望月衣塑子 頭おかしい。 東京新聞の望月衣塑子の弟さん「原爆は日本が打ち上げ」「東日本大震災は人工地震」「911は自作自演」

東京新聞の望月衣塑子記者の質問ぶりを批判した青木理は正しい

望月衣塑子 頭おかしい

経歴 [ ] 生まれ。 父親は記者、母親は演劇関係者の家庭に生まれる。 、、、卒業。 大学卒業後、に入社。 東京本社へ配属。 千葉支局、横浜支局を経てでを担当。 その後、を担当。 経済部などを経て、2017年10月現在社会部遊軍。 2人目の育児休業後の2014年4月から武器輸出や軍学共同の取材を開始。 このテーマで講演活動も続けている。 3月から、の取材チームに参加し、前へのなどを手がけたことや、元TBS記者からのの被害を訴えた女性へのインタビュー、取材をしたことで、「告発している2人の勇気を見ているだけでいいのか」と思い立ち 、2017年6月6日以降、のに出席して質問を行うようになった。 内閣官房長官の記者会見を選んだ理由について本人は、「森友学園、加計学園などの問題を取材する中で政権の中枢に問題意識を持ち、国民の疑問や怒りを自分で直接ぶつけてみようと思った」 「私にできることは、政府のスポークスマンである官房長官に質問することだった」 などと語っている。 2017年12月、における武器輸出の拡大や軍事研究費の増加について報じた「武器輸出及び大学における軍事研究に関する一連の報道」が「第23回平和・協同ジャーナリスト基金賞」の奨励賞に選ばれた。 2018年、菅との会見での質問をまとめた動画と単著が「マスコミの最近のありように一石を投じるすもの」として、2017メディアアンビシャス賞の特別賞に選ばれた。 2019年11月15日、望月の活動を追ったドキュメンタリー映画『』(監督:)が公開された。 新聞記者として [ ] 日本歯科医師連盟に対する取材 [ ] のヤミ献金事件をスクープした。 前川喜平に対する取材 [ ] で「官邸からの意向という圧力があった」と主張する前川喜平前事務次官が在職中にに通っていたという報道について、望月は前川に取材を重ね、前川の「女性のについて実地の視察調査だった」という主張が「本音であろうと推察するに至った」とし、「出会い系バーに通う普通の男性の目的と前川氏の目的意識には雲泥の差がある。 」と述べている。 6月6日午前の官房長官記者会見で望月は10回の質問を行った。 伊藤詩織に対する取材 [ ] 伊藤が2017年5月29日にしたの記事の扱いが小さく、東京新聞社内の反応が鈍いと感じたことから本人取材を決意し、2017年6月6日に約3時間にわたりインタビュー。 6月8日の官房長官記者会見で「当時の長の判断で(をせず)任意に切り替えた」「刑事部長の判断で覆ったことなどない」などと質問した。 伊藤は、他の記者が連絡を絶つなかコンタクトを続けてきた望月について「聞いて終わりじゃなくて事件の本質を見いだそうとしている」「信頼に足る」と感じたという。 官房長官記者会見での取材 [ ] 通常の官房長官記者会見では記者の質問は1人が2~3問で10分程度だが、2017年6月8日で望月は加計学園問題と伊藤詩織の訴えに関して、40分の時間をかけて23回の質問を繰り返したことで注目を浴びるようになる。 望月は「私はでなく、社会部の記者です。 社会部でやの幹部とやりとりをしてきたなかで、執拗に質問しないと、肝心なことを答えないことを、身に染みて知っています。 答えをはぐらかし、時にはウソもつかれます。 」と意義を説明している。 2017年8月25日午前の官房長官記者会見において、加計学園の新設の可否を検討する大学設置・学校法人審議会の答申をめぐり望月が不適切な発言をしたとして報道室はに対し9月1日に書面で抗議を行った。 抗議の理由は「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は断じて許容できない」というものだった。 記者会見での記者の質問に官邸報道室が注意喚起をすることはあったが、文書で抗議するのは異例な事態であり 、は9月2日に「官邸報道室 東京新聞を注意 『不適切質問で国民に誤解』」という記事を掲載した。 この抗議文書は東京新聞官邸キャップの了承のもとの常駐各社に配られたものだが、望月は「産経新聞になぜかリークとして記事が出た」と主張し、菅官房長官に「その結果、(望月に対する)ネット上の誹謗中傷や言論弾圧が行われている。 政府としては今、どのように受け止めているのか」と迫ったが「ネットにいろいろ書くというのは、それはいろんな方の自由であるということも事実じゃないでしょうか。 政府としてはコメントすることは控えるべき。 」と退けた。 9月15日、官房長官会見の場で望月は「(文書は内閣記者会に常駐する)全社に出していて誤りだった。 撤回して謝罪したい」と「産経新聞になぜかリーク~」発言の誤りを認め謝罪した。 翌9月20日、東京新聞は望月のリーク発言に対し「事実ではありませんでした。 抗議を真摯に受け止め、発言を撤回いたします」と19日付の文書で回答した。 また、抗議の内容についても、望月は「文科省の正式発表後と印象を与えたとすれば、落ち度があった」などと取材に答えた。 は、事情通の話として、9月4日夜、東京新聞本社に中年男性の声で「ネットニュースに出ている(望月)記者は、なぜの言うことに従わないのか」「殺してやる」との予告電話があったと報じている。 菅官房長官は2018年11月27日、出入国管理法改正案について質問した望月に対し「全く事実と違うことの質問はすべきでない」と述べた。 辺野古土砂投入の質問と官邸の「制限」要請 [ ] 望月は2018年12月26日の官房長官記者会見で、基地移設工事にともなう沖縄・沿岸への土砂投入について「現場では今、赤土が広がっております」「埋め立てが適法に進んでいるか確認ができておりません」などと指摘し、政府の対処を尋ねた。 この質問について、官邸は12月28日、報道室長名で「汚濁が広がっているかのような表現は適切でない」「特定の記者が事実に基づかない質問を繰り返している」と反論。 「内閣記者会」に対し、問題意識の共有と事実に基づく質問を求め、文書で申し入れた。 この申し入れについて、や(JCJ)が「官邸の意に沿わない記者を排除する」「司会役が数秒おきに(質問を)妨げている」などして抗議声明を出し 、とが社説で「質問制限を求めるようなやり方は不当で、記者の排除、選別にもつながりかねない」「『事実誤認』と言うには、根拠が乏しい」などと批判した。 菅官房長官は2月8日の会見で「質問妨害はやっていない。 正確な事実に基づく質問を心掛けて頂けるように協力を依頼した」と答えた。 講演活動 [ ] 産経新聞によると、望月が2017年9月25日に新潟県平和運動センターで「武器輸出と日本企業-安倍政権の危険なねらい」と題した講演を行った際、講演直前に主催者が「望月記者が話したいことを話せないので、産経だけは駄目だ」として、同紙の記者を開場から退去させた。 望月は取材拒否について「私が断ったのではなく、主催者側が記事の内容で脅迫的なことや、妨害的なことが私自身に及ぶということを懸念して、主催者判断でお断りした」と説明している。 評価 [ ] 肯定的な評価 [ ]• のはの7月の第三者機関「開かれた新聞委員会」で「聞くべきことを聞いてくれた」と望月を評価した。 のは「チャキチャキの江戸っ子風の潔さがあるように感じた。 いい意味での社会部記者の記者魂を保持している人だ。 」と望月に好意を寄せており 、その取材姿勢に対しても「政権と記者とのなれ合いの空気を一変させた」と評価している。 ジャーナリストのは「会見で率直にただすのは当然で、こういう記者が増えれば日本のメディア会見もずいぶん風通しがよくなるのでは」とコラムで評価している。 否定的な評価 [ ]• のは、のに深く関わり後に日本にした自身の経緯を踏まえて、「彼女のやっていることは、何のリスクもない国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。 そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ! 」と批判している。 は2017年9月14日の記事で「根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問も多い」と評している。 記事は望月が官房長官会見の場で発言した「官房長官が出会い系バーに行って、女の子たちの実態を聞かないのか? 」や「に側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているのか」等を取り上げた。 は望月がTwitter上に、事実確認をしないまま、内閣記者会の記者らが、望月が挙手しても指名させないと内々で決めているとする事実と異なる情報を投稿し拡散されていること、その後「実際は、私の抗議以降官房長官側が、私に激怒し番記者が指名しづらい状況に追い込まれているようだ」と軌道修正を余儀なくされるもそれも事実誤認であることを指摘した上で、東京新聞内で問題視されているも本人は削除を拒否していること、毎日新聞記者が直接削除するよう求めたが応じなかったことを報道している。 著書 [ ] 単著• 望月衣塑子 『武器輸出と日本企業』 〈〉、2016年7月10日。 望月衣塑子 『新聞記者』 〈〉、2017年10月12日。 『』を参照。 ; ; 杉原浩司; 望月衣塑子 『武器輸出大国ニッポンでいいのか』 あけび書房、2016年9月23日。 ; 望月衣塑子 『THE独裁者』 ベストセラーズ、2018年1月26日。 望月衣塑子; 『追及力』 光文社新書、2018年1月17日。 望月衣塑子; 『権力と新聞の大問題』 集英社新書、2018年6月15日。 ; 望月衣塑子 『フェイクと憎悪 : 歪むメディアと民主主義』 大月書店、2018年6月18日。 望月衣塑子; ; ; 平井美津子; 『しゃべり尽くそう!私たちの新フェミニズム』 梨の木舎、2018年9月。 望月衣塑子; ぼうごなつこ; 佐々木 芳郎 『「安倍晋三」大研究』 ベストセラーズ、2019年5月26日。 望月衣塑子; ; 『同調圧力』 〈〉、2019年6月8日。 寄稿 [ ]• 望月衣塑子「世界の潮 武器輸出の旗振り役誕生 : 防衛装備庁発足」『』第876号、、2015年12月、 25-28頁、 、。 望月衣塑子「国策化する武器輸出 : 防衛企業関係者は何を思うか 特集 死の商人国家になりたいか 」『世界』第883号、岩波書店、2016年6月、 90-99頁、 、。 望月衣塑子「安全保障技術研究推進制度と共同研究協定 特集 軍事研究と学術 」『』86第10号、岩波書店、2016年10月、 1037-1043頁、 、。 望月衣塑子「メディアは政権の支配を脱したか 萎縮・忖度からあるべき姿へ」『Journalism』第328号、朝日新聞出版、2017年9月、。 南彰(朝日新聞)・望月衣塑子「安倍政権ファクトチェック100 五年九カ月の言葉で振り返る」『』第913号、、2018年10月、 44-53頁、。 出演番組 [ ] テレビ [ ]• () 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2017年6月23日閲覧。 2017年10月13日閲覧。 2017年8月7日閲覧。 2017年8月11日閲覧。 2017年9月26日閲覧。 2017年12月2日. 2018年1月2日閲覧。 平和・協同ジャーナリスト基金• , 2018年3月9日閲覧。 石川智也 2019年11月12日. 朝日新聞. 2019年11月26日閲覧。 WEB論座 2017年9月25日• 産経新聞. 2017年9月14日. 2019年2月28日閲覧。 2017年9月23日閲覧。 AERA 2017年6月21日• 産経新聞. 2017年9月14日. 2019年2月28日閲覧。 2017年9月23日閲覧。 産経新聞. 2017年9月15日. 2019年2月28日閲覧。 産経新聞. 2017年9月20日. 2019年2月28日閲覧。 2017年9月9日閲覧。 2017年10月19日閲覧。 産経新聞. 2018年11月28日. 2019年2月28日閲覧。 産経新聞. 2018年12月28日. 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 産経新聞. 2017年9月25日. 2019年2月28日閲覧。 産経新聞. 2017年10月18日. 2019年2月28日閲覧。 WEB論座 2017年10月10日• 「安倍政権の大罪 メディア支配」『週刊金曜日』1155号、金曜日、2017年、31-33頁• 2017年9月19日. 2017年10月15日閲覧。 産経新聞. 2017年9月9日. 2019年2月28日閲覧。 毎日新聞. 2020年2月6日. 2020年2月6日閲覧。 外部リンク [ ]• isokomochizuki - この項目は、(・・・・・・・・・・・)に関連した です。

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望月衣塑子記者の質問は「無駄が多い」「自分の意見を述べ続ける」は本当か? 信号無視話法分析で検証

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一方で、こうした状況を見かねた弁護士らから支援の動きも広がっている。 女子生徒は、菅義偉官房長官の記者会見で望月記者が質問中、首相官邸報道室長が数秒おきに「簡潔にお願いします」と言うなど、妨害とも受け取れる行為を繰り返す様子をテレビやネットで見て心を痛めた。 女子生徒は望月記者に対する官邸側の行為が「いじめ」と感じ、署名集めを決意。 ネット上の署名活動サイト「」で、「特定の記者の質問を制限する言論統制をしないで下さい」などとするキャンペーンを2月5日、仮名で始めた。 活動を終えた2月末までに、1万7000人超の賛同者を集めた。 一方、女子生徒の活動をハフポストがところ、その直後から、生徒のTwitterアカウントなどに対し、女子生徒の存在や母親によるなりすましを疑ったり、誹謗中傷したりするような発言が殺到、「炎上」状態となっている。 こうした状況について、ハフポストは生徒と母親に心境を聞いた。 2人とのやり取りは以下の通り。 生徒 ネットでひどいことを言われて悔しいです。 根拠がないネットの言葉を信じ込んでしまう人が多いんだな、と思いました。 母親 驚いています。 何も悪いことをしてないないのに。 ネットでの攻撃はまるで「黙れ」と言われているようです。 生徒 ちゃんといます。 信じてくれない人がたくさんいて悲しいです。 子どもが何か意見しちゃいけないんだという偏見が(日本には)すごくあると感じました。 母親 私が娘になりすましているとか、娘にやらせているとかの見方もありますが、まったく違います。 いったいなんの根拠があるんでしょうか。 あくまで娘が自主的にやったことを影ながら応援した、というだけです。 orgの規約には「利用年齢は16歳以上」と書かれており、これに違反しているとの声も上がっています。 母親 規約には同時に、16歳未満の子どもはアカウントの作成を親に頼むことを薦めます、と書いてあります。 だから私が手伝いましたし、Change. org側にはアカウント設定時、年齢が「14歳」であることを申告しています。 その後、Change. org側からは規約違反だと警告は頂いていませんし、成功という形で署名集めを終えることもできました。 母親 実は娘は今回、誹謗中傷が寄せられたことであまり話したくないようです。 これ以上は無理をさせたくないので私が話します。 繰り返しになりますが、私がやらせたわけではなく、あくまで娘が自分でやろうと決めました。 確かにアカウント作成やページの構築は手伝いました。 それは娘が未成年であり、ネット上で攻撃されないよう、こうした形で関与するのは親として当たり前です。 子どもが政治的なことに関心を持つわけがない、と疑う人もいますよね。 それは違います。 あの官房長官会見を子どもはネットやテレビのニュースで見て、自ら「おかしい」と感じたんです。 うちの娘だけではありません。 学校の子ども同士でも「なんか変だよね」「怖いね」「大人って平気でいじめるんだ」と話題になっているようです。 母親 確かに望月さんにも未熟な面があったかもしれないけど、それでも国政の代表者である官房長官は一般人とは違います。 丁寧に説明すべきではないでしょうか。 まして排除したり、自分の都合のいい質問にしか答えないというスタンスは違うと思います。 それに、権力という大きな存在が一記者である望月さんに対してあたかも圧力をかけているような状態なのに、「望月さんの方が悪いんだ」というのは、娘が感じてる通り、いじめの論理に似ている気がします。 いじめられている方に原因があって悪いんだ、と。 娘は小学校のころ、いじめられている子をかばっていじめられた経験があります。 いじめはよくないと言ったらいじめられる。 娘が望月さんと自分を重ねたのはよくわかります。 「いじめはよくない」と言えない社会は怖いです。 母親 子どもと言えども、社会に対して意見を表明する自由はあります。 日本も批准している「子どもの権利条約」でも認められています。 子どもが世の中の出来事について「おかしい」と思い、今回のように何らかの行動に移すことに問題はなく、批判は的外れです。 母親 頑張って欲しいです。 官邸の行為はある意味、記者間の対立をあおっているような気もします。 それに負けて受け入れてしまっては、ジャーナリズムの自由がせばめられます。 ジャーナリストが自由な質問を制限されるようでは、やがて一般の人に対しても言論統制される世の中になっていくのではないでしょうか。 娘さんの今回の行動についてどう思いますか。 母親 中学生としてできることは最大限、頑張ったと思います。 署名集めが終わったので、中学生として勉強したりする日常に戻ります。 そして、私は母親として子どもを守っていきます。 子どもが頑張る段階は終わり、今度は大人たちが頑張る番です。 確かにネットでの攻撃が凄まじいですが、一方で支援の声もいただいています。 攻撃的なアカウントは「相手にしない方がいい」とか、「子どもの目に触れさせない方がいい」などの一般的なアドバイスだけでなく、弁護士さんたちからも法的な助言をもらっています。 心強いです。 子どもも相当参っていて、Twitterのアカウント消そうか、鍵をかけようか迷っているようです。 でも、そんなことしたらいわれなき攻撃に屈したことになるんじゃないかとも思います。 この後、子どもと相談したいと思います。 「法的措置を検討」 中学生は取材後の3月4日深夜、Twitterのダイレクトメッセージで筆者に対し、こう述べた。 「なんだか上手いこと言えなかったんですが、今の気持ちをツイしました。 アカウントも消さず、発信していきます。 イジメはアカン。 イジメはアカンという人をいじめるのは、もっとアカンと思います」.

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またこの人が迷惑質問。東京新聞・望月衣塑子の記者としての勉強不足。

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望月衣塑子のプロフィール 名前:望月衣塑子 もちづきいそこ 生年月日:1975年 職業:記者 出身校:慶應義塾大学法学部 望月衣塑子が頭おかしいと話題! 2018年11月28日に首相官邸にて行われた 官房長官の記者会見で放った発言が 話題を呼び注目が集まっています。 菅義偉(すが・よしひで)官房長官は28日午後の記者会見で、外国人労働者の受け入れ拡大に向け在留資格を創設する出入国管理法改正案について質問した東京新聞の望月衣塑子記者に「全く事実と違うことの質問はすべきでない」と語気を強めて苦言を呈した。 望月記者は、27日の衆院法務委員会や衆院本会議での改正案採決について 「実質13時間という短い審議で強行に採決が行われた」と主張。 菅氏は 「強行採決なんか、やっていない」と反論した。 自民、公明両党に加え日本維新の会も賛成に回ったことを念頭に置いたとみられる。 望月記者は次に 「財界の要望ありきで採決が行われ、労働者の視点での議論が行われず、国会が軽視されているという批判が出ている」と発言し、菅氏は「大変申し訳ないが、誰がそう言っているのか」と反問した。 改正案の衆院通過を報じた28日付朝刊の新聞記事のうち、東京と朝日は「採決強行」、毎日は「採決を強行」との見出しをつけていた。 望月衣塑子さんは以前から会見などの 質問の内容があまり好ましくないような 発言をして注目されることも少なくなかったようです… 支援した女子生徒のツイッターやプロフィールは? 官房長官会見での質問をめぐり、首相官邸側から問題視されている 東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者を支援しようとインターネット上で署名活動をした東京都の中学2年の女子生徒(14)が、 Twitterなどで誹謗中傷される事態になっている。 「生徒は実在するのか」という意見までみられた。 中学生は3月4日、母親とともに改めて ハフポストの直接取材に応じ、「(私は)ちゃんといます。 信じてくれない人がたくさんいて悲しいです。 子どもが何か意見しちゃいけないんだという偏見が(日本には)すごくあると感じました」と語った。 この女子生徒の詳しい情報を調べるために、Facebookやツイッター などのSNSのアカウントを探してみたのですが、 情報が少なく、特定には至りませんでした… 申し訳ありません… 何か新しい情報が入り次第 追記していきますね! 最後に 望月衣塑子が頭おかしいと話題!支援した女子生徒のツイッターやプロフィールは? についての情報をお届けさせていただきました。 最後まで、お読みいただきありがとうございますm m 記者は責任をもった発言をしなければなりません。 難しい仕事だとは思いますが、あまり批判を受けてしまう ような発言には気をつけるべきですね。

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