バビロニア 18 話。 【FGO】バビロニア18話の戦闘シーンの作画が凄かった!みんなの反応まとめ

【FGOバビロニア】第18話のネタバレと感想!良いキャラしかいないじゃないか!

バビロニア 18 話

Voters: 180 redditの反応 215 points ケツ(ァルコアトル)の宝具シーンだけじゃなく、ギルの演説も素晴らしかった。 ギルの声優、関の素晴らしい仕事。 残りのエピソードもめちゃくちゃ楽しみ。 redditの反応 66 points ウルティモ・トペ・パターダからのピエドラ・デル・ソルがめちゃくちゃカッコイイ。 redditの反応 55 points ケツァルコアトルの一連のシーンには鳥肌が立った。 FGOはプレイしてなかったから、こんな彼女を見て吹っ飛ばされたような気分だ。 ゲームだとサーヴァントの宝具は1人1つだから、彼女みたいに複数の宝具を持つキャラはなんか損なんだよな。 redditの反応 144 points このシリーズのサウンドトラックには驚かされ続けている。 そのうち一人はキャメロットの映画も担当するらしい。 redditの反応 272 points ところで、次回は3月7日になる。 ここ最近の凄まじいクオリティを見ていると、たくさんの休みを挟まれてもなんだか怒るのが難しい。 いつもながらグレートな仕事だ。 クローバーワークス(アニメスタジオ)。 redditの反応 253 points エピソードへの悪かったところ: ケツのサヨナラのキスを省略。 良かったところ: 弁慶の最後のシーンがゲームよりも ずっと良かった。 というか、悪かったところ以外全部。 どうして彼らは俺にこんな仕打ちを。 スポンサーリンク redditの反応 29 points 本当はグッドバイキスがあったの? 何てこった。 彼女の退場がもっと壮大になったのに。 redditの反応 23 points キス無し?藤丸がこのエピソードの真の敗者。 弁慶の活躍とトレードオフだったんだろうけど、まあその価値はあったね。 redditの反応 神様。 俺はエピソードの間中めそめそと泣いていました。 ここにはすべてがあった。 ギルのスピーチ。 ケツの宝具。 エルキドゥとギル。 戻ってきたゴルゴーン。 Fateファンとして、なんという幸せな時を生きているのだろうか。 今まででベストエピソード。 たぶん10回は見直す思う。 redditの反応 214 points おもしろい事実:ケツはマーリンのせいで弱体化している(エピソード14) つまり、この宝具は彼女のフルパワーではない。 redditの反応 139 points 2020年はキャスギルに投票する! redditの反応 128 points ケツアルコアトルの恒例の究極爆発キックをする。 やっぱりライダークラスだな。 今週は核隕石キック。 このやりすぎな圧倒的アニメーションの宝具は、いくら見ても足りない。 メソアメリカの女神として、彼女はチクシュルーブ衝突体の化身でもある。 恐竜たちを滅ぼした隕石だ。 大地の女神にぶつけるのに、これ以上のものがあるだろうか? 残念ながら、(実際の隕石も)大地を殺すことはできなかったけど。 痛かっただろうけど、ティアマトは生き延びた。 redditの反応 120 points アーチャーギルしか知らずに、このアニメで初めて彼を知った。 キャスターギルは私の尊敬をあらゆる意味で勝ち取った。 だから君は何も見逃していないよ。 そしてこのアニメは彼の素晴らしさに見事に報いてくれた。 イスカンダルでさえカリスマA。 redditの反応 55 points 今まででベストエピソード。 redditの反応 57 points エンディングへ向かう移り変わりがハイプ(興奮)すぎて、次回のお休みが責め苦になってしまう。 redditの反応 頭が吹き飛ばされるような衝撃。 やっぱり、この終盤の展開に本当に全力を注ぎこむこむつもりなんだな。 このエピソードのクレジットの名前が、ここ数年で一番混雑していたとしても驚かない。 弁慶とケツがスタイルと衝撃と共に退場。 ここらへんで失礼するよ。 少なくともあと12回はこのエピソードを見るつもりだからね。 スポンサーリンク redditの反応 141 points ワオ、毎回素晴らしい戦いがあるのが普通になってしまったけど、今回はいつも以上だった。 牛若丸vsNot弁慶、ケツァルコアトルvs(CGが良くなった)ティアマト。 さらにはゴルゴーンの戦いも控えてる! ついに藤丸は3女神同盟の最後の一人を ハーレムに迎える! 偉大なシーンには絶対にアクションが必要ってわけじゃない。 ウルク市民に向けたギルガメッシュのスピーチは本当にパワフルだった。 例えウルクが滅びようとも、彼らは血によってではなく、伝承の中にこそ生き続ける。 この部分では、杉の森(フンババの住処)に行くことをエルキドゥに止められた時の彼のスピーチを思いだした。 人間は神と違い、死ぬことが定められている。 しかし人間は偉業を為し、後に続く者たちの記憶に残ることで不死性を獲得するのだ。 これは、ギルガメッシュ叙事詩に一貫するテーマでもある。 ナスバース(奈須きのこ氏が作った世界)バージョンのギルガメッシュでは重要な要素だというのはわかっているから、私のことは気にしないでくれ。 勿論どちらにしても素晴らしいスピーチ。 あのシーンでの音楽も好きだったな。 一話の最初の奴と同じ。 バビロニアで一番好きな1曲かもしれない。 redditの反応 39 points かわいそうな弁慶、宝具シーンがカットされる。 redditの反応 89 points 予算の半分が宝具に使われているんじゃなかろうか。 (無限の予算) クローバーワークス:Hold My Command Spell(令呪持ってて) (hold my beer というミームの改変ですねw) MALの反応 グレートエピソード。 ケツは素晴らしい。 MALの反応 何てこった。 …マジで完ぺきなエピソード。 エンディングも素晴らしい。 このアニメ化には心から満足している。 MALの反応 何と言うファンタスティックなエピソード。 ケツの宝具は素晴らしかったし、今回のティアマトはずっと良く見えた。 ジーザスクライスト、作画が神レベルだ。 Sasuga Onsen-sensai(アニメーター) このエピソードはフェイトを素晴らしいものにしているすべてがあった。 結束するシーン、コメディ、感動。 そして勿論圧倒的ビジュアル。 この傑作が見逃されないことを望む。 (Reddit以外の西洋コミュニティで) 残り3話。 どう料理してくれるのかが楽しみで仕方ない。 MALの反応 何という素晴らしいエピソード。 マジで言葉が見つからない。 クローバーワークスは本当に素晴らしい仕事をしてくれた。 最後の3話が楽しみ。 個人的には一週間の休みも気にならない。 MALの反応 言わねばならない。 これは爆発するようなエピソード。 ケツのその身を犠牲にした攻撃にはめちゃくちゃ興奮した。 MALの反応 ギルのスピーチはマジで素晴らしい。 そしてシドゥリ;-; ケツのキスがないのはガッデムだけど、それでもグレートだった。 ゴルゴーンママが戻ってきたyay 来週の休みが残念…。 MALの反応 このエピソードの美しさにほとんど泣いてしまった。 一週間多く待たないといけない。 MALの反応 イスカンダルが最もカリスマな王と言う奴は、間違いなくこのギルをまだ見ていない。 MALの反応 このエピソードは本当に最後の戦いに感じる。 全力、そして素晴らしい:3 MALの反応 シンプルに偉大なエピソード。 MALの反応 これまでで最高のエピソード。 ナイスなタッチで溢れていた。 キングの髪についた血。 シドゥリへのギルの静かなお別れ。 立香へのケツの最後のウインク(キスがカットされたのは残念)。 ティアマトもずっと良くなった。 ブルーレイでは前回の姿も直して欲しい。 MALの反応 なんてこった!!こんなにすさまじいエピソードを見るのは久しぶり! MALの反応 命を燃やし勝利を手にするサーヴァント。 フェイトアニメのこれが好きなんだ。 引用:reddit, MAL MALスコアは7. 大絶賛でしたね。 皆さん本当に興奮冷めやらぬ感じで、熱を感じる反応も多かったです。 それも当然に感じるくらい、私も見てて本当にワクワクしました。 一つ一つのシーンが愛しい。

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【FGO】真面目なシーン多めのバビロニア18話で「私は駄目な女神です」の石板がイシュタルの傍らに置いてあって草

バビロニア 18 話

202• 424• 239• 216• 346• 8,023• 8,176• 369• 753• 179• 180• 4,587• 101• 119• 114• 152• 144• 651• 1,257• 128• 1,134• 330• 1,293• 109• 219• 254• 174• 118• 847• 284• 471• 5,208• 137• 167• 386• 725• 140• 205• 122• 135• 266• 351• 631• 952• 101• 636• 363• 945• 501• 373• 155• 6,545•

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『Fate/Grand Order

バビロニア 18 話

うおおおおおおおおおお!!!! ようやく!!ようやく!! が覚醒したあああああああああ!!! ふう。 待ちくたびれました。 あの1話の感動から16話焦らされて、ようやく戻ってきた。 いや、確実に1話を上回ってる。 ついにパワーを見ました。 いや、版『Stay night』パワーと言ったほうが正しいかな。 もちろん違う作品ではあるんだけどね。 しかしアニメを語る上で呪いのように付き纏うufoの。 今回Clover Works が制作に入ったときも、誰もがufoの影を見たと思います。 そしてようやく、ようやく。 がアニメーションとして完成した。 物語の終盤に相応しい、素晴らしいアニメーションだったと思います。 詳しくは「私の感想」欄で語りたいのでこの辺にしてと。 それでは参りましょう。 私の感想 まあせっかく私のブログですし、私の感想をば少し挟ませてください。 Clover Worksの限界突破 モノが違う なに?Clover Worksは10倍使えるの?(別アニメぶち込むな) 正直ね、の作画ね、序盤以外はあんまり良くないんですよ。 確かに一枚のパワーはあるんだけど、 引きの作画が弱かったり、戦闘シーンも枚数少なそうだったし、魔獣のCGも結構浮いてた。 あと17話のティアマトのCG、一瞬「かな?」と思いましたよほんと。 酷すぎてお話にもならない。 (*戦闘シーンの比較だと11話の戦が分かりやすいです) で、今回。 もうAパート冒頭から分かる「何かが違う……」感。 例えるなら、圧勝したライバルが修行を終えた主人公を見て「こいつ……本当に俺が倒したアイツなのか?」みたいな感じ。 察して(投げやり) 影から色味から、17話とはすべてが違う。 髪のゆらめき、表情一つ、背景美術。 果ては音響ですら段違い。 別にでなければならない理由はない。 ヌルヌルじゃないアニメでも面白いものはごまんとある。 でもあの1話を見たときの、「あのクオリティがこれからずっと見られるのか」という高揚感。 Clover(A-1)の総力のような作画で、重厚な世界観を余すことなく貪り尽くせるのかと。 2期連続覇権も期待できるほどのパワーが、少なくともこの作品とあの1話にはあった。 しかし残念、いや当然ながらペース配分というものがあって。 さすがのClover(A-1)でもそこまで求めるのは酷だったと思う。 明らかに作画コストを節約しているのが見てて分かったし。 このままなあなあで終わるのかな、もうアニメに対する興味も薄れてきて、それでもまだ、まだ何かあると見続けてきて。 ようやく、のMAXを見ることが出来た。 間違いなく今期最高のアニメーションの一つだったと思います。 あの中盤は、今だけは忘れて拍手を送りたい。 ありがとうClover、素晴らしいアニメーションを。 願わくばあと残り3話、このクオリティが維持されますように。 ようやく弁慶(坊)が………… 待ってたよおおおおおおおおお!!! もうね、これが言いたくて仕方なかったんです。 早く弁慶出してくれと。 なんかあまりにも不遇すぎて、このまま出さないんじゃないかと思うくらい不安でした。 しかし最後の最後、弁慶の活躍無しにはこの結末は得られなかったでしょう。 ありがとう、弁慶。 とはいえ原作だとカッコよく宝具を決めてくれるんですけどね。 「 五百羅漢渡海 ごひゃくらかんふだらくとかい」っていう宝具なんですけど。 効果を簡単に説明すると「敵を浄土まで強制的に連れて行く」というものです。 ギル様ほんとかっこいい……。 の時代は 「神と人が袂を別つ運命の時代」です。 いつか解説したかも知れませんが、王というのは半神半人の英雄であり、それゆえ神にすら理解できないほどの広い視野を有しています。 神をも超越した王が、の民を鼓舞し、「人の力」を力説する。 「人の時代を始める」ことを宣言する。 神も人も超えた者が、「人の世界」を選ぶ。 まさに人類讃歌。 そしてさらに、この演説の最後に 「その命、 王 われに捧げよ!!」という台詞があります。 これはゲームのテキストだとよく分かるのですが、ギ ルガメッシュの一人称は 「 我 オレ」です。 「 我 われら」という使い方をしない限り、今まではこの一人称が使われてきています。 しかしこの終局で、が 「 王 われ」と口にしたこと。 少なくともこの瞬間だけは、人を超越したが「人の王」として君臨した証拠なんじゃないかなと思います。 ギル様に手首を掴まれてるキングゥの右手の感じ好き なんかメンヘラ彼女と寡黙イケメンの喧嘩みたいですね?(両方のファンから怒られろ) キングゥに対するの接し方、以前私が考察?したシドゥリさんのキングゥにかけた言葉の意味と似通うものがありますね。 まあ内容を知っているので分かって当然なところはあるのですが、ひとまず安心。 「あなたは空っぽではない。 あなたの器は紛うことなきエルキドゥです。 たとえ中身が違っているのだとしても、あなたの成してきたことは、 『在り方』はきっと損なわれない。 だからかつての「友」に、そしてあなたにも、アリガトウ。 」 ギル様の 「言わねばわからぬか!」がたまらないですよね。 ではないのは理解しているのですが、この信頼感みたいなのにグッときます。 「唯一の友」というエモエモの究極ワード。 たまらない。 ストーリー解説 さて、ここからは 解説コーナーになっていきます。 これまでのとの関連性や人物像の紹介、色々やっていきます。 太陽歴石 ピラ・デル・ソル ケツァル・コアトルの奥の手。 古代アステカの巨石。 世界の過去と現在のすべてを示すというアスティック・カレンダー。 直径3. 75メートルのこの巨石が頭上に出現し、これを「門」とし、神霊そのものとしての大元であるケツァル・コアトルによる権能の一部を引きずり出す。 広範囲にわたって荒れ狂う強烈なはまさに神威そのものとして映るだろう。 ケツァル・コアトルはこの宝具展開によってティアマトの滑走路である黒泥を蒸発させ、エレシュキガルの冥界落としまでの時間を稼ごうとしたのですね。 しかしティアマトが「飛ぶ」という予想外のアクションにより作戦失敗。 ティアマトを地に落とすために展開した宝具 「 炎、神をも灼き尽くせ シウ・コアトル」も失敗。 ( ケツァル・コアトルの攻撃がティアマトに通るのは、彼女が南米の神であるからです) ちなみにケツァル・コアトルはマルドゥークの斧を神殿にぶつけた時点で「三女神同盟を意図せずとも破った」扱いになり、 その神性の大半を失っています。 つまり半分以下の力であの威力なので、ケツァル・コアトルはヤバイです。 そしてそれを無傷で受け止めたティアマトはもっとヤバイです。 終わりに いかがだったでしょうか。 ようやく、ようやくが盛り返してきたなあというのが正直な感想です。 もちろんストーリーは面白いんだけど、単純に「アニメ」としてのパワーは微妙だったんですよね。 少なくともお金のかかっていそうな匂いのする1話の期待からは程遠かった。 それがようやく、ようやく花開いた。 特に私が感動したのはSE。 炎が破裂しているような音が身体に響いてくる感覚に鳥肌が止まりませんでした。 今までは爆発の音もイマイチだと感じていただけに、本当に嬉しかったです。 まあ色々と言いたいことはなくもないですが、この18話は文句なしの拍手大で締めくくっていいでしょう。 最高のでした。 では、来週へのハードルもあげたところで今回はおしまいにしましょうか。 コメントとかくれたら嬉しいなあ! (コメント、感想、批判、なんでもござれ。 新米には反応だけでありがたいものです。 それでは、またの機会まで。 ) 画像はTVアニメ『 -絶対魔獣戦線- 』第18話 より引用しています。 hirotaki.

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