あいのり コウ 王子。 あいのりアフリカンジャーニー 14話 体調が悪いコウを見舞う王子の決断

あいのりハスキーのインスタとジョイとのその後は?目撃情報と本名、過去の闇についても

あいのり コウ 王子

husssss21 がシェアした投稿 - 2020年 1月月30日午後7時08分PST 目撃情報:あおにゃんのインスタやツイッターに登場! 一緒に旅したメンバーのあおにゃんのツイッターとインスタにハスキーが登場していました。 日本に帰ってきて元気な様子が伺えます^^ あおにゃんのツイッターにて、一緒に遊んだ様子がアップされていました。 番組中で度々、『いつも明るいハスキーには実は誰にも言えない過去が・・』『甘えられない女』など過去に何かしらの出来事があったと言われていましたね。 あいのりのテレビでは言いたくない、と言っていたハスキーでしたが、ついにジョイくんという心を許せる人ができ、その過去を告白していました。 甘えられなくなった理由は・・・ 明るく振る舞う幼少時代でしたが、お父さんがコロコロ変わっていた、という複雑な家庭環境だったそうです。 実のお父さんだと思っていた最初のお父さんも実はそうでなかった・・気持ちの整理がつかず、誰にも相談できずに殻に閉じこもるしかなかったみたいです。 それが原因でうまく人に甘えることができなくなったとのことでした。 ジョイくんは丸ごと受け止めてハスキーに告白。 赤の他人ですが、ここまで嬉し泣きできたのは、きっと2人の人柄もあってかと。 男に諦めは不要ってことがよくわかる。 モテたいなら絶対に見た方がいい。 ジョイくんとハスキーも、2人ともたくさん乗り越えたなぁ。

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あいのり・コウがかわいい!元カレや出身大学は?|BUZZL

あいのり コウ 王子

出演メンバー• 王子 27歳 :女子力高めな美容系営業• しゅうまい 22歳 :22年間彼女ナシの早稲田大学生• ハスキー 23歳 :スポーツ用品店アルバイト• コウ 23歳 :ロックミュージシャン志望• ヒデ(34歳):あいのりのレジェンド・会社経営• JOY(23歳): ハーフ顔の見習い忍者• ゆいな(22歳):ぽっちゃり好きのバックダンサー リタイア宣言 朝日を一緒に見る約束をした王子とコウ。 しかし前日からの嵐で怪しい雲行き。 朝方には晴れる事を願う王子でしたが、4時ごろスタッフが一度王子を起こしに行きます。 そこで一応日の出は1時間後だけど 今日の天気では朝日は見れない。 と伝えます。 それを聞いた王子は、 明日でもいいですか?とスタッフに何かの確認を。 王子は朝日にこだわっていたのです。 その理由とは・・・。 実はドライバーのファブリーズさんがドラム缶を持ってきた時こっそりと、 コウに思いを伝えたいから日本行きのチケットをくださいとお願いし貰っていたのです。 ルワンダでしか見れない景色を見てここでしか作れない思い出を作って、コウに告白したいと考えていた王子。 残念ながらも嵐のせいでそれは叶いませんでしたが、明日またリベンジするという事になりました。 7時ごろメンバーたちが起床。 ですが、テントの中にも水が入りカッパを着たまま寝た女子メンバー。 ろくに寝れたはずも無く皆疲労困憊。 とくに病み上がりのコウの顔は真っ青に。 男子メンバーも水に濡れてしまい寒くて震えが止まらなくなってしまいました。 そこで一度メンバーとスタッフは街へ戻り、体制を整える事に。 湖畔のホテルでシャワーを浴び、朝食をとる事に決めました。 朝食を食べている最中、屋根のある事の大事さについて楽しげに話すメンバーたち。 ですがそこで一人黙るコウ。 すると、しゃべってもいい?と言いコウが話しだします。 皆とこうやってしゃべるのはここで最後です。 なんと コウのリタイア宣言でした。 完全復活は厳しくて、本当はもっと一緒に居たかったけどこれ以上一緒に旅する事は出来ない。 私の旅は今日ここで終わります。 と皆に話すのでした。 アフリカ編初期メンバーのコウ。 旅を始めてからアメーバ赤痢に二度、腸チフスにもかかり、心も体も限界がきていたのです。 コウの急なリタイア宣言に泣き出すメンバー。 コウ自身も、恋愛をしにあいのりに来たのに思うように出来なくてすごく悔しい。 と涙を流しながら話すコウ。 そしてメンバーそれぞれに感謝の気持ちを伝えます。 王子には、王子との思い出はたくさんあって、お見舞いも毎日来てくれてすごく嬉しかった。 本当にありがとう。 そしてコウは、じゃあ私は離脱しなきゃいけないので…。 本当にみんなありがとう。 と言って席を立ち、スタッフとともに車へと向かったのでした。 いない時ずっと考えてた スタッフと車へ向かうコウ。 その姿を見つめるメンバーたち。 王子もその姿を見つめます。 何度か立ち上がろうか迷うものの中々立ち上がれません。 このまま二人の恋は終わってしまうのか。 そう思った時、 コウ!と言って立ち上がった王子。 そしてコウを追いかけます。 急にコウを追いかけた王子にびっくりするメンバーたち。 ですが その手にはチケットが握られていました。 コウを引き止め、朝言えなかった事を言いたい。 と王子は言います。 あいのりで3カ国一緒に旅してきて、1カ国目は全然恋愛出来る気がしなかった。 でも 2カ国目からコウのことが気になった。 コウが病気で旅を離脱してる間、いない時はずっとコウの事考えてた。 お見舞いに行って少しでもコウに会えたら嬉しかったし、どうやったら喜んでくれるかなとかたくさん考えた。 そうやって過ごしていく中で、 俺はコウのことが大好きになりました。 本当は今日の朝朝日を一緒に見て渡したかったけど、と言いチケットを取り出します。 そして、コウの中ではリタイアはもう決めてしまった事だけど、 決めてから帰って欲しい。 と言います。 リタイアする以上帰るには帰るけど、俺と一緒に帰ろう。 王子の急な告白を聞いて戸惑うコウ。 そして受け取ったチケットを握りながら、返事は…明日でもいい?と聞きます。 それに、待ってる。 と言う王子。 コウはちゃんと考えるね。 と言い一度車に乗り込みました。 時間を激しく悔やんだ 車に乗り込んだコウ。 席に座るなり何やらぼぅと考えこみます。 そし何かを決意したような顔つきにかわり、 乗ったばかりの車を降ります。 そして先ほどの王子のところへ。 王子の前にもう一度たつと、うーん…と少し唸ったあと、 王子と一緒には帰れない。 と告げるのです。 王子の横が正直すごく心地よかった。 お見舞いにきてくれたのもすごくすごく嬉しかった。 でも私にはもっといろんな顔があって、それを見せたかったし、王子のもっといろんな表情や感情を見たかった。 嫌なところも 全部含めて好きって言えるようになりたかった。 でも今はそこまで気持ちがいってない。 この気持ちのまま王子と一緒には帰れない。 とまっすぐに自分の気持ちを王子に伝えました。 それを聞いた王子はわかった。 といい、そして最後にぎゅってしてさよならしよう。 仲間としてハグしよう。 と言います。 ぎゅっと抱き合う二人。 王子はコウに、つらかったね。 と言うと、コウは泣き出してしまいました。 そしてこんな形で告白する事になってごめんねとも。 それを聞いたコウは私もごめんね。 と謝ります。 一緒にいれて良かったと確認しあった二人は、離れそしてコウは再度車へ乗りメンバーの元を去りました。 コウの日記には、 王子の気持ちすごく嬉しかった。 時間を激しく悔やんだ。 と綴られていました。 告白を終えた王子はメンバーの元へ。 こんな感じになっちゃったけど皆とはここでさよならだね。 コウに思いを伝えられたから後悔は無いといい、メンバーを送りだす王子。 残された王子に井上ディレクターは、ちゃんと告白をさせてあげれなくてごめんね。 と言います。 それを聞いた王子は、自分もこんな形になっちゃってすみませんでした。 そしてありがとうございます。 と感謝を伝えます。 こうしてコウと王子のあいのりの旅は幕を閉じました。 まさかの人に恋をしたゆいな メンバーはキブ湖に浮かぶ無人島へ戻り後片付けをしました。 そしてそこで次の国でスタッフが変わるので、メンバーとスタッフ皆で記念写真を撮ろうとなり皆で写真を撮ります。 そしてその日のゆいなの日記に、 王子の告白を見て私も覚悟を決めた。 井上さんに伝える。 と書かれていたのです。 そしてルワンダ最後のスタッフとの面談。 この面談は井上ディレクターが毎日メンバーと一対一で旅や恋愛について話す時間です。 しゅうまいに思いを寄せているのでは?と誰もが思っていましたが実はゆいなには好きな人が! 井上Dがゆいなに、 1カ国旅してみてどう?恋愛出来そう?と聞くと、うーんと少し難しそうな顔をするゆいな。 そして、 やーぎーが気になる。 と言いだしたのです。 やーぎーとは、八木ADの事で前回のアジアンジャーニーではでっぱりんにパシられたり今回も蜂に刺されるなど中々鈍臭いスタッフの一人。 それを聞いた井上Dはびっくりし、え?!本気?!と確認します。 そしてちなみにどの辺が?と聞くと、母性をくすぐられる。 と言うのです。 八木ADはいつも靴紐がほどけていてそれをメンバーがからかう程のだらしない一面を持っているスタッフ。 八木ADにカメラで追われると他のメンバーとの会話が気が気じゃ無い。 やーぎーの事が気になってそっちばかりに目が行ってしまう。 ヒデと無人島で喋った時も実はそのカメラを回していたのは八木ADだったのです。 ですがこれはあいのりの掟として メンバーとスタッフの恋愛はご法度。 井上Dは翌日女性スタッフにゆいなの発言どう思う?と確認します。 女性スタッフは、ゆいなの感じからして本気だと思う。 と言い、頭を抱える井上D。 この事を知らない八木。 井上Dはゆいなを呼び出し、八木のは本気?と確認し、さらにかっこよくは…と聞こうとすると、かっこいいとはっきり言うゆいな。 それを聞いた井上Dは、うーんと悩み、 なかった事にできる。 と隠蔽をゆいなに持ちかけたのです。 そしてスタッフとの恋愛は禁止だからメンバーと向き合って欲しい。 さらに、 告白はしないで欲しい。 とはっきりとゆいなに言います。 その夜、井上Dとゆいなは話し合いどうにかこれからメンバーと向き合うよう努力する方に話しをまとめました。 涙を浮かべるゆいな。 そんなゆいなを可哀想におもったのか、井上Dが 最後に告白は絶対にしないと言う約束で二人だけの時間をプレゼントしてあげる事にしました。 八木ADが来るのを待つゆいな。 まだ来ない?と他のスタッフに確認すると 溢れる涙を止めずに泣きだします。 八木ADにはカメラマンに呼ばれていると言いゆいなのところへ誘導をし、そしてゆいなを見つけます。 ゆいなが話したい事があるからと言い、短い間ですがお世話になりました。 と涙を流しながら伝えました。 そして 寂しいとも。 それを聞いた八木ADは 人生で始めて言われたと言い、そこから二人は少し話します。 ゆいなは、やーぎーは仕事してる時本当にかっこいいよ。 普段は不潔だけど。 と言います。 そして段々ゆいなの気持ちに気づいた八木ADは、あいのりでメンバーと向き合っていい旅をして。 とあいのりを語ります。 ゆいなは やーぎーは斎藤工に似てるからと言い、どうやらゆいなには八木ADと斎藤工が一緒に見えるくらい八木ADに首ったけだった模様。 そして、ゆいなはこれからはメンバーと向き合うと約束しその場をさりました。 残された八木ADに、どうだった?と聞くと、 嬉しい。 と答えます。 そしてもしゆいなが旅を捨ててでも一緒に帰ると言ってたらどうしてた?と言う質問には、うーんと悩んだ後断ってましたね。 メンバーとしか見てなかったので。 と言います。 こうしてゆいなの淡い恋に終止符が打たれました。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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あいのりコウのインスタと現在は?王子とのその後や本名と歌について

あいのり コウ 王子

出演メンバー• 王子 27歳 :女子力高めな美容系営業• しゅうまい 22歳 :22年間彼女ナシの早稲田大学生• ハスキー 23歳 :スポーツ用品店アルバイト• コウ 23歳 :ロックミュージシャン志望• ヒデ(34歳):あいのりのレジェンド・会社経営• JOY(23歳): ハーフ顔の見習い忍者• ゆいな(22歳):ぽっちゃり好きのバックダンサー 初呼び出し! 夜ハスキーがスタッフに呼び出されます。 要件はなんと、 ハスキー3ヶ国目にして初の呼び出し。 その相手は JOYでした。 体調不良だったハスキーを気遣い、風邪もう大丈夫?と聞いたり、お見舞い品として送ったLINE風手紙の話をします。 JOYは今まで手紙なんて書いた事なかったと話し、同時に長い手紙を受け取った事もないとハスキーに話します。 それから1時間二人は楽しく話し、更に2時間たっても話し続けまして。 楽しく会話をし漸く解散した二人。 ハスキーはスタッフの元へ行きどうだったか話します。 あんなに楽しそうに長い時間話ししていたのにも関わらず、 正直恋愛として考えるとやはりヒデに惹かれてしまう。 と話しました。 ハスキーの気持ちはまだ変わらずヒデのようです。 これからJOYに傾く事はあるのでしょうか?またヒデの消えかかっている矢印はハスキーに戻るのでしょうか? 限りある時間の中で 翌日ラブワゴンの中でハスキーがしゅうまいに旅の秘訣は?と聞きます。 すると、よく食べる、よく寝る事!と言うしゅうまい。 それを聞いたゆうなや他のメンバーたちは大爆笑。 大盛り上がりのラブワゴン内ですが、一人王子だけは寝ていました。 次の日も移動中は寝ているかぼーと一人窓の外を眺めるだけ。 ルワンダに入ってからコウと一緒に旅出来たのはたった二日間だけ。 コウを心配する王子。 一方体調が治らないコウの日記には、 これ以上メンバーにもスタッフにも迷惑をかけたくない。 と綴っていました。 翌日メンバーはマーケットへ。 そこで各々好きな時間を過ごす事に。 王子は一人で コウのプレゼントを買いに出かけます。 そしてコウの部屋へ行き今日買ったプレゼントを渡しました。 パイナップルのヘアゴムです。 可愛いと喜ぶコウ。 そして、タグを外そうと少し引っ張った時ゴムが切れてしまいました。 それでも王子は笑い、それを見たコウも笑いとてもいい雰囲気。 そしてこの日から王子は毎日コウの所にお見舞いに行く事にしたのです。 毎日何かプレゼントを。 ある日はブレスレット、ある日は食欲のないコウのためにご飯を作り、またある日は花を買って行きました。 コウに花を渡すととても喜びます。 実は造花なんだけどねと言うオチまで。 お金のない日は一本のジュースを二人で分け合い素敵な時間を過ごす二人。 そんなある日のコウの日記に、今日も王子がお見舞いに来てくれた。 嬉しい。 とハート付きで日記を書きます。 そして更に、 明日も来て欲しいって思う。 と綴っていたのです。 熱もだいぶ下がってきてそろそろ旅に復帰出来そうとなったコウ。 ですが、またも熱があがりそれを聞いた王子はすぐにコウの元へ。 辛そうなコウを見て大丈夫?大丈夫じゃないよね。 と優しく声をかける王子。 コウは旅が始まってから実に5回も病院に行っています。 なかなか思う様に進めない二人の恋。 スッタフも王子に、難しい恋になっちゃったね。 と言います。 それでも王子は、 限られた時間の中で精一杯やりたい。 と強く言うのでした。 無人島でキャンプ 翌日メンバーはある場所へ。 すると見えてきたのは大きな湖。 コンゴとの国境にあるキブ湖。 この湖には250もの島が浮かび、世界中のセレブたちが今注目し新リゾート地と化しています。 そんな中メンバーたちもボートに乗って探検へ。 そして、その島に浮かぶホテルなどは高いのでメンバーたちは一つの 無人島でキャンプをすることに決めました。 キャンプをするにあたり、買い出しに行く組とテントをたてる組で分かれます。 買い出しから帰ってきて皆で早速晩御飯作り。 この日のメニューは野菜炒め。 野菜の皮を剥くにあたりナイフで少しずつ剥いて行きますが、ピーラーが欲しい。 というハスキーの発言にしゅうまいが何やら洗面道具が入った袋を持ってきました。 そしてなんと シェーバーで皮を剥き始めたのです。 意外と出来る!と言いながらしゅうまいはそのまま皮を剥き続けました。 もちろんシャワーなどはここにないのでその日はそのまま就寝。 そして次の朝、早朝に目が覚めたしゅうまいと王子は島を散策する事に。 すると絶景ポイントを見つけそこで二人は朝日を眺めます。 その事 ホテルを後にするコウの姿が。 なんと熱が下がって今日から 旅に復帰できる事になったのです。 皆の元へ向かうコウ。 作業をしている皆がコウがボートに乗ってやってきてるのを発見します。 コウが来た事に喜ぶメンバーたちですが、誰よりも嬉しそうにする王子。 1週間ぶりの7人揃ってのあいのりです。 久々に合流したコウを交え楽しそうにするメンバーたち。 そんな中王子が一人でどこかに消えます。 王子が向かった先は今朝しゅうまいと見た絶景ポイント。 そこにある座れるほどの岩の周りの草を綺麗に抜き、刈り、またベンチ代わりにつかう石も滑らないようにと他から石を集め地盤を固めます。 また野花を摘みデコレーションを。 ルワンダでしか見れない景色をコウに見せたい。 そして 一緒に思い出をつくりたい。 と願う王子でした。 覚えられない時間 その日の午後、ドライバーのファブリーズさんが何やらボートにドラム缶を積んでやってきました。 そう 五右衛門風呂を作るためです。 メンバーたちは準備をし皆次々に熱々のお風呂に入って行きます。 そしてしゅうまいが入ると水がドラム缶から溢れでて、なんと火が消えてしまいました。 その日の夕方、なんと ヒデがゆうなを呼び出します。 なぜヒデがゆうなを呼び出したかと言うと聞きたい事がずっとヒデにはあったのです。 それは、 34歳は恋愛対象に入るか。 質問されたゆうなは、年的には全然入る。 と言いました。 なぜヒデがそれを気にしたかと言うと、前回の吊り橋を渡る時誰からも指名を受けなかったヒデ。 それを気にしていたのです。 そして入る。 と言われ安心したヒデはゆうなに、なんか旅の事で聞きたい事ある?と聞きます。 それにゆうなも、えーと考えつつも資金のこととか?と聞くとそれについて説明するヒデ。 その日のゆうなの日記には、正直 ヒデと過ごした時間の内容覚えていない。 はやく時間過ぎないかなーと思った。 と書かれていました。 3分間だけ手つないでいい? この日の夕食の時間、ずっと咳をしていたコウ。 それを何度も心配する王子。 熱は下がったとはいえまだまだ絶好調ではなさそうなコウ。 食事を終え、皆で団欒をしている最中王子がコウに ちょっと二人で話そうと誘います。 そして皆と離れ二人だけで話すことに。 王子は明日5時半くらいには起きてて欲しいと言います。 連れて行きたい場所があると。 それにコウはわかったけど、起きれるか不安だから起こしにきてとお願いします。 それにいいよと言う王子。 すっぴんだろうとなんだろうと起こして連れて行くね。 と言います。 それを聞いたコウは、もう王子には何見られても怖くない。 一番ボロボロの姿みられたから。 と言います。 王子は、 かわいかったよ。 と言うと、恥ずかしそうにコウはあんなの可愛くないよ!と言いました。 それから王子が一つ頼みたいことがあるといい、 3分間だけ手繋いでもいい?と言います。 コウも恥ずかしながらもいいよと言い二人はしばしの間手を繋ぎながら喋ります。 ですが急に鳴り響く 雷鳴と光る空。 それも一度や二度ではなく何度も。 少し雨も降ってきたのもあり危ないから戻ろうと言い戻る二人。 早めにテントに避難するメンバーたち。 ですが夜が深くになるにつれ、突風へかわり、そして 最終的に豪雨へと。 テントの中は水浸しに。 明日のために用意した王子のとっておきの場所はどうなってしまったのか。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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