ベンツ gls 新型。 メルセデス・ベンツ、新型GLSの日本販売をスタート。3代目となる旗艦SUVの国内価格は1263万円から

メルセデス・ベンツ 新型 Mercedes

ベンツ gls 新型

詳細は「」を参照 2015年11月、で発表。 日本市場での歴史 [ ] 2016年4月、日本で発売開始。 モデルラインナップおよび諸元 [ ] モデル GLS 350d 4MATIC GLS 350d 4MATIC Sports GLS 550 4MATIC Sports メルセデスAMG GLS 63 4MATIC 販売期間 2016年4月— ステアリング 右 左 トランスミッション 電子制御9速AT 電子制御7速AT 駆動方式 4WD エンジン型式 OM642 278 157 種類・ 数 DOHC V型6気筒 ディーゼルターボ DOHC V型8気筒 ツインターボ 2,987cc 4,663cc 5,461cc 最高出力 190kW(258PS) 3,400rpm 335kW(455PS) 5,250-5,500rpm 430kW(585PS) 5,500rpm 最大トルク 620Nm 63. 2kgm 1,600—2,400rpm 700Nm 71. 4kgm 1,800—3,500rpm 760Nm 77. 5kgm 2,000—5,000rpm 2代目(2019年-)X167 [ ] GLS フロント 2019年4月、で発表された。 日本市場での歴史 [ ] 2020年3月23日、日本で発売開始された。 日本市場へは「GLS400d 4MATIC」と「GLS580 4MATICスポーツ」の2モデルが導入される。 価格は1263万円から1669万円。 モデル GLS 400 d 4MATIC GLS 580 4MATIC スポーツ 販売期間 2020年3月— ステアリング 右 左 トランスミッション 電子制御9速AT 駆動方式 4WD エンジン型式 OM656 M176 種類・ シリンダー数 DOHC 直列6気筒 ターボチャージャー付 DOHC V型8気筒 ツインターボチャージャー付 排気量 2,925cc 3,982cc 最高出力 243kW 330PS 3,600-4,200rpm 360kW 489PS 5,500rpm 最大トルク 700Nm 71. 4kgfm 1,200—3,200rpm 700Nm 71. 4kgfm 2,000—4,000rpm 関連項目 [ ]• 参考文献 [ ]• 2016年5月14日閲覧。 2016年5月14日閲覧。 2019年4月25日閲覧。 webCG. 2020年3月23日閲覧。 外部リンク [ ]•

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日本発売開始 メルセデス・ベンツ 新型GLS 2019 写真・動画情報

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詳細は「」を参照 2015年11月、で発表。 日本市場での歴史 [ ] 2016年4月、日本で発売開始。 モデルラインナップおよび諸元 [ ] モデル GLS 350d 4MATIC GLS 350d 4MATIC Sports GLS 550 4MATIC Sports メルセデスAMG GLS 63 4MATIC 販売期間 2016年4月— ステアリング 右 左 トランスミッション 電子制御9速AT 電子制御7速AT 駆動方式 4WD エンジン型式 OM642 278 157 種類・ 数 DOHC V型6気筒 ディーゼルターボ DOHC V型8気筒 ツインターボ 2,987cc 4,663cc 5,461cc 最高出力 190kW(258PS) 3,400rpm 335kW(455PS) 5,250-5,500rpm 430kW(585PS) 5,500rpm 最大トルク 620Nm 63. 2kgm 1,600—2,400rpm 700Nm 71. 4kgm 1,800—3,500rpm 760Nm 77. 5kgm 2,000—5,000rpm 2代目(2019年-)X167 [ ] GLS フロント 2019年4月、で発表された。 日本市場での歴史 [ ] 2020年3月23日、日本で発売開始された。 日本市場へは「GLS400d 4MATIC」と「GLS580 4MATICスポーツ」の2モデルが導入される。 価格は1263万円から1669万円。 モデル GLS 400 d 4MATIC GLS 580 4MATIC スポーツ 販売期間 2020年3月— ステアリング 右 左 トランスミッション 電子制御9速AT 駆動方式 4WD エンジン型式 OM656 M176 種類・ シリンダー数 DOHC 直列6気筒 ターボチャージャー付 DOHC V型8気筒 ツインターボチャージャー付 排気量 2,925cc 3,982cc 最高出力 243kW 330PS 3,600-4,200rpm 360kW 489PS 5,500rpm 最大トルク 700Nm 71. 4kgfm 1,200—3,200rpm 700Nm 71. 4kgfm 2,000—4,000rpm 関連項目 [ ]• 参考文献 [ ]• 2016年5月14日閲覧。 2016年5月14日閲覧。 2019年4月25日閲覧。 webCG. 2020年3月23日閲覧。 外部リンク [ ]•

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メルセデス・ベンツ、新型GLSの日本販売をスタート。3代目となる旗艦SUVの国内価格は1263万円から

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ブラバス(BRABUS)は、メルセデスベンツブランドの最上級SUV、『GLS』新型向けのカスタマイズプログラムを欧州で発表した。 ブラバスは、メルセデスベンツのトップチューナーとして知られる存在だ。 そのブラバスが、日本市場にも3月23日に導入されたばかりの新型メルセデスベンツGLSをカスタマイズしている。 最大トルクは76. 5kgmへ強化 ブラバスは、新型メルセデスベンツGLSのディーゼルエンジン搭載グレード、「GLS 400 d 4MATIC」をベースに、パフォーマンスを向上させるエンジンチューニングプログラムを用意した。 このエンジンチューニングプログラムは、BRABUS「PowerXtra D40」パフォーマンスキットと呼ばれるものだ。 GLS 400 d 4MATICグレードには、「OM656」型3. 0リットル直列6気筒ターボディーゼルエンジンを搭載する。 最大出力は330hp、最大トルクは71. 4kgmを引き出す。 トランスミッションは9速ATを組み合わせた。 BRABUS PowerXtra D40パフォーマンスキットでは、エンジンコンピュータなどにチューニングを実施する。 この結果、最大出力はベース車両の330hpから370 hpに、40hp上昇する。 最大トルクは71. 4kgmから76. 5kgmへ、5. 1kgm強化された。 5kgmもの最大トルクは、2500rpmという低回転域から引き出される。 3秒から6. 0秒に、0. 3秒短縮した。 走行性能の向上に加えて、牽引力がさらに増加する。 これにより、フルサイズSUVの走りにさらなるゆとりが生まれるだけでなく、ベース車両と比較して、燃費が向上するという。 BRABUS PowerXtra D40パフォーマンスキットでは、世界中のメルセデスベンツの認定ワークショップやブラバスのパートナーが、プラグアンドプレイによるインストールを行う。 ガソリンエンジン搭載の「GLS 580 4MATIC」グレードについても、ブラバスは現在、強力なパフォーマンスアップグレードキットを開発している。 スポーツ性を増した内外装 ブラバスのデザイナーは、新型メルセデスベンツGLSのエクステリアをカスタマイズで特別なものにするために、スポーティかつエレガントなスタイリングデザインコンポーネントを開発した。 ブラバスによると、メーカー純正品質を保証しており、正確なフィット性と塗装クオリティを備えているという。 「AMGライン」仕様のフロントマスクは、サイドエアインテークにブラバスが新設計したサラウンドが装着される。 このサラウンドには、カーテシーライトが組み込まれる。 リアには、すべての新型GLSに装着できるブラバス製のリアスポイラーが用意されている。 足元には、ブラバス製のアルミホイールを設定した。 最大で24インチが選択でき、足元を引き締める効果を発揮する。 さまざまなデザインとテーラーメイドのブラバス製モノブロックホイールも用意している。 ブラバスは、新型GLSのインテリアもカスタマイズした。 最高級のマスチックレザーとアルカンターラを組み合わせたブラバスのファインレザーインテリアは、レッド+ブラック仕上げとなる。 この他、イルミネーション付きのBRABUSロゴ入りステンレス製ドアシルトリム、ドアロックピン、アルミ製ペダルなどをラインナップしている。 《森脇稔》.

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