ドコモ アプリ。 My docomoアプリ

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ドコモ アプリ

ドコモの スマートフォンを購入すると、ほぼ確実に気づくのが、 My days(旧iコンシェル/しゃべってコンシェル)によるメール通知がとにかく煩わしいという点です。 積極的に使っている人ならいいですが、私の場合全くMy daysは利用していないので、正直結構邪魔です。 よって マチキャラも、私の場合すぐに画面上から消してしまいましたが、おそらく消し方をご存知ない人は、邪魔だなと思いながらもそのままにしているという人も少なくないのではないでしょうか。 それぞれ、必要なのかどうかもわからないようなアプリも多く、 どう考えてもいらない、と断言できるアプリもあるわけです。 昔のようにスマホ本体のメモリが少なかった頃であれば、こうした無駄なアプリがインストールされていることで作業スペースを圧迫し、スマホの緩慢な動作に直結してしまっていたため、無駄なアプリの削除は必須事項でした。 しかし昨今、スマートフォンの性能は格段にアップしています。 そのため、あえて無駄なアプリを削除したりしなくても特に問題ないと言えばそうなのですが、 必要のないものをわざわざ入れたままにしておく必要もありません。 どんなアプリが必要でどんなアプリが不要なのか、アプリの削除方法と合わせて解説していこうと思います。 ドコモスマホの初期設定時に大量アプリがインストールされる ドコモのスマートフォンに、大量の「必要ないと思われるアプリ」がプリインストールされているのは、ドコモショップ等で購入した際に、初期設定を任せきりにしてしまっていることが要因の一つとして考えられます。 ドコモのスマホの仕様上、素直に初期設定を続けていくと自動的にドコモアプリがどんどんダウンロードされ、自動インストールされてしまいます。 月額料金が発生する dマーケット系のアプリに関しては、契約しているサービスのアプリのみ自動インストールされます。 つまり、dマガジンとdヒッツだけ利用しているのであれば、その二つのアプリだけ自動インストールされる、といった具合です。 いずれにしてもインストールされてしまったものは仕方ないのですが、消し方を知らないままだと邪魔で仕方なくなることもあると思います。 基本的なアプリの削除方法としては、 設定から入って消す方法が一般的ですが、他に ホームアプリによってはそのままホーム画面から アプリを長押しすることで直接アンインストールすることができるものもあります。 例えばドコモ標準の docomo LIVE UXや、 Xperiaホームなどであれば、そのままアンインストール可能です。 ということで、そんな ホームアプリについて、次の項で簡単に触れておきます。 ホームアプリを詳しくご存知の方は読み飛ばしていただいても大丈夫です。 ホームアプリは選択ができる Androidスマートフォンに慣れている人には、常識的な話です。 ホームアプリは自分で自由に選択することができますし、Google Playを経由してサードパーティー製のホームアプリを利用することも可能です。 ちなみにドコモのXiスマートフォン(Android)においては、初期設定時に選択することが可能な他、後から設定で変更することももちろんできます。 しかし、多くの人はホームアプリの存在や違いを認識しておらず、最初に設定したまま、あるいは設定してもらったままで利用しているケースが大半だと思います。 一般的にドコモショップ等で設定してもらった場合、「 docomo LIVE UX」というドコモのホームアプリを勧められ設定されることがほとんどだと思います。 例えばXperiaの場合、他にXperiaホームとシンプルホームという別のホームアプリが二つ用意されています。 docomo LIVE UX Xperiaホーム シンプルホーム docomo LIVE UXとXperiaホームの違いはいくつかありますが、アプリドロワーが上から出てくるか下から出てくるかの違いなどです。 Xperiaホームの方がAndroidの標準ホームに近く、昔からのAndroidユーザーならこちらの方が馴染みがあるかもしれません。 基本的にどちらを使うのも自由で、使ってみて使いやすい方を選べばいいと思います。 シンプルホームに関しては、年配のユーザーの方の利用を想定して用意されており、画面がわかりやすく、かつ文字がかなり大きくなります。 Xperiaを利用しながららくらくスマホのような使い勝手を実現します。 では、このホームアプリを変更したい場合はどうすればいいのかというと、 設定の中の「アプリと通知」、「詳細設定」、「標準のアプリ」から「ホームアプリ」を選択します。 慣れている人でも始めはなかなか見つけにくいです。 私も見つけるのにかなり苦労しました。 ホームアプリの変更をしてみたい場合には、しっかり場所を覚えておきましょう。 docomo LIVE UXとXperiaホームで不要なアプリを削除する場合には、ホーム画面において、不要なアプリを長押しします。 すると、「アンインストール」という項目が表示されるため、それを選ぶと完全に消してしまうことができます。 不要なアプリの削除方法 不要なアプリを削除する場合、ホームアプリからアンインストールできるものもありますが、もう一つ一般的な方法として、まずは「 設定」を選びます。 その中から「 アプリと通知」という項目を選び、次に「 アプリ情報」を選びます。 すべてのアプリが表示されますので、そこから不要なアプリを選んでいき、「 アンインストール」を選択するのみです。 簡単です。 ただし、中には重要なアプリがあり、アンインストールが選択できないものもあります。 その場合、「 無効にする」という表示がありますので、これを選びましょう。 私がいつも「邪魔だなぁ」と感じていたしゃべってコンシェル(現・My days)も、これで無効にしてしまうことができます。 ちなみにマチキャラは、マチキャラを長押しすることで「キャラ設定」に飛び、消すことができますが、それだけでは都度吹き出しが表示されるので、大元の My daysをアプリ設定から無効にしておきましょう。 では早速、その他それぞれ不要なアプリの削除を・・・と言ってみても、まだおそらく多くの人がつまづくと思います。 その理由としては、「 どのアプリが不要なのかわからない」という理由があるためです。 消しても問題ないアプリはどれなのか 今回、消してもいいアプリをわかりやすく一覧にしてみようと思っていたのですが、実際にざっと見渡したところ、むしろ 消してはいけないアプリがほとんど見当たりませんでした。 どれも、「人によっては使うかもしれないが、消してはいけないということはない」、というアプリばかりです。 そもそも消してはいけないアプリは、アンインストールが出来ない仕様になっていますので心配することは何もありません。 基本的に自分が利用していないアプリは、アンインストールしてしまうか、無効にしておくといいでしょう。 ちなみに私が個人的に、毎回確実に消してしまう(無効にしてしまう)アプリは以下の通りです。 My days (旧しゃべってコンシェル/iコンシェル) ドコモメール トルカ はなして翻訳 遠隔サポート 地図アプリ Eメール Facebook それぞれ簡単に説明すると、My daysはとにかくマチキャラが操作の邪魔で、吹き出しで通知が出てくるのも不要です。 必要な情報があれば自分で探しに行くので、余計な情報を与えてくれる必要はないです。 ドコモメールもトルカも、まったく使っていないので不要です。 はなして翻訳、遠隔サポートは利用する機会がないのでとりあえずいりません。 地図アプリは本格的に使おうと思うと月額料金がかかりますので、Googleマップがあれば不要です。 Eメールアプリは、特にGmail以外に利用したいアドレスがないのでいりません。 Facebookはアプリの容量がかなり大きいのであえてインストールせずにブラウザで利用しています。 まぁざっとこんなところですが、個人差が結構大きいと思います。 私には不要でも、「これは外せない」というアプリが上記に含まれている人もいるでしょう。 逆に私が必須だと思っているアプリを不要だと感じる人もいるはずです。 コツとしては、わからないアプリはそのままにしておく、という方法を取れば、間違って必要なアプリを消してしまうという事態は避けられます。 あるいは、ドコモインフォメーションセンターやあんしん遠隔サポートセンターに電話をして確認をしながら不要なものを消していってもいいかもしれません。 不要アプリを消して見た目はすっきり動作は快適 例えば利用している機種がXperia XZ1やarrows NX、AQUOS Rなどのハイスペック機種の場合はまだ影響は軽微だと思いますが、これが docomo with対象機種などスペックが比較的低めの機種を利用している場合には、メモリ(RAM)の容量をできるだけ空けておかないと、動作に思い切り影響が出る可能性があります。 定期的に見直しをして、不要なアプリは都度削除するというメンテナンスが必要です。 昔の鈍重なAndroidスマートフォンを利用したことがある人は、この意味がよくわかると思います。 スペック不足で動作が不安定になっていたときに不要なアプリを次々消してみたところ、劇的に動作が改善した、というケースは本当に身近な人たちでもかなりの人数に見られた事象でした。 また、いるのかいらないのかよくわからないアプリが多数あると、見た目もごちゃごちゃしてよくないです。 すっきりまとめて、自分が求めるアプリをすぐに見つけることができるようにしておきましょう。 せっかくホーム画面を自由にカスタマイズできるAndroidスマートフォンなのですから、iPhoneにはできない自分だけの独自ホームを作ってみると楽しいかもしれません。 関連記事:「」.

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ドコモスピードテストは不要?アプリの使い方や削除方法を解説

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ドコモデータコピーってどんなアプリ? 画像引用元: ドコモデータコピーは、スマホ同士をWi-Fi接続することで高速にデータ移行ができるドコモが開発・提供するアプリです。 Androidはドコモが販売している端末でしか利用できませんが、iPhoneの場合はApp Storeでダウンロードすればキャリアに関係なく利用できます。 データ移行アプリは多く存在しますが、通常はクラウドにデータをアップロードする必要があります。 そのため、Wi-Fi環境が必須ですし、バックアップにかなりの時間が必要でした。 しかし、ドコモデータコピーならスマホ同士をWi-Fi接続するので、自宅にWi-Fi環境がなくとも通信量を気にせず利用できるのが大きな強みです。 0以下のみ ドコモデータコピーの対応データを見ると、 電話帳や画像など最低限必要になるデータは問題なくデータ移行できます。 また、Androidはmicro SDカードやドコモのオプション「データ保管BOX」へのバックアップにも対応しています。 写真が多い方でもバックアップ機能を活用することで、新しいスマホのストレージを節約できますね。 Androidでドコモデータコピーが見つからない場合 ドコモのスマホであっても、一部の機種でドコモデータコピーがインストールされていない可能性があります。 ドコモバックアップからアップデートされていない場合• 2014年夏モデル以前のスマホ 現在「ドコモバックアップ」がインストールされている場合は、My docomoからドコモアプリのアップデートを行うことでドコモデータコピーになります。 しかし、 2014年夏モデル以前のスマホは対応外の機種が多く、アップデートできないことも。 もしドコモデータコピーへのアップデートもできない場合は、他の方法でデータ移行を行いましょう。 ドコモデータコピーのバックアップはAndroidのみ対応 ここからはドコモデータコピーでバックアップをとる方法を解説します。 ドコモデータコピーではmicro SDとドコモのオプション「データ保管BOX」へバックアップが可能です。 どちらのバックアップ方法もAndroidのみ対応なので注意してください。 micro SDへバックアップ ここからは具体的に画像をまじえて手順を説明していきます。 スマホ画面引用元: 1 ドコモデータコピーを起動 ドコモデータコピーアプリを起動すると、初回のみプライバシーポリシーと利用規約が表示されます。 内容を確認して「同意する」にチェックを入れて「利用開始」をタップしましょう。 2 「バックアップ&復元」をタップ Android版ドコモデータコピーでは、データ移行とバックアップのメニューが表示されます。 今回は「バックアップ&復元」に進みましょう。 3 「スタート」をタップ 4 アクセス許可の画面はすべて「許可」をタップ 初回は必ずアクセス許可を求める画面が表示されます。 ここで「許可しない」を選んでしまうとバックアップもデータ移行もできないので、必ず「許可」をタップしましょう。 5 「バックアップ」をタップ 6 バックアップするデータを選択して「バックアップ開始」をタップ 7 「開始する」をタップ バックアップを開始すると進捗が表示されます。 すべて終わるまで電源やアプリを落とさないで待ちましょう。 この画面が表示されればmicro SDへのバックアップは完了です。 10GB:月額100円• 25GB:月額250円• 50GB:月額400円 1 ドコモデータコピーを起動 初回起動時のみプライバシーポリシーと利用規約の同意画面が表示されます。 同意して「利用開始」をタップしましょう。 2 初期画面の右上にあるメニューを開く 3 「データ保管BOXへバックアップ・復元」をタップ 4 「バックアップ」をタップ 5 バックアップするデータを選択して「バックアップ開始」をタップ データ保管BOXの容量が画面下に表示されます。 選択したデータが容量オーバーになると進めないので、必要に応じてクラウド容量オプションを契約してやり直しましょう。 なお、写真で容量オーバーになる場合はGoogleフォトで代用することをオススメします。 詳しくは次の関連記事もチェックしてくださいね! 次の章ではドコモデータコピーでデータ移行する方法を解説します。 移行元スマホの操作 6 「今までのスマートフォン」をタップ 7 移行先がAndroidなのかiPhoneなのか選択 今操作しているスマホではなく、移行先のスマホのOSを選択します。 8 「読み取り」ボタンが表示されるがまだ押さないでおく この画面になったら一旦移行元スマホの操作は完了です。 続いて移行先のスマホで同様の操作を行います。 移行先スマホの操作 9 「新しいスマートフォン」をタップ 10 移行元がAndroidなのかiPhoneなのか選択 今操作しているスマホではなく、移行元のスマホのOSを選択します。 11 QRコードが表示される QRコードが表示されたら移行先の操作は終了です。 移行元のスマホに戻って操作を続けましょう。 スマホ同士をWi-Fi接続で高速データ移行が可能• micro SDへのバックアップに対応(Androidのみ)• データ保管BOXへのバックアップに対応 写真や動画が多い方は、丸一日かけてもバックアップが終わらないことも。 しかし、スマホ同士を直接Wi-Fi接続できるドコモデータコピーなら、数十GBあっても 1〜2時間でデータ移行が完了します。 移行操作もとても簡単なので、一度覚えたら感覚的に使えるのも嬉しいポイントです。 そこまで頻繁に使うアプリではありませんが、ドコモで新しい機種を購入する時はぜひ使ってみてくださいね! なお、 写真が多い方はGoogleフォトが容量無制限で便利です。 詳しくは次の記事で解説しているので、あわせてチェックしてください。

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ドコモメールアプリの設定方法|SIMフリーAndroidスマホでのメールの仕方も

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不要なアプリの対処法は3種類• 削除(アンインストール):スマホからアプリを完全に消去する• 無効化:削除できないアプリを使えないようにする• 非表示:削除はせずホーム画面で表示させないようにする 今後のことも考えてこの3種類を上手く使い分けましょう! 「ドコモ」フォルダに入っているアプリ アプリ名 アプリの概要 不要度 (星が多いほど不要) ドコモメール( docomo. 電話帳を削除したい人はあまりいないかもしれませんが、端末にある全てのアプリを削除することが出来るわけでは無いんですね。 アンインストールだけじゃダメ!解約が必要なアプリ ドコモが提供する有料アプリは、 アイコンを削除しても解約したことにはならないので注意が必要です。 自分で加入したつもりはなくても、機種変更時にドコモショップ店頭で(半強制的に)加入している場合があります。 サービスに加入した事自体を忘れて、実は毎月アプリ使用料を引き落とされている事もあるので、アプリを削除する前に必ず確認をしておきましょう! 有料サービスへの加入状況確認・解約は、 から操作することができます。 解約が必要な有料アプリ一覧• dTV• dアニメストア• dマガジン• dヒッツ• dキッズ• ドコモ地図ナビ• マイデイズ• ドコモ ドライブネット• NOTTV Googleアプリは消さないほうが良い ドコモ端末には「Googleフォト」「Google Drive」「GMail」「Google Map」など多くの Googleアプリが最初から入っています。 「Googleアカウントを持っていないし、これからも使わない」という方は削除しても問題ありませんが、データ(写真・動画)の同期やメールの管理などは かなり使いやすく進化していますね。 無料ですし、これからも使う機会は多くなってくると思いますので、個人的には Googleアプリは消さずに残しておくことをオススメします。 不要なアプリが多く入っていると、データ容量を圧迫するだけでなく、 バッテリー持ちにも影響が出る場合があります。 使用頻度が少ないアプリも含まれますので、不要な場合は削除しても問題ありません。 アップデートすると不具合が出るようなので怖いので Xperiaアシスト スマホが学習しユーザーに合わせた最適なヒントを教えてくれるアプリ 不要な通知が多い。 Googleアシストがあれば十分なので Xperia Transfer Mobile 古い端末から新端末から連絡先やメッセージを移動できるアプリ Xperiaでも非対応の機種があり。 最新機種には使えないので Xperia Lounge Japan Xperiaのキャンペーンや最新情報を受け取れる情報系アプリ エラーが多く繋がりにくいので。 どちらの方法でも結果は同じなので、やりやすい方で実践してみてください。 アイコン長押しで削除する方法.

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