ありさじパワプロ。 パワプロ2011OB選手製作開始

パワプロ2016の栄冠ナインで楽に勝つ方法『古田ループ』について

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どなどなどーなーどーなー 今回はミキサー候補と本当にミキサーはするべきか考察しました。 ミキサーガチャとは? ミキサーガチャとは、同レアリティーのキャラを5枚まぜ、他のイベキャラを引くガチャのことです。 自分のいらないキャラを5枚混ぜて欲しいキャラを狙う時に使います。 ちなみに、イベントガチャの影響も受け、限定キャラも排出されます。 また、ミキサーガチャイベントも開催されることがあり、女性排出率アップや男性排出率アップなどもあります。 ミキサーガチャ候補とは? 強いキャラは入れないのが、鉄則です。 弱い使えないキャラを混ぜます。 ミキサーガチャにかけられたキャラランキングでは1位でした。 強いところも使いところもないのでミキサー行きです。 その他ミキサー要員 嵐丸、左京、右京、蛇島、ブロンコリー、大西、茶来、桜ノ宮など ミキサーガチャはするべきなのか? ミキサーガチャはするべきなのでしょうか? 結論から言うと しないほうがいいです。 その理由を説明します。 別バージョンで有能になった例としては友沢や志藤などがいます。 それにより、金特が変わったり、イベント経験点が増えたりし、思わぬキャラが有能に変わることがあります。 どこまで強くなるかはコナミさんのさじ加減なのでわかりませんが、期待できるのでおいておきましょう。 イベントを有利に走るためにも、1枚は必ずおいておきましょう。 強いキャラだと勿体ないので、ミキサー候補になるような弱いイベキャラできらめきを作りましょう。 まとめ いかがでしたか? 今回はミキサーガチャについて考察しました。 意外とミキサーをするメリットは少ないのですので極力しないようにしましょう。 筆者は、欲しいキャラがいるのに石がなく、SRチケットもなく、最後の手段としてミキサーをやっています。 いつ、輝くかわからないのでとっておいて損はありません。 ガチャに関してはこちらも参考にしてみてくださいね!.

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パワプロ2016のマイライフを30年間プレイしてみた

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Contents• 勝つには 人材 実際の高校野球でもそうですが、主に常連校と呼ばれる学校では、全国から優秀な選手を募っています。 パワプロ2016においても、甲子園を勝ち抜くうえで 『人材』に恵まれるかどうかは、今後の運命を左右する非常に大きな要素と言えるでしょう。 俗に言う『天才型』については運要素が強いので、計算に入れることができないのですが『OB』は有利に考えることが可能です。 【関連記事】 年代が選べる 過去の年代を選ぶことで 歴代OBと一緒に甲子園を目指せるのも、栄冠ナインの1つの魅力ですが、有名OBに関しては「どの選手がどれだけの成績を残したか」や「その選手がどのような特徴を持っていたか」など、やる前からわかってる部分ってありますよね? 例えば「投手は2年生に強い選手がいるから、得点力のある選手が欲しい!」という場合は、ある程度であれば 意図的に狙うことが可能です。 なりふり構わず勝ちにいくのであれば、これを使わない手はありません。 有利な年代がある 私は最初、未知の2016年以降でプレイしていて全く勝てませんでした。 その後、なんとなく王・長嶋あたりの年代で始めたりして要領を掴み、徐々に勝てるようになってきた次第です。 ある程度の要領を得てきた人については、未知の年代で「OBに誰が来るか」などを楽しみながら勝つことができるでしょう。 しかし、何が何でも勝ちたいのであれば 『有利な年代』を選ぶべきです。 【関連記事】 禁断の古田ループ 年代は3年を過ぎると変更できる 年代は3年経過することで、再度選び直すことができます。 この原理を利用して、特定の選手で3年サイクルでグルグル回すことを 『ループ』と言います。 例えば、ミスタープロ野球長嶋選手が1年生として入部してきたと仮定して、3年間の高校野球生活を終えた翌年、3年前の年代を再度選び直すことで、また長嶋選手が入部してくる可能性があるんですよね。 OB古田敦也選手 野球が好きな人はご存知だと思いますが、 古田選手と言えば非常に優秀な成績を残した球界を代表するOB選手です。 それはゲームにも反映されており、古田選手はパワプロ2016における 最強キャッチャーと言っても過言ではないでしょう 栄冠ナインにおいて、キャッチャーの能力(リード力)というのは上げるのが非常に難しい部分ですよね。 合宿でもなかなか上がりませんし、試合の経験値で上がることもありません。 そして、練習することもできません。 入部当初の能力で最後まで行くことが多いので、そのキャッチャー能力が最初から高い選手を選ぶのが有利です。 そこで古田選手の力を使って、試合を有利に進めようという狙いです。 古田ループのやり方 1981年が古田選手が1年生として入部してくる年になります。 ここを選ぶわけですが、当然ながら古田選手がくるかどうかは不明です。 しかし、それを限りなく成功させる方法がありました。 右側に『その時代の選手』ってありますよね?ここに表示される1年生のうち、 最も上位の選手が入部してくることが多いみたいです。 何回か試したところ絶対ではなさそうですが、ほぼ確定しているといっても良さそうなんですよね。 上記画像のように、古田選手が1年生の中で上位表示されていれば、高確率で古田選手が入部してきます。 これを3年サイクルでループし続けるのが『古田ループ』です。 古田選手が上位表示されない 当然ながら香田選手や池山選手などが上位表示されてしまい、古田選手が来ない場合も考えられます。 入部直前のデータからリロード(いわゆる『オンスト』ってやつです)してもいいのですが、個人的には「他の候補を探す」でいいと思うんですよね。 古田選手の代わりに伊東選手でもいいですし、谷繁選手でもいいのではないでしょうか。 ただ 『球界の頭脳』が古田選手のみ持つ特殊能力なので、できれば古田選手の方がより有利に進められるとは思います。 とは言いつつも『キャッチャーA』であれば、かなり有利になれるはずなので、そこのさじ加減はお任せです。 場合によっては何度か繰り返さなくてはならないので、できるだけ直前のものが望ましいでしょう。 ここでセーブして、一旦メニュー画面に戻ってください。 3)『はじめる』を選択する 『つづきから』ではなく『はじめる』を選択してください。 このとき軽い警告文章のようなものがでますが、セーブしないので関係ありません。 4)1981年のデータを確認 古田選手が登場する1981年を確認します。 上記画像の場合だと入学してくるのは小宮山選手ということになるので、やり直しです。 小宮山選手の位置(1年生の最上位)に古田選手がくるような状況にしなければなりません。 5)2~4を繰り返す 繰り返して古田選手が1年生の最上位にくるのを確認したら、下準備は完了です。 6)最初にセーブしたデータをロードして始める このとき戻り過ぎてメインメニューまで戻らないように注意してください。 この状態で始めると、さきほど確認したOB一覧の順番で登場することになります。 本来であれば古田選手が入学してこなかった可能性がありましたが、これらの手順を踏むことで強制的に入学させることに成功しているはずです。 最後に 古田ループを利用すると、チーム全体が見違えるくらい強くなります。 キャッチャー能力が高い選手がいるだけで、特に強い投手でなくても、それなりに抑えられる投手になりますからね。 ゲームバランスの面から『飽き』を助長してしまう可能性は否めませんが、全く勝てないのも面白くないと思うので、興味がある人は1981年を覗いてみるのも1つの手段ではないでしょうか。

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eBASEBALLパワプロ野球2020 Switch版とPS4版どっち買えばいい?まとめ

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Contents• 30年間と言う期間 これまでは最長20年間 これまでのシリーズでは最長20年間だった期間が、今作から10年間延長されて 30年間のプレイが可能になりました。 正直、これまでも20年での引退は物足りない感があったので、長期プレイについてはずっと実装されることを夢見ていましたが、ここに関しては満足です。 歴代記録に手が届く 30年間あれば、歴代記録にも手が届きます。 20年間で3000本ヒット打とうと思ったら、年間150本なので 『そこそこ現実離れした成績』を残さないと無理ですが、30年間もあれば多少ケガもできますし、入団してからの2軍生活が長くても問題ありません。 次回作で削られないことを祈る よくあるのが 『前作で好評だった機能を削る』ということです。 アレンジもそうなんですが、大々的に復活と言いたいのか「なんでこれを消した!? 」って思う部分を削ってくることが少なくありません。 次回作で20年に戻る可能性も重々あるので、ここは30年のままでいってほしいと思います。 家族 恋人候補 サクセスの彼女を含め 全9人でしょうか。 恋人候補はその中から選べますが、それぞれプロポーズの条件が異なるのは面白いと思います。 連絡先の交換をするかどうかはさておき「恋人候補の人数はもう少し多くても面白いのかなー」と思いました。 まぁ野球ゲームなんで、あまりここに力を入れるわけにもいかないんでしょうけど。 ちなみに私は「最初の女子アナが寿退社して、新しい女子アナが出現する!」と思ってずっと待ってたのもあり、婚期が少し遅れてしまいました。 強制的に恋人と出逢えるアイテム 『赤い糸』は便利で良かったと思いますね。 【関連記事】 プロポーズ 何年経っても新人女子アナが入社してこないので、なんとなく十六夜さんを選びましたが、いつまで経っても結婚してくれないうえに、挙句の果てに渡米する始末。 本当に散々でした。 結婚の条件がどうやら 『年俸5億円以上』だそうで、普通にリアルプレイをしているとなかなか達成できませんから、自分で手を加えて三冠王を獲りました(ちなみにその時でも5億ちょっと)。 子供 顔も自分に似ていて、毎週のように家族サービスをしていたのも束の間、大きくなったら今度は欲しい物をねだるだけの娘にガッカリです。 結婚したばかりの頃の嫁もそうでしたが、たまには 『ほのぼのイベント』みたいなのも起きるようにしてくれるだけで、だいぶ違ったと思います。 大人になれば違うんでしょうかね。 35歳くらいで第一子を授かったので、我が子の成長を見届けることはできませんでしたが、早くに出産すれば成人式なんかも見れそうです(イベントあるのかどうかは、わかりませんけど)。 成人を過ぎたあたりで、子供がプレゼントをくれるイベントを確認済みです。 野球人生 楽しみ方は無限大 今作からは 『二刀流プレイ』も可能になったので、楽しみ方は無限大だと言っても可能ではありません。 自操作で「俺、TUEEEEE!!!!! 」が好きな方もいるでしょう。 私は『リアルな成績』が好きなので、基本はCPU操作にしてました。 突出した成績になりそうな場合は、その都度その都度で手を加えて、それなりの成績にするというようなプレイです。 ちなみに最初は、巨人で高卒ドラ1、外野手で始めました。 二刀流プレイについて 二刀流プレイについては別で書くかもしれませんが、 やる気になれば三冠王で投手四冠も達成できそうな仕様でした。 ローテーションの主軸選手だからといってバッターの出場機会が奪われるということはなく、むしろ当番予定日の前日だろうが関係なしに出場させられるというイメージです。 丁寧に自分で試合を操作したり、練習で打者能力を鍛えることで打撃タイトルの取得はいくらでも可能だと思います。 韋駄天プレイ 個人的に好きなのは『走』の選手 個人的には『走』に特化した選手が好きなので、盗塁タイトルは「ルーキーイヤーから狙っていきたい」と思っています。 そして、ゆくゆくは「福本選手の通算盗塁記録を超える」ということを目標に、30年間プレイしてみました。 盗塁できない問題について 所見のレビューで 「今作も相変わらず盗塁しにくい」と書きましたが、私の勘違いだったようでして・・・。 次のバッターがガンガン初球打ちしてきますし、ホームランも量産する仕様でしたが、それはあくまで低難易度の話であって、高難易度に変えることで対応可能ということがわかりました。 エキスパートもしくはプロフェッショナルで試合をすると、盗塁を試みた瞬間に 球種はそのままでウェストになります。 バッターの手が届かない所に放ってきますから、バッターに邪魔されずに盗塁することが可能です。 積極盗塁 走力がSあれば 積極盗塁を付けた状態で常にスキップ操作でも、1シーズン50盗塁くらいはしてくれました(出塁率は. 400くらいありましたけど)。 積極走塁は記者に電話することで付けられます。 トリプルスリーの条件である30盗塁くらいであれば、簡単に達成してくれそうです。 オートプレイの結果 走力は長いことA以上でしたが、自分の手を加えないと盗塁数は伸びませんでした。 そこで、深川記者に電話をかけて積極盗塁にすることで、その数はだいぶ伸び、気が付いたら歴代2位という好成績に。 毎年30~60の積み重ねで歴代トップに並べるのは、これまでになかった感覚です。 前作までだと、どうしても手を加えて1シーズンに100近い盗塁をしないといけませんでしたから。 20年だと毎年50盗塁でも1000が限界なので、30年に延長されることで韋駄天プレイは非常に楽しくなったといえるでしょう。 バランス崩壊 三冠王獲得 前項でも書きましたが、十六夜さんと結婚するために5億稼ぐのに必死で、気付いたらやりすぎてしまいました。 それまでは基本オートプレイで、成績が伸びすぎたときは適度に自操作で調整していたのですが、この時の目標が『150打点を挙げる』とかだったので、目標を達成しないと結婚が先延ばしになるという恐れから、所構わず打ちまくってしまいました。 いきすぎないように徹底してたつもりですが、たぶん麻痺してたんだと思います。 適度にバントをミスして打率は下げていたのですが、ランナーがいるときにホームランを量産してしまったことが原因です。 ここでゲームバランスが顕著に崩れてしまい、この先のプレイに多大な影響を与えてしまったことは言うまでもありません。 ぶっちぎりで優勝 1度バランスが崩れてしまってからは、数試合ごとに記録を眺めてニヤニヤすることもなくなり「試合はオートプレイで消化しながら、プライベートで街を散策する」という遊び方にシフトしてしまいました。 オートプレイでも2冠くらいは普通にしますし、試合にも勝ち続けるせいでペナントレースのバランスが著しく崩れてしまっているのが、おわかりいただけるかと思います。 禁断の果実 越えてはいけない一線を越えてしまったような感覚と言うんでしょうか。 本塁打も最初は40本を超えないように調整していたのですが、完全オートにしてからはガンガン打っていたようです。 ヒットに関しては「200本安打に到達できない方が珍しい」くらいの勢いでした。 森選手が歴代記録に入ってるのが面白いですね。 せめて4200~4300になっていればニヤニヤできる結果だったんですけど、ただただ残念です。 劣化について 意外と「遅いなぁ」という印象 高卒ドラ1だったので早くに劣化していくかと思いきや、意外とそんなことはありませんでした。 最初に劣化に気付いたのが35歳前くらいだったと記憶しています。 最初の10年間は、それこそ レバニラやちゃんこを食べたり、酸素カプセルを使用したりしていましたが、干物は一切使っていません。 その後は食事はおろかカプセルも買わなかったので、丁寧にやれば超人選手になると思います。 オートスキップにて検証したため大した練習ができず、パラメータも低かったので確かなことは言えませんが「能力が下がり始める時期が遅くなる」のではなく「能力の下がり幅が減る」のかもしれません(これに関しては、あくまで体感的なものです)。 【関連記事】 さすがに最後の方は弱体化する これが「そろそろ劣化し始めるんじゃないだろうか?」と思い始めた時期です。 2031年なので33歳でしょうか。 能力はピーク時だと思ってください。 練習はあんまりしなかったので、本気で作ればオールSも狙えるでしょう。 これが最後の年にはこうなりました。 十分すぎる能力だとは思いますけど、引退前の1、2年は大幅に下がったと記憶しています。 前半でレバニラばっかり食べていたのがどのくらい影響しているかはわかりかねますが、案外30年間プレイは余裕でできそうですよ。 最後は寂しい オープン戦直後に心配される ある程度の年齢になると「調子はどうだ?」みたいなことを聞かれて、選択を迫られます。 「大丈夫です」みたいなのと「自信がなくなりました」みたいなことだったと思うんですけど、その後に年齢を言われるのが嫌味にしか聞こえません。 引退勧告 シーズン初めに突然、監督から引退勧告されました。 『聞く耳持たず』って感じでしたけど、監督の年齢っていくつなんでしょうね。 いずれにせよ、今シーズンで引退することが決定します。 引退勧告しておきながら4番に据えるってのもどうかと思いましたけど。 引退試合 非常に疑問だったのが、たぶん引退試合は 『スタメンじゃない前提』なんだと思いました。 通常時、4番にいるのに引退試合は1番バッターだったからです。 挙句の果てに1打席で代打を送られてしまったようでした。 でも最後には花束贈呈のイベントもあったので、少し感慨深かったです。 改善してほしいポイント 外出時のイベント 『オムライスを食べる時の連打』や『通ってもゲージが貯まらない』などの仕様は必要なかったように思えます。 プレイする以上は意味がないことはわかっていても 「ゲージを満タンにしたい」という欲が湧くのですが、いかんせん病院や穴掘りしなくてはならない空き地については、ストレス以外の何物でもありませんでした。 それから、酸素カプセルは複数購入できるようにするか、どの街でも購入できるようにしてほしいと思います。 【関連記事】 試合のテンポ 試合を早送りする際に、ゲージで停止~最速まで4段階あったと思いますが、最速以外で使用してる人っているんですかね? 個人的には最速しか使用しないので、いちいちR1を押して最速に切り替えるのが手間でした。 記者の煽り どれだけライバルにしたいのかわかりませんが、試合後の煽りがしつこくてウザいです。 「これもコーチに電話してオフにできればよかったのに」と思う程です。 最初は斬新なイベントだと思っていましたが、上限がないのか何回も繰り返されると、段々嫌になってきます。 ライバルって言うくらいですから、せいぜい2~3人に留めておいてくれればいいのに。 査定 ここは煮詰めてほしいと思います。 『5億超えないとプロポーズできない彼女がいる』という縛りを付けるのであれば、5億キープが可能な仕様にして欲しいです。 ホームラン50本以上打ってトリプルスリーも達成しているのに1億近い減俸とか、かなり萎えるポイントも多いですし、なにより 交渉材料のさじ加減が嫌です。 本塁打王を査定に入れ忘れて、それを指摘されたから「2000万円アップします!」じゃ全然楽しくありません。 なにより『本塁打数』を査定に含めておいて『本塁打王のタイトル』を査定し忘れるってなんですか? 笑 【関連記事】 FA宣言 プレイしていて心躍るのが『FA宣言』なんですが、好きな球団からオファーが来ない場合があります。 「好きな球団なら金額が低くても行きたい!」というような 漢気プレイがしたいのに、そもそものオファーがこないっていう悲しい状況は必要ありません。 せめて「こちらからのアプローチができればなぁ」と思いました。 それから、ペナントモードではFA選手が金額と背番号で交渉する場面があるのに、なぜマイライフでそれを実装しなかったのか。 金額は事前に提示されるのでいいんですけど、 背番号が何番になるかくらいは教えて欲しかったです。 最後に 色々と不満点もありましたが、パワプロ2016のマイライフは面白かったと思います。 プレイする前からわかっていたことですが、30年への延長は大きかったですね。 期待を裏切られませんでした。 細かな部分で不満が出るということは、大筋は満足しているということでもあるので、次回ではより面白くなっていることを期待したいと思います。 心から願うのは『20年に戻すという改悪』だけはしないで欲しいということです、以上。

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