ピクテ グローバル インカム 掲示板。 ピクテ・グローバル・インカム株式F(毎月分配型):組入銘柄情報

「ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド」ピクテ投信投資顧問 朝倉智也のファンドの視点Vol.1

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上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。 基準価額・基準価額 分配金再投資 ・分配金は、1万口当たりです。 基準価額・基準価額 分配金再投資 は、運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。 基準価額 分配金再投資 は、分配実績がある場合には分配金(税引前)を再投資したものとして計算していますが、分配実績のない場合には基準価額を表示しています。 なお、単位型投資信託の場合、分配金は再投資されませんのでご留意ください。 「設定来」選択時の「表示期間の騰落率」は、10,000円を起点として計算しています。 また、それ以外は開始日の基準価額を起点として計算しています。 分配実績がある場合は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。 実際のファンドでは、課税条件によってお客さまごとの騰落率は異なります。 また費用・税金等は考慮していません。 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。 分配金実績(税引前) 決算日 基準価額 分配金実績(税引前) 2020年06月18日 2,304円 10円 2020年05月18日 1,941円 15円 2020年04月20日 2,290円 15円 2020年03月18日 2,236円 15円 2020年02月18日 3,463円 15円 2020年01月20日 3,419円 15円 2019年12月18日 3,369円 15円 2019年11月18日 3,165円 15円 2019年10月18日 3,247円 15円 2019年09月18日 3,259円 15円 2019年08月19日 3,197円 15円 2019年07月18日 3,446円 15円 2019年06月18日 3,304円 15円 2019年05月20日 3,123円 15円 2019年04月18日 3,272円 15円 2019年03月18日 3,361円 15円 2019年02月18日 3,343円 15円 2019年01月18日 3,137円 15円 2018年12月18日 3,176円 15円 2018年11月19日 3,247円 15円 2018年10月18日 3,197円 30円 2018年09月18日 2,858円 30円 2018年08月20日 3,083円 30円 2018年07月18日 3,171円 30円 2018年06月18日 3,065円 30円 2018年05月18日 3,220円 30円 2018年04月18日 3,363円 30円 2018年03月19日 3,447円 60円 2018年02月19日 3,508円 60円 2018年01月18日 3,870円 60円 2017年12月18日 3,992円 60円 2017年11月20日 4,181円 60円 2017年10月18日 4,316円 60円 2017年09月19日 4,384円 60円 2017年08月18日 4,339円 60円 2017年07月18日 4,274円 60円 2017年06月19日 4,276円 60円 2017年05月18日 4,463円 60円 2017年04月18日 4,282円 60円 2017年03月21日 4,424円 60円 2017年02月20日 4,356円 60円 2017年01月18日 4,222円 60円 2016年12月19日 4,156円 60円 2016年11月18日 3,690円 60円 2016年10月18日 3,965円 60円 2016年09月20日 3,828円 60円 2016年08月18日 3,989円 90円 2016年07月19日 4,313円 90円 2016年06月20日 3,887円 90円 2016年05月18日 4,084円 90円 2016年04月18日 4,139円 90円 2016年03月18日 3,969円 90円 2016年02月18日 3,629円 90円 2016年01月18日 3,725円 90円 2015年12月18日 4,136円 90円 2015年11月18日 4,365円 90円 2015年10月19日 4,348円 90円 2015年09月18日 4,265円 90円 2015年08月18日 5,252円 90円 2015年07月21日 5,850円 90円 2015年06月18日 5,893円 90円 2015年05月18日 6,109円 90円 2015年04月20日 6,112円 90円 2015年03月18日 5,691円 90円 2015年02月18日 6,471円 90円 2015年01月19日 6,745円 90円 2014年12月18日 6,416円 90円 2014年11月18日 6,912円 90円 2014年10月20日 6,379円 90円 2014年09月18日 7,277円 90円 2014年08月18日 6,936円 90円 2014年07月18日 7,224円 90円 2014年06月18日 7,284円 90円 2014年05月19日 7,182円 90円 2014年04月18日 7,138円 90円 2014年03月18日 6,672円 90円 2014年02月18日 6,529円 90円 2014年01月20日 6,719円 90円 2013年12月18日 6,545円 90円 2013年11月18日 6,690円 90円 2013年10月18日 6,907円 90円 2013年09月18日 6,585円 90円 2013年08月19日 6,307円 90円 2013年07月18日 6,825円 90円 2013年06月18日 6,804円 90円 2013年05月20日 8,224円 90円 2013年04月18日 7,851円 90円 2013年03月18日 7,611円 90円 2013年02月18日 7,271円 90円 2013年01月18日 6,717円 90円 2012年12月18日 6,093円 90円 2012年11月19日 5,816円 120円 2012年10月18日 6,280円 120円 2012年09月18日 6,387円 120円 2012年08月20日 6,649円 120円 2012年07月18日 6,584円 120円 2012年06月18日 6,371円 120円 2012年05月18日 6,693円 120円 2012年04月18日 7,400円 120円 2012年03月19日 8,105円 120円 2012年02月20日 8,002円 120円 2012年01月18日 7,432円 120円 2011年12月19日 7,212円 120円 2011年11月18日 7,650円 120円 2011年10月18日 8,058円 120円 2011年09月20日 8,070円 120円 2011年08月18日 8,595円 120円 2011年07月19日 9,496円 120円 設定来累計 7,735円• 上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。 基準価額・基準価額 分配金再投資 ・分配金は、1万口当たりです。 基準価額・基準価額 分配金再投資 は、運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。 基準価額 分配金再投資 は、分配実績がある場合には分配金(税引前)を再投資したものとして計算していますが、分配実績のない場合には基準価額を表示しています。 なお、単位型投資信託の場合、分配金は再投資されませんのでご留意ください。 過去1年の月報• 過去の運用報告書 全体版•

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一般的な見解で言いますと分配金を出す投資信託は資産運用には向いていません。 確かに分配金を再投資すれば複利運用が可能ですが、それですと無駄な手数料がかかってしまうので、最初から分配金のない投資信託を選択した方がいいです。 分配金型の投資信託は、資産が目減りしても毎月一定額の収入が欲しいという人向けの商品です。 利益が出ているときはその収益から分配金がでますが、利益が出ていないときでも資産を削って分配金を出します。 ピクテグローバルインカムはアクティブ型の投資信託ですが、インデックス型に比べると信託報酬が高いものが多いです。 特に理由がなければ信託報酬の低いインデックス型の投資信託の方が有利なことが多いです。 ちなみに信託報酬は現時点で1. 81%ですが、外国株式に投資している「たわらノーロード全世界株式」という商品の信託報酬は0. 132%です。 信託報酬とは投資信託の運用・管理に係る費用のことです。 またこの商品は購入時手数料がかかる商品ですので、購入した時点で販売会社に手数料を取られてしまいます。 販売会社によって手数料が異なりますので確実なことは言えませんが、現時点の交付見積書を見ると「3. 85%(税抜3. 5%)の手数料率を上限として、販売会社が独自に定める率を購入価額に乗じて得た額」と記載されていますね。 ただ個人的には購入時手数料が無料(ノーロード)の投資信託をお勧めしたいです。 ですが必ずしもアクティブファンドはやめた方がいいというわけではありません。 そのファンドのコンセプトが気に入って購入するというのも私は有だと思いますに、中には優秀な成績を残しているアクティブファンドも存在します。 (でも分配金型だけはお勧めできないです) もしもまだ今後もピクテグローバルインカムを購入していくようでしたら少なくとも分配金は再投資して複利で運用するようにしてください。 いろいろと書いてしまったのですが、このピクテグローバルインカムの「世界の高配当利回りの公益株に投資する」というコンセプトが気に入って購入しているのでしたら、それは投資をする上で重要な要素ですし、そういった投資もいいのではないかなと思います。

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ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(1年決算型):商品概要

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とうとう、グロインの基準価格が本日10,000円に復帰しました。 今週の週間ダイヤモンドを読むと、アメリカの景気回復は2008年の第3四半期に再度落ち込むというレポートも出ていますが、まずは目出度いです。 何しろ10,000を切っていると分配金が出ませんので・・・4月から仕事も変わり忙しく、週1回のレポート転載でお茶を濁していますが、グロイン購入までの経緯は、自分自身への備忘録として、記憶が残っているうちに書き残していこうとこうと思っております。 とりあえず今回も 3月28日付のグロイン週次レポートのみ転載しておきます。 『ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型 週次レポ-ト(HPより転載 基準価額の騰落率過去1週間 0. 週初は、株式市場は破綻が懸念されていた米証券大手の買収提示価格の引き上げ報道、2 月の中古住宅販売件数の増加や小売をはじめとした好調な企業業績などを受け、信用不安や景気後退懸念が和らぎ消費関連などを中心に大幅上昇しました。 一方、公益株はほぼ変わらずとなりました。 週半ばには、米国の住宅価格指数の低下、2月の米耐久財受注の減少など弱い米国経済指標の発表を受けて、再び米国景気後退懸念が高まり、下落しました。 その後、ユーロ圏企業の好決算発表や、米国の個人消費の増加などを受けて上昇しましたが、週を通しては下落となりました。 週末の基準価額は、前週末比-121円となりました。 』 私、上海株も持っているのですが、こちらは購入時から比較し、50%近い下落です。 他の振興国も似たような状況。 大きなリターン(昨年度急上昇した)投資信託は、ここ数ヶ月の間に昨年年始の値まで戻しておりますが、そんな中で急騰も急落もあまりなかったグロインや、ワールドプライムは、今後も長期保有ができる投資信託の優等生と言っても良いと思います。 ただ、急に値を戻してしまったので、買い場を失ってしまった感があるのが残念ですが・・・ ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 最近忙しく更新できません。 とりあえず 3月21日付のグロイン週次レポートのみ転載しておきます。 『ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型 週次レポ-ト(HPより転載 基準価額の騰落率過去1週間 -1. 週初は、資金繰り悪化が懸念されていた米大手証券会社がニューヨーク連銀と米大手銀行による緊急融資受け入れを発表し、流 動性の急速な悪化が指摘されたことを受けて、資金繰りに支障をきたす金融機関が続出するとの不安感が高まりました。 この結果、株式市場は金融株中心に大幅下落となり、公益株式も下落しました。 その後、16日(米国時間)の米公定歩合の0. 75%ポイントの引き下げが実施され、更なる追加利下げ観測が高まりました。 こうしたなか、米国大手投資銀行2社が予想を上回る決算を発表したことなどを受けて、金融システムに対する不安が一時和らぎ、株式市場は上昇に転じました。 また、円キャリー取引(低金利通貨の円で調達して、高金利通貨で運用)解消の思惑から、他の主要通貨に対しても円が上昇し、基準価額にマイナスとなりました。 その後、金融システムに対する不安が和らぎ、株式市場が上昇したことで、円キャリー取引が活発になるとの思惑などから、円は主要通貨に対して下落しましたが、週を通しては基準価額にマイナスとなりました。 』 グロインだけでなく、ワールドプライムも購入しました。 本日分配金が出るとのお知らせも大和証券から送られてきました。 騰落率がグロインより良い数字を保っていますので、あと少しだけ購入できる資金的な余裕がありますので、グロインにするかワールドプライムにするか迷ってます。 詳しいことは後ほど書きます。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 所用によりしばらく更新できませんでした。 3月14日付のグロイン週次レポートが出ましたので、転載します。 『ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型 週次レポ-ト(HPより転載 基準価額の騰落率過去1週間 -3. うち為替で-178円、株式で-198円となりました。 3月10日には1万口あたり30円(税引前)の収益分配を実施いたしました。 週初は、住宅ローン大手の資金繰りの悪化や米国の雇用統計の悪化の発表を受けて、信用不安や米国の景気後退懸念が高まり、株式市場は大きく下落しました。 米連邦準備制度理事会(FRB)による信用市場混乱緩和のための金融システム支援策の発表を受けて、上昇する局面もありましたが、その後、米国の住宅ローン担保証券ファンドの債務不履行や2月の米国小売売上の予想外の減少といった弱い経済指標の発表を受けて、再び信用不安や米国の景気後退懸念が高まり、株式市場は下落しました。 また、円キャリー取引(低金利通貨の円で調達して、高金利通貨で運用)解消の思惑から、他の主要通貨に対しても円が上昇し、基準価額にマイナスとなりました。 ただし、金融市場や経済の先行き不透明感の高まりを背景に、株式市場は変動が大きくなり、公益株式も影響を受ける可能性が考えられます。 今後とも、世界の金融市場や景気動向などを注視していく必要があると見ています。 』 コメント欄に、先週まであっ た、「当ファンドの投資対象である公益企業の事業環境は良好との見方に変更はありません。 」というコメントがなくなりました。 昨日、記憶にない400円の下げがありました。 (本日少し値を取り戻しましたが)これから購入される方は、自分なりの基準価格の目安を持って購入の判断とされた方が良いでしょう。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 3月7日付のグロイン週次レポートが出ましたので、転載します。 『ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型 週次レポ-ト(HPより転載 基準価額の騰落率過去1週間 -4. うち為替で-203円、株式で-227円、その他で-2円となっています。 その後、エネルギー価格の上昇を背景に上昇する局面もありましたが、週を通しては下落となりました。 相次ぐ米国の景気後退を示唆する経済指標の発表やドル安を容認する金融当局者発言を受けて、米国の利下げ観測や欧州中央銀行も米国の利下げに追随するとの見方が高まりました。 企業業績が相対的に景気に左右されにくく、配当利回りの高い公益銘柄への投資は今後も優位性を発揮すると考えます。 ただし、金融市場や経済の先行き不透明感の高まりを背景に、株式市場は変動が大きくなり、公益株式も影響を受ける可能性が考えられます。 今後とも、世界の金融市場や景気動向などを注視していく必要があると見ています。 』 円もとうとう100円。 米欧中央銀行の共同介入を持ってしても、大幅な円高(というかドル安)と世界的な株安は改善されそうもありません。 地合の悪さをモロ受けて432円安。 その後、昨日、本日と値を戻していますが、今後の展開はまったく読めません。 下がったと思ったら、劇薬で市場介入をしてきますので・・・あと、50万口ぐらいは買うつもりですが、なかなか買うタイミングがみつかりません。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 昨日のピクテとグロインの追加注文を行いました。 前日の基準価額 3/9注文の為。 3/11約定 及び、口座残高 土曜から火曜にかけて追加入金をしました)を確認し追加注文。 前日の米株式が、米経済のリセッション(景気後退)入りの懸念や金融機関の業績悪化に対する警戒感に押されて続落したのを受けて、2~3日は相場は低迷したままとタカを括っての強気の買い注文。 注文した際には、円もニューヨーク株も好材料は無かったのですが、ダウの下げが3営業日連続で下げ幅が500ドルを超え、下落率が4.2%に達したこと、景気対策として米欧5中央銀行による新たな協調資金供給策が発表されたことを受け、私が惰眠を貪っている間に急反発しており、。 本日朝のNHKニュースを見て真っ青になってしまいました。 結局落ちた分だけ上がっており、本日のニューヨークの上昇分(3.55%)とほぼ同程度の123円上昇。 安く買おうとした目論見が見事に崩れてしまいガッカリです。 まぁ、前回の買いに比べると、お金がもう底をついてきたので、1/6程度の規模だったので、あまり痛手は無かったのですが、月曜日の基準価額の発表を悠長に待っていただけ、買いを遅らせ、その分数万円損をしたと思うと悔しいです。 あと、80万円ぐらいは買おうと思ってますが、また大きく下がらない限りは、しばらく様子見といくつもりです。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 このブログを始めて、買う買うと言いつつ見送っていたグロインですが、先週の金曜日に、新宿のK証券にてついに申し込みを行いました。 他の証券会社では、金額指定なのですが、この証券会社は口数指定。 つまり、100万円口座に入金していると、通常は、入金額の範囲内で、手数料を含んだ形で買い付けを行うのですが、口数指定の場合は、前日の基準価額を基に、手数料を加算し買い付けを行う形となります。 基準価額が、前日を上回る場合には、追加入金が必要ですし、逆の場合には、おつりが来ます。 100万円口座入金ならば、基準価額が10,000円ならば、2.1%の手数料を差し引いて買い付けしますので、およそ96万~97万口が口数指定で買い付けができるという仕組みです。 7日に購入した場合、翌営業日(この場合は10日)の基準価額となるので、10日の基準価額が上がるか下がるを予想し購入しなければなりません。 私は、10日が決算日で分配があること。 (これだけで最低30円は下がります)、7日当日1ドル101円台に突入し、為替の影響により下落が見込まれること、ニューヨークダウが朝方下落で始まったことの3点から、10日に大幅に値を下げると予想し、口座残高全力で申し込みをしました。 もっとも、申し込みの際、基準価額が10000円を切っているので、分配はされないのではと、窓口の担当の方は話されていましたが・・・前日の終わり値9881円を目安に買い付けを行いましたが、本日の基準価額9774円なので、更に100円以上安く買うことができました。 手数料を加味していくらで買えたかは、明日証券会社に確認してみないとわかりませんが、私の知る限りでは、グロインの最安値だと思いますので、ラッキーだったと思います。 ただ、現在の為替や株の状況では大きな上昇は望めないので、当分30円配当が続くのではないかと思ってます。 (大統領選挙ぐらいまでは厳しいでしょう) また、ワールドプライムも合わせて購入しました。 グロインほどではないにしろ、或る程度の口数を購入。 こちらは、100円配当が何時まで続くかは分かりませんが、グロインに比べれば、安定しているような気がします。 (1/26に9678円という最安値を記録してからは分配しつつ、基準価額が回復してますので。 こちらも、9911円で注文しましたが、約定は9823円と安く買えました。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 京都銀行のインターネットバンキングでグロインを購入できるようになりましたが、ただ今50%キャッシュバックキャンペーンを実施していますので、関連情報としてお知らせしておきます。 西日本シティ銀行と同条件ですが、シティ銀行のように、支店での口座開設が条件ではありませんので、エリア以外の方も利用でき、大変便利です。 ただ、口座手続きが、「 申込書到着後、約10日間から2週間でお届けします。 」とあり、非常に時間がかかります。 今回の絶好の買い場には、今から申し込んでも、おそらく間に合わないかも知れませんね。 さて、グロイン、今日はやや値を持ち直し、基準価額が9,954円でした。 もうすぐボーナス分配日ですが、いくら分配されますかね。 私は、100円だと思ってますが・・・ 100円配当があれば、その翌営業日に購入したいと思います。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 2月29日付のグロイン週次レポートが出ましたので、転載します。 『ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型 週次レポ-ト(HPより転載 基準価額の騰落率過去1週間 -0. うち為替で-23円、株式で-57円、その他で-2円となっています。 週初は、市場予想を下回るRWE(ドイツ、総合公益事業)の決算や見通しが発表されたことなどから、軟調に推移しました。 その後、一部米国小売大 手の好決算が発表され、景気後退懸念が和らいだことから、上昇する局面もありましたが、市場予想を下回る米国の実質国内総生産(GDP)伸び率や失業保険申請件数の増加などを受けて再び景気後退懸念が高まり、下落しました。 』 大幅な円高と世界的な株安を受けて321円安。 とうとう、9,881円まで値を割り込んできました。 ここで飛びつきたいところですが、9,790円を買いの目標値としております。 今週末にかけて各種経済指標値の発表を控えているところですので、それを待って買いに行こうと思ってます。 たぶん9600円前後までは下がるでしょう。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 本日為替が著しい円高となり、9時21分現在102円となっています。 ピクテ投信のヘッドトレーダーも「急激なドル安/円高が株式相場を壊した格好だ。 ここまで円高が進むと主力の輸出企業の業績は厳しくなる。 ドル安が落ち着くまで相場は不安定な状態が続くのではないか」とロイターの取材に対して回答をしております。 まだ、ニューヨーク市場は開けておりませんが、この1週間の間に、主な経済指標が相次いで発表されます。 (3日に2月米ISM製造業景気指数、5日に2月米ISM非製造業景気指数、7日は2月米雇用統計が発表予定)これらの経済指標を織り込んで、FOMCの利下げがあるかも知れません。 今すぐグロインを購入したい欲求に悩まされますが、とりあえず、今週発表される経済指標を受け、株価の調整が週中から週末にかけて局面を迎えると観測しておりますので、心理的な目安である1万円割れ(9700円ぐらいが希望基準価ですが・・・)となったら、買いのアクションを取ろうと思ってます。 [本日276円下げて10202円となってますが、まだまだ下がりそうです。 ] また、ワールドプライムも1万円を割り、手頃感が強いので、少額購入に踏み切ろうかなと思ってます。 [本日132円下げて9827円です] ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。 誰でも購入可能な公募の株式投資信託のうち、運用残高が1兆円を超える5つの投資信託の契約者数が合計で300万人超に達することが分かった。 最近の株安で投信の運用成績は悪化しているが、「貯蓄から投資へ」の流れを背景に、契約者数は着実に増加しているとみられる。 残高が1兆円超の投信は、国際投信投資顧問の「グローバル・ソブリン・オープン」、ピクテ投信投資顧問の「グローバル・インカム株式ファンド」、野村アセットマネジメントの「マイストーリー」、大和証券投資信託委託の「グローバル債券ファンド」、日興アセットマネジメントの「財産3分法ファンド」の5つ。 16日 16:00 このブログを読まれている皆さんは、ご存知かもしれませんが、投信の簡単な紹介を 「グローバル・ソブリン・オープン」信用力の高い国債に絞って投資(毎月分配) 7711円 「マイストーリー」ファンドオブファンド。 投資信託証券を主要対象(年6回分配) 9490円 「グローバル債券ファンド」世界先進国の国債を中心に幅広く運用(毎月分配)10401円 「財産3分法ファンド」資産(不動産、債券及び株式)に分配投資(毎月分配) 9086円 投資信託の横に本日付けの基準価額を書きました。 グロインが分配金を出しながらも、 10530円を維持してますので、如何に運用上手の投信であるのが判っていただけると思います。 ブログ村・投資信託ランキングに参加しております。

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