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「ブループロトコル」PS4でプレイできるの?推奨スペックから予想してみた

ブルー プロトコル サービス 開始

現在PC向けに開発が進められている新作アクションRPGブループロトコルですが、1番気になるのが CS機(家庭用ゲーム機)への対応。 Nintendo switch, SONY PlayStation4など 現在公式では何も明言されていませんが、プレイ人口が売り上げに直結するMMORPGにおいて CS機に対応しない事はあまり考えられません。 しかしながら、ゲームパッドなどの開発状況から察するに 後回しになっている感が否めないのも事実。 ということでブループロトコルが今後 プレイステーション4,またはプレイステーション5に対応するのか、 スペックや過去の事例から考察してみました。 PCとかよくわからん!という方は結論から読んだほうがいいかも• CBT推奨スペックからの考察 PS4,PS5の性能とブループロトコルCBT推奨スペックを比較する事である程度予想する事ができるはずです。 今回は 推奨スペックの中画質設定を基準と考えて考察しました。 一般的にGTX1060>GTX970>GTX 1050なので、ブループロトコルはこれらのゲームと比較しても 最も要求スペックが高いです。 この表から分かること• DQ10は4ヶ月後にWii Uが発売されるにもかかわらず、Wiiでサービス開始している。 (Wiiの普及率が非常に高かった、DQ10の要求スペックが低い、DQ10自体が開発に約8年かかった等の事が関係しているためあまり参考にならないかも• 新生FF14も三ヶ月後にPS4が発売されるにもかかわらず、PS3に対応している。 実際は旧FF14で対応する予定だったのが遅れただけだと思いますが。 新生FF14がPS4に対応するのにサービス開始から半年かかっている ひとつの目安にはなるかも• PSO2はPS3に対応しなかった。 理由はよくわかりませんでした。 どのゲームも 次世代ハード ps4 に完全移行している 結論 スペックや過去の事例から見て PS5に対応する事は間違いない。 言い切って大丈夫かな、、 PS4については• PS4に対応する 可能性はある• 早くても 半年~1年以上はかかる• 低~中画質が限界• まとめ こんな中途半端記事を最後まで読んで頂きありがとうございました。 なんとも微妙な結論になってしまいましたが、個人的には PS4も15%ぐらいあるかなと思っています。 ご指摘頂いて調べ直した結果、40%から15%に下方修正しました笑 情報を集めるのに苦労しましたが、その分信頼性のある記事だと思って頂けるとありがたいです。 以上!PS4、PS5の対応を考察してみたでした!!.

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『ブループロトコル』クローズドβテスト日程が発表。2月12日募集開始で、実施は3月下旬以降を予定

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公開の際にお守りいただきたい事項がありますので、詳細はお知らせをご確認ください。 今後、変わる可能性大です。 そのつもりでご覧ください。 ゲームスタート時の画面です。 キャラクリ画面。 これは公式のツイッターや動画でも見られると思います。 私は「 スペルキャスター」にしました。 魔法職ですね。 人気があったのは「 イージスファイター」でした。 敬遠されがちな盾職ですが、攻守のバランスが良いらしく、育てやすかったみたいです。 (バランス調整が入る予定です) ダンジョンでは、さほど職による明確な役割分担は無かった印象ですが、簡単なところしか行ってないので、この感想はアテにならないと思います……。 スペルキャスターには回復スキルがあったのですが、タンジョンでは使っていません。 ……あ、他の方が使ってて、私がやるまでも無かった、というか。 (スペルキャスターの装甲は紙なので、ヒールしていようがいまいが直撃喰らって即死してました。 ちゃんと避けてろ、て話です……) ただし今後は、回復スキルが無くなるそうです。 基本職種はこれ以上増えない……のかな。 分岐していく形みたいです。 2次転職とかそういうのですね、きっと。 アクションRPGだけど、ライトユーザーの為に操作もこれ以上複雑にはしないっぽいです。 思ったより若いテスターが多かったといいますし、スマホゲームからの乗り換えなど考慮に入れるとあんまり難しくするのも考えモノですよね。 こちらが私のキャラ。 一番最初は「 交易都市アステルリーズ」から始まります。 いわゆる「初期村」。 普通想像するチュートリアルはまだ出来てないっぽかったです。 最初に行かされる「 開拓局」。 ここでクエストを受け、また報告に戻る、という感じでした。 街中を移動する用の短距離ポータルと、マップ間を移動する長距離移動用のポータルがあります。 アステルリーズはとても広い街なので、ポータルじゃないと移動は面倒くさいです。 アステルリーズを出ると、アステリア平原-南に出ます。 出ると左右が海なのですが、右側の海は泳げます。 左の海に落ちたら即死でした(笑) 海中はまだ作り込まれていないのか……黒い砂漠やアーキエイジなど海中コンテンツのあるゲームタイトルとはさすがにちょっと違う。 一応泳げましたが、一応という感じ……。 レベル3にして最初のダンジョン「 虫砦」へ行ってこい、と。 この時点ではまだ狐を5匹狩ったところぐらいなのですが……(汗) ダンジョンのマッチング機能が大変便利でした。 どこに居ても申し込みさえすれば、マッチングした後ダンジョンに飛べます。 終わればまた元の場所へ戻ってこられます。 インスタンスダンジョンはマップ上に存在するので、走っても行けます。 確か初回は自力で走らないといけないんだったかな……? 途中でうり坊と遊んだりしてました。 アステルリーズはとても作り込まれていました。 武器やアイテムを作る場所もあります。 製作関係はサブクエストでした。 ドロップアイテムは……ん~……何をどこに使うか全く不明ですが、ちょっと渋いというか……要らないものたくさん、という感じ。 もしかしたらインベントリ課金しないとキツイ系かなあ、という気がします。 街では案外どこでも座れます。 ビーチもあったり……。 ハウジング機能の有無は分かりませんが、これは期待してもいいかもしれません。 ただし、開発元インタビューだと優先度は低め……ハウジング、是非実装してください。 ハウジングがある、というだけで寄ってくるユーザーも居ます。 私みたいなね。 ベンチに座っていたら…… なぜか、めっちゃ見られてる……(動けない)。 ……あの……なぜ土下座……?(汗) いずれもただの通りすがりの方だったのですけどね。 え~……、と、話を戻しまして。 前の記事でも触れましたが、ゲーム内マネーが2種類あり、そのうちのひとつでアバターが購入できます。 というわけで、買ってみました。 お着替え完了。 ブルプロではアバターに機能はつけないそうです。 お着替えついでに踊ってみました。 踊る時、笑顔なんですよね。 アホの子みたいでかわいいです(笑) 踊りのエモーションは、どのキャラでも同じだったと思います。 他のキャラの近くで踊ると、自然と同期するので、簡単に踊りが合わせられます。 ボイスチャットの実装は予定ナシ。 「 アニメの世界に入り込むというコンセプトとマッチしない」というのが理由だそうです。 チャンネルによって、一列になっていたり輪になっていたり色々だったようですが、テストの常で、最後はみんなで踊って終わりました。 テストのこういう雰囲気イイですよね。 私は見学側でしたが……。 アルファテストおわり。 以上です。 UI非表示の仕方が分からなかったので、色々出たままですみません。 カメラ機能とかが、実装されていたのかどうなのか、ちょっと分かりませんでした。 生活コンテンツは色々考えられているようです。 てか、だったらハウジンg……。 PvPについては「考えていないわけではない」程度だそう。 ただ、対人が好きではない人と完全に棲み分けができるまで実装はしないそうです。 ので、 PvPは正式サービス開始時には実装しないし、そこから近いアップデートでも実装しない、だそうです。 海外展開はもちろん見据えているけれども、まずは日本でしっかり成功させてから、のようです。 なので時期は未定。 インタビューを読むと、なんだか正式サービスまでのスケジュールがある程度決まっている印象ですね。 やっぱり国産ゲームだと、こういうところがイイですね。 この先の予定が気になります。 開発中のMMORPG「BLUE PROTOCOL」の公式Twitterが活動再開。 新たな展開の前触れかも? — 4Gamer 4GamerNews デスヨネー。 公式Twitterの活動再開に加えて、最新情報をまとめた動画レターの準備をしております。 準備が整い次第改めてご案内いたします。 今から楽しみです。 今後進展があれば、また記事にしたいと思います。 それでは、今回はここまで。 参考記事 開発・運営者に気になることをぜんぶ訊く!(ファミ通).

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ブループロトコルは有料無料?課金要素とガチャについてまとめ!

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目次 ブループロトコルとは とは バンナイナムコオンラインと バンダイナムコスタジオによる共同プロジェクトチームである 「プロジェクトスカイブルー」の中核をなすコンテンツとしてUnreal Engine 4で開発中の PC向けオンラインアクションRPGタイトルです。 劇場アニメに入り込んだかのような圧倒的グラフィック表現で紡がれる世界と、 オンラインゲームの特性を生かしたマルチプレイアクションを突き詰めたゲーム性を融合させた 完全新作のオリジナルタイトルです。 雑誌の記事なんかでもたまに間違えられていますが、 MMORPGではなく オンラインアクションRPGです。 MMOっぽいところもかなりありますが、 MMOではないそうです。 運営のこだわりみたいです。 プロジェクトスカイブルーとは ファンキットで配布されたロゴ 「プロジェクトスカイブルー」とは 「ブループロトコル」を中核に据えた、 新規エンターテイメントIPの創造を目的としたプロジェクトチームとのこと。 つまり ブループロトコルを中核に据えてこそいますが、 他のIPも展開するようです。 それ以上の詳細は現段階では不明です。 追記予定。 ブループロトコルの特徴 アニメ調の美麗なグラフィック すべて私がCBTのゲーム内で撮ったSSです 先ほどもあった通り、 劇画アニメに入り込んだような圧倒的グラフィックは本作の一つのポイントです。 どの場面を見ても綺麗ですね。 最高画質ならばどのシーンでもこのような感じです! マルチプレイアクションを突き詰めたゲーム性 最大20人で参加できるレイド 低レベルでも活躍の場がある親切仕様 「プレイヤーPT VS エネミーPT」がコンセプトになっており、敵がPTを組んでいるかのように協力して襲ってきます。 なんでもAIが導入されているらしく、 AIが勝手にリーダーを作ったりしてたそうです。 初期AIは強すぎて実装が見送られたとか。 CBTの段階ではあまり実感がありませんでしたが、 後衛を守るように前衛が割り込んできたり、ヘイトをとらないと こちらの後衛を優先して狙ってきたりはしました。 現段階では不明!サービス開始はいつになる? 現段階では未定です。 つまり 正式リリースはさらに先。 少なくとも来年以降ではないかと思われます。 勿論憶測にすぎませんが・・・。 できるだけいい作品として世に出てもらうためにも じっくり時間をかけて作ってほしいものです。 CBTでのプレイ記、評価等 こちらの記事でCBTの情報をまとめてあります。 少しでも興味を持った方は見てみるとよいでしょう。 公式動画 すでにご覧になられた方もいると思いますが、そうじゃない方もいらっしゃると思うので掲載しておきます。 PV第一弾.

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