弾い て みた 作り方。 「ベースで弾いてみた」動画の作り方⑩動画の録り方

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弾い て みた 作り方

こんにちは、黒猫です。 これまでの記事では主に音源をどうやって作るかをご紹介してきました。 まずいつ動画を撮るか、そのタイミングですが、2パターン考えられます。 デメリットとしては、失敗したら最初からやり直しになるため、人・曲によっては時間が掛かることでしょうか。 デメリットは、音と動画を別々に撮るので、ズレや指の動きが不自然になる事がある点です。 私のように座ったまま弾く場合にはあまりそのメリットを生かせていないかもしれませんが、たとえばサビだけ場所を移動して動画を撮ったりしても面白いですよね!色々とオリジナリティを出せるという点でも面白いです。 弾いてみた動画の中には、激しく動いてみたり(ほぼ弾いてない)、衣装チェンジしたり、なぜか唐突にマジックを始めてみたりする方もいます。 まずセッティングです。 動画を撮影するツールはパソコンでもスマホでも構いません。 RadioLineで音源を流しつつ動画を撮れる環境を整えてください。 またご家族と住まれている場合は途中で邪魔されないよう対策をww ちなみに、私はスマホで撮る派です(パソコンにカメラ付いてないので・・・)。 顔出ししたくないのでカメラの向きとか角度の調整が難しいのですが、インカメで確認しながら箱に載せてみたり本を積んでみたりして調整してます。 ところで、1曲通して弾いたら3~5分はありますよね。 正直、結構練習して望まないとノーミスは難しいです。 笑 スマホで撮影した場合には、メール等を使ってデータをパソコンへ移してください。 容量が大きいので移動したらスマホからは削除すると良いですよ。 ちなみに私はDropboxというオンラインサービスを使っています。 登録はこちらのからどうぞ。 これで音源と動画が用意できましたね! 次回は動画編集ソフトのご紹介です。 あ on 大学の授業で全く理解できなかったクリティカルパスがこのサイトみたら10分で理解出来ました むちゃくちゃ感謝してますwww• on 黒猫様。 ぽんすけです。 合格の証書が届きました。 kuroneko on ぽんすけ様 合格おめでとうございます!! そしてご報告誠にありがとうございます!! 努力が実りましたね!幸せを共有できて感激です!…• ぽんすけ on お久しぶりです。 ぽんすけです。

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「ベースで弾いてみた」動画の作り方【まとめ】

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ステップ1.音源を用意する まずは、演奏をする曲の音源を用意します。 弾いてみた動画を作るときはCDからPCにインポートした「CD音源」を使っている方が多いです。 これが一番お手軽な方法でしょう。 ただしCD音源を使うと著作権の関係で動画がミュートされたり消されてしまうことがあります。 僕自身もそういう経験があります。 そのため「CD音源を使うと最悪消されるかもしれない」という認識でいきましょう。 CD音源を使わない方法 一方、何とかCD音源を使わないで音源を用意する方法もあります。 例えばギターの動画を作る場合、それ以外のベース、ドラム、ボーカルなどのパートを打ち込みで作ります。 CD音源を使わず曲を再現するという意味では、アカペラと同じような状態です。 どんなものが出来るかは、以下の動画をご覧ください。 正直に言うとこの方法はとても手間がかかります。 絶対に消されたくないという方は、こういった方法で音源を用意すると消される心配はありません。 全体としてはCD音源に見劣りしてしまいますが、自分が演奏したい楽器が重複しないのはメリットです。 こういった音源の作り方に興味がある方は、以下の記事をチェックしてみてください。 実はこうして作った動画も一度消されたのですが、異議申し立てをしたら許してもらえました。 その件については下記の記事をご覧ください。 とはいえ、これから初めて動画を作る方がこんな面倒なことをやろうとすると間違いなく心が折れると思います。 なので、まずは消されるかもしれないこと覚悟した上でCD音源を使わせてもらうのがいいでしょう。 音源の用意まとめ ここまでの内容をまとめると、音源の用意の仕方には次の2通りがあります。 をPCにつなぐ• でギターとPCをつなぎ、PC上で音作りする 1.マルチエフェクターを使う まず1つ目の方法として、オーディオインタフェースの機能があるがあればPCに直接つないで録音できます。 この方法が一番手っ取り早く、簡単です。 例えばにはオーディオインタフェースと、アンプ(キャビネット)シミュレータの機能があります。 そのためPCにUSBケーブルで直接つなげば、GE150で作った音をそのまま録音できるというわけです。 よほど安いマルチエフェクターでない限り、こういった方法を使える製品が多いです。 マルチエフェクターを使って録音する方法は下の記事にまとめています。 詳しくはこちらをご覧ください。 2.ギターとPCをつなぎ、シミュレータソフトを使う 2つ目に、でギターとPCを接続し、PC上のソフトで音作りする方法もあります。 簡単に言うと、オーディオインタフェースとはギターとPCをつなぐために必要なデバイスです。 PC上での音作りにはなどのソフトを使うのが手っ取り早いです。 これはPC上でギターの音作りをするためのソフトで、アンプシミュレータやマルチエフェクターがそのままPC上での中に入った感じです。 下記の記事ではシミュレータソフトの比較とおすすめを紹介しています。 DAWで録音する 上記2つの方法のどちらにせよ、PCでギターの音を録音するにはDAW(ダウ、ディーエーダブリュ)と呼ばれる楽曲編集ソフトを使います。 DAWは楽曲制作をする上での作業場のような役割を果たすソフトです。 打ち込みや楽器の録音、オーディオファイルの作成といった作業は全てDAW上で完結します。 もしDAWを持っておらず何を使ったらいいか分からない場合、まずは無料で使える「」をおすすめします。 【参考リンク】 オーディオインターフェースを買うと、「CUBASE」や「Ableton Live」などの簡易版が付属することも多いです。 具体的な録音の手順についてはここでは省略します。 さらに知りたい方は、ここまでに紹介した関連記事を参考にしてみてください。 ステップ1で用意した音源に合わせて演奏して録音しましょう。 それを一つのWAVファイルとしてレンダリングすれば、「弾いてみた音声」の完成です。 ステップ3.楽器を弾いている様子を録画する 次に演奏している様子を動画として撮影しましょう。 録音と録画を同時にするのは面倒なため、こだわりがなければ動画と音声は別撮りでかまいません。 録画デバイス 録画するためのデバイスは何でもかまいません。 趣味の一環として動画を作るのであればスマホのカメラで十分です。 画質にこだわるなら本格的なカメラを使うのをおすすめします。 スマホで撮影する場合、スタンドとスマホを固定するホルダーがあると便利です。 カメラで撮影する準備ができたら、ステップ2で作った「弾いてみた音声」を流しながら演奏し、その様子を録画しましょう。 音ズレ対策のための前処理 録画してできた動画ファイルをそのまま使うと、高確率で音ズレが起きると思います。 音ズレの原因は色々ありえるのですが、一番多いのは動画のフレームレートが一定でない場合です。 あらかじめ以下の記事で紹介する方法で形式の確認と変換を行うのをおすすめします。 ステップ4.弾いてみた動画を編集する 最後に「弾いてみた音声」と「録画した動画」を組み合わせて弾いてみた動画を作ります。 動画編集ソフトには色々ありますが、音声と動画のタイミングを合わせたり、必要に応じてテキストを入れたりできれば何でもかまいません。 おすすめは「AviUtl」という無料で配布されているソフトです。 【リンク】 AviUtlは拡張プラグインを入れれば大体何でもできますし、使っている人が多いのでネット上の情報も豊富です。 具体的な編集方法は下の記事で解説しています。 最後に1つの動画ファイルとして書き出したら、遂に「弾いてみた動画」の完成です。 ただし、動画作成が一発で上手くいくことはないと思います。 特に作成に慣れないうちは、最終的にできた動画がどこかしらおかしいことも多いでしょう。 例えば音ズレもその1つです。 上に書いた変換処理をしても、何か他の原因によって音ズレが治らないこともあり得ます。 1つずつ問題を確認して対処していきましょう。

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弾いてみた!動画の作り方

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こんにちは、黒猫です。 これまでの記事では主に音源をどうやって作るかをご紹介してきました。 まずいつ動画を撮るか、そのタイミングですが、2パターン考えられます。 デメリットとしては、失敗したら最初からやり直しになるため、人・曲によっては時間が掛かることでしょうか。 デメリットは、音と動画を別々に撮るので、ズレや指の動きが不自然になる事がある点です。 私のように座ったまま弾く場合にはあまりそのメリットを生かせていないかもしれませんが、たとえばサビだけ場所を移動して動画を撮ったりしても面白いですよね!色々とオリジナリティを出せるという点でも面白いです。 弾いてみた動画の中には、激しく動いてみたり(ほぼ弾いてない)、衣装チェンジしたり、なぜか唐突にマジックを始めてみたりする方もいます。 まずセッティングです。 動画を撮影するツールはパソコンでもスマホでも構いません。 RadioLineで音源を流しつつ動画を撮れる環境を整えてください。 またご家族と住まれている場合は途中で邪魔されないよう対策をww ちなみに、私はスマホで撮る派です(パソコンにカメラ付いてないので・・・)。 顔出ししたくないのでカメラの向きとか角度の調整が難しいのですが、インカメで確認しながら箱に載せてみたり本を積んでみたりして調整してます。 ところで、1曲通して弾いたら3~5分はありますよね。 正直、結構練習して望まないとノーミスは難しいです。 笑 スマホで撮影した場合には、メール等を使ってデータをパソコンへ移してください。 容量が大きいので移動したらスマホからは削除すると良いですよ。 ちなみに私はDropboxというオンラインサービスを使っています。 登録はこちらのからどうぞ。 これで音源と動画が用意できましたね! 次回は動画編集ソフトのご紹介です。 あ on 大学の授業で全く理解できなかったクリティカルパスがこのサイトみたら10分で理解出来ました むちゃくちゃ感謝してますwww• on 黒猫様。 ぽんすけです。 合格の証書が届きました。 kuroneko on ぽんすけ様 合格おめでとうございます!! そしてご報告誠にありがとうございます!! 努力が実りましたね!幸せを共有できて感激です!…• ぽんすけ on お久しぶりです。 ぽんすけです。

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