高田誠 在日。 狙われた桜井誠が「在特会」を離脱:FACTA ONLINE

「桜井誠」は通名であり本当は「高田誠」であるが,この在特会リーダーが「在日は特権で通名を使うな」と強要する摩訶不思議

高田誠 在日

在特会、日本第一党が公安や警察庁の調査対象団体になっているという事実について整理しました。 公安調査庁「内外情勢の回顧と展望」に活動が報告 公安調査庁が発行している「内外情勢の回顧と展望」に在特会の活動が報告されるようになったのは平成26年からです。 「在特会」という名称は出てきませんが、明らかにそれと分かる内容です。 同時に「カウンター側」も調査対象になっており、要するに公安の調査対象になっているという点で日本共産党や「しばき隊」と同じ扱いだということです。 日本第一党も公安の調査対象 平成28年に桜井誠氏が日本第一党という政党を作り、東京都知事選挙に出馬した際も、公安調査庁は調査結果を報告しています。 在特会は桜井氏が日本第一党での活動に軸足を移したことから、その後は活動が下火になっているようです。 ネット上でも日本第一党名義での活動が多くなっています。 警察庁「治安の回顧と展望」には「在特会」が明記 警察庁「治安の回顧と展望」には「在日特権を許さない市民の会」が明記されてます。 やはり平成26年から言及されているのがわかります。 在日特権を許さない市民の会、関連団体、高田誠(桜井誠)、構成員らの主な犯罪・違法行為 在日特権を許さない市民の会の構成員の主な違法行為・犯罪行為について代表的なものを紹介します。 京都朝鮮学校公園専用抗議事件で「資金」・ヘイト規制法の立法事実を提供する形 京都朝鮮学校襲撃事件は、在特会がその存在を社会的に認知されるようになった事件であり、また、その目的も「京都朝鮮学校が京都市の公園を不法占拠している状態が是正されない状況を打破する」というもので、正当性がありました。 ところが、抗議の際の言動が差別的・ヘイトスピーチに渡るものが含まれていたため、在特会とその構成員が損害賠償請求訴訟を起こされ敗訴し、トータルで約1200万円の賠償が命じられました。 これは 朝鮮学校側に「資金」を提供する形になった挙げく、 ヘイト規制法・条例の「立法事実(正確にはその一部である「事件」)」をプレゼントした格好になった点で非難されるべきものです。 在特会と共闘していた主権回復の会の西村修平氏は本件の方法を反省し、今後の活動方針について在特会側と折り合いがつかなくなったため絶縁していますが、まさにこの認識で活動を行っていれば、完ぺきだったのに、と思うのです。 なお、本件で桜井誠氏が差別的発言を行ったとする言説がありますが、当該発言時、桜井氏はその場におらず、裁判でも別人のものと認定されています。 ただ、在特会は権利能力なき社団であると認定され、賠償責任者として在特会も含まれています。 権利能力なき社団の財産は総有関係なので、代表だった桜井誠の財産でもあるから、桜井氏にも当該発言の賠償責任があるという点では変わりありません。 如何に本件が立法事実化されたのかは以下で紹介しています。 西村斉らによる「似非同和」によるロート製薬強要事件 「在日特権を許さない市民の会」と「チーム関西」の元幹部ら4名が、ロート製薬株式会社による韓国人女優キム・テヒのCM起用に抗議するとして2012年(平成24年)3月2日に同社本社を訪れ、従業員を脅迫して竹島の領有権問題およびキム・テヒ起用の是非に関する同社の見解を回答するよう求めたことにより、強要罪に問われた事件。 在特会で関西支部会計・京都支部長を歴任した西村斉は「 なんで俺こういうしゃべり方やねん。 親譲りやねん。 ということは俺の親否定してるのか。 な、 俺の家同和やから俺のとこ馬鹿にしてるのか…同和教育いるんちゃうか。 ここも同和教育の担当おるやろ。 そんな発言したらあかんで、あんた。 差別だよそれ、差別。 謝りなさい、今。 俺の門地に対しての差別、謝りなさい」などと 朝田理論を述べ、さらに威圧する姿勢を見せました。 なお、 西村氏が被差別部落出身者ではないことが後に明らかになりました。 「似非同和」行為を働くなど、もはやなどと同レベルの行為です。 桂田智司らによる朝鮮総連銃撃事件 在特会等のメンバーらで構成された「チーム関西」の桂田智司氏が元暴力団組員川村能教氏とともに(朝鮮総連)中央本部の門扉に拳銃を発砲したとして銃刀法違反などの罪に問われた事件。 もはややってることが暴力団じみています。 在特会・日本第一党は破防法上の調査対象団体とは別かもしれない ちなみに公安の調査対象になっているからといって、破壊活動防止法上の調査対象団体であるかは別問題です。 破壊活動防止法上の「暴力主義的破壊活動」を行った事実がなくても、「我が国の公共の安全に影響を及ぼし得る国内外の諸動向について情報を収集・分析」していることが公安の資料で示唆されています。 実際、在特会・日本第一党の構成員が「暴力主義的破壊活動」を行ったと言えるような事実はこれまで確認できていません。 この点で言えば、日本共産党とは異なると言えます。 まとめ:行政や司法の「朝鮮特権の是認」が生み出した 京都朝鮮学校公園不法占有抗議事件は、京都市が長年の間朝鮮学校の不法占拠を放置し、市民からの抗議があってから朝鮮学校側に都市公園法に違反するとして設備を撤去するよう指導したが、その後も朝鮮学校の排他的利用が続くなど、実効的な対応を行っていなかったという怠慢から、市民の側から在特会に依頼があって発生しました。 行政や司法による「朝鮮特権の是認」がなければ、起こり得なかった事態です。 その結果、市民が「被害」を受けていた現実状態を動かしたという1点が、在特会時代の桜井誠の功績と言えます。 事実、この事件をきっかけにネットに限らず現実世界の言論にも変化が出てきたと思います。 しかし、違法行為があったために朝鮮学校側に「資金」を提供する形になった挙げく、ヘイト規制法・条例の「立法事実(正確にはその一部である「事件」)」をプレゼントした格好となり、その後の行動もヘイト規制条例の立法事実として利用されただけです。 右派らは、西村氏のような反省をして活動を洗練させなければ、その過激な言動を捉えられて、朝鮮側に有利な材料にされるだけでしょう。 以上 Nathannate.

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狙われた桜井誠が「在特会」を離脱:FACTA ONLINE

高田誠 在日

逮捕された在特会の「桜井誠」は通名で本名は「高田誠」。 在日の通名使用を批判しておきながら、自分が通名とは。 だが、ゲンダイの追及はここまで。 「高田誠」すら出自を表す本名ではなく「高誠」がこの輩の本質だというところまでは書けない。 そこまで踏み込めれば、似非右翼=朝鮮人に到達する。 日本人らしからぬ下品さ、粗暴さの背後にあるものをゲンダイが書ける日はいつ来るのか? 我々の努力次第である。 こんな疑問の声が飛び交っている。 16日、東京・新大久保で在日韓国・朝鮮人の排斥などを主張する「在日特権を許さない会」(在特会)と、ヘイトスピーチに反対する「レイシストしばき隊」の小競り合いが発生した。 この騒動で、警視庁新宿署は双方の団体から計8人を逮捕。 在特会の新大久保デモ隊が逮捕されたのはこれが初めてではないが、今回の逮捕者には在特会会長の桜井誠容疑者(41)が含まれていたため、注目された。 とりわけ関心を集めているのが逮捕時の警察発表だ。 「桜井」という名字は通称で、本名は「高田誠」だったことが判明した。 youtube. コ・ソンだかコ・スンなのでは? 細かい事ですいません。 桜の元の字は櫻でパーツに分けても割と簡単な漢字しか使ってません。 名前なのに桜の文字を使っていることが通名である証拠の一つでもあります。 旧字の櫻は二貝の女と覚えました。 この二貝は二階に引っ掛けて有り、現在では楼閣と書くことが多い櫻閣を連想させ、かつ色街を連想させると云う洒落が効いた覚え方でした。 」などとほざきそうですね。 今度リチャードさんちに来たら、水まいてやれば良い 水まいたんじゃない 水まいてるとこにでてきたんだ 人に迷惑かけて、なおかつそれをかっこいいと思ってる?エクスタシー? 通名批判のとこは使えますね。 因みに関釜フェリーの創業者は暴力団「東声会」の元組長で、大韓民潭の設立にも深く関与した町井久之 本名:チョン・ゴニョン。 本土から弾圧を受けていた済州島民を、政府側に気付かれないよう釜山の港まで護送したのだと推測します。 因みに、本物の安部晋太郎は朝鮮人に殺害され、以後その朝鮮人が安部晋太郎に成りすましたという説があります。 岸はこの偽安部を娘の婿に向かえるよう圧力をかけられた。 その偽安部の息子が今の…。 chiebukuro. yahoo. chiebukuro. yahoo. 今まで生きてきた中で出会う事も無く、自分の生活に直接影響がなかったからだと思います。 今まで生きてきた中で出会う事も無く、自分の生活に直接影響がなかったからだと思います。 うんうん、分かる分かる。 一般人にはなかなか発想として出てこないですよね!地域にもよるのでしょうけど。 それゆえ、いわゆるB層は世界の対立構造として「国」対「国」だけでイメージしてると推測されます。 これじゃあ全然現実とは食い違いが発生してしまいます。 日本の総理大臣がなんで、自国の利益に合致しないTPPなどを強行するのか? なぜ中学生でも理解できるはずの、消費が縮小するだけの消費増税を強行するのか? 疑問に思っても、偉い政治家、役人がなんとかしてくれると思っているんでしょうか?まあ、愚民化戦略の結果でしょうけれども・・ 真実は「1%」対「99%」の構造だと早く世間に知ってもらわなければ・・・。 彼ら被差別部落の人々は特殊なコネクションがあるのは随分前から私は気づいていました。 彼らが会話の中でヤクザとの親しさをいうものの、在日朝鮮人の悪口や批判をする言葉は聞いたことはありません。 しかし、在日が自分たちと同様に差別で苦しんでいるとも聞いたこともありません。 この点が不可解でした。 リチャードさんの言説に触れ、その疑問が氷解しました。 要するに同和地区の差別を受けている人は、在日朝鮮人より下に位置づけられているからです。 こんなことは彼らとしても許し難いことです。 でも恩恵に預かるためには仲良くするしかない。 在日朝鮮人を敵にまわすと、只でさえ普通の日本人から差別を受けて苦しい上にガラの悪い連中から嫌がらせを受け、生きづらくなります。 このような状況は早く打開し、純粋な日本人は勿論、同和部落の人々在日外国人の人々誰にとっても住みやすい日本・世界を作る。 これが我々の仕事ではないかと思います。 そして日本というコミュニティ内にあって 使えそうだったのが被差別部落や 在日朝鮮人だったわけです しかし特権と言っても既得権を持たされるのは そのコミュニティをコントロールできる幹部連中だけであって 殆どの人は、そのコミュニティに属してるよりも 一般に溶け込んだ方が良いレベルの ゴミのような利です 創価幹部と一般信者の様な関係ですか… そしてさらにその小規模コミニュティを 左右に分けて 目的に応じたプロレスをやらせるわけです。 犯罪発生率や殺人件数ではたぶん東京は上位にくるのでしょうが 人口あたりの 殺人発生率は また違ってきます。 都道府県ランキングで調べると 大阪や福岡がダントツの1位と2位です。 つまり、そういう人たちが多いからでしょう。 私、以前 小橋健太と棚橋が立候補するなら、一票入れます、、なんて このblogで書き込みしちゃって、恥だと思ってます。 あれこそ まさしく半島系の顔だわ。 右翼・似非右翼・朝鮮人…と考える時、今まで使った事の無い脳細胞を動かしてる、という感じで…。 なかなか動かないし、どこにも繋がらないんですw 今まで考えた事が無かったからだと思います。 裏社会の支配者は、彼らを「やらせ」の役者として使っていたみたいですが、 その劇を見もしない私みたいな人も多いのでは…(特に女性。 ) 存在を認識してなかったので 「実はにせ物」と言われても何の事やら。 難易度高いです。 しかし日本の現状を知る為には、必須科目ですね。 気づいたら私、毎日政治の事考えてるw私の人生では、大どんでん返しです。 母うさぎ様のお問いかけに対しての御解説の数々とそれに対する母うさぎ様の御返事。 この一連のやり取りを大変興味深く拝見しました。 私は皆様と違い、イイ歳をして地理も歴史も経済も疎く勉強中ですので、復習の意味もあり、とても有意義でした。 被差別部落に関しましては、中学の恩師(真っ赤の人です)がこれに尽力した人でしたので、他の生徒よりは話を聞いていましたが、「右翼=似非右翼=朝鮮人」の構図については、こちらを拝見するまでは知りませんでした。 おそらく、この先生もそれを知らなかったのだと思います。 当地方は、人口のわり暴力団が多いと言われており、同和地区も数多くあります。 様々な業種の方々が、トラブルの事例(要するにいちゃもんからの徒党を組んで、という)を話されます。 ただ、朝鮮の方は、明らかに分かるのは焼き肉屋さんくらいですし、お会いした限り良い方ばかりでしたので、悪い印象もなく今まで生きてきました。 いずれにせよ、ほとんどの方々が、街にとけ込み一生懸命生きておられるのだと思っています。 したがって、そのような善良な方々にとって、巨悪に取り込まれた粗暴な連中の行いは、甚だ迷惑な話でしょう。 その国のマイノリティを利用するシステムは、知ってしまえば分かりやすいです。 資源があるのに貧困な国、食べられないのに武器はあったり。 あるいは、某かの悪事を可能にし、それを自然発生的なことと見せかける技術があり、それをやりかねない連中が居る・・・なら、やらないと考える方がどうかしています。 すみません。 字数内でまとめられませんでした。 つづきます。 つづきです。 参院選が目の前ですから、これに関しましては悠長なことは言っていられませんが、「誰でも分かる素朴な疑問」に対する「真の回答」をまず理解することは、本当に重要だと、あらためて感じました。 例えば、なんですが、以前作って頂いたような「漫画」や「絵本」、「アニメーション」、「寸劇」などでの解説が出来れば、と思うのですが、当方にはその才が全くありません。 絵の上手な方、アニメの作れる方、脚本の書ける方、お芝居の出来る方、こちらには、様々な才能の方々がいらっしゃると思いますので、お1人で抱えずに複数の才能を合わせられないものかと。 「他力本願」、「オマエがやれよ」と言われますと、せいぜいポスター貼りしか出来ていない愚者ですので、その通りですから反論出来ませんが。 またしても、駄長文で失礼しました。 皆様のやり取りを拝見しまして、さらなる啓蒙には、基本を抑えることが重要である気がしましたので。 勘違いや問題があれば、大変お手数ですが、削除して下さい。 重ね重ね失礼いたしました。

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桜井誠 (活動家)

高田誠 在日

桜井誠とは、• 「()」元。 「」の、「e」の。 の挿絵画。 童話「長くつ下の」など、児童書や絵本の挿絵を多く残している。 ・「」に登場する。 概要 桜井誠 基本 本名 居住地 生年日 役職 党首 本名はで、桜井誠は。 元々は" Doron"を名乗って「」()を中心に活動する一介のに過ぎなかったが、「不思議のの」のやへの出演、本の執筆などを経て次第に台頭。 にを結成。 的な思想を持つ・の排斥を訴える過な言動で一部のの心を掴んだ。 史の専門を自称しているが、学術的な実績はで、それどころか も籍も読むことができない。 はを除籍、をしている。 「桜井誠」という名前はに出版した初の著書「流 実践」で名乗ったであり、本名は ( )。 また「ジェャン」への出演時には「」という名前を名乗っていたが、によるとこれは番組側が用意した名前だったという。 経歴 活動家になるまで 生まれ。 子庭で育つ。 下にがいる。 後はの学費を稼ぐために就職。 役所の臨時勤務職員として働いた。 "Doronpa"の登場 は遅くともには" "というを、中央日報ので活動に勤しんでいたことが確認されている。 頃にはの「EN 」()に移り、これ以後" Doron"ので活動するようになった。 翌からは「Go 」のにも進出している。 当時のは雄弁なーとして知られ、も一存在していたものの、おおむね好意的に評価されていた。 にはなどでの文をまとめた「不思議のの」や「生」を開設しており、こちらも好評を博した。 こうして徐々に名を高めていたに大きな転機が訪れる。 、の「ジェャン」にとして招待され、で論を打つ機会にたのである。 また同から定期的にの番組で起用されるなど、次第にひとかどのとされるようになっていった。 東亜細亜問題研究会時代 頃、は右系団体「 問題研究会」(より「 」に称)を設立、に就任する。 同年には同団体の催でウム「するの」を開催し、約人の聴衆を集めた。 その後も定期的にウム・講演会・勉強会などを開催し、集まったの同士たちとの結び付きを強めていった。 また同年から配信を始めていたのに会のを起用し、にはらと分担執筆したを出版している。 自身もこの頃から執筆活動に勤しむようになり、に初の著書「流 実践」を出版。 これを機に「桜井誠」のを使い始める。 以後も断続的に執筆活動を続け、遊舎やから計6冊の著書を出版したほか、の「論」や遊舎の、の右系向け論壇誌「」などにたびたび寄稿している。 在特会結成後 に「 」( )を旗揚げしに就任。 的思想を持つ様々な勢に対する・宣等の集団示威行動を・実行し、弁舌をって敵対者をしく口撃し、参加者を盛り上げていった。 またこれらの活動の様子を収めたをやにしたことで一躍有となり、一部のの一人へと上り詰めると共に、「」のとして多くの追随者を生みだしていくことになった。 他方で、会員や参加者らの活動が違法行為となるが増加。 にされ、自宅を宅捜索されるなどの不利益を被ったほか、には自らが左系勢への暴行容疑でされ、2日間勾留された(実際は口論だけだった為、嫌疑不十分で不起訴)。 またが児童を不法占拠したために起こった事件の民事訴訟でに約0万円の賠償が命じられた際には、控訴の一部を自で支払うなど的なも受けた。 在特会除籍後 、はを辞任し、を除籍した。 その後の活動は• 団体「」の立ち上げ• 、「」をし、に立補(約11万票で惨敗) とからを志向するようになり、上記のの後は「」を結党し同の党首として活動している。 エピソード• とが好物で、でを傾けることも多い。 気味であることからに勤しんでいるが、リンドもあって失敗している。 が「をリンドさせよう」「のリンド成功万歳」という表題の懇親会を開いたことも(最近は痩せてきており、参加者が「の秘は?」と聞くと「を1時間すると1キロ痩せます」との事)。 「太」という名前のを飼っている。 訴訟 「」にもあるように過な発言・を行いがちであることから、対立する的立場を持つ人々からは非難されることも多く、また逆に自らがそういった人々を非難することも多い。 そういったそれぞれの非難がした結果、訴訟沙汰となったことが複数回ある。 これらの訴訟の結果は、「どういった言動が法廷においてとされるのか」「を行った人物への非難は、どの程度までが通念上許されうるのか」などを示す、重要な判例となっている。 2014年~2017年 VS. 李信恵 、でありャーストの「」が、の発言等で名誉を傷つけられたとして、らに対して訴訟を起こした。 訴えによれば、はに対して「 立てば,座ればどて,姿はドクダミ」「 の生えた,世にもめいでございますのでね」「 が撒き散らしている虚言」「結果としてへの嫌悪感がより広がっているように思います」「 みなさん,のね,でしてね」「 が嫌いで嫌いで仕方ないは,そののです」「 みたいな顔をしてこっち睨むんじゃないよ」「 の顔の方がよっぽど怖いよ,たれが」「 の」といった容姿や人格を貶めるような発言を執拗に繰り返したとのことであり、裁判所はにこれらの言動をおよび侮辱と認め、らにへの賠償を命じた。 さらにこの裁判では、がに対して「 弱い者が好き」「 あれだけ人のを利用できるのは才」などと発言していたことや、がの活動を「 嫌がらせ」と表現していたことなどからからのに対する反訴も行われていた。 しかし裁判所の下した判決文では、のこれらの発言に関して、 これらの発言は,被告Y2が に対する意識を世間に植え付けるため宣活動等を行っているというを基礎とした原告の意見ないし論評にあたるところ, 上記基礎がであることは被告Y2自身が認めるところである。 そして,原告の上記発言は,被告らによるに対する排斥活動がいわゆる等としてとなっていることに関する意見ないし論評であって,共の利に関するに係り,かつ,その的が専ら益を図る的にあったと認められる上,その表現内容が人身攻撃に及ぶなど意見ないし論評の範囲をするとはいえないから,いわゆる 正な論評として違法性が阻却されるというべきである。 という判断が表明され、側の発言の違法性は認められなかった。 らは控訴したが、に高裁は「容姿を貶める表現が使われ、との複合に当たる」とも表明して一審の地裁の判断を支持。 さらにらはこの高裁判決を不として上告を試みたが、にはが上告を棄却。 らの敗訴が確定した。 2016年~2018年 VS. 有田芳生 、の「」が自らのにてについて以下のようなを行った。 「 存在そのものが=煽動そのもの」「 に寄生して生活を営んでいる」などという非常にしい非難を含むこのに対して、は名誉を毀損されたとして訴訟を起こした。 しかしその後、地裁ではが・新などでをする発言をしたことを挙げて「の導的、中心的役割を果たし、的にがあった」と。 氏のの違法性を否定しての訴えを退けた。 は控訴したが、には高裁においても以下のようなかなり刺的な判決文が出され、の訴えが退けられた。 本件のうち,本件発言1は,大要「 控訴人の存在が=煽動そのものです。 」 との記載であり,本件発言2は,本件発言1に続けて, 「 に寄生して生活を営んでいるのですから論外です。 」との記載であること (中略) 本件発言1及び本件発言2の記載は,控訴人がこれまでや行動の活動を通じて 及びに対するやを扇動する言動を繰り返しており,同 や的扇動の中心的ないし徴的存在であり,同や的扇動による収入に依拠して生活を営んでいるものであるとのを摘示しているものと解することができる。 (中略) 本件発言1について,その発言が前提とするの重要な部分について であると認められる。 また,本件発言2についても,控訴人がその生活を営むに際しての収入及び収入額について詳らかでない点はあるものの,控訴人において,その収入の大部分が「」などの著作物の印税によることを自認しているところ,同著作物は控訴人の言論活動において中核を占めるものであって,や的扇動と関係がないとはいえないから,結局のところ,その発言が前提とするの重要な部分について であると認められる(また,仮に,そうでないとしても,被控訴人において であると信ずるにつき相当な理由があると認められる。 はこの高裁判決を不として上告を試みたが、同年中にはその上告を棄却したため、の敗訴が確定した。 外部リンク• - 旧()• ー 脚注• しかし人が悪い、そのが悪い、が悪い、偽が悪いとしてその行為を続け法ができた。 もしになれても暴言や非な行為で大衆の支持を失って支持者と共に民が悪いと言いながら消えていくと思う。 よりも自分自身と戦わなければいけない。 このままだとは詰んでいる。 しかしニッチ戦略としては彼は組織を維持し正しくは得れるのかもしれない。 ただそのためにチンピラのように喚き迷惑行為をしをあげを、純な人を騙し続けているのであればそれは許すことはできない。 3991 ななしのよっしん.

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