ティーマ ハニー。 さすがスコープ! まさかのiittala ティーマ ハニーを別注

ティーマ プレート17cm ハニー

ティーマ ハニー

スコープがまたまたやってくれました。 現在iittalaにおいてティーマの最新カラー・ハニーが予約受付中となっています。 イッタラ公式で販売されるのはプレート17cm、プレート21cm、ボウル15cm、マグ0. 3Lの4種類。 スコープではそれらとは違う方向で、プレート12cm、プレート15cm、プレート23cm、カップ&ソーサー、スクエアプレート12cmという結構なボリュームを別注。 これらは1年間はスコープ限定ですが、その後は縛りがなくなるそうです。 が、スコープさんの見立てでは定番群からはみ出ているのでイッタラの定番ラインナップに加わる可能性は低いのではないか?とのこと。 ちなみに、売り切れたら別注からの再生産。 となるので、再入荷は約半年から1年といったスケジュールになる見込みだそうです。 今後の予定については2020年にはパウダーの別注(プレート12cm、15cm、23cm、カップ&ソーサー、スクエアプレート12cm)にチャレンジしたい(さらにその次があればリネン)とのことですが、まずは今回イッタラ公式とスコープ別注でそれぞれ販売されるティーマ ハニーをどうするか、考えないとですね。

次の

ティーマ スクエアプレート12cmx12cmをハニーハント◎北欧食器 イッタラのおすすめプレート𓇼

ティーマ ハニー

そんなティーマであっても影が薄くなることはありまして、ここ最近はイマイチぱっとしなかったのですが、真なる定番アイテムは復活しますネ、やはり。 2018年、イッタラショップ限定で発売されたハニー、ラベンダー、ローズ、リネン、そしてストックマン(フィンランドの百貨店)先行にて発売されたパウダーが話題となりまして、ティーマが大きな注目を集め始めています。 新鮮で優しいカラーバリエーションは強く興味を惹きますから、僕らもフィンランド出張ではイッタラショップとストックマンを巡り、久しぶりにマグをいくつも買って帰国しました。 そして2019年3月になりますとは定番となり人気アイテムに。 そして、いよいよ2019年8月!スコープ別注編スタート。 まず久々のイエローということもあり、プーのハニーハントではないのですが、スコープのハニーハント!ハニーの別注をしてみましたが如何?同時期に日本のイッタラショップではハニーマグに加えてプレート17cm、プレート21cm、シリアルボウル15cmのハニーを追加してくれていますので、そこはイッタラショップにお任せしまして、スコープはそれとは違う方向へ。 1年間はスコープ限定のようですが、その後は特にそんな縛りはなくなります。 けれども、スコープ別注は特殊なアイテム構成(つまり王道路線、定番群からはみ出している)ですから、イッタラの定番ラインナップに加わる可能性は低いでしょう。 ただ、売り切れましたら毎度別注からの再生産!みたいな話となりますから、欠品後の再入荷には相当な時間が必要となります。 約半年から1年といった所でしょうか。 あと、今後について少しばかり。 2020年にはパウダーの別注(プレート12cm、15cm、23cm、カップ&ソーサー、スクエアプレート12cm)にチャレンジしたいとは思っていますが、ラベンダー、ローズ、リネンについてはノーアイデア、ノープランなので、まぁ、諸々がうまくいきました暁にでも。 手を付けるとするとパウダーの次はリネンですかね。 万能の23cm これさえあれば! まさにこれさえあれば!プレートです。 どれか一つ、ティーマを手にするのなら、迷わずプレート23cmをおススメします。 これは長らく言い続けている事だから、しつこい!という意見も存分にございましょうが、やはりプレートは23cmが王様なのです。 使い勝手でいいますとオーバルプレート25cmと似ていて(どちらも甲乙つけ難い良寸)、ワンプレートな盛りつけから、おかず用といったメインどころは当然カバー。 センターピース的にも使えまして、とにかく使い良いです。 これがあれば当面困ることはないでしょう。 これさえあれば、あとは小皿を揃えるぐらいですかね。 その中でもTeemaプレート23cmは突出した人気で、更に人気のカラーはホワイトとイエロー。 プレート12cm 沢山あると安心なのなんで? スコープ初期を代表する企画といえばTeemaプレート12cmのホワイト&イエローの別注でしょう。 当時のスコープにとって5千枚以上オーダーするというのは無謀でしたが、スコープユーザー皆々さまの絶大なる協力で早々に完売に至り、そこからスコープの別注人生が始まったといえます。 在庫過多の恐怖心から生み落されました無茶苦茶なセット販売、なんと10枚セット!(9枚分のお値段で10枚届く)という暴挙に快く参戦ポチポチしてくれました皆々様には、今でも大変な感謝をしています。 プレート12cmというのは、そもそもティーマコーヒーカップ&ソーサーのソーサーにあたります。 あまり生産される事のないアイテムですが、醤油皿的に使うにはとても便利で、ティーマをメインに手巻き寿司パーティーをするのなら欠かせません。 餃子のたれをいれるなど、ティーマを日本的に使いこなすのなら欠かせません。 必須アイテムと言えるでしょう。 またケーキ皿には小さいのですが、ちょっとしたお菓子の取皿にも便利です。 また、こういった小皿が必要以上にあると安心なのナンデダロ?初めて別注した時より無駄を無くしたい、ゴミを無くしたいという意識が高まりまくり、イッタラから納品される6枚入箱を出荷に活用したいので、複数枚セットは当時の10枚組ではなく6枚組としています。 とはいえ6枚セットは不定期企画ですから、常にあるわけじゃありません。 もし開催されていない場合、次回はいつ?それは予定は未定。 スクエア12cm これを加えた理由 ティーマのスクエアプレートといえば16cmが定番アイテムなのですが、いつだったか12cmサイズのが発売となり、そこで加わった新参者ではありますが、特にスクエアプレート12cmの使い勝手の良さは気に入っています。 ティータイムの菓子皿、砂糖やスプーンをいれて出すお皿としてどうぞ。 本当はもオーダーしたかったのです。 でも、値段が高いこともあり、そうそう沢山売れる物ではありません。 使い勝手はいいのだけれど人気のあまりないスクエア16cm、流石に別注するのは厳しく(数千枚の発注が必要)スクエアプレートは12cmのみにて。 さてさて、初めて別注するアイテムなので人気になるかどうか?そこです。 つまり今後もスコープ流ティーマ別注ラインナップにスクエアプレート12cmを加えるかどうかは今回の結果次第。 あまり人気にならなければ、初回で終了という可能性も十分にありますし、そうしましたら他色での別注という可能性も極めて薄くなります。 コレはと思えば是非どうぞ、支持ポチ、支持ポチポチをお願いします。 プレート15cm 取り分け、パン皿 小皿の人気でいえばプレート15cmよりプレート12cmの方が上です。 とはいえ、用途的に料理を取り分けるお皿であったり、パン皿であったりという事であればプレート15cmに軍配です。 メインプレートが微妙なサイズ差で色々あると使いにくいのですが、小皿に関していえばプレート12cm、15cm両方あって困ること、つまり持っていても使わないってことはないでしょうし、使いにくいって事もないでしょう。 ティーカップ&ソーサーのソーサー=プレート15cmだから、ティーカップ&ソーサーをいくつか持っていれば、プレート15cmを少し買い足しソーサーと合算しましたら結構な枚数になるでしょう。 そういった使いまわしが効くのもティーマの魅力です。 ティーとはいえ大きすぎることはないのでコーヒーにもチリバツです。 現在ティーマはイッタラのアイテムとして分類されていますが、そもそもアラビア製品。 そしてアラビアヴィンテージを集める楽しみの一つにカップ&ソーサー収集があります。 ベタ、超ベタな方向に感じるかもしれませんし、自分達の親が好きでやっていたような趣味であり、どこか古臭く感じるかもしれないのだけれど、コーヒーや紅茶の上等を飲みたくなる年齢ともなりましたら、器も好きに集めたくなるのは当然です。 世代が違えば選ぶ器も違うのかもしれませんが、自分好みの収集群なのですから、その器々は日常を心地よくしますし、新しい収集という楽しみを生み出しくれます。 そもそも定番アイテムではありますが、色展開は2019年8月現在ホワイトのみ。 光源や環境により色の見え方は大きく変わりますから一概にはいえないのですが、各々黄色はどれぐらい違うのか?そこは気になる所でしょうから、手元にあった物を自然光下にて撮影してみました。 まずティーマ縛りで見てみますとイエローとダークイエローの中間にあるのがハニーです。 他アイテムも加えて見ますと、全体的に黄色味に大きな違いは無いようです。 ティーマイエロー、アラビアカラーズイエロー(スンヌンタイだけ少しカラシ色っぽい。 色の濃さはカラーズイエローに近い)、ティーマハニー、ティーマダークイエローの順に段々と濃くなっていきます。 同一シリーズのティーマイエロー、ハニー、ダークイエローの併用は勿論あり。 ただ形状の違いもありますからシリーズまたぎは、まとめるのが簡単じゃないです。 組み合わせて使うのでしたら、ティーマはティーマ同士、ティーマハニーはティーマホワイトと一緒に、スンヌンタイならアラビアカラーズホワイトと併用しましたら、ベーシックではありますが、綺麗にまとまるでしょう。 色というより形状の違いがその理由です。 もちろん自身の感覚や考えがある方は別でして、あくまでも簡単にまとめるのならって話です。 陶磁器製品に共通して見られますが、小さな黒点やピンホール、多少のがたつきはどれにもあり、良品としています。

次の

ティーマ プレート17cm ハニー

ティーマ ハニー

悪人が現れるとマイティーハニーとなって活躍する玲於奈だったが、知り合いのルポライター田辺が、なんでもマイティーハニーが解決するので、人々の依存心が強くなって、良いことはないという意見を聞き、ショックを受けて、なるべく変身しない事件を解決しようと考え、変身を控えるようになる。 そして、玲於奈は、田辺と組んで悪徳業者の狭山興業が、毒性の高い廃液を不法に投棄している事実を知り、潜入取材をするが狭山興業の黒幕は悪徳宇宙人二人組だったのだ!玲於奈はマイティーハニーに変身して戦うが悪徳宇宙人は廃液から造った液体を注射しミュータントに変身する。 さすがのマイティーハニーも怪力ミュータントの一撃をくらい、昏倒し二人は捕まってしまう。 玲於奈は拷問を受けるが、脱出した田辺に救出され窮地を切り抜ける。 主演の斉木さんが好みのタイプだし、キャラクター、コスチューム セパレートで青ミニスカ もベスト!拷問シーンもローアングルで脚も楽しめるし…苦悶する表情も最高!腹パンチや電撃を受けた時にミニスカがひらっとなるのも興奮材料で終盤…ミュータント!?に脚を掴まれるシーンも短いですが好きです。 ミニスカがめくれそうになりながら、太ももを触られるヒロイン…堪りません!ヒロインがスカートをめくられたり、脚を触られたり、足首を掴んで引き倒すシチュエーション…もっとあれば良いのにと思います。 マイティーハニー、今後も撮って欲しいヒロインです! 2人中、2人が参考になったと投票しています。 このレビューは参考になりましたか? 回答するにはが必要です。 マント不要 2人中、1人が参考になったと投票しています。 このレビューは参考になりましたか? 回答するにはが必要です。 良素材を使いつぶす事には定評のある松浦監督ですが、 これに関しては比較的に良さを出せている方かと。 怪力ミュータントに苦戦する斉木さんの表情、リアクションもいいし、 一時期うざいぐらいに使用していたスローもこの作品では効果的に入れられていると思います(マイティーハニーが吹き飛ばされて気絶するシーンなど)。 拷問シーンでの表情、アングルも良く、比較的責めのテンポも良かったと思います。 拷問はあまり長く尺を取らず、このくらいの長さがいいです。 惜しむらくは声のリアクションが若干小さかったことでしょうか。 後は、完全に投げっぱなしのオチ。 あまりに未回収の伏線が多すぎるので次回作では同じ主人公での続編を期待したのですが・・ 2人中、2人が参考になったと投票しています。 このレビューは参考になりましたか? 回答するにはが必要です。

次の