スコーピオン パック ロッド。 スコーピオン[Scorpion]|バスロッド|ロッド|製品情報|シマノ

スコーピオンはロッドも熱い!!

スコーピオン パック ロッド

もくじ• スコーピオン ルアーフィッシングに、国境は存在しない。 スコーピオンの特徴 スパイラルX スパイラルXは縦繊維のシートの内層、外層を斜め方向のカーボンテープで巻くことによりサンドイッチ状にした3層構造。 斜め繊維に横繊維としての機能も持たせた新次元のブランクスです。 構造を変えただけなので重量を増やすことなくネジリ/つぶれ剛性の向上を実現。 シンプルな構成で、強さと軽量化を実現した唯一無二の基本構造です。 ハイパワーX キャスト時やファイト時に発生するネジレをさらに抑え込むシマノ独自の強化構造。 スパイラルXの最外層、あるいはカーボンシート縦横交差のノーマル構造の上からカーボンテープをX状に締めあげていくのが特徴。 これにより、ロッドの曲がりが釣り人の意図する方向性を保持し、ブランクスが持つ本来の性能がフルに発揮されます。 従来樹脂と比較してより軽量で高い強度を備えているのが特長。 リールシートに採用することで軽量化するとともにロッドの感度と操作性を飛躍的に向上させています。 スコーピオンの種類/タイプ 15101F-5(ベイトロッド) キャストアキュラシーを磨いたポータブルロッド 1581同様のコンセプトで開発され、高いルアー操作性能が持ち味のテクニカルロッド。 小型のトップウォータープラグを意のままに操作し、しなやかな追従性能でバイトに持ち込む唯一無二の存在。 1602R-5(ベイトロッド) 携行性能が魅力のテクニカルバーサタイルロッド ショートレングスながら、バットにかけてのパワーを持たせることで、ビッグフィッシュとのダイレクトなファイトを実現させるテクニカルコンセプトのベイトモデル。 継数を感じさせないしなやかな曲がりにより、自然にターゲットフィッシュを浮かせるパワーが魅力。 1652R-5(ベイトロッド) 数々のリグに対応するスタンダードバーサタイルロッド トップウォータープラグから、ヘビーシンキングミノー。 さらにはワーミングまで器用にこなすため、複数ロッドを持ち運べない状況下で頼れるバーサタイル性能を誇る1652R-2。 グローバルターゲットを狙うにあたっての、最初の一本に。 2602R-5(スピニングロッド) 携行性能が魅力のテクニカルバーサタイルスピニング ショートレングスながらバットにかけてのパワーを持たせることで、ビッグフィッシュとのダイレクトなファイトを実現させるテクニカルコンセプトのスピニングモデル。 キャストを躊躇するピンスポットでも、シャープな弾道でルアーをアプローチできる機動力が持ち味。 2651R-5(スピニングロッド) 使い手とフィールドを選ばないライトバーサタイルスピニング 手持ちの一本のロッドで、どれだけの魚種を手にすることができるかを追求。 喰わせのワーミングと小型プラグを一本の竿で実現することを目指したライトバーサタイルスピニングロッドです。 ベリーからバットにかけてのしなやかな荷重の移行が魅力。 スコーピオンのスペック/価格 スコーピオンの特徴を動画でチェック.

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19スコーピオンと青シャウラと呼ばれている初代ワールドシャウラ 今日のお題は19スコーピオン(ロッドの方です)。 今年のフィッシングショーで関東でも関西でもかなりの注目度でした。 もちろん他のシリーズはフルモデルチェンジや新規シリーズが無かったので、唯一フルモデルチェンジした19スコーピオンが騒がれるのは当然だし、昨今の多様化しているルアーフィッシングにおいて必ずしもブラックバスだけにとらわれないコンセプトのスコーピオンやワールドシャウラは非常に人気の高いロッドだからでもあります。 ただ、より騒がれた理由として直前の動画配信で村田(基)さんご本人が『今回のスコーピオンは初代ワールドシャウラ(青シャウラ)と全く同じ』と発言されたことで、より火が付いたという背景があります。 私のところに『実際にはどうなんですか?』と問い合わせがいくつも来るほどの破壊力でした 笑 通称、青シャウラと呼ばれる初代ワールドシャウラ。 私を昔からご存知の方、もしくはこのブログを最初から読み返したことのある方 笑 はご存知かと思いますが、元々私は青シャウラユーザーでした。 主に2010~2011年頃にシーバスゲームでのメインロッドとして使用していました。 (当時の動画はYouTubeで探してください 笑 メインで使用していた機種は2651R、2652R、2702R。 ガイド数が必要以上に多くなく、小型でもなく、PEラインはもちろん当時、モノフィラメントラインをメインに使用していた私にはこれ以上ない使い易いロッドでした。 19スコーピオンを私も送っていただきました。 とりあえずメインの2651Rと2652R。 村田さんが発表した通り、今回の19スコーピオンは青シャウラがベースで作られています。 それは当時の青シャウラの番手と見比べるとほぼ同じなところからも分かるかと思います。 ただ一部変更点があり、それによってどう変わったのかをちょっとだけ私の方で解説してみたいと思います。 まずは青シャウラより19スコーピオンが勝る点です。 ハイパワーXとは捻じれを抑制するための構造(外層のシマノ特有のぼこぼこしてるやつ)で、スパイラルXはメインブランクスをらせん状に内と外からX状に巻いて潰れに強くする構造でこちらは=薄くしても強度確保ができるということになります。 そもそもブランクス技術という意味では青シャウラよりも19スコーピオンの方がより最先端で高度な技術で作られていて、当然より軽量で強度的にも19スコーピオンが優れているということになります。 手前が19スコーピオン、奥が青シャウラのバットガイド。 リング自体はどちらもSICですが、フレームがチタンの青シャウラとステンレスの19スコーピオンという違いがあります。 青シャウラはY形状、19スコーピオンはK形状 皆さんご存知の通りステンレスのほうが重たいので当然、重量増になります。 もちろんステンレスガイドのメリットもあって、不注意で曲げてしまったとしても復元時に折れやすいチタンと、折れにくいステンレスということで、そこにメリットを感じる人もいると思いますが、重量的には青シャウラのガイドのほうが軽いということには変わりがありません。 塗装の有無で自重や振った際のシャープ感はかなり変わります。 青シャウラには見た目的にも特徴的だった レインボー チタンセラミック加工という特殊な外層コーティングが施されていました。 当時、初代カーディフエリアリミテッドとかにも採用されていたあれです。 今回の19スコーピオンはより強度的にも強く、傷の付きにくい塗装が施されていますが、同時にしっかりしているため重量増になります。 釣竿においてブランクスカラーや塗装は、俗に言うコスメという見た目の部分に属しますが、性能的にも非常に重要だと思っています。 以上が代表的な19スコーピオンと青シャウラを比べた際の優れている点、劣っている点です。 長所短所をどちらも加味すると、結果的に村田さんのおっしゃる通り19スコーピオンは青シャウラ以上の完成度と言えます。 これに技術的な進歩と、ロッド作りの味付けを加えて青シャウラの約半分の価格でリリースされるのが19スコーピオンです。 気になる方は名古屋キープキャスト及び店頭で触ってみてください。 もしくは直接、村田さんや私への質問でも構いません 笑 アーカイブ•

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【2020年最新版】携帯性抜群の最強パックロッド14選を紹介する【コンパクトロッド】

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ページコンテンツ• パックロッドまとめ、ざっくり。 はっきり言って、ほぼ自分用 ですので作りが雑です。 ルアーロッドで3ピース以上をまとめてあります。 他のサイトを覗いてみると、使ってないのによく色々書けるなと常に感心しています。 僕なんか使ってても大した内容書けないので。 なお、 持っているモデルや、触った使った事があるパックロッドは経験に〇を、仕舞寸法が50cm以下をクリアしているモデルがある場合は仕舞に〇を付けておきます。 もうね、4万、5万をこえるようなハイエンドモデルで仕舞寸法が50cmを超えてくるようなロッドは、個人的にもう買わないです。 パックロッドなのにかさばるし、機内持ち込みが不便この上ない。 70Lのスーツケースに斜めに入りますとか言われても、デカいスーツケース持って直接釣り場に行くワケじゃないですし。 ハイエンドなら仕舞寸法にも気を使って欲しいなと思っています。 十二分な強度を確保した上で50cmアンダーをクリア出来るメーカー、出来ないメーカーがあるので、その辺もパックロッドを選ぶ際の判断材料にしています。 メーカーさん、仕舞寸法が長くなった理由をいろいろアピールしてたりしますが、2万くらいまでならまだいいとしても、6万とかのパックロッドでいろいろ御託を 並べるのは売る為とは言え、正直残念です。 そして価格はモデルごとに異なる物が多いので、 ほんと大体です。 抜けているパックロッドもあります。 ごめんなさい。 分類も何となく自分だけで勝手に分かる感じになっています。 一応、記事に関しては、随時このブログでレビュー的な感じで紹介しているので一応、リンクを入れておきます。 フレッシュウォーター系 経験 仕舞 価格 記事 メガバス:ヒューガマルチピース 〇 〇 19,000 メガバス: 30,000 メガバス: 〇 25,000 メガバス:デストロイヤーシークレットシューティング 33,000 メガバス: 35,000 メガバス:レヴァンテ 〇 20,000 メガバス: 〇 20,000 メガバス: 〇 34,000 ダイワ: 〇 〇 6,000 ダイワ: 〇 10,000 ダイワ: 6,000 ダイワ: 〇 〇 15,000 ダイワ: 〇 21,000 ダイワ: 〇 34,000 ダイワ: 〇 〇 15,000 ダイワ: 13,000 ダイワ: 25,000 ダイワ: 〇 17,000 ダイワ: 〇 11,000 ダイワ: 〇 14,000 アブ: 〇 15,000 アブ: 〇 13,000 アブ: 15,000 アブ: 16,000 アブ: 〇 〇 12,000 エイテック: 〇 18,000 エイテック: 16,000 エイテック: 14,000 イズム: 〇 〇 30,000 タニヤマ: 〇 13,000 タニヤマ: 〇 45,000 タニヤマ: 50,000 タニヤマ: 29,000 タニヤマ: 37,000 シマノ: 30,000 アンリパ: 17,000 ラパラ: 16,000 ラパラ: 21,000 メジャクラ: 12,000 メジャクラ:ファインテール 17,000 スカジット:サスペンドフィーラー 39,000 テンリュウ: 27,000 ジャクソン: 17,000 ジャクソン: 〇 22,000 ヤマガブランクス: 〇 40,000 デプス: 〇 50,000 デプス: 〇 〇 9,000 レジット: 〇 〇 33,000 ドランクレイジー: 38,000 バックラッシュ: 〇 18,000 ハイドアップ: 58,000 ツララ: 〇 43,000 ツララ: 43,000 フィネス: 64,000 ルアマガコラボ:リアリズム 32,000 フィッシュマン:エクスパン4.

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