ダイナブック タッチパッド スクロール。 ノートPCのタッチパッドでスクロールもらくらく。ChiralScroll

スクロールロックの3つの解除方法!Scroll Lockキーがない時の手順も紹介!

ダイナブック タッチパッド スクロール

必要な機能にチェックを付ける タッチパッドジェスチャー一覧 一般的なタッチパッドジェスチャーの一覧を紹介します 操作 目的 タッチパッドを1本の指でなぞる• マウスカーソルの移動 タッチパッド上の任意の場所を 1 本の指でタップする• 項目の選択をする• マウスの左クリックと同様 タッチパッド上の任意の場所を 2 本の指でタップする• アプリ コマンドや、デスクトップ アプリのコンテキスト メニューを開く• マウスの右クリックと同様 3 本の指をタッチパッド上で横にスワイプする• 起動中のアプリ一覧が表示され、アプリの切り替えができる 3 本の指をタッチパッドの上から下に向かってスワイプする• デスクトップを表示する• 起動中のアプリをすべてアイコン状態とする 3 本の指をタッチパッドの下から上に向かってスワイプする• 仮想デスクトップを表示する• タスク一覧 起動中のソフト一覧 を表示する 左タッチパッド ボタンを押したまま、任意の方向に指をスライドさせる• 項目の移動またはテキストの選択• 左ボタンを押したままでのマウスの移動と同様 タップした直後に長押ししてドラッグ• 項目の移動またはテキストの選択• 左ボタンを押したままでのマウスの移動と同様 2 本の指を水平または垂直にスライドさせる• 画面またはドキュメントのスクロール• 画面上でのスクロール ボタンのドラッグや、マウスでのスクロール ホイールの使用と同様 画面上で 2 本の指をつまむように同時に近付けるか ピンチ 、遠ざける ストレッチ• 拡大または縮小•

次の

2本指で上下または左右にスクロールする方法<ジェスチャーコントロール付きタッチパッド>|サポート|dynabook(ダイナブック公式)

ダイナブック タッチパッド スクロール

タップをしてもクリック扱いにならなかったり、特に、二本指スクロールや、三本指でのブラウザバックの使い物にならなさはひどい有様で、本当に開発した人はこれで一日作業したことあるの?と、疑うレベル。 なんでこんななのか、を、よくよく調べてみると、クリックパッドのハードウェアの問題ではなく、「Synaptics ClickPad」の出荷時設定が僕に合っていなさそう。 という事が分かったので、設定を見直してみました。 結果、クリックパッドの動きはかなり良くなり、よほど細かい作業でなければ外付けマウスなしでも実用的なレベルに。 どうやら最近は、この機種以外のクリックパッド搭載機でも似たケースが散見されるようなので、心当たりのある方は、参考にしてもよいかもしれません。 設定したこと一覧 気に入らなくて変えた設定は以下のとおり。 <つまみズーム> 俗にいうピンチイン・ピンチアウト。 二本指スクロール中に思わず拡大されること多すぎです。 初期値より遅めに設定。 というか、もういっそのことオフにして、タッチパネル液晶でピンチイン・ピンチしたほうがいいような気がします。 <感度> 感度は最高設定(「軽く」)か、デフォルト(一段だけ「重く」)のどちらかで。 最高だと小さいボタンが押し難くなるような。 でも、一段重くすると、ごくまれに、カーソルの動きに違和感がある。 というか、思った通りに動かない事がある気がします。 <「SmartSense」の開始ゾーンを広く> キーボード操作中、うっかり、クリックパッドを触ってしまっても、「決められた領域」以外は無視してくれる機能。 デフォルトの「決められた領域」は狭すぎで、触りたいのに無視されることがヒジョーに多いです。 主にこいつが2本指スクロールを使いにくくしている主犯格。 でも、この機能を切ってしまうと、キーボードの真下に配置されているトラックパッドを間違って触った時にイライラするので、有効にはしておきます。 ということで、以下のような設定にしました。 タップは人差し指でするのが普通と思いますが、2本指、3本指操作は中指、薬指を添える形になるので、右利きの僕としては、パッドの右側領域は無視しないで欲しいところ。 いや、厳密にこの設定のせいなのかどうか分かりませんが。 でも、なんとなく、この設定を変えると、2本指スクロールの確実性が格段に増す気がします。 <「エッジスワイプを使用する」をオフに> トラックパッドを右端から中央へスワイプするとチャームが表示されるアレ。 暴発が多いのでオフ。 <その他> 好みの問題ですが、僕は加速度付きマウスカーソルが大嫌いなので、「Momentum(モーメンタム)」はオフに。 個人的にこの設定は要らない気がしますが。 <設定の反映> 最後に「適用」ボタンを押して設定を反映しましょう。 毎回ではありませんが、設定反映までに時間がかかることがありました。 必要なら再起動してもよいかも。 なんとも厚化粧な機能で思うところ有り MacBook Air や Pro 、VAIO Pro や Dynabook KIRA など、最近のノートPCのトラックパッドはかなり大きくなりましたが、この機種はそんな流行に乗りながらも、ユーザーによるバッテリ交換と薄さを同時に追求したためか、キーボード配置が手前気味で、トラックパッドとの間に十分な隙間が無いように感じます。 製品の市場性を考えれば、厚さ、という分かりやすいスペックを無視できなかった。 という事情は分かりますが、そういった縛りなしに設計できれば、「SmartSense」みたいな良く分からない機能はそもそも不要なんじゃ。 という気がして仕方なく、なんとも厚化粧で、いろいろ不幸だなぁ。 とは、しみじみ思います。 うーん。 Windows だよ。 分解してハードウェアの実装を見ると、制約の中で頑張っている姿が垣間見え、その部分については感心するわけですが、せめて、ユーザーが直接触るキーボードやトラックパッド部分は、ユーザーが工夫しなくても「使いやすい!」と思える状態で出荷してほしいものだと思います。 だってハードウェア的な問題じゃないて、設定でこんなに良くなるんだもの。 もったいないじゃない。

次の

Windows10

ダイナブック タッチパッド スクロール

解決方法• cpl」と入力して「Enter」キーを押します。 「マウスのプロパティ」ウィンドウが開いたら、右端にあるタッチパッドの「タブ」をクリック。 (タブ名は使用している PC やデバイスにより異なります)• 「設定」をクリック。 この手順以降、操作は使用デバイスにより異なります。 注意して下さい。 「スクロール」タブをクリック。 「2本指スクロール」「1本指エッジ スクロール」が無効になっています。 タッチパッドでスクロールできない原因はこれでした。 チェックを入れました。 「1本指エッジ スクロール」のタッチパッド有効範囲も調整。 「OK」をクリックしてウィンドウを閉じます。 これで、ノートPC のタッチパッドによるスクロールが復活! 原因は、Windows を「7」から「10」にアップグレードした時に これらの設定が変更されてしまったことのようです。 ドライバー等の不具合でなくてよかったです。

次の