アナベル人形 実話。 【呪いの人形】恐怖の実話|ロバート人形がもたらした怪奇現象|ヨナヨナ

映画【アナベル人形シリーズ】実話ホラー本当にあった怖い話【洋画】|ekのコワログ

アナベル人形 実話

コネチカット州にあるオカルト博物館には、夫妻が心霊調査したものや人が殺されたり重傷を負った場所から持ち込まれたいわくつきの品がところせましと貯蔵されています。 面白がって見に来る人がたくさん来るそうですが、中には立ちすくむ人もいるとか。 ロレインは建物の中に入るのも苦痛だと言っています。 残念ながら現在は閉鎖中で、新たに場所を探しているそうです。 ただし、「」などイベントは行っているみたいです。 こちらが本物のアナベル人形です。 かわいらしいですよね。 アナベルはアンティークショップに売られていたラガディアン人形でした。 映画に出てくるアナベル人形は怖い顔をしていますが、本物は本当にかわいらしいんですよね。 ラガディアン人形とは「ジョニー・グルエル 1880-1938 」原作絵本のシリーズに登場する、国民的キャラクターです。 アナベルの真実 1970年、母親が趣味の店からアンティークのラガディ-アン人形を購入しました。 人形は彼女の娘、ドナの誕生日プレゼントでした。 ドナはとても喜び、彼女はルームメイトのアンジーと一緒に住んでいるアパートに持ち帰りました。 かわいいラガディ-アン人形に満足しているドナは、それを彼女のベッドに置いていました。 ところが、とても奇妙なことが起こるようになりました。 ベッドに置いていたはずの人形の位置が移動していたり、別の部屋に置いてあることもありました。 人形は不思議なことに家の中を動き回っていたようで、最初は位置の変化など比較的小さな動きをしていましたが、時間の経過とともに動きが目立つようになりました。 時々人形は足を組んだ状態、腕を組んだ状態、それ以外の場合は、直立していることがありました。 人形は動くだけではなく、書くこともできました。 紙に「Help Us」というメッセージを見つけました。 小さな子供によって書かれているかのような文字です。 メッセージに関する不気味な部分は文言ではなく、それらが書かれた紙でした。 当時、ドナはメモが書かれた羊皮紙を家の中に一度も保管したことがありませんでした ドナとアンジーは恐ろしくなり、霊能者に相談することにしました。 霊能者は、この人形にはアパートが建つ前の家に住んでいた「アナベル」という名の少女が憑りついている言いました。 アナベルはわずか7歳で亡くなってしまったという…。 霊能者は「あなたたちが好きで一緒にいたいといっている」と。 ドナとアンジーは幼くして死んでしまった少女に同情し、持ち帰ってしまった。 しかし、彼女たちは、それを後悔することになるのです。 2人の友達であるルーは、その人形をよく思っていませんでした。 ルーにはその人形に悪意があることを感じ取っていたのです。 何度かドナに人形にはもっと不吉なものが憑いていることを警告していましたが、彼女は取り合ってくれあせんでした。 ある日、事件は起こってしまったのです ルーは人形をお祓いしてもらおうと考えていました。 しかし、ルーのもとに人形が現れ人形に気を失うほど首を絞められたりしました。 そして、ふたたび翌日夜に、誰もいないはずなのに人の気配のするドナの部屋をルーは調べていました。 その部屋には隅の床の上にアナベル人形が横たわっているだけで、ほかには誰もいませんでした。 人形を拾い上げようとしたとき、後ろに何者かの気配を感じました。 その時ルーは何者かに傷つけられ、彼のシャツは血だらけになっていました。 彼の胸には大きな爪痕のような傷がはっきりとつけられていました。 しかし、その部屋にはアナベル人形以外、誰もいなかったのです…。 それを知ったドナはついに、人形には少女ではなく何か恐ろしいものが憑りついていることを確信し、助けてもらうために超常現象研究の専門家であるウォーレン夫妻を紹介してもらったのです。 ウォーレン夫妻はすぐに事件に興味を持ち、調査を開始してくれました。 そして、人形には少女の霊ではなくたちの悪い悪霊が憑りついており、ドナたちに憑りつくため少女と嘘をついていたのだと。 夫妻に引き取られたこの人形は、2回悪魔祓いをしたが効果はなく、現在はウォーレンのオカルト博物館にガラスケースに入れられ「警告:絶対に開けないでください」という警告文とともに展示されています。 アメリカではアナベル人形はTHE CURSE OF THE DEVIL DOLL (呪われし悪魔の人形)と呼ばれ、恐れられているようです。 まだまだ、怪異は続いているようです…。 展示してあるアナベル人形に暴言を吐いた男性は、博物館から帰る途中で、バイクで木に衝突し即死したとか…。 わたしは、初めてネットでアナベルを見たとき、どの写真を見ても目が合うような気がして怖かったです。 その晩、部屋を何かが歩き回っている音を聞いたのは、きっと気のせいだと思いたい…。 さいごまで、お読みいただきありがとうございました! 次回も死霊館シリーズのもとになった実話を書いていきたいと思います。

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「死霊館」「エンフィールド事件」の実話とは?1971年の元ネタ

アナベル人形 実話

新作となるアナベル死霊博物館も、実話を元にしています。 アナベル死霊館シリーズは、霊能力者である現在90歳を迎えている妻ロレインと、既に亡くなっている教会に認められた悪魔研究家であった夫エドの経験した実話を元にしています。 この夫婦、ウォーレン夫妻は、今までに数々の超常現象を調査してきており、アメリカではとても有名です。 日本にも超常現象の調査で訪れたことがあるそうです。 アナベル死霊館シリーズは、ウォーレン夫婦が経験してきた数多くの恐ろしい怪奇事件を、過剰な脚色無しで再現されているシリーズなのです。 アナベル人形も実話 アナベル死霊館シリーズには、キーとなるアナベル人形というものが出てきます。 アナベル人形は、1970年にドナという女性が母からもらった人形で、7歳で命を落としたアナベルという少女の霊が憑いていると言われていました。 ところが、ルーという男の子がアナベル人形に傷つけられたことから、ドナたちはウォーレン夫妻に相談をし、憑いているのはアナベルではなく悪霊であることが分かります。 この悪霊が憑いていると言われているアナベル人形も実在していて、コネチカット州にあるウォーレン夫妻のオカルト博物館に展示されています。 月に2回ほど神父によりお祓いをされ、ガラスケースの中に厳重にしまわれています。 ですが、実際の映画に使われている人形は本物のアナベル人形ではありません。 本物は危険すぎて使えないそうです。 「アナベル死霊人形の誕生」の実話のあらすじ アナベル死霊館シリーズの時系列で最初のお話のあらすじです。 舞台は、1943年から1955年。 アナベルという7歳の少女を失った両親がいました。 娘を失った娘の辛さに耐えかねた両親は、どんな手を使ってでもアナベルと交信したいと願い、呪術にも手を出すようになります。 そして、ついにアナベルの気配を感じることができるようになりましたが、実はその霊はアナベルを装った悪霊(悪魔)だったのです。 アナベルの両親はそんなこととは知らずに、人形に入りたいという悪霊に人形を与えます。 それが、アナベル人形と呼ばれる人形の誕生でした。 人形に入っているのは、アナベルではなく、悪霊であると気がついたアナベルの両親は、霊能力者や神父の力を借りて、悪霊の入ったアナベル人形を封印しますが、結局アナベルの両親は、悪霊に命を奪われて死んでしまうのでした。 「アナベル死霊館の人形」の実話のあらすじ 舞台は、1967年。 アナベルと名乗る悪霊が取り憑いたアナベル人形は、とある妊婦に、その夫の手からアンティーク人形としてプレゼントされました。 その妊婦は人形を集めていたのです。 アナベル人形がその夫婦の元に来た日、その夫婦はさっそくアナベル人形に襲われることになりました。 妊婦はアナベル人形を捨て、赤ちゃんが生まれると同時に新しい家へ引っ越しますが、アナベル人形が勝手に荷物カバンに入っていました。 赤ちゃんの命が欲しいというアナベル人形に、夫婦は多くの怪奇現象と怪我を体験させられるのでした。 その後、アナベルと名乗る悪霊が憑いたアナベル人形は、アンティークショップに人知れず戻ることになります。 そして、またアンティーク好きな女性の手に、母からのギフトとして送られます。 しかし、その女性にもまた不可解なことが起きるようになります。 そこでその女性はウォーレン夫婦に相談をし、ウォーレン夫婦はそのアナベル人形を引き取ることになるのでした。 「死霊館」の実話のあらすじ アナベル死霊館シリーズの第一作目で、舞台は1971年です。 霊能力者と悪魔研究家のウォーレン夫婦は、ペロン一家の呪われた家の除霊を頼まれた時のお話です。 ある古い家を何とか買ったペロン家の家には、とんでもない数の霊体が取り憑いていることが分かり、ペロン家のメンバーにも既に霊が取り憑いていました。 引っ越しをしたところでどうすることもできません。 その後、ウォーレン夫婦は何とかペロン一家を助けようとするのですが、ペロン一家には死人が出ていくのでした。 映画の最後に、本物のペロン家の写真や、当時の新聞記事などが出てきます。 「死霊館エンフィールド」の実話のあらすじ 舞台は1974年から1977年。 今度は、エンフィールドにある、呪われた家に住むラッツ一家を助ける為に、ウォーレン夫婦が働きます。 家に憑いていた男の霊が「家を出て行かないと殺すぞ」と一家を脅すお話です。 今度は悪霊の仕業ではなく、悪魔の仕業でした。 悪魔に霊が支配されていたのです。 悪魔祓いをするには、悪魔の正体を暴く必要があります。 悪魔の正体がわかったロレインは、危ないところで夫と家族を助けるのでした。 「アナベル死霊博物館」も実話 今回新作として公開される「アナベル死霊博物館」の映画もまた、実話を元にしており、今後も実話を元に作品を増やしていく方向性であるようです。 アナベル死霊博物館の元になっている実話は、死霊博物館に封印されているアナベル人形が誤って開封されてしまったというお話です。 アナベル人形は、ウォーレン夫妻によって厳重に封印されていました。 ある日、ウォーレン夫婦の娘のジュディを、ベビーシッターのメアリーに頼み、メアリーとクラスメイトのダニエラがウォーレン夫婦のところへやってきます。 ウォーレン夫婦のコレクションルームには入ってはいけないと忠告されていたダニエラでしたが、ダニエラは興味本位でコレクションルームに入ってしまいます。 そして、アナベル人形の封印を解いてしまうのです。 アナベル死霊博物館の映画制作中に起こった怖い実話 映画「アナベル死霊館シリーズ」は、悪霊にまつわる怖い怪奇現象の実話が元になっていますが、怪奇現象が起こっているのは、映画を撮影している間も同じでした。 舞台セットは憑かれている ワーナーブラザーズの「アナベル死霊博物館」の舞台セットには、他の映画同様、報道陣が訪れることがあります。 しかし、他の舞台セットと違うのは、報道陣に向けてメッセージが張られており、「この場所は憑かれている」と忠告されているということです。 マッケナ・グレイスの鼻血 ジュディを演じるマッケナ・グレイスには、映画の撮影中に鼻から血が出るという怪奇現象が起こったそうです。 ティッシュを取るために、舞台セットを出るとすぐに鼻血は止まったと言います。 その為、実際に専門家による除霊が行われたそうです。 悪魔のルーン文字 アナベルの第一作目「アナベル 死霊館の人形」の映画の中には、悪魔の胸にルーン文字が描かれていますが、実は映画の中で、不可解な場所に何度か出ていているようです。 ガラスコップに反射していたり、ミラーに反射していたり、トラックのタイヤに映されていたりするそうです。 シャンデリアの落下 また、同じく「アナベル 死霊館の人形」では、世話人がシャンデリアの落下で死ぬと設定されていました。 悪魔を演じていた俳優は、実際にシャンデリアの落下に襲われており、映画のシーンからは最終的にシャンデリアのシーンは取り除かれているそうです。 父ジョンの自宅の出来事 父親で医学生のジョンを演じたワード・ホールトンの自宅では、ウォーレン夫婦の本を手に取る度に、バスルームの薬棚が壁から落ちたそうです。 セットのライト 舞台セットのライトは、時々勝手に点いたり消えたりしたそうです。 アナベル人形 映画で使われていたアナベル人形は、写真を待っている1時間ほどの間に、映画の為に再現されたガラスケースから姿を消し、舞台セットの他の場所に現れるということが実際に起こったそうです。 まとめ 怪奇現象や心霊現象をテーマとした映画は、いつも呪われていると言われたり、実際に良からぬことが映画に関係する人々に起こると言われています。 アナベル死霊館シリーズの制作に関わっているスタッフたちは、アナベル死霊館シリーズを撮り始めた時に比べれば、被害を押さえる為にやるべきことに慣れてきたこともあってか、心霊現象はマシになってきているそうです。 映画が実話であればあるほど、怖いもの見たさで見たくなってしまいますね。 映画をじっくり見ると、また怖い霊の仕業に何か気がつくかもしれません。

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アナベル死霊人形の誕生で秘密は明かされる?実話ネタバレと公開日も

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スポンサーリンク アナベル実話で人形は実物がある? 私の大好きなJames Wan監督の死霊館シリーズに登場するアナベル人形、映画ではいかにもっていう怖い顔をしているけど博物館にある本物のアナベルはアメリカの国民的キャラクターRaggedy Annなんだよね。 うちにも幼い頃に買ってもらっていつも一緒に寝てた子がいるんだけど、一時期怖くなって隠してた。 — nerolidesu ホラー映画の『アナベル』には、なんと元となったストーリーが存在していることがわかりました。 実物の人形は映画内のようないかにも怪しい人形ではなく、アメリカでは国民的なラガティ・アンの人形らしいです。 このキャラクターは日本でも有名なので見たことある方もいらっしゃるかもしれませんね。 元ネタ:実話前半 1970年、大学生の ドナが母親からラガティ・アンの人形をもらいます。 ドナには アンジーというルームメイトがいて、共通の男友達の ルーと3人でいつも遊んでいたそうです。 人形をもらって数日後、人形の位置がかすかに移動しているのを発見した彼らでしたが最初は気にもとめず、 ある日カウチの上にいたはずの人形がベットに移動しているのを発見し、人形が動いていることを確信したそう。 気味悪がったルーは燃やした方がいいのではないかと提案しますが、ドナとアンジーはその人形をそのままにしておきました。 しかし、人形の行動はエスカレートし自分たちの知らないメッセージカードなどが部屋に散らばり、その中には 「ルーを助けて」との文字が。 どれも、子供が書いたようなたどたどしい文字で、ここでようやく霊媒師に相談に行ったのです。 霊媒師曰く、ドナたちの住んでいるこの土地に昔住んでいた 7歳の少女アナベル・ビギンズがこの人形に取り付いているが、ドナやアンジーのことを気に入っていて彼女たちから離れたくないとのこと。 これを聞いた彼女たちは、少女を思ってそのままにすることにしました。 しかし、ある日ルーが彼女たちのアパートへ行った際に、人形に近づき胸の苦しみを訴えいます。 よくみるとシャツには血がついており、胸には獣の爪あとのようなものがあったのです。 スポンサーリンク アナベル実話でウォーレン夫妻もモデルが実在する? こいつに宿っているものは悪魔だからな。 もう知っていると思うが、このアナベル人形は実在し、コネチカット州にあるウォーレン夫妻の博物館で厳重に保管されている。 今も毎週神父が祈祷を施しているそうだ。 しかし、実際の人形のデザインは映画のものとはまったく違いなんかファンシー — らんでぃ~! GoSteadyGoO8G ここまでは元ネタの前半を見てきましたが、ここからは映画でも登場するウォーレン夫妻も登場します。 元ネタ:実話後半 ルーの傷を見た3人はついに、超常現象のスペシャリストであるウォーレン夫妻のところへやってきます。 夫妻は人形を見て、これに取り付いているのは善良な霊ではなく 悪霊であると見抜き人形を持ち帰りました。 夫妻は早速クック牧師に除霊を頼みますが、除霊した後もその人形はウォーレン夫妻の家の中を転々等移動し続けたそうです。 夫妻はその人形をガラスケースに閉じ込め、自身の敷地内にある博物館に納めたのです。 というのが元ネタの話になります。 なんと、ウォーレン夫妻にもモデルがいたとは驚きでした。 こう見てみると映画はかなり実話を忠実に再現しているようにも思えますね。 スポンサーリンク アナベル実話が元ネタ!本当に起きた男性死亡事件とは? アナベル怖かったー! 超怖かったー! でもすごくおもしろかった! — 輝流 killea247 この話には実は続きがあって、ここまでの登場人物のドナ・アンジー・ルー・ウォーレン夫妻は誰も亡くなっていませんが、人形の呪いによって殺されたと言われる男性がいるのです。 先ほど書いたように、ウォーレン夫妻の博物館に展示してあるアナベル人形のガラスケースには 「絶対に開けるな」「触るな」と注意書きがされていますが、 これを無視してそのガラスケースをバンバン叩きながら「危害を加えられるものなら加えてみろ」と叫んだ男性が、その帰り道に バイク事故に逢い亡くなってしまったのです。 そのほかにも、アナベルの除霊を行なったクック牧師は悪霊よりも神の力を信じていたため除霊した日の帰り道に大事故にあったそうです。 幸い命は無事でした。 このように、除霊は一応されているものの、スペシャリストのウォーレン夫妻も手に負えないほどの力をまだ持っているとされるアナベル人形。 映画より全然怖いですね。 スポンサーリンク アナベルの実話人形の現在!本物はどこに保管されている? 「アナベル 死霊博物館」こないだやっと観た〜 今回夫妻の娘とベビーシッターとその友達3人が主役なんだけどみんな可愛い〜 今回アナベル以外も色々曰く付きの呪いの品が出てくるので推しが絶対見つかる…アイドルグループ死霊館…私の推しは手探りゲーム — 味醂 ponmu0125 そんなアナベル人形、現在も ウォーレン夫妻の博物館に展示してあるそうです。 映画のように、ガラスケースに入れられて注意書きももちろんされています。 なんとそこでは人形が飾られているケースに近づくとライトアップと教会音楽が鳴り出すという仕掛けがあるのだそう。 アナベルファンなら、怖いけれど一度は見て見たいものです。 そんなウォーレン夫妻のオカルト博物館は、 アメリカのコネティカット州の郊外にあるそうです。 NYから一時間半とちょっと行きづらいところにあります。 スポンサーリンク アナベルは実話で人形は実物がある?男性死亡の事件と現在の保管先は?まとめ. 。oO(ウォーレン夫妻の地下室は…昼夜問わずドッタンバッタン悪霊たちが動き回って大騒ぎしている模様… — ワーナー ブラザース ジャパン warnerjp ここまで映画『アナベル』の元ネタを見てきました。 実際に本当に元となった実話が存在して、その人形はアメリカでの国民的キャラクターのものでした。 また映画に出てくるウォーレン夫妻も実在し、本物のアナベル人形もまだ飾ってあるということでちょっと見て見たい気にもなりました。 実話を知ったからこそわかることもあると思います。 映画『アナベル 死霊博物館』是非観てみてください!.

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