こう も と まさき。 家庭料理 まさき

こうすれば「詰まらない」「切れない」「血管」を鍛えて長生きしよう(週刊現代)

こう も と まさき

近年になって、歌詞が浮かぶようになった。 メロディーも歩いている時によく思いつくように。 そして僕は歌うことにした。 協力者も現れ、僕は自分の一番の関心事である人生をテーマにしようと思った。 シンガーソングライター。 こう呼ぶには何だか照れくさいが、今の僕はきっとそれだ。 以前は二胡を習っていた。 最近はギターになった。 なったというか、二胡もいいが、ギターを更に極めたくなっただけだ。 ほぼ独学だが、最近はPCで何でも教えてくれるから助かっている。 おかげで割と弾けるようになった。 何曲か作った中で、いつもテーマにしてしまうのは『人生』について。 これは僕にとっては一生のテーマだと思う。 いくら作っても答えが出ない。 今後も作り続けるしかないのだ。 柾木遥光 『人生今が最高』 柾木遥光 老いては子に従え なんて言う奴もいるけど 言いたい奴には 言わせておけばいい 自分の人生好きに生きたって つべこべ言われる筋合いはない 光陰矢の如し あっという間の人生 そろそろ最後の幕が開く 泣いても笑っても お陀仏ならば 最後は楽しく生きよじゃないか じじいが踊る ばばあも踊る 踊る門には福来たると じじいが歌う ばばあも歌う 人生今が最高さ 年寄りの冷や水 なんて言う奴もいるけど 言いたい奴には言わせておけばいい 自分の人生楽しく生きたって とやかく言われる筋合いはない 歳月人待たず あっという間の人生 そろそろ最後の幕が開く どんなに嘆いても おさらばならば 最後は笑って死のうじゃないか じじいが笑う ばばあも笑う 笑う門には福来たると じじいが歌う ばばあも歌う 人生今が最高さ じじいが歌う ばばあも歌う 歌う門には福来たると じじいが歌う ばばあも歌う 人生今が最高さ 『父から娘へのラブレター』 柾木遥光 君が生まれた時僕は 嬉しくて 嬉しくて ただただ君を 見続けていた 君が笑い始めた時 可愛くて 可愛くて ただいつまでも微笑みを 返していた あれから もう何年経ってしまったのか でもあっという間の素敵な時間 今でもいつでも あの時の君が まぶたに蘇ってくる ありがとう ありがとう 僕の娘で ありがとう ありがとう ありがとう 今まで数え切れない 笑顔をありがとう 君が歩き出した時僕は 嬉しくて 嬉しくて ただただ君を追い続けてた 君がしゃべり始めた時 可愛くて 可愛くて ただいつまでもおしゃべりを 続けていた あれから もう何年経ってしまったのか でもあっという間の素敵な人生 今でもいつでもあの時の君が まぶたに蘇ってくる ありがとう ありがとう 僕の娘で ありがとう ありがとう ありがとう 今まで数えきれない 笑顔をありがとう そして必ず幸せになりなさい これが父から娘への ラブレターです 『ネバーネバーギブアップ』 柾木遥光 年寄り扱いやめてくれ 心配するふりいらないぜ だってピンピンコロリが夢だから 残された時間僅か だから後悔したくない 果報は寝て待て なんてごめんだよ じじいが恋しちゃいけないの? ばばあが夢見ちゃいけないの? いえいえ そんなことはありません ネバーネバーネバーネバーギブアップ ネバーネバーネバーネバーギブアップ 人生最後は夢舞台 邪魔者扱いやめてくれ 余計なお世話はいらないぜ だってピンピンコロリが夢だから 残されたチャンス僅か だから後悔したくない 棚から牡丹餅 なんて待てないよ じじいのリベンジいけないの? ばばあのチャレンジいけないの? いえいえ そんなことはありません ネバーネバーネバーネバーギブアップ ネバーネバーネバーネバーギブアップ 人生最後は華舞台 じじいが恋しちゃいけないの? ばばあが夢見ちゃいけないの? いえいえ そんなことはありません ネバーネバーネバーネバーギブアップ ネバーネバーネバーネバーギブアップ 人生最後は 夢 夢夢夢夢 夢舞台 時代の移り変わりによって様々なものが変化してきました。 特にこの何十年かの変化は著しいものがあり、全てが変わってしまったと言ってもいいくらいでした。 その中で、今までの知識や当たり前だと思っていたものが、実はそうでもないと言われたり、新しい事実が出てきたり、この方が合っている、などと言われることが多くなりました。 世の中が急成長を遂げる、という事はとてもいい事だとは思います。 ただ、若者がPCから知識を得られるようになって、今までのような年上の方に何かを教えてもらうことは少なくなってきたのかもしれないと感じるようになりました。 と同時に敬う気持ち、尊敬の念などはだんだんと薄れてきているような感じがしてしまいます。 若者のリーダー的な方の話を伺う。 今後の自分の行く末を聞く。 堂々としたその若者に教えを請う。 これを受け入れていくことに抵抗はあります。 ただ、時代は変わった。 それならば、自分がそれでも伝えたいものは何か。 心は伝えられる。 そんな気がします。

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対象期間:とある10日間 対象出品:該当期間内に売り切れたビジネスシューズすべて 対象項目:売れた価格、ブランド、その他 これらの情報を様々な角度から分析してみた結果、「やはりあのブランド靴は素晴らしい!」と再認識できました。 納得!販売数No. 1はやはりあのブランド! 靴といえばリーガル! 10日間で452件売れています。 1日に約45件です。 2位のスコッチグレインが1日に9件ですので リーガルはスコッチグレインの販売数の 約5倍 ここから言えることは スコッチグレイン1件が売れる間にリーガルは5件売れている。 「回転の速い商品」であるということです。 回転の速い商品は資金回収が早くなる。 資金回収が早いと、次の商品の仕入れがしやすくなる。 結果、短期間で収益を上げやすい、ということです。 転売にとっては扱いやすい商品であるといえます。 次は なるほど!販売単価No. 1はあのブランド! 革靴転売で絶対に失敗したくない方はぜひ有料版をご覧ください。 いつでもお気軽にご連絡ください。

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こうや豆腐のひみつ

こう も と まさき

略歴 [ ] 子供時代に好きだった漫画は『』。 教育熱心な家庭で育ち、当時はあまり漫画を読ませてもらえなかった。 限られた小遣いで漫画を買っていた日々だったが、自分で描くことを思いつき、中学生の頃より漫画を描き始める。 に広島大学理学部に入学。 大学ではイラストマンガ同好会に所属していた。 本職の漫画家を志して大学を中退し、後、、などのを経て、に『』でデビュー。 、代表作でもある『』(双葉社)で第8回大賞、第9回新生賞を受賞。 同作は主演で映画化され、7月に公開された。 、『』(双葉社)で第13回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、同作はに、にでドラマ化され、には監督によって劇場アニメが公開された。 、で開催されたマンガ展「The Citi exhibition Manga」にて『ギガタウン 漫符図譜』が展示された。 作風 [ ] を極力使わない絵柄で、日常生活を主なテーマとした様々なタイプの作品を執筆している。 活動範囲は児童書から青年誌まで広範囲に及び、イラストレーターとして書籍の挿絵を担当する他、での活動も行なっている。 連載 [ ]• 花屋を舞台にした短編連作集。 1995年版はこうのの初連載作品。 ( - 、、双葉社)• の「ぴっぴらさん」を主人公とした。 ( - 、、芳文社)• 拾った「こっこさん」とやよいと家族の物語。 (2001年 - 2004年、、双葉社)• 理由ありで結婚した2人のちょっと変わった物語。 1話3、4ページの短編連作集。 「こっこさん」に登場したのと同一と思われる人物が登場する。 (2001年 - 2002年、、)• (2004年 - 、、双葉社)• 主人公は男やもめの参さん。 亡き妻の遺したノートを見ながら主夫生活に取り組む。 ( - 、漫画アクション、双葉社)• 戦中の広島を舞台に、主人公・すずが軍都・呉へと嫁ぐ物語。 ( - 、ウェブ平凡、)• エッセイ集。 単行本には「」収録の掌編漫画(19、22、23、28、29号収録)も収録。 ( - 、ウェブ平凡、平凡社)• 上巻の原文をそのまま絵物語にしたコミカライズ。 カラーページも含めて、全てで描かれている。 あのとき、この本(、福音館書店)• 児童書を中心とした書評エッセイ。 (2012年 - 、、)• 行方のわからない妻を探して後のを旅する雄鶏を主人公に、被災地の風景を描くエッセイ。 百一 hyakuichi(2018年 - 、週刊漫画ゴラク、日本文芸社)• 百人一首とともに句から着想を得たイラストを1ページ描く漫画。 漫画ゴラク裏表紙で連載する。 単行本 [ ]• 『ぴっぴら帳(ノート)』1、完結編(2000-2004年、)のち文庫• 『』(2004年、双葉社)のち文庫• 『こっこさん』(、)• 『長い道』(2005年、双葉社)のち文庫• 『さんさん録』(2006年、双葉社)のち文庫• 『街角花だより』(2007年、双葉社)のち文庫• 『』全3巻(2008-2009年、双葉社)2011年に新装版全2巻• 『平凡倶楽部』(2010年、平凡社)• 『ぼおるぺん古事記 天の巻・地の巻・海の巻』(2012-2013年、平凡社)• 『あのとき、この本』(2014年、平凡社)• 『日の鳥』全2巻(2014-2016年、日本文芸社)• 『荒神絵巻』(2014年、)と共著。 『荒神』連載中に描かれたオールカラーの挿し絵を収録。 『ギガタウン漫符図譜』(2018年、) 挿し絵 [ ] 新聞 [ ]• (連載、宮部みゆき作) 絵本 [ ]• (作) 児童文学書 [ ]• シリーズ(作) 一般書 [ ]• 日本の鉄道ことはじめ 沢和哉作 表紙画 [ ]• 吉原花魁日記 光明に芽ぐむ日(作)• 春駒日記 吉原花魁の日々(森光子作) アニメーション [ ]• (キャラクターデザイン・絵コンテ原案、監督:)• のアニメ・わたしの名はオオタフクコ〜小さな幸せを、地球の幸せに。 〜(キャラクターデザイン) 映画 [ ]• (配給の劇場公開作品)• (別バージョン作品(長尺版)、新編) その他 [ ]• 『』2016年11月号「特集=こうの史代」 (青土社、2016年10月)• 『「この世界の片隅に」こうの史代 対談集 さらにいくつもの映画のこと』(文藝春秋、2019年11月)• 『この世界の片隅に ガイドブック』(双葉社、2016年10月、増補版2020年2月) 脚注 [ ] []• 2016年12月11日閲覧。 214• 「」30号「動く人」インタビュー()• 広島大学広報誌『HU-plus』Vol. 5(2018年1月号)p. 、 2016年12月11日閲覧。 2020年5月20日閲覧。 2020年5月20日閲覧。 Inc, Natasha. コミックナタリー. 2019年8月9日閲覧。 コミックナタリー. 2016年10月27日. 2016年11月30日閲覧。 外部リンク [ ]• (本人によるエッセイ)•

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