たせることと、唇と鼻の距離も短く見せてくれる効果もあります。 ハイライトには「クリームタイプ」と「パウダータイプ」の2種類があります。 指や細めの筆を使うことで、目元や鼻の先の方に入れることに向いています。 パウダータイプより付けすぎてしまいがちなので気をつけましょう。 量を調整しやすいことから、広範囲へさっと入れるのに向いています。 どちらも良い悪いはないので、ご自身の好みや使い分けをしてみるといいですよ。 どんより暗いお顔の印象がハイライトひとつでパッと華やぎ、健康的で活き活きとした印象を与えます。 実際、女優さんやモデルさんなどの写真をよく見てみてください。 お顔が華やかに見えるのはなぜなのか、そんな視点で彼女たちをよく見てみると、目の周りや鼻、Tゾーンなどが明るく、キラキラしているように見えるのが分かると思います。 筆者もこのことに気付き、大好きな女優さんのハイライトを真似していれてみました。 すると、たったそれだけで顔の印象がずいぶんと変わりぱっと華やぐのです。 周囲からも肌つやが良くて顔色がいいよなんて褒められることもしばしばで、それ以来ハイライト無しのメイクは考えられなくなりました。 ハイライトの効果のご紹介はここまでにして、ここからはおすすめのハイライトの入れ方をご紹介します。 ハイライトはメイクの最後に使います。 入れる場所は「Tゾーン」「鼻筋」「顎」が一般的ですね。 そのほかには、目の下かつ鼻の横に逆三角形に入れたり、目じりの上下にも入れてみましょう。 これだけでもお顔に陰影ができ、顔色が明るくなりますが、筆者が一番おすすめする箇所は、• アイホール• 目がしら です。 目は誰もが注目するパーツです。 そこがくすんでいたら元気がないように見えたり老けてみえたりしてしまいがちです。 反対にこの3か所が明るいだけで華やかさがプラスされ、健康的で若々しく見えるのです。 目袋がぷくっとしているとかわいらしく見えますよね。 もともとそんなに目袋が大きくない方でも、ハイライトを目袋に沿ってさっといれるだけで、目袋を強調することができるのです。 また、アイホールは一度くすむとなかなか元に戻らず悩んでいらっしゃる方もきっと多いですよね。 その悩みもハイライトをさっとブラシでなでるだけでカバーでき、むしろ目元が明るくなるのでおすすめですよ。 ちなみに筆者はETVOSのハイライトを長年愛用しています。 粒子がとても細かいのでギラギラ主張することなく、繊細でさりげない輝きを目元に演出してくれる優れものです。 私が使用しているカラーは明るいベージュです。 カラーはあまり浮いてしまわないよう白すぎない色にするのがおすすめです。 まだハイライトを試したことのない方はぜひ一度試してみてくださいね。 鼻の下にハイライトを入れると美人顔になる!? 年齢を重ねると、若い頃の顔とは何かが違う…鏡や写真を見た時にそんな違和感を感じることってありますよね。 どこが間延びしてしまうか、というと特に鼻や鼻の下辺りがのびてしまう方が多いようです。 丸顔だったのにどことなく面長になったような…と感じる方は要注意です。 というのも、その部分がのびてしまうと明らかに老けて見られることが増えてしまうんです。 また、それとは別に、ここ最近の美人顔のトレンドとして、短い鼻の下が挙げられています。 つまり今現在の美人顔に近づくためには鼻の下を短く見せるのが必須なんですね。 ならば縮めてしまいましょう!メイクの力を借りて。 ほんのちょっとのワザで顔ってかなり…変わるんです。 用意するハイライトの条件とやり方• ピカピカしすぎないハイライト ラメやパール感の少ないもの• 自分の肌に合う、白すぎないもの もちろんデパコスでもプチプラでも構いません。 最初はプチプラで試してみると…いいかもしれませんね。 小さなエリアに塗るので、細めの筆も用意しましょう。 面倒くさがり屋さんや不器用な方の場合は、ペンシル型のハイライトを用意するのもアリ。 ペンシル型のものはとっても塗りやすくて便利です。 がっつりのせてしまうと悪目立ちしてしまいます。 筆やペンシルでなぞるように少なめにのせて、指でなじませましょう。 いきなりたくさんつけてしまうのではなく、少しずつのせて調節すれば失敗することもありません。 たったそれだけで…鼻の下が「なんとなく」短く見えるんです!このなんとなく、がかなりのポイント。 不自然じゃなく顔が若返るのがうれしいですね。 簡単すぎて驚いてしまうほどですが、やるのとやらないのとでは大違い、なんです。 ちなみに唇の山の部分だけでなく、下唇の口角部分にハイライトをつけるのもおすすめです。 唇がぷるんと立体的に見えるから、印象がガラッと変わりますよ。 また、メイクだけでなく…普段から顔のエクササイズをして、顔を間延びさせない、というのもおすすめです。 エクササイズといっても慣れるとすごく簡単です。 毎日の習慣にしましょう。 唇を軽く閉じる 2. 鼻にシワを寄せないように気をつけながら鼻に力を入れる 3. 数秒力を入れたままにしてから力を抜く …これだけです。 1から3を数回繰り返しましょう。 ちょっと微妙な表情になってしまうのであまり人前ではしないほうがいいかもしれません。 どちらかというと暇な時やテレビを見ている時にやるのがおすすめですよ。 なかなか鼻に力を入れられない、という方は、下唇で上唇を持ち上げるような感じでチャレンジしてみてください。 練習するうちにできるようになるハズです。 顔にも筋肉がありますから、鍛えればたるまなくなるし間延びもしにくくなるんですよ。 まだまだ顔は変えることができますよ。 頑張りましょう。 おすすめで人気のハイライト6選 せっかく塗ったハイライトもパール感が強かったり乾燥したり、境目が見えたままになってしまうととても不自然な印象になってしまいます。 より自然に見せるおすすめハイライトをご紹介していきましょう。 テクニックいらずで手持ちのファンデーションと混ぜて使ったり、指で簡単に伸ばすことも出来ます。 自然で上品なツヤのおすすめハイライトです。 カサカサしていると肌から白浮きしやすくとても不自然です。 こちらはクッションファンデーションのようなしっとりとした使い心地で指でポンポンと乗せてみると自然な仕上がりになります。 乾燥肌さんは是非お試しくださいね。 また、「グロースティックGD」という、金色が入ったより光沢感のあるものも販売されています。 スティックなので急いでる時にも使いやすく持ち運びも便利なハイライトです。 年齢問わず綺麗に仕上がり伸びがいいのでこちらも簡単に指でぼかすことができます。 お花とリボンの型押しがされているので、付属の筆でくるくると馴染ませ、顔にのせていきます。 密着感があり、ふんわりとしたツヤに見せてくれます。 4色あり、肌のタイプによって選ぶことができます。 さっとつけるだけで、まるで内側から発光しているような自然なツヤと滑らかな使い心地が美しい肌へ導いてくれます。 こちらはなんといっても見た目も美しく、宝石のようなハイライトなので、見ているだけでも幸せな気持ちにさせてくれるハイライトです。 ハイライトは使い方さえコツを掴めば、今までの自分をより美しく見せてくれます。 ハイライトでさらなる高みを目指しましょう。 こんな想いから生まれたコスメが「エトヴォス ミネラルハイライトクリーム」です。 さまざまな雑誌で紹介されています。 内側から輝くような肌へと仕上げます。 3つのポイント ポイント1:輝く肌に ミネラルハイライトクリームは伸びがよく、ファンデーションの上からぽんぽんと叩くだけ、誰でもが簡単にメイクができます。 パール感とオイルのツヤが、シミやシワなどを飛ばして輝く肌に仕上げます。 ポイント2:肌荒れに悩む肌に使いやすい トラブルが起こりやすい部位が頬や額です。 肌が乾燥をする、荒れる、くすむなど、さまざまなトラブルを抱えている方もいると思います。 そんな肌にうれしい成分が配合されています。 配合されている成分は、肌を健やかに保つカミツレエキス、肌荒れを整える甘草エキス、輝きを与えるビタミンC誘導体、うるおいを与えるセピホワイトです。 肌荒れやキメの乱れに悩む肌に使用ができます。 ポイント3:石けんで落とせる 天然ミネラル、植物由来オイル、美容成分、ワックスだけで作られていて、シリコン・鉱物油・界面活性剤・香料・防腐剤は不使用です。 クレンジング不要、石けんで落とすことができます。 滑らかなクリームが肌にフィット、内側から輝くツヤのある肌へと導くハイライトクリームです。 使い方 化粧下地、リキッドファンデーション、パウダーファンデーションなど、あらゆるベースメイクの上から使用ができます。 指またやスポンジに適量とり、頬骨の内側から塗ります。 テカリやすい額は薄くつけることがポイントです。 陰影をつけたいときは指で、自然な仕上がりにしたいときにはスポンジでつけることがおすすめです。 上からパウダーを使うとツヤがなくなってしまうので、ベースメイクの最後に使用をしてください。 口コミ メイクレッスンのときに使うと、その良さに感動してもらえるコスメシリーズ。 『エトヴォス ミネラルハイライトクリーム』。 ヘアメイク河北裕介さんとコラボなだけあってツヤの出し方がお上手👏鼻筋、Cゾーン、目の下の逆三角ゾーン、顎、目頭と鼻の根元の間にサッと塗る。 それだけで光がパッとあたったような最高級のツヤ肌になる。 — 松下 侑衣花 Yuika1231 突然ですがわたしが「これだけはこの世からなくならないでくれ〜〜〜〜」って思うコスメはこの二つです。 エトヴォスのミネラルハイライトクリームは濡れ感がギラギラせずにツヤっとして好きですね。 スティックやパウダーなどいろいろなものを試してやっとたどり着きました。 ギラギラしない自然なツヤが生まれます。 つけているときとつけていないときでは、仕上がりが全く違います。 シワにたまることはなく、ミネラル配合で肌の負担が少ない気がするところが気に入っています。 年齢とともに皮脂分泌が減って肌のツヤも低下をしていたので、脂のようなツヤを求めていました。 購入して正解です。 脂のようなツヤがでるのですが、テカテカとはしません。 ナチュラルなツヤが手に入って大満足です。 乾燥することはなく、シワに入り込むこともなく、きれいな状態が続きます。 肌になじんで、つけると肌が元気なように見えます。 クリームなのにさらさらです。 ミネラルコスメは肌への負担が少なく抵抗なく使えるところがよいです。 自然なツヤ肌が欲しい、肌に優しいものを使いたい、このような望みを叶えてくれるハイライトが、エトヴォス ミネラルハイライトクリームです。 ミネラルコスメなので、クレンジングいらずの石けんで簡単にオフできるハイライトです。 天然成分配合なので肌にも優しく自然なツヤを出してくれるものになっています。 また伸びのよいクリームが内側から輝くようなツヤを作ってくれます。 さらに、美容成分配合で荒れた肌でも使用ができます。 肌が弱い方にもうれしく石けんで落とすことができます。 ほうれい線に伸ばしてしわを飛ばしたり、目元のアイカラーベースとしても使うことができる万能ハイライトです。 簡単にメイクができて、しかも肌に優しい、輝く肌へと導いてくれるハイライトクリームです。 と言っても量の塗りすぎではなく範囲の塗りすぎです。 範囲が広がってしまうとハイライトの意味がなくなってしまいのっぺり顔になってしまいます。 塗るポイントを把握したら、その部分にだけ乗せて小刻みにぼかす、広げすぎないことを意識してくださいね。 初心者さんはブラシではなく指で乗せるとピンポイントでうまく乗せることが出来ますよ。 いかがでしたか? ハイライトと言っても奥が深いのがメイクの楽しいところです。 シェーディングも重要ですが時間がない時などはナチュラルにハイライトのみで自然に見せるのも簡単でおすすめですよ!お試しくださいね。 関連記事:.

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ハイライト おすすめ 20代

もくじ• ハイライトおすすめ25選 今はやりのツヤ肌を作るのに欠かせないハイライト。 ツヤ感、透明感、潤いを出すだけではなく、顔を立体的に見せ小顔効果もあるので、上手に使いたいコスメアイテムですね。 たくさんあるハイライトのなかから、どのタイプが使いやすいのか、どの色がいいのか、色々あるので迷ってしまいませんか? 今回の記事のポイントは以下の2点です。 アマゾンや楽天で人気のあるおすすめのハイライトをご紹介。 商品概要や口コミ、参考価格も合わせてご掲載。 まずは使いやすい形状を選びます。 ハイライトには、パウダー、スティック、クリーム、リキッドとタイプがわかれ、質感や肌のノリも変わってきますので、自分の肌にあったものを選んでください。 また色によっても効果が変わります。 ピンク系は血色良く見せたい人におすすめ、パールが入っているものは、華やかなメイク、透明感を出す時におすすめです。 それでは人気のあるおすすめのハイライトを紹介しましょう。 1. M・A・C ミネラライズ スキンフィニッシュ M・A・Cの使いやすいパウダーハイライトです。 マクロのパールでキラキラした仕上がり。 華やかなメイクにしたい時にピッタリのハイライト、 アイシャドウにも使うと、ゴージャスで上品な仕上がりになります 「サッと塗るだけでツヤがでるし、綺麗な肌感がすごくいいです。 細かいパールはキラキラしすぎないので上品に仕上がりますね。 塗り過ぎには注意したほうがいいかも。 」 「ツヤ肌が欲しくて購入。 年齢とともに肌のくすみが気になり、ツヤがなくなった肌に透明感のあるハイライトは艶を与えてくれます。 使いやすくて気にいりました。 」 参考価格 4,500円 2.クレ・ド・ポー ボーテ レオスールデクラ つけかたひとつで、いろんな表情に変わるパウダータイプのハイライト。 上品なツヤ感、細かなラメ、ブラシで軽くつけるだけで肌のつやが変わります。 口コミでもとても評判がいい商品で、20代~40代と幅広い年齢層に人気がありますね。 保湿成分や美容成分も入っているので、お肌も乾燥せず、化粧崩れを抑えます。 「ツヤ感が一番いいと思います。 パールは細かくあまり変化はないように感じますが、それがゴージャスになりすぎずにいい!ナチュラルメイクにも合います。 」 「ラメが上品で軽くつけただけで、お肌につやがでていい感じになります。 容器も可愛いしお気に入りです。 」 参考価格 5,000円 3.THREE シマリング グロー デュオ ピンク系のハイライトはくすみがちな肌も、血色が良く見え透明感がアップしますね。 血色を肌にのせることで、顔色も良くなり表情も明るく見えます。 最初はクリーミーで肌によく伸びますが、指で伸ばすとパウダー状に変化して、化粧崩れすることなく自然に溶け込みます。 「顔色が悪いのでピンク系のハイライトは欠かせません。 メイクがあまり上手ではない私でも上手にのせることができ、ツヤ肌のでき上がりです。 」 「友達に勧められました。 肌の色がくすんで暗い私のような人はおすすめ。 明るくなるし不自然ではない立体感が作れます。 」 参考価格 4,500円 4.イヴ・サンローラン ラディアント タッチ デパコスとしても人気のイヴ・サンローラン。 筆タイプのコンシーラーは、ピンポイントにハイライトを作る時も役に立ちます。 立体感を出したいところに、ひと筆塗るだけで、綺麗にハイライトがはいるので簡単。 筆タイプというとべったりついてしまうのではないかと心配に思いますが、薄づきでナチュラルに肌になじむのは、さすがイヴ・サンローランですね。 伸びも良くピンポイントでハイライトを入れたい時におすすめです。 「コンシーラーですが、ハイライトとしてとても万能です。 口角、眉山、顎などに入れると立体的で艶のある肌に変わります。 」 「30代から目立つようになったクマを消すために購入しましたが、ハイライトとしても優秀ですね。 自然にカバーしてくれるので、リピートします。 」 参考価格 5,000円 5.ザ・ダイソー エルファー ハナ高パウダー プチプラコスメとしても人気のコスメは、値段の安さからは考えられないクオリティで、高校生を中心にとても人気があります。 こちらのパウダータイプのコンシーラーも、ランキングでは上位の商品。 100均とは思えない上品なパールの輝きは驚きです。 「何個もまとめ買いしています。 100均のクオリティとは思えないですよ。 浮く事もなく綺麗に入りますし、ツヤ肌効果も抜群です。 」 「10代ですが、友達みんな使っています。 安いし綺麗なパールだし、高級ブランドと変わりません。 」 参考価格 100円 6.エトヴォス ミネラルハイライトクリーム ヘア&メイクアップアーティスト河北裕介氏とのコラボアイテム。 肌に優しい低刺激にこだわったクリームタイプのハイライトです。 クリームタイプは、肌の伸びが良く手の甲につけて少しずつつけることで、微妙なつけ心地が可能。 ナチュラルメイクの時にも最適ですね。 肌に良い成分にこだわっていて、ビタミンC誘導体、天草エキスを配合しています。 「肌が弱いので、クレンジングがいらない優しいハイライトは嬉しいです。 ツヤも自然だし綺麗でナチュラルに仕上がります。 」 「おとなしいパールはギラギラしすぎないので、メイク初心者にも使いやすいです。 50代ですが、綺麗なツヤ肌になるので、思い切って購入してよかったです。 」 参考価格 3,500円 7.キャンメイク クリームハイライター 人気のプチプラコスメブランド、キャンメイクのハイライト。 容器も可愛いし、高校生にも大人気のブランドですね。 肌の内側から透明感をだす優れたハイライトで、ナチュラルに艶のある肌を作ります。 つけ心地はとても軽く伸びがいいのが特徴的。 ハイライトは、つける順番に悩みますが、こちらはパウダータイプの踏んでの上からでも、綺麗に重なります。 「安いのにとても使いやすいハイライトで、ずっと愛用しています。 軽くのるし、長時間崩れずに肌に密着しているのも凄いです。 」 「ブルーのハイライトは初めてですが、くすみを飛ばすのにいいですね。 ラメも程よく会社に行くときも派手すぎず大丈夫です。 」 参考価格 600円 8.キャンメイク グロウツインカラー こちらも人気のキャンメイクのアイシャドウですが、ハイライトとしても人気があります。 綺麗に輝く、高輝度偏光パールを使用。 肌を明るく艶のある感じに魅せるので、立体感がうまれます。 この値段でこのクオリテティは、とてもコスパがいいですね。 さすがキャンメイクという口コミも多いほど好評。 使いすぎると白く見えすぎますので、良い具合に加減して使うのがポイントです。 「鼻筋に塗ったり、涙袋に塗ったりとアイシャドウだけではなく使い勝手がいいハイライトにもなります。 肌の透明感を手助けする大事なアイテムです。 」 「安くて使いやすいし、キラキラ感もちょうどいい感じです。 」 参考価格 650円 9.マキアージュ ドラマティックムードヴェール 血色を作るのに、とても便利な資生堂マキアージュのハイライト。 上手くいかないと、不自然でかっこ悪いメイクになる頬に入れる血色ハイライト。 内側から天然の血色のように輝くのが、このパウダーです。 パウダーだけど、しっとりとなじむクリーミィタッチなところもおすすめ。 「ハイライトは難しくて、なかなか手がでませんでしたが、おすすめされて使ってみました。 とても自然に入るので驚きです。 」 「かなり優秀なハイライト。 自然な色に入るので立体的なツヤ肌が簡単に作れます。 おすすめ!」 参考価格 3,780円 10.ゲラン ペルル ブラン ライトブースター コンパクト ブライトニングのパウダーファンデーションですが、パールの美しい輝きは、ハイライトとしてもとても優秀です。 こちらの特徴は、どんな気温や湿度の中でも安定した輝きの肌を、長時間持続するキープ力。 コンパクトタイプは持ち運びにも便利、化粧直しの時も簡単に取り出すことができます。 ベースとハイライトの2色構造。 これを持っていれば、簡単にファンデから仕上げまでできますね。 「ハイライトとファンデの組み合わせが、凄く便利。 特に化粧直しの時はこれだけでOKです。 」 「綺麗にハイライトが入ります。 湿気が多い熱い季節は化粧がすぐに崩れますが、こちらは肌に密着して浮く事もなく大丈夫でした。 」 参考価格 8,700円 11.キャンメイク グロウフルールハイライター 見ためのデザインも可愛らしくて欲しくなってしまう、プチプラハイライト。 4色のハイライトが、肌に溶け込み自然な透明度をアップさせます。 パウダーはとても柔らかく、肌に乗せるとまるでクリームのように伸びます。 これだけ柔らかいと粉浮きする心配もないですね。 透明感と高発色を実現したハイライトです。 「まるでソフトフォーカスのように柔らかく仕上がります。 青みがかった色なので、透明感が特に増しますね。 」 「見た目でまず気にいり、何も考えずに購入。 意外に使えたのでびっくり、値段も安いしくすみにも良いです。 」 参考価格 800円 12.ローラ メルシエ マットラディアンスベイクドパウダー ハイライト01 使いやすくて人気のパウダータイプのハイライト。 他のパウダーと違って、とても細かい粒子でふんわりと肌に乗ります。 自然な明るさはこの細かい粉がポイントですね。 粉浮きすることなく、くすみもカバー。 時間がたってもよれたりせず、肌にフィットします。 「シンプルで使いやすいハイライト。 光を集めてくれるので立体感がでて小顔に見えます。 」 「少しつけただけで効果があります。 粉が細かいのでつきも良いし、少量でOKなのでコスパ的にもいいですね。 」 参考価格 4,800円 13. フローフシ エリアファンディ リキッドタイプのファンデーションで、コンシーラーとしてもハイライトとしても使えます。 目の下のVVエリアのために作られ、天然な艶を実現し、クマもキレイにカバーします。 美容液配合なので、目もとにハリを与えてくれますね。 また、大きな特徴のひとつが塗布によるイオンプロテクトシステム。 気になる花粉、PM2. 5から肌を守ってくれます。 「コンシーラー、ハイライトとして使用、ピンポイントにつけやすくて、自然なカバー力があります。 」 「ナチュラルな仕上がりが気にいっています。 カバー力は足りないかもしれないですが、ハイライトとしても使えるので、気にいっています。 」 参考価格 2,500円 14. セザンヌ ハイライトスティック 落ちにくく使いやすいスティックタイプのハイライトです。 超微粒子パールが入っているので、内側から輝きをプラス。 クリームタイプは肌に密着して、夕方になっても落ちないので助かりますね。 美容成分配合で肌にも優しいハイライトです。 「スティックのりみたいなハイライトで、程よくつくので使いやすいです。 細かい部分は指に乗せてから使っています。 」 「プチプラハイライトの中でもかなりクオリティが高い。 鼻筋に入れるととてもいい感じになります。 」 参考価格 600円 15.キャンメイク フロスティーマットスノーパウダー メイクの仕上げ、ハイライト、べたつきを抑える効果があるので、色々使えます。 サラサラなパウダーで、皮脂が浮きやすいリキッドメイクの仕上げにも良いですね。 あぶらとり紙の感覚で使う人も多く、フロスティホワイトは、ハイライトに効果的です。 「ハイライトにも良いけれど、ハイライトの化粧直しにもちょうどいい感じ。 サラサラパウダーがうっすら付きます。 」 「乾燥肌の方にはあんまり向かないかもしれません。 脂症の私にはぴったりでした。 」 参考価格 850円 16.rms beauty ルミナイザー オーガニック成分配合で、肌に刺激を与えない優しいハイライト。 肌に塗ると輝いて透明感が出ます。 光を集める効果があり、若々しい肌になりますので、年配の女性にもおすすめです。 「50代ですがはじめてハイライトに挑戦しました。 いやらしくなく程よい輝きがとても良かったです。 」 「とてもお気に入りのハイライト、ちょうどいい感じの光沢が私の肌に合っています。 」 参考価格 4,900円 17.キャンメイク ハイライター シンプルなパウダータイプのハイライト。 色は2色展開なので、自分の肌に合わせて選ぶことができますね。 プチプラコスメの中でも人気があるキャンメイクは、クオリティが高いことでも有名。 さっとブラシで塗るだけで、メリハリのある立体感がでます。 「ハイライトでこんなにも顔の立体感が違うとは思いませんでした。 簡単に使えるので仕上げにちょうどいいです。 」 「ツヤ肌目指して使っています。 今ではハイライトはなくてはならないアイテム。 そのなかでもキャンメイクのハイライトは使いやすく効果もすぐ出るので好きです。 」 参考価格 550円 18.ヴィセ リシェ イルミネート パウダー 限定発売の人気のハイライト。 マーベル状のカラーになっていて、ホワイトベージュ、ベージュ、パープルの3色の組み合わせが絶妙です。 それぞれの色に、明るさ、立体感、透明感と役目が違い、ミックスすることで、全ての効果を感じますね。 軽いタッチでつけやすいので、肌にムラなくつけることができます。 「ブラシに乗せて軽く乗せるだけで、フワッと軽くのります。 透明感がでてメイクの仕上げにぴったり!」 「硬めのパウダーはもちが良く、自然な色付きでナチュラルメイクの時にもいいです。 指でつけるのもおすすめです。 」 参考価格 1,500円 19.クレ・ド・ポー ボーテ オンブルクルールデュオ 2色の組み合わせで、アイシャドウとしてもハイライトとしても効果的なコスメアイテム。 自然な色なので使いやすいですね。 2色のグラデーションを作ることも可能で、発色のよさも好評です。 特に粉質が良く、キメが細かくしっとりとした粉で、肌なじみがいいのが特徴的です。 「粉質、発色、肌なじみ全てが最高のアイテム。 明るい色をハイライトで使ったり、アイシャドウでグラデーションにしたりと、色々使えます。 」 「しっとりとした粉は、安いパウダーと全然違うのに驚きです。 やはりある程度年をとったら、それなりのコスメを使わなくちゃダメですね。 肌のノリが違います。 」 参考価格 7,000円 20.リンメル イルミナイザー クリームタイプのハイライトは、肌に乗せたときの伸びが良く、なじむので自然な輝きを生みだします。 発色の良い3色展開で、ピンク系、ラベンダー、ベージュと使いやすい色ですね。 白浮きする事もせず、ナチュラルな輝きはメイク初心者にもおすすめ。 クリームですがべたつきもなく使いやすいハイライトです。 「パウダータイプは粉浮きすることが多く、化粧崩れも心配なのでクリームタイプが好きです。 乾燥肌さんにもおすすめです。 」 「ピンクを購入。 血色がよく見え、肌ツヤが変わって、若々しく見えます。 友達にも何を使っているか聞かれるようになりました。 」 参考価格 1,200円 21.コスメデコルテ AQ MW シークレット グロウ グラデーションになっている3色の微妙な色の変化が、ハイライトとして効果的。 顔の部分によって使い分けたり、混ぜてつかったり、さまざまな使い方で効果が期待できます。 上品でエレガントなツヤ肌、ハイライトは立体感を出しますね。 保湿成分である白檀エキスを配合、肌にしっとりなじんでくれます。 陶器のような肌質をつくります。 「とてもエレガントな見た目で、素敵です。 見た目通りの上品な粉。 パウダーにはパールも入っているので、キラキラ感がありますが、程よくつくのでいい感じな仕上がりです。 」 「ツヤツヤ感が増しますね。 大人の女性向けです。 パールも上品につくので40代の私でも抵抗なく使えます。 」 参考価格 6,500円 22.エクセル シャイニーパウダー N 値段も手ごろでつきも良いハイライト。 カラー展開は3色、どの色もキラキラ感がアップする、ハイライトです。 EXCEL GOLD MIX 処方を採用し、より肌に自然になじみ、明るい効果を発揮します。 鼻筋などのピンポイントに使うのもいいですし、全体の艶出しにもおすすめです。 「開けて手に取った時はあまりにキラキラしすぎるので、失敗したかなと思ったのですが、肌につけると自然に光沢がでるので、驚きました。 理想のツヤ肌が実現して嬉しいです。 」 「値段も安いし、光沢感がでる。 肌の質がまるで違って見えるので手放せません。 」 参考価格 1,800円 23.ディオールスキン ヌード エアー ルミナイザー パウダー 限定発売の人気のパウダー、ハイライトとしても効果的で人気があります。 キラキラしたピグメントが高配合されていて、軽くつくことで光を集めてくれます。 使いたいところにふんわりと塗布するだけで、綺麗にハイライトがつくのでおすすめ。 「立体感がキレイに出るので、ハイライトとしていい感じです。 ふんわりつけるのであまり減らないし、コスパよしです。 」 「綺麗にツヤがでます。 顔全体のくすみもなくなるので嬉しい。 リピートしようとしましたが、もう完売していました。 」 参考価格 6,804円 24.シャネル プードゥル ルミエール グラッセ 人気のシャネルのハイライト。 まるで星屑のブラシを使った様に、綺麗に輝く肌に演出します。 白くて細かくて柔らかい粒子で、肌の密着度が違いますね。 粉質のよさは、他のブランドとはまた違い、さすがシャネルと言えます。 他にはないツヤ感を演出してくれます。 「一度これを使ったら、もう手放せません。 他のメーカーにはない輝く肌になれます。 上品なラメが素晴らしい。 」 「ハイライトとして使用しています。 凄くエレガントな仕上がりになり、ラメも上品。 とてもきれいです。 」 参考価格 6,400円 25.エスプリーク ライトコントロール スティック 人気のスティックタイプのハイライト。 特に明るさと影をはっきりさせることができ、立体感がうまれます。 パールの光が綺麗に出ますので、気になる肌のくすみもカバー。 よれずに伸びがいいのも使いやすくいいですね。 「ベタベタしないでサラッとした仕上がりなので驚きました。 派手目のメイクをしたい時に活用しています。 」 「くすみが飛ぶしパール感もしっかり出るのでいい感じです。 肌の白い人におすすめですね。 」 参考価格 2,500円 まとめ たくさんのハイライトがありました、気になるものはありましたか? 使う色や場所によって、効果も抜群のハイライト。 メイクに欠かせないアイテムなのは、使うとわかります。 メイク初心者は、どこに入れるといいのか、入れる順番などは、口コミやメーカーのサイトを参考にして下さい。 プチプラで安いものでも、効果が高く人気のハイライトが沢山ありました。 自分の肌にあったハイライトを見つけて下さいね。 以上、人気のあるおすすめのハイライト25選のご紹介でした。

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ハイライトおすすめ43選!【プチプラからデパコスまで紹介】

ハイライト おすすめ 20代

ゴールドシアーとフェアリーピンクの2色展開で、アイシャドウ同様こちらも大人気商品です! トレンドのツヤ肌にハイライターは欠かせませんが、ギラギラさせたくない方に本当におすすめのアイテムです。 細かいパール粒子を大量に配合しているので、ギラギラではなく キラキラ自然な輝きを放つ上品なハイライターで、日常使いもできます。 なめらかなタッチと軽やかな質感が重ねるほど 透明感のある発色になり、何度重ね塗りしても軽やかなつけ心地です。 どんなファンデーションとも相性が良いと思います。 ハイライターとしてではなく、アイシャドウ、リップの上からも使用可能なので、よりボリュームのあるメイクにしたい方にもおすすめです。 2018年2月、富士フイルムから登場したメイクアップブランド「フラロッソ」は、フィルムメーカーならではの写真テクノロジーで「写真映え」を叶えてくれます。 普通のハイライターは、目の下や頬の高いところなど一部に使いますが、このルーチハイライターは、全顔に使うことが推奨される「フェイスパウダー」のようなアイテム。 全顔使用アイテムとはいえハイライト効果のあるものなので、つけるときはブラシでまず額から鼻筋にかけてすーっと、次に頬の高いところを中央から左右に広げるようにつけていきます。 私自身ハイライターは使ったり使わなかったりでしたが、こちらは「きれいなツヤ肌に仕上げるフェイスパウダー」として毎日使用しています。 ダイヤモンドパウダーとメタリックなパール入りのハイライトがランクイン。 ひとつひとつ丁寧に手作業で仕上げられた、スペシャル感のあるアイテムです。 動くたび光によって表情の変わるカラーは、本物のダイヤモンドと同じく、ひとつとして同じものはありません。 パウダーをたっぷりのせれば、結婚式や華やかなシーンにふさわしいゴージャスな肌に。 筆でふんわりくるくるとなじませると、白浮きやギラギラ感がなく優しい光だけをのせられます。 イエベ・ブルベのどちらの肌色でも綺麗に発色し、きらめくようなダイヤモンドスキンに導いてくれますよ。 カラー ダイヤモンド ファイア 商品タイプ マルチカラータイプ パール・ラメ 有 美容成分 - 内容量 12g セザンヌのパールグロウハイライトは、口コミサイト @cosmeベストコスメアワード2019総合大賞を獲得した話題のアイテムです。 人気の秘密は高感度パール。 サッと肌に滑らせただけで、発光したような濡れツヤ感を演出します。 デイリーにはブラシでサッとなぞる程度でOK。 ノリがかなりよいので、ふわっと明るいみずみずしい肌に仕上げるためにはつけ過ぎないことがコツです。 パーティーシーンには 指塗りをすることで、いっきに華やかなきらめくツヤ肌を叶えてくれます。 2020年1月23日に登場した 新色オーロラミントには偏光パールもプラスされ、華やかなニュアンスがよりパワーアップ!気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。 カラー シャンパンベージュ・ロゼベージュ・オーロラミント 商品タイプ 単色タイプ パール・ラメ 有 美容成分 ヒアルロン酸Na・ラベンダー花エキス・カミツレ花エキス・ローズマリー葉エキス 内容量 2. 4g 10g 7g 7. 5g 12g 5. 7g 4. 8g 3. 8g 8g 4. 3g 商品リンク•

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