幸福 へ の 近道。 幸福への近道 10月18日

「世見」幸福への近道: あほうどりのひとりごと 幸福への近道

幸福 へ の 近道

この数字の意味は全くもって不明ですが、年数なのか?やっぱり分かりません。 2月8日 濃尾も今から126が注意」と書きたくなっても、この数字が何の意味か分からないし、1891と書きたくなったので年月を指しているのか?と自分勝手に判断をしてしまった。 以上の内容から 1854年安政東南海地震から163年目 1891年濃尾地震から126年目ということは 共に2017年で 今から5年後に東南海地震が起きるかもという意味かなと考えるのですが ちゃいますか? 全く意味の無い、出鱈目です。 この松原照子という人間は、この予言で有名になったのをきっかけに、書籍を売ったり、講演を開いたりと、金儲けに奔走するようになりました。 結局、予言者なんて高尚な物でなく、ただの守銭奴であり、人間のクズです。 こんな人間を祀り上げて、世間を混乱させようとする出版社も、やはりクズです。 こういう"詐欺師"は、あなたの大切なお金を巻き上げようと、平気で嘘を吐きます。 騙されないように。 ついでだから、この"松原照子の予言"の嘘も暴きましょうか。 ASIOSによる「検証 大地震の予言・陰謀論」という本によれば、 簡単に言うと、「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」ということでした。 彼女のブログ記事を分析したところ、日本全国47都道府県全ての地域で地震の予言がされており、しかも発生時期の明記が無く、同じ地名が繰り返し出てていました。 つまり、年がら年中「地震が起こる」と言っていた訳で、これなら予言のどれかがいつかは当たります。 しかも東北地方に大地震が来る危険性は、以前から専門家の間でも言われていたことです。 膨大な数の地震予言の他にも、火山噴火や飛行機事故の予言もありましたが、 その中で当たったのは、先の東北地震だけ…。 結局、「予言」ではなく、ただの「まぐれ」だったという事です。 また、ネット上で話題になったのも、 当たった予言だけが大袈裟に取り沙汰されたり、印象に残っただけで、 ハズれた予言は最初から取り上げらない、または忘れ去られたりしているからです。 それをネットやブログなどで、又聞きした人は「松原照子が予言で東北地震を当てた」という話だけを知り、また噂を広げることになります。 松原照子に限らず、「予言」という物は、「的中数」ではなく、「的中率」に注目しなければダメということです。 "予言のトリック"に騙されないようにしてください。

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幸福への近道 10月18日

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(やぎ・りゅうへい)リュウ博士。 1975年、京都市生まれ。 Doctor of Philosophy(Ph. )の学位をもつ科学者にして、触覚型の霊能者。 2006年11月、博士論文の執筆で追い込まれていた深夜、寮の自室に仏様の映像が現われ、メッセージを聴く神秘体験をする。 富士通研究所シニアリサーチャー、北陸先端科学技術大学院大学・客員准教授を歴任、青山学院大学でマーケティングの教鞭をとった後、現在は、「リュウ博士」として、ブログやセミナーで見えない世界について、心理学・統計学の視点と、自身の霊能力の視点をあわせたいままでにない説明が好評を得ている。 16年7月に出版した『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』(サンマーク出版)は25万部超のベストセラーに。 仕事、恋愛、お金、健康など、人生の難題にぶつかったとき、人は神様にお祈りをする。 仮に苦境を脱したとしても、神頼みが本当に効いたのか、正確に知る術はない。 ただ、少なくとも人が感じる幸福度と神頼みの間には、関連性がありそうだ。 40代の男女400人を対象に行ったアンケート調査「神社とお金と幸せの関係」の結果が面白い。 神社への1年間の参拝回数がゼロの人は、参拝している人に比べて年収に関係なく幸福度が低いこと、年に2~3回参拝している年収500万円未満の人のほうが、全く参拝しない年収1500万円以上の人より幸福度が高いこと、年3~6回ほど参拝している人の幸福度は、年収1000万円以上稼ぐ人の幸福度と変わらないこと、等々が明らかとなった。 調査を行ったのは、25万部超のベストセラー『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』(サンマーク出版)の著者、八木龍平氏。 「参拝を熱心に行う人は社会貢献の意識が高く、おそらく年収にもプラスの影響が表れているのではないか」という仮説を検証したかったのだという。 これらの結果から八木氏は「高収入と幸福が両立している人は、神社に参拝している」「収入に関係なく、神社に参拝すると幸福になりやすい」と著書の中で説く。 ただ、調査からは「年に7回以上参拝する人の幸福度は逆に落ちる」ということも分かっている。 理由について同氏はこう解説する。 「神様のご利益を頂戴したいという思いが強すぎるのは、依存し過ぎて自立できていないということも示しています。 人生に対してコミットする意識を高めるのが参拝の効果なので、あくまで自立のためのちょっとした支えと位置付けるのが良いでしょうね」 人生の転機に意識する「神社の存在」 歴史上の偉人、著名な政治家や経営者など、成功者たちの多くは神社への参拝を重視してきた。 彼らに倣うと何やら良いことがありそうだが、これまで参拝をあまり意識してこなかった人はどこにお参りすればよいのだろうか。 「一番簡単なのは、家や職場など、土地に縁がある近所の神社に行くことですね。 あとは、人生の転機を過ごした場所の神社にはすごいご縁が生まれます。 転機は何でも良いのですが、何かしら挫折したり行き詰ったりしたときに、ふとそこに神社があることに人は気付くものです」 八木氏によると、「気付く」というのは「お参りしたいなあ」程度の感覚で良いという。 近所にあっても、それまで気に留めなかった神社の存在を意識する瞬間が訪れるのだとか。 切羽詰まって必死の形相でお参りするというよりは、「何となくフラっと」程度の気持ちのほうが、神様が入り込めるスキマが自分の中にできると八木氏は語る。 「現代社会に閉塞感を感じているビジネスマンの方は数多くいらっしゃると思いますが、神社を参拝して静かに手を合わせる時間を持つだけで、閉塞感のちょっとした出口ができるんです」 健康心理学者として有名なケリー・マクゴニガル女史の説によると、人間の脳はストレスを感じると、それを抑制するために幸福な気持ちになるホルモンが分泌されるという。 つまり、仮にストレスが溜まっても、放っておけば勝手に回復するようにできているらしい。 クヨクヨ後悔して負のスパイラルに入った時、神社に行くことでリセットできるんです。 神社参拝でなくてもたとえば皿を2万枚洗うとか、玄関をひたすら掃除するとかでも良いので、夢中になれることをするのがポイントです」 どうやら、神社に行けばすべて上手くいくというわけではなく、自ら打開策を見つけられる状態になるという点が大事なようだ。 「参拝によって自力でできなかったことが、他力で何とかできるようになる感覚になります。

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「幸福の近道は結婚」と考えているようでは幸せな結婚はできません

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照さんとその傍にいらっしゃる「不思議な世界の人」の仰っている事がよく分かります。 以前からこの国の人は食べ物に感謝の念も少なく、残飯はとても多い国です。 地球のどこかで餓えで亡くなっている方がいる事を、知識としてテレビなどで 知っているはずなのに。 自分に出来る事の中で、分け与える事をしようとしないこの国の人達。 競い比べ、その中で優越感だけが幸せと刷り込まれてきた私達。 ようやく東北沖大地震で、助け合う事が自分自身にも愛を分け合う事だと 目覚めて来たかと思いましたが、被災地以外のところに住む人の意識は もう過去の事と関心も低くなってきているような感じがします。 照さんのブログにて、「地球家族 年間購読 」に私も参加しました。 でも「世間」や「日記」は以前と同じく無料で公開していますよ。 未来の人達に美しい地球を残したいという照さんの気持ちを汲んでほしいです。 本当は神々や精霊達・地球・自然も人間と幸せを分かち合いたいんです。 もっと自然 神々 に心を向け、地球と共に歩める人間になりたいものです。 照さんは優しすぎるのかな〜。。。 心を汲める人にはとても良い本です。

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