全国 小学生 クロス カントリー。 【中止】JOCジュニアオリンピックカップ2020全日本ジュニアスキー選手権大会 兼 全日本小・中学生選抜スキー大会(ノルディック種目)要項

日清食品カップ「全国小学生クロスカントリーリレー研修大会」が最後の開催/日清食品HD協賛

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日清食品ホールディングス株式会社 社長・CEO:安藤 宏基 は、12月7日 土 、8日 日 の2日間、インスタントラーメン発祥の地である大阪府池田市の池田市民文化会館 愛称:アゼリアホール と吹田市の万博記念公園特設コースで開催される "日清食品カップ" 第22回「全国小学生クロスカントリーリレー研修大会」 主催:公益財団法人日本陸上競技連盟、後援:公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団 に協賛します。 全国47都道府県から小学生アスリートが大阪に集結! 昨年の大会の様子 本大会は、「未来ある若い世代に、あらゆるスポーツの基本となる正しい走法を学んでほしい」との日本陸上競技連盟の趣旨に賛同し、弊社が1985年から協賛している "日清食品カップ"「全国小学生陸上競技交流大会」の一環として開催される大会です。 小学生期の長距離走、持久走についての正しい技能やトレーニング方法の習得を目的とする本大会に、弊社は1999年の第1回大会から協賛しており、今年で22回を迎えます。 12月7日 土 は、池田市民文化会館にて、女子100mハードル日本記録保持者の寺田 明日香選手 パソナグループ陸上競技部 をゲストに招き研修会を行います。 12月8日 日 は、万博記念公園・東の広場特設コースにて、全国47都道府県代表の50チーム 大阪のみ4チーム、1チーム男女各4名 によるクロスカントリーリレーを行います。 なお、本大会は日本陸上競技連盟が進める選手育成改革に伴い、来年より "日清食品カップ"「全国小学生陸上競技交流大会」に統合され、今回で最後の開催となります。 弊社は創業者・安藤 百福 あんどう ももふく の「食とスポーツは健康を支える両輪である」という理念のもと、今後も未来を担う子どもたちの健やかな成長とチャレンジスピリットを応援していきます。 大会実施要項 主旨: 全国の小学生が、陸上競技の基本を学び、よい友達づくりをすることを目的として、1985年より開催されている "日清食品カップ"「全国小学生陸上競技交流大会」の一環として、小学生期の長距離走・持久走についての正しい技能・トレーニングの習得を目的とし、下記の要領にて研修会・競技会を開催する。 5kmのクロスカントリー周回コースを使い、女子3名 1,3,5区 、男子3名 2,4,6区 がたすきをつなぎます。 1~3位にはメダルと賞状、4~8位には賞状、各区間1位には区間賞 盾 が授与されます。 参加は出場チームの選手に限ります。 会場 池田市民文化会館 アゼリアホール 住所:大阪府池田市天神1丁目7番1号 阪急宝塚線「石橋駅」下車 西出口より徒歩約10分 万博記念公園 東の広場 住所:大阪府吹田市千里万博公園1番1号 大阪モノレール「公園東口駅」下車 徒歩約10分 出場チーム一覧 番号 都道府県名 チーム名 1 北海道 室蘭AC 2 青森県 東英ランニングクラブ 3 岩手県 北上ジュニアランニングクラブ 4 宮城県 ランナーズハイ 5 秋田県 秋田市ジュニア陸上競技クラブ 6 山形県 南陽東置賜駅伝ジュニア 7 福島県 鏡石第一 8 茨城県 茨城県日立市立大沼小学校 9 栃木県 芳賀真岡陸上クラブ 10 群馬県 アラマキッズ 11 埼玉県 ファイト川越陸上クラブ 12 千葉県 東葛RC 13 東京都 清新JAC 14 神奈川県 茅ヶ崎小学生陸上競技教室 15 山梨県 大国陸上クラブ 16 新潟県 弥彦ジュニア陸上競技教室 17 長野県 駒ヶ根中沢RC 18 富山県 A. TOYAMA Jr. 19 石川県 津幡ジュニア アスリートクラブ 20 福井県 敦賀ジュニア陸上クラブ 21 静岡県 寺子屋陸上 22 愛知県 SQUAD-TAKUYA 23 三重県 嬉野RC 24 岐阜県 新友陸上スポーツ少年団 25 滋賀県 長浜AC 番号 都道府県名 チーム名 26 京都府 本能陸上クラブ 27 大阪府 茨木アスリートクラブ 28 兵庫県 北浜ジュニアランニングクラブ 29 奈良県 三碓陸上クラブ 30 和歌山県 GOBOクラブ 31 鳥取県 アスリート米子 32 島根県 チーム浜田 33 岡山県 井村RC 34 広島県 広島ジュニアオリンピアクラブ 35 山口県 周陽体育振興会子ども陸上部 36 香川県 観音寺市立観音寺小学校 37 徳島県 三好市ドリーミー 38 愛媛県 ひうち陸上クラブ 39 高知県 羽根陸上クラブ 40 福岡県 那珂川ジュニアランナーズ 41 佐賀県 佐賀アスリートクラブ 42 長崎県 明峰ジュニア陸上クラブ 43 熊本県 Izukashi 44 大分県 滝尾陸上クラブ 45 宮崎県 宮崎スーパーキッズスポーツクラブ 46 鹿児島県 南さつまコミュニティ加世田陸上 47 沖縄県 沖縄アンテロープ陸上クラブ 48 大阪府 吹田ジュニア陸上クラブ 49 大阪府 ジャンピングゲート 50 大阪府 JRCみはら ダウンロード•

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【中止】JOCジュニアオリンピックカップ2020全日本ジュニアスキー選手権大会 兼 全日本小・中学生選抜スキー大会(ノルディック種目)要項

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美薗ランニングクラブ 12月9日に大阪府の万博記念公園で開催される『日清食品カップ第21回全国小学生クロスカントリーリレー研修大会』に、静岡県の代表チームとして出場を決めた。 設立から12年目にして初めて全国大会という舞台に挑むことになった。 クロスカントリーリレーは、1チーム6名(男子3名、女子3名)で行われ、9kmを6人でタスキを繋ぐ。 静岡県では、活動実績や競技大会などの結果を踏まえ、協会推薦で代表チームを決定。 日頃の活動にくわえ、静岡国際陸上や県小学生陸上などでの結果が評価され、同クラブが静岡県の代表チームに選出された。 今回大会に挑むのは、小田大賀くん、河合純星くん、清水康寿くん(ともに内野小学校)と、鈴木しえるさん(麁玉小学校)、和田愛加里さん(豊西小学校)、松本真憂さん(赤佐小学校)の6年生6名と、田光駿太くん(中瀬小学校)と犬飼梨愛さん(浜名小学校)の5年生2名。 男子エースの小田くんは、「初めての全国大会なので楽しみながら、悔いのない走りができるように頑張りたいです」と話し、女子エースの鈴木さんは、「日頃の練習の成果を発揮して、納得のできる大会にしたいです」と話した。 同クラブは、平成18年に伎倍小学校に通う児童7名からスタートした。 走ることを通して人間として大きく成長するという指導理念の下、美薗中央公園を拠点に活動。 指導に当たるのは、実業団のホンダ浜松で監督を務めた赤塚英男さんと、東洋大学のトレーナーを務め、北浜中学校のコーチも兼任する赤塚元さん親子。 これまでにも多くの有望なランナーを育て、今年の全国中学チャンピオンのさん(北浜中学校3年)もここの出身者。 一流のコーチ陣から指導を受けられること、他競技との両立が可能なこと、そして、何より楽しく練習ができるということが評判となり、子供だけではなく、多くの保護者が自主的にランニング指導に参加。 7名からスタートした同クラブは、現在では約200名の選手が所属するまでになった。 今大会で監督を務める赤塚元さんは、「今年は、クロスカントリーに向けて山登りをしたり、アップダウンのあるコースを走ったりと、大会に向けて準備をしてきました。 そんな中で今回、全国大会という舞台を与えてもらい、とても嬉しく思います。 子供たちには、その舞台でしかわからないことや、感じることができないことを経験して、初めての全国大会を目一杯楽しんでほしいです」と話す。 日頃の活動が評価されて掴んだ初めての全国という舞台。 これは、巣立っていった先輩たちが築き上げてきた歴史の上に成り立っている。 先輩たちが走ることができなかった舞台を存分に堪能し、静岡県の代表として、悔いのない走りを見せてほしい。 そして、今後は彼らの後を追いかける後輩たちの道標として、全力で走り続けてほしい。

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全国小学生クロスカントリー【個人の部】2019 結果・速報(リザルト)

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美薗ランニングクラブ 12月9日に大阪府の万博記念公園で開催される『日清食品カップ第21回全国小学生クロスカントリーリレー研修大会』に、静岡県の代表チームとして出場を決めた。 設立から12年目にして初めて全国大会という舞台に挑むことになった。 クロスカントリーリレーは、1チーム6名(男子3名、女子3名)で行われ、9kmを6人でタスキを繋ぐ。 静岡県では、活動実績や競技大会などの結果を踏まえ、協会推薦で代表チームを決定。 日頃の活動にくわえ、静岡国際陸上や県小学生陸上などでの結果が評価され、同クラブが静岡県の代表チームに選出された。 今回大会に挑むのは、小田大賀くん、河合純星くん、清水康寿くん(ともに内野小学校)と、鈴木しえるさん(麁玉小学校)、和田愛加里さん(豊西小学校)、松本真憂さん(赤佐小学校)の6年生6名と、田光駿太くん(中瀬小学校)と犬飼梨愛さん(浜名小学校)の5年生2名。 男子エースの小田くんは、「初めての全国大会なので楽しみながら、悔いのない走りができるように頑張りたいです」と話し、女子エースの鈴木さんは、「日頃の練習の成果を発揮して、納得のできる大会にしたいです」と話した。 同クラブは、平成18年に伎倍小学校に通う児童7名からスタートした。 走ることを通して人間として大きく成長するという指導理念の下、美薗中央公園を拠点に活動。 指導に当たるのは、実業団のホンダ浜松で監督を務めた赤塚英男さんと、東洋大学のトレーナーを務め、北浜中学校のコーチも兼任する赤塚元さん親子。 これまでにも多くの有望なランナーを育て、今年の全国中学チャンピオンのさん(北浜中学校3年)もここの出身者。 一流のコーチ陣から指導を受けられること、他競技との両立が可能なこと、そして、何より楽しく練習ができるということが評判となり、子供だけではなく、多くの保護者が自主的にランニング指導に参加。 7名からスタートした同クラブは、現在では約200名の選手が所属するまでになった。 今大会で監督を務める赤塚元さんは、「今年は、クロスカントリーに向けて山登りをしたり、アップダウンのあるコースを走ったりと、大会に向けて準備をしてきました。 そんな中で今回、全国大会という舞台を与えてもらい、とても嬉しく思います。 子供たちには、その舞台でしかわからないことや、感じることができないことを経験して、初めての全国大会を目一杯楽しんでほしいです」と話す。 日頃の活動が評価されて掴んだ初めての全国という舞台。 これは、巣立っていった先輩たちが築き上げてきた歴史の上に成り立っている。 先輩たちが走ることができなかった舞台を存分に堪能し、静岡県の代表として、悔いのない走りを見せてほしい。 そして、今後は彼らの後を追いかける後輩たちの道標として、全力で走り続けてほしい。

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