プール 関西。 関西 プール10選!デートや家族のお出かけにオススメのプールまとめ

【最新】大阪のおすすめナイトプール特集!豪華ホテルから穴場まで!

プール 関西

関西の大人向けのプール1 ナガシマスパーランド ジャンボ海水プール 【遊び重視の大人向けプール】 世界最大級のスライダーを含む11種類のスライダーがそろう、日本最大級の海水プールです。 総面積はプールだけで75,000㎡とナゴヤドームのフィールドが6個分ほど入る広さです。 ナガシマスパーランドのジャンボ海水プールの魅力は、日本初上陸した「超激流プール」です。 流れるプールなのですが、これがただ流れているだけではなく、荒波が押し寄せてきて迫力満点です。 通常の流れるプールの数倍の速さで流れていく様は、ラフティグのよう。 絶叫スライダーもあり大人も十分に楽しめます。 — 2018年 7月月25日午前4時10分PDT 【遊び重視の大人向けプール】 岡田准一さんのヒラパー兄さんでおなじみの、ひらかたパークのプール、ザ・ブーンです。 枚方パークというと遊園地なので、家族連れが多いのは確かです。 ですが、大人でも十分に楽しめる魅力が満載です。 ザ・ブーンは「枚方に居ながらにして、西海岸にあたりにいるかのようなひとときを過ごしてほしい」という事がモチーフになっています。 また、ヒラパーと言えばユニークなイベントで有名です。 今年は「瞬間フレンズ」と言って、見ず知らずの外国人(エキストラの方)とSNS映えするような写真が撮れるというものです。 公式サイトにも、「#僕たちみんな面識ありません。 と付けてSNSにアップしよう」とか、「この夏ヒラパーで溢れる自己顕示欲を満たしてみませんか?」など、大阪らしいノリがあり、SNSにアップするとウケる事間違いないでしょう。 また、大人も楽しめる激しいウォータースライダーがはもちろんの事、見晴のよい丘の上の展望プールシエスタなどもあり、大人が行っても十分楽しめるでしょう。 その他、プールエリア以外にも、水着のまま遊園地のアトラクションやウォーターショーを楽しめるので、朝から晩まで遊び倒すことができます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間 時間• 休園日:7月10日(火)、17日(火)の2日• 入園とプール入場券 2300円(大人)• ウォータースライダーなどのアトラクションは別途費用がかかります。 流れるプールや、ウォータースライダー、波が来るプールやジャグジーなど8種類のプールがあります。 また、岩をイメージした造形なので、自然の中にいるような雰囲気を味わえます。 屋内プールと屋外プールに分かれていて、屋内プールは年中楽しめます。 屋外プールは夏季限定となっています。 市営のプールなので、何と言っても料金がリーズナブルなのが魅力です。 ただ、DJはいませんので、クラブのような雰囲気は楽しめません。 鶴見緑地プールはどちらかというと、家族向けのプールではあります。 ですが、その規模は侮れません。 ナイトプールも、クラブのようなBGMこそないものの、十分に大人の雰囲気を楽しめます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 7月10日〜9月2日• 日本に初上陸した、パニックトルネードというウォータースライダーは、全長150mのチューブを高速で滑走するので、スリルと興奮が味わえます。 また、傾斜70度の「続・ぞくぞくバーン」は、以前のぞくぞくバーンからリニューアルされ、こちらもスリルが増しました。 さらにスパプーの魅力は、料金の中に温泉も含まれているので、プールが終わったら、世界の大温泉を堪能できるようになっています。 プールで思いっきり遊んで、帰りは温泉でまったりする事ができるます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 年中無休• 平日:10:00~19:00• 土日祝:10:00~22:00• アクセス 大阪市浪速区恵美須東3-4-24 関西の大人向けのプール5 ロイヤルオークホテル スパ&ガーデンズ 【贅沢重視の大人向けプール】 琵琶湖の湖畔に佇む癒しのスパ&ガーデンホテル。 開放的な雰囲気のガーデンプールが魅力です。 プールとスパが併設されており、庭園やフィットネスセンター(有料)もあります。 その他、コンシェルジュサービスがあったり、荷物の預かりも無料で受けつけてくれます。 共有エリアではwi-fiも無料で使用することができます。 夜には18歳以上限定のナイトプールも開催しており、夏の夜を満喫できます。 お腹が空いたらレストランもあります。 フラン料理を提供しているベレ・レカミエや、和食なら吉野、洋食ならかカフェ・ドゥ・ラベイというレストランもあります。 その他、鉄板焼きグリル料理の石山レストランもあります。 ウォータースライダーなどの遊具こそないものの、ナイトプールもあり、おしゃれで豪華な雰囲気のレストランは、まさに大人向けと言えるでしょう。 営業期間・料金・アクセス 営業時間と期間• ガーデンプール 2018年7月7日〜9月2日• 9時〜17時30分• トワイライトプール 2018年7月7日〜9月2日• 18時〜21時30分 料金• 大人(中学生以上)2500円• 土、日、祝 は500円アップ• 名神高速瀬田西ICから車で8分。 京滋バイパスの石山ICを降りて約10分• 駐車場は300台。 駐車料金は無料。 地下と屋外に駐車場が分かれており、入出庫は24時間可能です。 電車でのアクセス• 大阪城の景色を見ながら都会で贅沢に過ごすことができます。 ナイトプールでは、プールサイドのイルミネーションが大人の雰囲気を醸しだしてくれます。 こちらもウォータースライダーなどはありませんが、超大人向けのプールです。 年齢制限も18歳以上と指定されています。 こちらはプールだけでなく様々なイベントがあることも有名です。 例えば、DJがBGMを流してくれたりします。 他にもポールダンスなども開催されています。 レストランも併設されており、ハワイアンンな料理や、トロピカルドリンクなども堪能できます。 その他、ビアガーデンやBBQ 毎週木曜日にはピンクナイトといって、水着や小物にピンクが入っていればドリンク一杯が無料になります。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 2018年7月14日〜9月17日• 18時〜22時(最終入場21時) 料金• DJも居て、関西で活躍する「KBK」のクルーがラテンミュージックをメインに場内を盛り上げてくれます。 プールサイドバーがあり、フードメニューやインスタ映えしそうなドリンクなど充実しています。 例えば、ホットドッグやバゲットサンド、ビーフバーガーなど。 そのた大人向けのドリンクも種類方法に揃っています。 ガッツリ系のメニューもあるので男性の方でも安心です。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 2018年7月16日〜9月2日• 18時30分〜21時30分 料金• 一般 5000円• 宿泊者 4000円 *グラススパークリングワインまたは、モヒートスカッシュ(ノンアルコール)1杯付き。 ナイトクラブとスパプーがコラボしているので、雰囲気としては、プールがクラブになっている感じです。 プールで泳ぐというより、クラブのノリで踊る感じですね。 DJも有名な方が登場したりするので、前売り券を購入しておくと良いでしょう。 本格的なゲストDJが奏でるチューンやダンスイベント、関西コレクションとコラボした、モデルオーディション企画なども見どころです。 ちなみに、料金にはスパプーだけではなく、スパワールドや日中のスパプーも同時についているので、丸々1日楽しめます。 営業期間・料金・アクセス 営業時間 20時〜24時 料金• メンズ 【前売り】3800円 【当日】4000円• レディース 【前売り】1800円 【当日】2000円• *前売り券がお得です。 国内では最大級と呼ばれる温泉サイトの nifty温泉が発表している、「スーパー銭湯ランキング」では関西で1位を獲得されました。 2017年に「マツコ会議」という番組に紹介されてさらに人気になりました。 ナイトプールパーティも豪華で、週末にはたくさんのイベントが開催されます。 DJやフラダンス、ジャズやゴスペルなど種類豊富なイベントがあります。 南国のリゾートにいるようなラグジュアリーな雰囲気を満喫できます。 予約制のスペシャルVIPシートがあるので特別な日などに利用してみてはいかがでしょうか? 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 6月23日〜10月28日• ディパーティ 15時30分〜17時30分• ナイトプールパーティ 18時〜21時30分 料金• 【ディ&ナイトプール、宿泊者】 1000円• 【ナイトプールパーティ、宿泊者】 2000円• プールは子供だけが楽しむのではなく、今は大人も楽しめるようなイベントやアトラクションがたくさんあります。 特にナイトプールは、夜に楽しめて大人が楽しめるプールなこともあり、近頃は大注目されています。 昼間とは違って、ムードがあって大人な雰囲気にさせてくれるナイトプールは仕事帰りにも気軽に寄れるメリットもあり、食事などもでき、充実した内容がたくさんあります。 夜の夏もたくさん満喫したい方は、是非行ってみてはいかがでしょうか? 今回の記事を参考にしてみて下さいね。

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子ども用プールが充実 出典: 泉ヶ丘プールは大阪府堺市にある市民プールです。 屋外プールですが、水深が浅いプールが3つもあるので、小さな子ども連れでも利用しやすいです。 水深が浅いプールには子どもが大好きなスライダーもあります。 少し水深が深いドーナツプールでは、まだ泳げない子どもが泳ぎの練習をすることができます。 流水プールもあるので、浮輪を持って行けば、泳げない子どもでも流れに身を任せてすいすい泳ぐ気分を味わうことができますよ。 屋根付きの椅子がある休憩場所がいくつかあるので、早めに行って利用するのがおすすめです。 その他にも影になっている場所が多数あるので、レジャーシートを持っていけば休憩できます。 売店もあるので、水分補給などにも便利です。 夏季限定だからぜひ行きたい! 出典: 夏季シーズンのみプールの営業が行われています。 施設内には屋内プール、屋外プール、お風呂、休憩スペース、レストランなどがあります。 浅いプールは深水60cm、深さのあるプールは120cmで、浮き輪の持ち込みも可能です。 プールを楽しんだあとは、お風呂に入ったりして休憩できます。 大人1500円、小人750円でプールもお風呂も楽しむことができますよ。 広々とした駐車場があるので、車での利用が便利ですが、最寄り駅から送迎バスも出ているので、電車での利用の際は送迎バスの利用が便利です。 休憩スペースがあるので、小さな子ども連れでもゆっくり寝かせることができます。 おむつ替えスペース等は特になく、更衣室を利用しても良いとのことです。 プールに入る際は、必ず水遊び用のおむつを着用しましょう。 温水プールもあり!1年中入れる 出典: 大阪市にある公営プールですが、私設プールのようなアトラクション施設がそろっていて、人気のあるプールです。 こちらは、1年中温水プールに入ることができ、夏場は屋外プールも開放されます。 流水プールや造波プール、ウォータースライダーなどがあり、水深50センチの小プールがあるので、乳幼児でも楽しむことができます。 駅から近いので、電車の利用が便利です。 駐車場もあるので、車での利用もでき、交通の便がいいです。 乳幼児の入水の場合には、水遊び用のおむつの着用が必要です。 赤ちゃん連れのために、おむつ交換用のベッドも用意されていて便利です。 室内プールなので、レジャーシートを持っていくと休憩しやすいです。 食べ物の持ち込みもできるので、お弁当を持っていくと、1日ゆっくりと過ごすことができます。 全部のプールで遊び尽くしたい! 出典: 兵庫県加東市にある、1万5000平方メートルの面積がある、関西最大級の屋外レジャープールです。 園内には流水プールや造波プール、小学生までの子どもしか入ることができないプールや、水深20cm~30cmほどの小さな子ども向けのプールもあるので、小さな子ども連れでも安心して利用することができます。 水遊び用のおむつがあれば、入水できます。 ベビールームがあるので、授乳やおむつ交換の際には助かります。 駅からは少し距離がありますが、無料送迎バスが出ているので、そちらを利用すると良いでしょう。 広々とした駐車場があるので、車での利用が便利です。 休憩に便利なテントエリアは限られているので、早めに入場することをおすすめします。 完全に日陰の場所もあり涼しく、売店も近くにあるので便利です。 駅近で便利!赤ちゃん用も充実 出典: 大阪府泉南郡にある遊園地、みさき公園内にある夏季限定の屋外プールです。 流水プールや5種類のスライダー、ウォータージャングルなど、施設も充実していて、小さな子ども向けに水深20cm、30cm、50cmと3面子どもプールがあるので、小さな子ども連れでも楽しむことができます。 プールを楽しんだ後は、水着のまま移動し、イルカショーやアトラクションを楽しむこともできます。 駅からすぐの所にあり、駐車場もあるので、電車でも車でも交通の便がいいです。 水遊び用のおむつを着用して入水できます。 屋根付きの休憩スペースもいくつかあるので、小さな子ども連れでも安心して利用することが出来ます。 水深0cmのプールはデビューにぴったり 出典: 大阪府豊中市にあり、日本の都市公園100選にも選ばれている、服部緑地公園の中にある府営の屋外プールです。 7月1日から8月31日まで営業しています。 豊かな緑に囲まれたリゾートプールで、スライダープールや滝が流れおちる渚プール、一周250mの流水プールなど、様々なプールがあります。 園内には水深0~0. 3メートルの小さな子ども向けの幼児プールがあるので、小さな子どもの水遊びに最適です。 中にはレストランもあるので休憩にも利用することができます。 水遊び用のおむつが必要です。 おむつ交換台の設置もあるので、小さな子ども連れでも安心して遊ぶことができます。 駅からは少し遠い場所にあります。 駐車場があるので車での利用が便利ですね。 赤ちゃん連れにうれしい施設充実 出典: 兵庫県神戸市にある六甲アイランドの中の屋外型のプール、デカパトス。 六甲ライナーマリンパーク駅を降りてすぐのところにあります。 駅近なので公共交通機関を使っても気軽に行けるのはいいですね。 大人から子どもまで楽しむことのできる「ファミリープール」や「ウォーターパーク」をはじめとして様々な種類のプールが用意されています。 小さな子どもが安心して遊ぶことができる水深25cmと50cmの浅いプールがあります。 水の中のジャングルジムもあるので水遊びを満喫することができるでしょう。 まだお水に浸かるのがが怖いお子さんでも、「ミストの森」や「トリトンの噴水」で軽く水遊びをして楽しむことができます。 慣れてきたら、造波プールや流水プールで家族で遊ぶのもおすすめです。 もちろん120cm以上のお子さんから利用できるリバーライドやボディースライダーなどもあります。 更衣室にはおむつ交換台があり、授乳室やお湯を沸かすことができる電子レンジもあるので、赤ちゃん連れでも安心して利用することができます。 プールへは、水遊び用のおむつを使用してください。 このプールでは芝生広場に簡易テントがあったり、プールサイドに遮光テントがあったりと、熱中症予防もばっちりです。 疲れたら、サンシェード広場の芝生の上で休憩してみるのもいいですね。 飲食店や、ビーチサイドアイテムがそろうショップもあるので、1日ゆっくり過ごすことができます。 思う存分夏を楽しんでみてはいかがでしょうか。 同じ敷地にサファリパークに遊園地も! 出典: 兵庫県姫路市にある、360度大自然に囲まれた西日本最大級の屋外リゾートプールです。 ここには渚プールという、まるで遠浅のビーチのようなプールがあります。 浅い所では子どもでも安心して入ることができます。 キッズプールには特大ジャグジーがあり、頭上の大きなバケツから水がなだれ落ちてきて、子どもから大人まで楽しむことができます。 その他にもいくつかスライダーがあり、小さな子どもでも滑ることができるスライダーもあります。 施設内には大型テントにテーブル、イス、デッキチェアの貸し出しがあるファミリーデッキや、テーブル、イス、パラソルの貸し出しがあるサンデッキがあります。 どちらも先着順なので、必要なら早めにインフォメーションへ行きましょう。 小さな子ども連れには特におすすめです。 小さな子どもは、水遊び用のおむつを着用して入水してください。 温泉からプールまで楽しめるレジャースポット 出典: 大阪の中心部、天王寺に位置するこちらの施設は、温泉からプールまで楽しめるレジャー施設です。 屋内なので天候も気にしなくて大丈夫です。 こちらのプールのウリは、お水で本格的に遊ぶのが初めての0歳から楽しめるスパブーキッズ。 「初めての水遊びゾーン」は、なんと首がすわったばかりの赤ちゃんから楽しめる遊具がいっぱいなんです。 また、スライダーに初挑戦する3歳から7歳くらいまでの子どもを対象とした「滑り台にチャレンジゾーン」もあります。 年齢や水に慣れている度合いに合わせてゾーンが分けられているので、プールデビューが安心してできそうですね。 大阪に居ながらにして世界のお風呂や岩盤浴を堪能できてしまう併設の施設もありますよ。 大人も子どもも充実した1日を過ごせることでしょう。 子ども専用の2本のウォータースライダーがある 出典: 大阪の河内長野市にある関西サイクルスポーツセンターの中に「フォレ・リゾ!」という名前のファミリープールがあります。 全部で4つのプールがあります。 まだ本格的な水遊びをしたことのない小さなお子さん向けの「なぎさプール」は最大で20cmの水深。 プールデビューに最適です。 波打ち際や噴水で安心して楽しむことができます。 水深40cmともう少し深い「円形プール」では、上にあるタンクから勢い良く水が降ってくるしくみになっています。 ドキドキわくわくの水遊びができますよ。 少し水に慣れてきた頃に遊ぶのに大変向いています。 次のステップは55cmの深さの「変型プール」で2本のウォータースライダーに挑戦してみましょう。 ほかに水深が120cmの「50mプール」もありますよ。 競泳用プールではないので、大人も子どもも泳ぐことができます。 久しぶりにクロールに挑戦したり、平及びのお手本を見せたり…。 パパ・ママの泳ぎ姿を子どもに披露してみてはいかがでしょうか? 親子でたっぷりと泳いだあとには、併設の宿泊キャンプ施設や代わり種自転車に乗ったり、アトラクションでも楽しめますよ。 めいっぱい家族で夏休みを満喫できるスポットだと思います。 プールは夏季のみの営業になっています。 おでかけの際にはご注意くださいね。 水の仕掛けがいっぱいのアスレチックで遊ぼう 出典: 大阪の京阪本線枚方公園駅から歩いて3分のところに位置する遊園地、ひらかたパークの一角にある屋外プール「ザ・ブーン」。 4つのプールと4つのスライダーで思い切り遊べる施設です。 小さなお子さんにはうれしい水深50cmの「わんぱくブール」には、滑り台や水の仕掛けがいっぱいのアスレチックが真ん中にあります。 遊具は6歳以下の子ども専用になっているので安心です。 他にも、巨大な流れるプールの中には中ノ島があり浅瀬のプールが付いています。 上のお子さんが少し年の離れている場合、浅瀬のプールで小さな弟や妹が遊び、上の子は流れるプールで遊べるなんてことも可能ですよ。 親もあちこち行かずに一緒に見守れるのは楽ですよね。 浜辺のように奥に行くほど深くなる「なぎさプール」の波打ち際をまだヨチヨチのお子さんとお散歩するのもおすすめです。 展望を楽しめるシエスタというプールで、大人ものんびり過ごせます。 「ひらかたパーク屋外プール ザ・ブーン」も夏季のみの営業なので、営業期間をチェックしておでかけください。 水深50cmほどのバケツプール(遊具プール)には大きな遊具があり、水遊びの仕掛けやアイテムが充実しています。 子ども達はきっと、釘付けになることでしょう。 遊具のてっぺんには大きなバケツがあり水が溜まると一気に降り注ぎます。 元気なお子さんも大喜びですね。 他にも造波プールや、そこにつながっているじゃぶじゃぶ流水プールもありますよ。 水に慣れてきたお子さんなら親子で楽しめるでしょう。 120cm以上の子どもなら2種類の迫力のあるスライダー、その名も「六甲おろしスライダー」も利用できます。 ほとんどの屋外プールが夏休みいっぱいで終わりがちですが、こちらは9月中旬まで営業している点もうれしい限りです。 夏休みの余韻に浸りたいご家族にはおすすめのプールスポットです。 3つのスライダーで楽しさいろいろ 出典: 「橿原市総合プール」は、奈良県の橿原市(かしはらし)にある夏季限定、屋外の大きな総合プールです。 橿原運動公園内にあります。 小さなお子さんには、水深の浅いじゃぶじゃぶプールがおすすめ。 大人の膝下の深さなのでヨチヨチ歩きのお子さんのプールデビューにいかがでしょうか。 少し慣れたら遊具のある子どもプールや、流水プール、ファミリープールなどバリエーションもあります。 身長が120cm以上の大きなお兄ちゃん達には、かなり目を引く全長177mのジャンボスライダーや、二人乗りのボートに乗って流れるスリリングなアップヒルコースターもチャレンジしてみましょう。 パパやママと一緒でなら3人並んで滑れる直線スライダーもあります。 いろんな遊び方ができるプールですよ。

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関西・子ども専用もある人気プール16選|屋内やスライダーも充実|cozre[コズレ]子育てマガジン

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関西の大人向けのプール1 ナガシマスパーランド ジャンボ海水プール 【遊び重視の大人向けプール】 世界最大級のスライダーを含む11種類のスライダーがそろう、日本最大級の海水プールです。 総面積はプールだけで75,000㎡とナゴヤドームのフィールドが6個分ほど入る広さです。 ナガシマスパーランドのジャンボ海水プールの魅力は、日本初上陸した「超激流プール」です。 流れるプールなのですが、これがただ流れているだけではなく、荒波が押し寄せてきて迫力満点です。 通常の流れるプールの数倍の速さで流れていく様は、ラフティグのよう。 絶叫スライダーもあり大人も十分に楽しめます。 — 2018年 7月月25日午前4時10分PDT 【遊び重視の大人向けプール】 岡田准一さんのヒラパー兄さんでおなじみの、ひらかたパークのプール、ザ・ブーンです。 枚方パークというと遊園地なので、家族連れが多いのは確かです。 ですが、大人でも十分に楽しめる魅力が満載です。 ザ・ブーンは「枚方に居ながらにして、西海岸にあたりにいるかのようなひとときを過ごしてほしい」という事がモチーフになっています。 また、ヒラパーと言えばユニークなイベントで有名です。 今年は「瞬間フレンズ」と言って、見ず知らずの外国人(エキストラの方)とSNS映えするような写真が撮れるというものです。 公式サイトにも、「#僕たちみんな面識ありません。 と付けてSNSにアップしよう」とか、「この夏ヒラパーで溢れる自己顕示欲を満たしてみませんか?」など、大阪らしいノリがあり、SNSにアップするとウケる事間違いないでしょう。 また、大人も楽しめる激しいウォータースライダーがはもちろんの事、見晴のよい丘の上の展望プールシエスタなどもあり、大人が行っても十分楽しめるでしょう。 その他、プールエリア以外にも、水着のまま遊園地のアトラクションやウォーターショーを楽しめるので、朝から晩まで遊び倒すことができます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間 時間• 休園日:7月10日(火)、17日(火)の2日• 入園とプール入場券 2300円(大人)• ウォータースライダーなどのアトラクションは別途費用がかかります。 流れるプールや、ウォータースライダー、波が来るプールやジャグジーなど8種類のプールがあります。 また、岩をイメージした造形なので、自然の中にいるような雰囲気を味わえます。 屋内プールと屋外プールに分かれていて、屋内プールは年中楽しめます。 屋外プールは夏季限定となっています。 市営のプールなので、何と言っても料金がリーズナブルなのが魅力です。 ただ、DJはいませんので、クラブのような雰囲気は楽しめません。 鶴見緑地プールはどちらかというと、家族向けのプールではあります。 ですが、その規模は侮れません。 ナイトプールも、クラブのようなBGMこそないものの、十分に大人の雰囲気を楽しめます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 7月10日〜9月2日• 日本に初上陸した、パニックトルネードというウォータースライダーは、全長150mのチューブを高速で滑走するので、スリルと興奮が味わえます。 また、傾斜70度の「続・ぞくぞくバーン」は、以前のぞくぞくバーンからリニューアルされ、こちらもスリルが増しました。 さらにスパプーの魅力は、料金の中に温泉も含まれているので、プールが終わったら、世界の大温泉を堪能できるようになっています。 プールで思いっきり遊んで、帰りは温泉でまったりする事ができるます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 年中無休• 平日:10:00~19:00• 土日祝:10:00~22:00• アクセス 大阪市浪速区恵美須東3-4-24 関西の大人向けのプール5 ロイヤルオークホテル スパ&ガーデンズ 【贅沢重視の大人向けプール】 琵琶湖の湖畔に佇む癒しのスパ&ガーデンホテル。 開放的な雰囲気のガーデンプールが魅力です。 プールとスパが併設されており、庭園やフィットネスセンター(有料)もあります。 その他、コンシェルジュサービスがあったり、荷物の預かりも無料で受けつけてくれます。 共有エリアではwi-fiも無料で使用することができます。 夜には18歳以上限定のナイトプールも開催しており、夏の夜を満喫できます。 お腹が空いたらレストランもあります。 フラン料理を提供しているベレ・レカミエや、和食なら吉野、洋食ならかカフェ・ドゥ・ラベイというレストランもあります。 その他、鉄板焼きグリル料理の石山レストランもあります。 ウォータースライダーなどの遊具こそないものの、ナイトプールもあり、おしゃれで豪華な雰囲気のレストランは、まさに大人向けと言えるでしょう。 営業期間・料金・アクセス 営業時間と期間• ガーデンプール 2018年7月7日〜9月2日• 9時〜17時30分• トワイライトプール 2018年7月7日〜9月2日• 18時〜21時30分 料金• 大人(中学生以上)2500円• 土、日、祝 は500円アップ• 名神高速瀬田西ICから車で8分。 京滋バイパスの石山ICを降りて約10分• 駐車場は300台。 駐車料金は無料。 地下と屋外に駐車場が分かれており、入出庫は24時間可能です。 電車でのアクセス• 大阪城の景色を見ながら都会で贅沢に過ごすことができます。 ナイトプールでは、プールサイドのイルミネーションが大人の雰囲気を醸しだしてくれます。 こちらもウォータースライダーなどはありませんが、超大人向けのプールです。 年齢制限も18歳以上と指定されています。 こちらはプールだけでなく様々なイベントがあることも有名です。 例えば、DJがBGMを流してくれたりします。 他にもポールダンスなども開催されています。 レストランも併設されており、ハワイアンンな料理や、トロピカルドリンクなども堪能できます。 その他、ビアガーデンやBBQ 毎週木曜日にはピンクナイトといって、水着や小物にピンクが入っていればドリンク一杯が無料になります。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 2018年7月14日〜9月17日• 18時〜22時(最終入場21時) 料金• DJも居て、関西で活躍する「KBK」のクルーがラテンミュージックをメインに場内を盛り上げてくれます。 プールサイドバーがあり、フードメニューやインスタ映えしそうなドリンクなど充実しています。 例えば、ホットドッグやバゲットサンド、ビーフバーガーなど。 そのた大人向けのドリンクも種類方法に揃っています。 ガッツリ系のメニューもあるので男性の方でも安心です。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 2018年7月16日〜9月2日• 18時30分〜21時30分 料金• 一般 5000円• 宿泊者 4000円 *グラススパークリングワインまたは、モヒートスカッシュ(ノンアルコール)1杯付き。 ナイトクラブとスパプーがコラボしているので、雰囲気としては、プールがクラブになっている感じです。 プールで泳ぐというより、クラブのノリで踊る感じですね。 DJも有名な方が登場したりするので、前売り券を購入しておくと良いでしょう。 本格的なゲストDJが奏でるチューンやダンスイベント、関西コレクションとコラボした、モデルオーディション企画なども見どころです。 ちなみに、料金にはスパプーだけではなく、スパワールドや日中のスパプーも同時についているので、丸々1日楽しめます。 営業期間・料金・アクセス 営業時間 20時〜24時 料金• メンズ 【前売り】3800円 【当日】4000円• レディース 【前売り】1800円 【当日】2000円• *前売り券がお得です。 国内では最大級と呼ばれる温泉サイトの nifty温泉が発表している、「スーパー銭湯ランキング」では関西で1位を獲得されました。 2017年に「マツコ会議」という番組に紹介されてさらに人気になりました。 ナイトプールパーティも豪華で、週末にはたくさんのイベントが開催されます。 DJやフラダンス、ジャズやゴスペルなど種類豊富なイベントがあります。 南国のリゾートにいるようなラグジュアリーな雰囲気を満喫できます。 予約制のスペシャルVIPシートがあるので特別な日などに利用してみてはいかがでしょうか? 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 6月23日〜10月28日• ディパーティ 15時30分〜17時30分• ナイトプールパーティ 18時〜21時30分 料金• 【ディ&ナイトプール、宿泊者】 1000円• 【ナイトプールパーティ、宿泊者】 2000円• プールは子供だけが楽しむのではなく、今は大人も楽しめるようなイベントやアトラクションがたくさんあります。 特にナイトプールは、夜に楽しめて大人が楽しめるプールなこともあり、近頃は大注目されています。 昼間とは違って、ムードがあって大人な雰囲気にさせてくれるナイトプールは仕事帰りにも気軽に寄れるメリットもあり、食事などもでき、充実した内容がたくさんあります。 夜の夏もたくさん満喫したい方は、是非行ってみてはいかがでしょうか? 今回の記事を参考にしてみて下さいね。

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