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早稲アカEAST学力診断テスト受けます

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娘は、今までに3つの塾を体験しています。 小2の夏に早稲田アカデミーの体験授業 小2の夏から1月まで栄光ゼミナール 新小3からサピックス 塾ごとの特色は、低学年でも色濃く出ています。 テキストの違い 栄光ゼミナールのテキストは、 公立小学校の授業内容の沿っています。 そして、少しだけ(1か月くらい)先取りです。 学校の授業の予習・復習ができるようになっています。 早稲アカのテキストは、難問が多いです。 学校の勉強はできている前提で、 中学受験で出た問題をアレンジしたりしています。 漢字の読みも難しいし、計算も文章題も、 娘には、どの問題もチンプンカンプンでした。 サピックスのテキストは、中学受験に向けて、 子供の思考力が伸びるように考えられています。 普段のテキストは、娘でも考えれば解ける問題が並んでいます。 着実にテキストの問題を身に着けていけば、思考力が育つと感じます。 先生の違い 先生は、塾によってというよりは、校舎によっても違うので、 娘の通った校舎での感想です。 栄光ゼミナールの先生は、みんなやさしいです。 社員ではなくてパートのおばさんも多いです。 授業はちょっと退屈です。 早稲アカの先生は、とにかく圧がすごいです。 子供たちは圧倒されて従うという授業風景。 体験授業で、親子で「先生が無理」と意見が一致しました。 トップクラスは看板講師の先生が教えていますが、下のクラスは… サピックスは、若い先生が多いです。 娘は、サピックスの先生、楽しいし、イケメンがいる。 かわいい女の先生もいる!と喜んでいます。 サピックスの授業 今までの塾の中では、サピックスがいちばん、 娘が持って帰ってくる知識も、理解している内容も多いです。 授業の内容を娘から自主的に説明してくれることなんて、 栄光ゼミナールに通っているときにはありえませんでした。 子供をひきつけるのが上手なんだろうな、と感じています。 120分休みなし授業も、大丈夫なのかな、と不安に思っていましたが、 今のところ、授業も長く感じていないようです。 PV数ランキング• 40代会社員。 メンタル弱め。 40代会社員。 超激務。 理系で鈍感なのんびり屋。 10,468pv プロフィールはこちら 入室テストの申し込みをしようとホームページを開いたら、9月の入室テストから、白金高輪校の1年生以上と、渋谷校の2年生以上が募集停止に... 9,431pv (プロフィールはこちら) 長い間、子供たちを教えている先生の中には、 その子が最終的にどのレベルまで行って、どのくらいの学校に受かるか、見えている先生、います... 9,143pv (プロフィールはこちら) 中学受験真っ最中には必死で考えが及びませんでしたが、 今になって、もう少し冷静になればよかったな、と思うことがいろいろあります。 8,606pv おわりに 今回、弟の言葉をそのまま書きました。 とても主観的な意見なので、 「こんなにこじれちゃった子もいるのね。 」 くらいに思ってください。 8,036pv (プロフィールはこちら) 成績結果速報がアップされていました。 偏差値は…20です。 入室基準点70点 200点満点。 入室には、全然点数が足りません 当た... 8,000pv 楽しかったSAPIXがつらくなったのは、 小6になって自由ケ丘の校舎へ通うようになってから。 移った校舎は、ザ・マウントな世界 小6になったことも重... 7,870pv 小6の2月に受験が終わり、第一志望に合格。 志望校の合格は、解放された喜びでしかない。 受験で失った自己肯定感は、受験が成功しても戻らない。 小学校... 7,200pv 「中学受験で自尊心と自己肯定感をなくした子がその後どうなるか書いて。 」 という弟の希望で、本人の発言通りに、25年前にサピックスに通い、 第一志望に合格した弟... 7,132pv (プロフィールはこちら) 見るのが怖かったのですが、全部埋めたと話す娘を信じたい気持ちもあり、 勇気を出してサピックスのマイページにログイン。 このぽちっとす...

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早稲アカの宿題の量について(ID:3128885)2ページ

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「学力診断テスト」とは この「学力診断テスト」 無料で行われます。 おそらく新規塾生獲得とデータ収集が目的だと思われます。 以前娘が受験した「学力診断テスト」では、上位に入ると特待生として塾費用を一部免除してもらえたりする得点が案内されていたと思います。 もちろんこのテストも通常は塾で集団受験をするのものです。 早稲アカ主催のテストなので、YTのテストのように別会場に行かず、早稲アカの校舎で受けることができていました。 ですので、自宅受験&オンライン提出はあくまでもコロナのための緊急措置。 5月30日か5月31日のいずれかの日に自宅で受験します。 記述式で解答用紙をスキャンして提出し、結果も早稲アカのサイトで確認できます。 無料なのに受け逃しちゃった!って人は? 早稲アカの「学力診断テスト」はしばらくないと思いますが、来月四谷大塚の「全国統一小学生テスト」が実施されますよ。 もともとは5月31日開催予定でしたが、コロナの影響で6月28日(日)に延期されました。 こちらのほうが難度は高くなるのではないかと思われますが、受験者数がけた違いに多いのでデータとしては信頼性の高いものになると思います。 ただし、全国ですし、普段塾に通っていない子も受けることができますので、偏差値はちょっと高めにでるかもです。 受験科目 4年生 算数と国語の2教科。 各教科40分。 5年生、6年生 算国理社の4教科。 算国50分。 理社30分 で行います。 解答方法は記述式。 普通の紙の答案用紙と問題とQRコードが入ってきました。 答案提出方法 答案提出もオンラインでする、とウェブサイトに書いてありましたが、どのようにするのか申込時は理解していませんでした。 テストが届くと、「早稲アカEAST」というアプリをダウンロードして、そこから答案の写真を送るということがわかりました。 「早稲アカEAST」の使用方法やスキャン時の注意点、手順などが丁寧に解説されており、以前の色々手作り感あふれていた早稲アカとは全く違った印象をうけました。 短期間でよくこんなに整備したなぁと、とちょっとびっくりしました。 便利だな~。 余談ですが、アプリをダウンロードしようとしたら、iOSが最新版にアップデートされていないと使えないと表示されて、アップデートしていなかった私はあわててやりました。 めちゃくちゃ時間かかった~💦 解説と結果 解答解説と解説授業が早稲アカのウェブサイト内のマイページ経由で公開されます。 配信期間は6月1日から6月30日まで 成績帳票もネットで確認します。 早稲アカのWeb帳票というところに行くと見られるようになります。 結果は6月9日以降を予定。 解説動画みてみました。 すべての問題を解説してくれていました。 ありがたい! 答えがあってて終わり、ではなく、一番速い解き方ができていたか、ほかの考え方があるかもしれない、ということを気にしていくといいとおっしゃってました。 その通り! 内容と難度 我が家の息子は4年なので、4年生のテストを受験しました。 算数と国語のみです。 どちらもそれほど 難度は高くないと感じました。 大問6だけは、文章題らしく、しっかり読んで条件を理解しないといけない要素が含まれていました。 間違えやすくなっています。 うちの息子は文章の理解力が足りず😂やっちゃってました(笑)。 サピの「基礎力トレーニングをやってたからできた」と息子は言っておりました。 たしかに、基礎トレでやっているような内容になっていました。 国語(4年) 大問1 長文読解 説明文『やきもののはなし』神崎憲武 大問2 漢字読み 大問3 指示語 大問4 接続後 大問5 漢字 長文も非常に読みやすく、問題もそれほど難しいものはなかったです。 選択問題も迷わせるほど意地悪な出題もありませんでした。 大問2~5の知識問題も解きやすかったようで、息子、5分ほどで解いていました。 しかし相変わらず漢字はいまいちで、一部書けていないものがありました😞 前より良くなったからいいか、と思うことにします。 さかもと式のおかげです。 はこちら。 テストから学ぶこと 形式に慣れる あくまで私の勝手な想像ですが、まだ4年の春の段階では、テストの形式に慣らすということを主眼に作られているのかなと。 国語だと、字数指定とか、「あてはらまらないもの」選びとか、「~こと。 に続く形で」とかですね。 もっと複雑なのだとこんなのです。 こういう入試問題なら当たり前の指定も、まだ小学4年生にとっては不慣れなものなのです。 しっかり理解できたうえで、求められた形式の解答をする、という「作業」にも慣れていかなければならないのです。 算数だと、計算は問題用紙の余白にして解答のみ解答用紙に書く、とかね。 そんなの当たり前じゃん!と思いますよね。 いえいえ、小学生にとってはすべて初めて。 うちのこは特に心配性なので、問題用紙に殴り書いていいのかものすごく心配していましたよ(笑)。 塾で定期的に行われるテストで、そういう基本的なことを毎回確認し、徐々に学んでいくのですが、今回は自宅受験だったおかげでリアルタイムで息子に伝えることができました🉐 あと算数の文章題は文章を読んで条件を整理できるか、が重要になってきます。 うちの子はまだまだ、忍耐強く読んで整理することができず、今回も課題になりました。 解く順番を考える 問題を解く順番もテクニックとしてありますよね。 国語が大嫌いな息子は国語の問題を開いた瞬間に文章が長い!もう無理ーー!🙀みたいになっていました😅 落ち着いて解いてみれば難しくないのですがね。 最初にパニックになってしまうと、一問目に手こずって、そのあとの問題がすぐに解き終わる知識問題なのに解き終われなかった、なんてことになりかねません。 うちの子だけかしら💦 娘も国語が苦手で、YTの組分けテストや合不合判定テストで時間配分に失敗して最後まで解き終われなかったことがしょっちゅうありました。 塾の国語の先生が、クラス全員に解く順番とかける時間の目安を伝えてくれたことがあり、それから娘は知識問題から解くようになりました。 今回の「学力診断テスト」大問2~5が知識問題になっていて、見かけは大問1の長文読解が終わってもまだまだ答案用紙の半分以上が埋まっていない、これはやばいぞ😨、と見えます。 しかし、考える時間のいらない知識問題なので取り掛かればすぐに終わるわけです。 その辺の、気づき的なものも息子は今回このテストから学ばせてもらったように思います。 丁寧に書かせる 試験になれていない小学生は、 「丁寧に書く」という課題もあります。 誰にでも読める文字で分かりやすく書かないと点に結びつかない、ということもこれからたくさんテストを受けて学習していくのです。 今回のテストの受験に際して確認しておくこととして、かすれたり薄い文字は正しく採点できません、とか、消しゴムでしっかり消してから書き直しましょう、といったことが記載されていました。 本当に単純なことですが、大人からすると当たり前のことを、機会のあるたびにお子さんに伝えるといいと思います。 うるさいなと思われる(うちは思われてる😭間違いなく)かもしれませんが、きれいに消すだけで点が上がるならやるかって、だんだんわかってくれるようになると思います。 うちの娘はずっと汚いままでしたけどね💦記述の多い学校を受験したので、一応娘なりに丁寧に書こうとしていたようですが、お世辞にもきれいな文字とはいえない状態でした。 字のうまい下手はセンスとかもあるんでしょうか。 でも せめて丁寧さが伝わるようにね、早いうちから伝えて損はないですよー。 早稲アカはコロナ休講でいち早くオンライン授業への移行しました。 本当に対応が早かったと思います。 誰もが不安になっているとき、できる限りを尽くしてもらえていると感じられることは、本当にありがたく、心強いですよね。 NNの授業ですら、入室基準を設けず今は希望者全員を受け入れているそうです。 すごい。 このコロナの後、世界中の価値観が変わるといわれていますよね。 危機的状況でも柔軟に対応していけた企業や人とそうでない企業や人、明暗が分かれてしまったように思います。 塾もしかり。 できる限り色々なことを想定して、様々な状況に対応できる準備をしていること、本物の思考力や行動力が問われる社会になってくるのだろうと思います。 大きな会社に入れば安泰とか、有名大学に入れれば安心とか、全く関係ない世界になっていくのだと思います。 子供たちがこれからの世界を生き抜いていく力、本物の知識やスキルを身に着けられるかどうかを基準に、教育も考えていかなければと思うようになりました。 本当にこのコロナ禍、子供の受験を含めいろんなことを考えるきっかけになりました。

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中学受験 早稲アカの「学力診断テスト」を受けてみた

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YTを受け続けても上位校には有効性はありません。 そんなことより早い段階から過去問に取り組むことです。 YTは、あくまでも超基礎の確認テストですので、優秀なお子様なら受ける必要すらありません。 早稲アカの問題は、YTが本当に必要なお子様がなかなか受講しないというところにあります。 つまり、YTの意味合いを顧客にきちんと伝達できていないわけです。 そこで生徒全員に対して「受けないと合格できないよ」という、要らぬ不安心理を煽る仕方になるのですね。 そして、各校舎間で平均点で勝った~とか、幼稚な競い合いをしてるわけです。 どこそこの校舎がYT何位でしたーみたいな。 実は、この「合格できないよ」という殺し文句を安易に使えてしまうところに、塾業界の人間の思考の甘さがあります。 この言葉を吐く塾の人間 校長、主任、専任講師、専任事務 の頭にあるのはお子様の合格した姿ではなく、人数達成して表彰される自分の姿なんですよ。 上位校を本気で目指すならYTはキッパリ断りましょう。 早稲アカの各校舎はYT受講人数を互いに競い合ってるに過ぎません。 そんな早稲アカ内部の下らない競い合いに大切なお子様の努力と時間及びお金を費やすことは、あまりにも無駄です。 小6生男子が通塾しています。 我が校舎での説明では、小6SS・・・YTはできれば受講、小5SS・・・YT必須、小4S・・・・YT必須 です。 今年度よりシステムが変更と言っていました。 愚息はYTは受講していませんが、前年度の過去問集を、土曜日午前中に解き、午後には校舎で分からなかった問題を質問に行くということを、小5から行っています。 校長先生の説明では、早稲アカの授業はインプットが中心でアウトプットをすることがないので、YTを進めているとのことでした。 YTについては賛否ありますが、親御さんの精神面を考えても組み分け以外にアウトプットするテストはあってもよいと思います。 また、娘はNに行っていましたが、小6は毎週のテストがクラス替えの対象となり、軽度のうつ病にまで塾で追い込まれ、最後には退塾勧告が出されました。 ちなみに、私は自営業(家業)をやっていますが、大学~大学院時代にS県の学習塾でバイトをしていました。 経験から言わせていただくと、Wの授業は一昔前のタイプの授業ですが、受験というものにターゲットを絞るとしょうがないと思います。 Nの授業は、理想論満載です。 子供は楽しくなるでしょうが、受験を考えた時には不向き(不適当)な感じが受けます。 また、K県が中心の発想のため、講習会や塾の行事がS県ではまだ学校がある時期に組まれていることが良くあります。 これは、本部は知っていても無視をしていると内部の教師(T都T校)も保護者会で発言していました。 YTはレベルごとのものですので「超基礎の確認テスト」なんてことはないですよ? 受けたことがないのに書いているのかな? YTに関しては利用の仕方だと思いますよ、どのレベルのお子さんでも。 秋以降ならともかく、それまでは単元の穴潰し、なぜ間違えたのかを理解して復習できるので効果はあると思います。 入試直前でもその間違えた問題の復習は効率的かつ効果的ですし。 ただ漫然と受けるならそんなに効果はないでしょうけどね。 過去問は夏休みの終わりぐらいからかな。 6年の初めの段階で過去問に取り組んでもできませんし、 子どもによっては自信を無くします。 過去問は繰り返しても2回、最終のチェック間違えたとこのみで3回で十分。 何回も繰り返しをさせると子供は答えを覚えてしまい意味がなくなります。 どの時期に何をさせるか、よく考えないと後で後悔しますよ。 小6保護者です。 子は4年秋に入塾しましたが、週末スポーツをしていた事や、ytの出費も大きいので、4年はytなしで、組分け偏差値46〜55をウロウロしてました。 5年からそろそろ本腰を入れようとスポーツを辞めてytを始めたところ、成績が上がり始め、夏休み明け以降は組分け偏差値は60〜65をキープしてます。 5週に一度の組分けテストだけより、ytを併用した方が、順位や偏差値が出るテストに向けて緊張感のある勉強が常にできるようになり、我が子にとっては良かったのだと思います。 ただスケジュール的にはかなりハードになりますし、同じ校舎で四年生からずっとytを受講していても成績に特に変化のないお子さんもたくさんいらっしゃるので、ただテストを受けるだけだと無意味にお金を捨てるだけになってしまう可能性もあると思います。 ytに向けてきちんと勉強できたり、解き直しをきちんとできれば、効果は出るのではないかと思います。 ytなしでも常に組分け上位にいられる超優秀層にも、必要ないかと思います。 受講のつもりがなかったのに必須と言われるとびっくりしちゃいますよね。 お子様の意思もとても重要だと思うので、よく話し合ってみて下さい。

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