ザブングル。 ザブングル (ざぶんぐる)とは【ピクシブ百科事典】

ザブングル (ざぶんぐる)とは【ピクシブ百科事典】

ザブングル

こんばんは 背景を新調してみたtomoshooです。 また今度改めて紹介しますね! ということで今回は スーパーミニプラ・ザブングル の完成版レビューをしていきたいと思います! 素組みレビューはこちら。 制作過程はこちらをごらんください。 まずは分離状態から紹介していきます。 ブングル・スキッパー。 ザブングルの上半身を構成する車両です。 ずっと飛んでそうなデザインですが、 飛行時間は短時間らしいですね。 反対側から。 背面にもディテールびっしり入っていて、隙がありません。 スタンドを使って飛んでいる感じで。 操縦席部分はクリアパーツで、 縁部分を塗装して仕上げています。 お次は、ブングル・ローバー。 ザブングルの下半身を構成する車両です。 先頭の車両部分は差し替えでの再現となっています。 反対側から。 足裏のディテールもちゃんと表現されています。 塗り分けもちゃんとやってみました。 こちらもスタンドを使って飛んでいるイメージで。 こちらも長時間の飛行はできないみたい。 確かに大きさの割に翼小さいですもんね笑 2台が並んで飛んでいる感じで。 結構複雑な構造してて、普通にかっこいいですね。 ブングル・スキッパーが変形して、走行形態に。 翼が折りたたまれ、シルエットがガラッと変わります。 スポーツカーみたいで速そう。 反対側から。 表面処理頑張りました。 カーゴ形態のブングル・ローバーと連結して、 ザブングル・カーに。 キャンピングカーみたいでボリュームあります。 反対側から。 カーゴ部分は 操縦席を取り外し、スポっとカバーをかぶせる感じで変形しています。 カーゴは、武器を全て取り付けて フル装備状態にすることができます。 スーパーミニプラ版オリジナル形態らしいですね。 ザブングル・カーのフル装備状態です。 このてんこ盛り感、たまりません。 反対側から。 劇中ではロープでぐるぐる巻きにされていたみたいですね。 車両の接続部分は、固定されているわけではないので 角度をつけて曲がっている感じも再現できます。 牽引している感じが出ていいですね。 お待たせしました。 2台の車両が合体して ザブングルになります。 差し替え変形だからこそできる、 見事なプロポーションです。 反対側から。 腕や太もも部分は、 がっつり分割されていたのですが、 合わせ目消しを行って綺麗な面に仕上げました。 両サイドから。 本当に素立ちのシルエットが綺麗。 分かりにくいですが、すね部分はちょっと暗めの色で塗り分けています。 背面のパーツを差し替えることで、 ジロン機も再現可能です。 このためだけにパーツが1つ追加されているんですよ! 大きさは、he君よりちょっと小さいくらいです。 こうして比べると、ザブングル足長いですね。 お次は武器紹介です。 まずはライフル。 改修としては銃口を開口しただけで、 スミ入れするだけでカッコよく仕上がります。 変形の恩恵もあり肩周りがかなり動くので、 左手を添えるようなポージングも可能です。 これめっちゃかっこいいです。 お次は、4連ハンドキャノン。 こちらも銃口を開口しただけでグッと完成度が上がります。 黄色い部分は塗り分けています。 持ち手の部分は、すごく折れやすいので取り扱い超注意です。 お次は3連バズーカと9連ミサイルポッド。 左右の回転軸を追加しようかとも思ったのですが、 強度的に不安だったので今回は諦めました。 発射している感じで。 どちらもデカい武器なので迫力があります。 そして、全ての武器を装着させてフル装備状態に。 めちゃくちゃ重装備です。 こんなの強いに決まってます。 反対側から。 これだけ装備してもプロポーションが崩れないのがいいですね。 武器は本体のダボに取り付ける感じなので、 保持力はバッチリです。 可動域あるので、躍動感のあるポージングも可能です。 一斉射撃的な。 このゴチャゴチャ感超かっこいいです。 お次は2台のウォーカーマシンとホバギー。 汚し塗装に初挑戦してみました。 それぞれ紹介していきます。 まずはホバギー。 劇中に登場するバイク的な乗り物です。 なぜかパッケージでは紹介されていません。 強めに砂汚れをつけることで、使い込まれた感じを表現してみました。 反対側から。 専用スタンドのおかげで、安定して飾ることができます。 特にギミックはありません。 お次はトラッド11タイプ。 採掘作業に特化したウォーカーマシンです。 武器が何も装備されておらず、作業用って感じですね。 反対側から。 ドライブラシで重厚感を表現してみました。 上半身のアップです。 細かい部分の塗り分けは、筆塗りで仕上げてみました。 下半身のアップです。 下半身は、上半身より強めにドライブラシ+ウォッシングしてみました。 使い込まれた感じが表現できたかなと。 可動域はこんな感じ。 かなり動きます。 足裏にはちゃんとディテールが入っているんですねー。 お次は、ギャロップタイプ。 運搬用のウォーカーマシンです。 こちらには銃が装備されています。 反対側から。 カラーリングは2台とも統一させました。 銃はドライブラシで金属感を表現しました。 曲線的なデザインが印象的です。 可動域は、トラッド11タイプに比べると控えめ。 オレンジは彩度を落としてシックな色に調色したものを使用しました。 一通り紹介し終えましたので、 あとはアクションポーズをひたすら貼っていきます。 いやー、微妙なポージングが様になっちゃうんです。 ザブングル。 肩関節や股関節がかなり柔軟に動くっていうのも大きいですね。 あと、足首もかなり可動域広いので 設置性が抜群でポージングも安定しています。。 あとは面だしを丁寧に行ったので、 ポージングさせた際の写真写りがかなり良くなりましたね。 最後はサムネで。 一通りの紹介はこれで終わりです。 私が購入したのは初販版で、 素組み状態だと肩のボールジョイントが外れやすかったのですが、 塗装するとそれも無くなりましたね。 ですが再販版は改善されているので、 購入される際は再販版をお勧めします。 記念すべきスーパーミニプラ第一弾のザブングル。 差し替え変形のおかげで、どの形態の再現度も高く プロポーションや可動域ともに申し分ありません。 パーツ分割もかなり優秀なので、 全塗装も簡単に塗り分けが行えました。 ポージングの幅が広く、いろんなポージングができるので 撮影していてすごく楽しかったですね。 食玩というジャンルゆえに、再販するかどうかわかりませんので、 気になった方は、買い逃す前にゲットです! エアブラシ塗装に挑戦して高級感のある質感に仕上げてみたい!ってかたは、 こちらの記事を是非参考にしてみてください!!! エアブラシ塗装環境を整えて、ワンランク上の仕上がりをゲットしましょう!! ということで今回は以上です。 それでは〜ノシ Archive• 7 Category• カテゴリー• 114• 911• 157• 205• 187• 135• 112• 125• 603• 126•

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戦闘メカ ザブングル

ザブングル

こんばんは 背景を新調してみたtomoshooです。 また今度改めて紹介しますね! ということで今回は スーパーミニプラ・ザブングル の完成版レビューをしていきたいと思います! 素組みレビューはこちら。 制作過程はこちらをごらんください。 まずは分離状態から紹介していきます。 ブングル・スキッパー。 ザブングルの上半身を構成する車両です。 ずっと飛んでそうなデザインですが、 飛行時間は短時間らしいですね。 反対側から。 背面にもディテールびっしり入っていて、隙がありません。 スタンドを使って飛んでいる感じで。 操縦席部分はクリアパーツで、 縁部分を塗装して仕上げています。 お次は、ブングル・ローバー。 ザブングルの下半身を構成する車両です。 先頭の車両部分は差し替えでの再現となっています。 反対側から。 足裏のディテールもちゃんと表現されています。 塗り分けもちゃんとやってみました。 こちらもスタンドを使って飛んでいるイメージで。 こちらも長時間の飛行はできないみたい。 確かに大きさの割に翼小さいですもんね笑 2台が並んで飛んでいる感じで。 結構複雑な構造してて、普通にかっこいいですね。 ブングル・スキッパーが変形して、走行形態に。 翼が折りたたまれ、シルエットがガラッと変わります。 スポーツカーみたいで速そう。 反対側から。 表面処理頑張りました。 カーゴ形態のブングル・ローバーと連結して、 ザブングル・カーに。 キャンピングカーみたいでボリュームあります。 反対側から。 カーゴ部分は 操縦席を取り外し、スポっとカバーをかぶせる感じで変形しています。 カーゴは、武器を全て取り付けて フル装備状態にすることができます。 スーパーミニプラ版オリジナル形態らしいですね。 ザブングル・カーのフル装備状態です。 このてんこ盛り感、たまりません。 反対側から。 劇中ではロープでぐるぐる巻きにされていたみたいですね。 車両の接続部分は、固定されているわけではないので 角度をつけて曲がっている感じも再現できます。 牽引している感じが出ていいですね。 お待たせしました。 2台の車両が合体して ザブングルになります。 差し替え変形だからこそできる、 見事なプロポーションです。 反対側から。 腕や太もも部分は、 がっつり分割されていたのですが、 合わせ目消しを行って綺麗な面に仕上げました。 両サイドから。 本当に素立ちのシルエットが綺麗。 分かりにくいですが、すね部分はちょっと暗めの色で塗り分けています。 背面のパーツを差し替えることで、 ジロン機も再現可能です。 このためだけにパーツが1つ追加されているんですよ! 大きさは、he君よりちょっと小さいくらいです。 こうして比べると、ザブングル足長いですね。 お次は武器紹介です。 まずはライフル。 改修としては銃口を開口しただけで、 スミ入れするだけでカッコよく仕上がります。 変形の恩恵もあり肩周りがかなり動くので、 左手を添えるようなポージングも可能です。 これめっちゃかっこいいです。 お次は、4連ハンドキャノン。 こちらも銃口を開口しただけでグッと完成度が上がります。 黄色い部分は塗り分けています。 持ち手の部分は、すごく折れやすいので取り扱い超注意です。 お次は3連バズーカと9連ミサイルポッド。 左右の回転軸を追加しようかとも思ったのですが、 強度的に不安だったので今回は諦めました。 発射している感じで。 どちらもデカい武器なので迫力があります。 そして、全ての武器を装着させてフル装備状態に。 めちゃくちゃ重装備です。 こんなの強いに決まってます。 反対側から。 これだけ装備してもプロポーションが崩れないのがいいですね。 武器は本体のダボに取り付ける感じなので、 保持力はバッチリです。 可動域あるので、躍動感のあるポージングも可能です。 一斉射撃的な。 このゴチャゴチャ感超かっこいいです。 お次は2台のウォーカーマシンとホバギー。 汚し塗装に初挑戦してみました。 それぞれ紹介していきます。 まずはホバギー。 劇中に登場するバイク的な乗り物です。 なぜかパッケージでは紹介されていません。 強めに砂汚れをつけることで、使い込まれた感じを表現してみました。 反対側から。 専用スタンドのおかげで、安定して飾ることができます。 特にギミックはありません。 お次はトラッド11タイプ。 採掘作業に特化したウォーカーマシンです。 武器が何も装備されておらず、作業用って感じですね。 反対側から。 ドライブラシで重厚感を表現してみました。 上半身のアップです。 細かい部分の塗り分けは、筆塗りで仕上げてみました。 下半身のアップです。 下半身は、上半身より強めにドライブラシ+ウォッシングしてみました。 使い込まれた感じが表現できたかなと。 可動域はこんな感じ。 かなり動きます。 足裏にはちゃんとディテールが入っているんですねー。 お次は、ギャロップタイプ。 運搬用のウォーカーマシンです。 こちらには銃が装備されています。 反対側から。 カラーリングは2台とも統一させました。 銃はドライブラシで金属感を表現しました。 曲線的なデザインが印象的です。 可動域は、トラッド11タイプに比べると控えめ。 オレンジは彩度を落としてシックな色に調色したものを使用しました。 一通り紹介し終えましたので、 あとはアクションポーズをひたすら貼っていきます。 いやー、微妙なポージングが様になっちゃうんです。 ザブングル。 肩関節や股関節がかなり柔軟に動くっていうのも大きいですね。 あと、足首もかなり可動域広いので 設置性が抜群でポージングも安定しています。。 あとは面だしを丁寧に行ったので、 ポージングさせた際の写真写りがかなり良くなりましたね。 最後はサムネで。 一通りの紹介はこれで終わりです。 私が購入したのは初販版で、 素組み状態だと肩のボールジョイントが外れやすかったのですが、 塗装するとそれも無くなりましたね。 ですが再販版は改善されているので、 購入される際は再販版をお勧めします。 記念すべきスーパーミニプラ第一弾のザブングル。 差し替え変形のおかげで、どの形態の再現度も高く プロポーションや可動域ともに申し分ありません。 パーツ分割もかなり優秀なので、 全塗装も簡単に塗り分けが行えました。 ポージングの幅が広く、いろんなポージングができるので 撮影していてすごく楽しかったですね。 食玩というジャンルゆえに、再販するかどうかわかりませんので、 気になった方は、買い逃す前にゲットです! エアブラシ塗装に挑戦して高級感のある質感に仕上げてみたい!ってかたは、 こちらの記事を是非参考にしてみてください!!! エアブラシ塗装環境を整えて、ワンランク上の仕上がりをゲットしましょう!! ということで今回は以上です。 それでは〜ノシ Archive• 7 Category• カテゴリー• 114• 911• 157• 205• 187• 135• 112• 125• 603• 126•

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【レビュー】HI

ザブングル

1BOX(4箱入り)を買えば4種揃うようになていました。 種類は画像の4種になっていて、1番と2番があればザブングル本体を組む事ができます。 またプラモデルではありますが食玩なのでガムが1粒入っています。 まずは1番のブングル・スキッパーから 付属のホイルシール。 タイヤハウスの赤いラインや黄色部分などを補うシールです。 付属品はライフル、変形用差し替えパーツ、ジロン機用パーツ 手首オプション(平手、握り手兼持ち手2種)が付属します。 1番のブングル・スキッパー ザブングルの上半身で構成される車型のメカです。 キットはスナップフィットなので接着剤は必要ありません。 細かい配色はシールで補いますが、クリアパーツも使われたカラフルなキットです。 枠部分は再現されていませんがクリアパーツも使われているので組んだだけでも見栄えは良いです。 ザブングル時の胸パーツはそこそこ色分けされているのですがこちらの胸部パーツは真っ青。 ですがあまり見えない所なので気になりません。 タイヤも色分けされていますが回転は不可でした。 飛行形態への変形ギミック。 まずはフロントのタイヤハウスを繋いでいるフレームを引き出し下に動かします。 リアタイヤは差し替えで一旦取り外し位置を変更。 翼はそのまま開きます。 これで飛行形態の完成。 キットは素材にも気を使っているらしく、本体はABSではなくプラ素材となっていました。 より塗装したり各種加工がやりやすい素材になっています。 スタンド穴などはないので浮かせる場合はクリップが必要です。 続いて2番のブングル・ローバー こちらの付属品はカーゴ用パーツと太腿パーツ ホイルシールは黄色部分やカーゴ前面と側面に貼る青シールなどが付属。 ザブングルの下半身で構成される飛行機型のメカ、ブングル・ローバー こちらもクリアパーツが使われたカラフルな仕上がり。 シールも少なめで見栄え良く仕上がっています。 材質はプラなのですがポリキャップは使われおらず、関節はプラ同士のかみ合わせです。 そのためかプラが削れにくいよう少し粘りがある印象でした。 こちらもスタンド穴などはなし。 1番のブングル・スキッパーと一緒に。 カーゴへの変形ギミック。 と言ってもだいぶ簡略化されていて脚のウイングパーツと腰の機首パーツを外し カーゴ用パーツをかぶせるだけです。 カーゴ形態の完成。 こちらもコロ装甲はできません。 そして1番のブングル・スキッパーを連結すればザブングル・カーになります。 連結部分は丸軸なので角度を付ける事が可能。 さらにザブングルへの変形もあるので1番、2番だけでも相当遊べます。 続いてザブングルへの変形ギミック。 変形は差し替えでなかなか割りきった作りです。 まずはローバーの変形。 脚部のウイングの根本を取り外し、残った翼の位置を差し替えて再度取り付けます。 続いて太腿パーツを丸々交換します。 機首を外した腰パーツを取り付けて下半身の完成。 スキッパーで外しておいたタイヤハウスは腰の横に取り付けておきます。 続いてスキッパーの変形。 腰のジョイントパーツを外しタイヤハウスを分解。 こちらは腰パーツに回します。 フロント部分のフタパーツを外し、腕を開いて広げます。 広げたら手首を取り付け頭部が付いた胸パーツをそのまま被せるように取り付けます。 ウォーカーマシン ザブングルの完成。 差し替え変形のおかげでどの形態もプロポーションが良くまとまっていると思います。 変形自体も細かい差し替えはなくサクっと変形できるのでポロポロ外れたりするストレスはありませんでした。 配色もかなり頑張っていて大部分は成形色で再現。 黄色い部分や赤いラインなどはシールですが、ガンプラで言うHG並には色分けされていると感じました。 バストアップ。 アンテナや胸の赤いパーツなども意外とシャープに作られています。 合わせ目は各所にありますが、腕を除き前後分割が多いので正面からならそこまで目立たない印象でした。 頭部アップ。 目にあたるコクピット部分や額のセンサーはクリアパーツ。 クリアパーツの裏に貼るシールがあったので貼ってみたのですが効果はあまり現れず結構暗いです。 パーツの合いは最新のガンプラほどではありませんが組む分には十分で特に困る所はありませんでした。 腕は肘部分でロールします。 腰アーマーは画像のように分割され可動します。 可動の邪魔になりそうな足首カバーはBJで画像のように逃せる作りになっていました。 肉抜きも目立たず足裏にもしっかり裏打ちパーツがあります。 可動範囲など。 頭部や腰はBJ。 肩もBJですが、変形ギミックの兼ね合いで上下にスイングする軸があり怒り肩にする事ができます。 また背中のウイングの開き具合も自由に変えられます。 下半身は股関節が大きく開きますし足首も見た目に反してかなり動く作り。 接地も良いですが膝はあまり曲がりませんでした。 1番に付属するライフル。 全2パーツのシンプルな作りです。 銃口は開口されていないので軽くドリルか何かで開口すると良さそうです。 左手を添えて構えるのは腕の前後スイングが無いのでちょっと窮屈。 また背中のウイングパーツを差し替えて腕のタイヤハウスを取り外す事でジロン機も再現可能になっていました。 リバイブのガンダムと並べて。 大きさはHGのガンプラと同程度でした。 膝はあまり曲がりませんが怒り肩にできるのと接地が良いのは嬉しいです。 関節はプラ同士のかみ合わせなのですが結構グリグリ動かしてもそこまでゆるくなった感じはしません。 耐久性もそれなりにありそうです。 とりあえず本体のザブングルの紹介は以上です。 amazon.

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