競馬まとめ ハロン。 競馬のハロンの意味は?ハロンタイムを使った予想で的中率アップ!?

競馬のハロンの意味は?ハロンタイムを使った予想で的中率アップ!?

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1:ハロンの意味 競馬用語でよく耳にするのが、「ハロン」です。 「2ハロン」や「3ハロン」、「ハロン棒」といった使い方で聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。 聞いたことはあっても、意外と意味を知らない人も多いようです。 「ハロン」とはイギリスで使用されている距離を示す用語で、「furlong」と書きます。 日本では、1ハロンを200メートルに換算しています。 競馬場にはハロン棒という標識がありますが、これは200メートルごとにたてられているのです。 ただしハロン棒に書かれている数字は、ゴールまでの残りの距離を示しています。 ハロン棒に4という数字が書かれている場合には、ゴールまで残り400メートルということです。 着順掲示板には上がり3ハロンのタイムが掲示されますが、1ハロンは200メートルなので3ハロンで600メートルのタイムとなります。 1ハロン=200メートルということを覚えておくと、タイムの見方もわかってくるのではないでしょうか。 今回は、「ハロン」に注目して、馬券的中率アップの秘訣を紹介します。 当記事を参考にして、競馬予想に役立ててくださいね。 【関連記事】 2:重要視されることの多い「上がり3ハロンタイム」 競馬予想をする際に、重要視されることが多い要素として「上がり3ハロンタイム」が挙げられます。 「上がり3ハロンタイム」は、レースでの残り600メートルの走破タイムです。 レースの後半部分のタイムであり、後ろにいた馬ほど早いタイムが出る傾向にあります。 「上がり3ハロンタイム」が競馬予想において重要視されることが多いのは、その馬のスピード能力の高さがわかるからです。 「上がり3ハロンタイム」で33秒台のタイムを出せる馬は、速いスピードを長く維持することができています。 そのため、後方集団にいても、先頭を捉えるだけの末脚を持っていることになります。 ただし、このあたりはレースのペースによっても大きく変化する点に注意が必要です。 先頭争いが激しくなりハイペースとなれば、全体的に「上がり3ハロンタイム」は遅くなります。 反対にスローペースとなれば、後半に余力を残しているので「上がり3ハロンタイム」は早くなる傾向があります。 「上がり3ハロンタイム」を比較するときには、レースがハイペースかスローペースかを判断するのも大切です。 また、タイムは馬場状態によっても異なってきます。 開幕週で芝生の状態が良いときには、タイムも早くなりがちです。 「上がり3ハロンタイム」のタイムを確認するときには、馬場状態も考慮した比較をするようにしてください。 3:ハロンタイムを使った2つの競馬予想法 200メートルごとのハロンタイムは、競馬予想に欠かせない予想ファクターの一つです。 ハロンタイムを分析することで、より馬券の的中率も上がってくるかもしれません。 そこで、ハロンタイムを使った2つの競馬予想を紹介していきます。 ハロンタイムを上手に活用して、高配当的中を狙ってみてくださいね。 3-1:「前半3ハロン」と「上がり3ハロン」のタイムを比較 競馬予想をする際には、レースのペースが非常に重要です。 レースのペースによって、位置取りの有利不利も変わってきます。 レースのペースを判断するのに大事なのが、「前半3ハロン」と「上がり3ハロン」のタイムです。 この2つのタイムを比較することで、ペースを確認することができます。 「前半3ハロンタイム」が「上がり3ハロンタイム」よりも、明らかに早くなっている場合はハイペースです。 ハイペースの場合には先行した馬がバテてしまい、後方にいた馬が有利となります。 ハイペースで先行した馬が粘ったときには、高く評価できると言えます。 逆に、「上がり3ハロンタイム」が「前半3ハロンタイム」より早い場合には、スローペースです。 スローペースのときには、先行していた馬が有利となります。 スローペースでも先行馬をしっかりと差し切るような追い込み馬は、非常に能力が高い馬と判断できます。 次のレースでも評価を上げ、積極的に馬券を狙いたいところです。 レースのペースは1000mの通過タイムで判断することも多いですが、1000m通過タイムは馬場状態で大きく変化します。 1000mの通過タイムが60秒だとしても、馬場状態が良いか悪いかで内容は変わってきます。 馬場状態が悪ければタイムは出にくいので、タイムが遅いからと言ってスローペースだとは言い切れません。 しかし、「前半3ハロンタイム」と「上がり3ハロンタイム」を比較すれば、同じ馬場状態でのタイムなのでペースの判断が容易です。 競馬予想をするときには、出走馬の前走の「前半3ハロンタイム」と「上がり3ハロンタイム」をチェックしてみてください。 3-2:ハロンごとのラップタイムでレースの性質をチェック 競馬予想の精度を上げるのなら、ハロンごとのラップタイムに注目してみるのも一つの方法です。 JRAのホームページでは、レース結果でハロンごとのラップタイムが表示されています。 ハロンタイムを分析することで、レースの性質が見えてきます。 ハロンタイムの基準となるのは、12. 0~12. 9秒です。 この範囲内だったら、正常なラップタイムと判断できます。 ハロンタイムが13. 0秒以上なら遅く、12. 0秒以下なら早いタイムです。 レースのラップタイムの前半に11秒台のタイムが続くようだとハイペースになり、レース最後のラップタイムに13秒台のタイムが出ることがほとんどです。 このようなペースで好走している馬は、ハイペースな消耗戦に強いことになります。 逆に息が入るような展開になると力が出せないこともあるので、レースの性質を理解することは大切です。 また、ラップタイムにバラつきのない淀みのないペースで力を発揮する馬もいます。 馬体重の重い馬などは減速や加速に負担がかかり、平均的なペースが得意な傾向にあります。 成績が安定しない馬などについては、好走しているときと凡走しているときのラップタイムを比較するのもおすすめです。 ラップタイムに注目すると、好走しているときのパターンが見つかるかもしれません。 馬によって得意なラップタイムがあるという点は覚えておきたいところです。 4:調教のハロンタイムにも注目 レースのハロンタイムだけでなく、調教のハロンタイムにも注目することで、予想の精度を上げることができます。 調教タイムでは、まず全体のタイムをチェックします。 坂路なら4ハロンで調教されることが多く、栗東での基準タイムはおおよそ53秒です。 53秒より早いか遅いかで、全体として良い時計が出ているかを判断します。 全体のタイムを把握したら、次に注目するのが最後の1ハロンタイムです。 最後の1ハロンで良いタイムが出ているかどうかで、余力を残しているかがわかります。 全体のタイムが良くても、最後の1ハロンが遅いとスタミナ切れで一杯一杯の内容だったことになります。 タイムが良くても最後に余力を残していないようでは、良い調教内容とは言えません。 最後の1ハロンもしっかりと走り切っている馬が、調子の良い馬だと判断したいところです。 調教はハロンタイムを把握することが重要ですが、その馬の雰囲気も見てみるのがおすすめです。 タイムには表れない雰囲気の良さが、映像で伝わってくることもあるからです。 自分で見てもわからない方は、競馬新聞を参考にしてみてください。 トラックマンが自分で見た感想を書いていることも多く、タイムは平凡でも調教を高く評価していることがあります。 調教での雰囲気が良いかどうかを競馬新聞でチェックしてみましょう。 調教内容も競馬予想の参考にして、予想の精度を上げるように努めてください。 【関連記事】 まとめ 競馬では、「ハロン」という言葉がよく使われます。 「ハロン」はイギリスで使用されている距離を示す用語で、日本では1ハロンを200メートルに換算しています。 各競馬場にはゴールまでの距離を示す「ハロン棒」が設置されていいますが、「ハロン棒」に表示されている数字はメートルです。 「ハロン棒」に4という数字が書かれていれば、ゴールまで残り400メートルという意味にになります。 競馬予想においてはハロンタイムが非常に重要で、特に「上がり3ハロンタイム」を重視する予想家も多くいます。 「上がり3ハロンタイム」で33秒台が出せると優秀で、最後の直線で良い脚を長く使える馬です。 「上がり3ハロンタイム」に注目すると、その馬のスピードの力の高さがわかります。 また、1ハロンごとのラップタイムでレースの性質を見極めることも大事です。 同じ距離のレースでもラップタイムが全然違えば、向いている馬とそうでない馬が出てきます。 ハロンタイムを分析して、その馬が得意とするラップタイムを知ることも重要です。

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上がり3F(ハロン)とは?最速の意味と予想への活用

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「上がり3ハロン」とはレースの残り600mのタイムのこと 「上がり3ハロン」は レース終盤の残り600mからゴールまでのタイムのことを指します。 レースではこの600mを全力疾走することが多く、レース結果に大きく影響するため、「上がり3ハロン」は注目されています! 1ハロン=200mとなるため「上がり3ハロン」と言います。 「ハロンというのは和製英語で、正しくはファロング(furlong)」と言うそうです。 (引用:) 表記としては、 ハロン=Fで表記され、競馬場の掲示板にも「3F」と表示されています! ちなみに対照的な言葉としては、「テン3ハロン」というのがあります。 「テン3ハロン」はスタートしてからの600mのタイムのことを指します。 「上がり3ハロン」は2種類ある 「上がり3ハロン」は「レース全体の上がり3ハロン」と、「馬ごとの上がり3ハロン」があります。 結論から言えば最初のうちは 「馬ごとの上がり3ハロン」に注目しておけばOKです! 「レース全体の上がり3ハロン」とは、 レースで先頭の馬が残り600mを通過してから1着の馬がゴールするまでのタイムです。 「馬ごとの上がり3ハロン」とは、 各馬が残り600m~ゴールまでに要したタイムのことです。 競馬新聞の馬柱には右下に「33.1」、「34.7」などと表記されています! 「レース全体の上がり3ハロン」よりも「馬ごとの上がり3ハロン」の方が注目度は高く予想においても重要なので、以下では 「上がり3ハロン」は「馬ごとの上がり3ハロン」として扱っていきます! 「上がり3ハロン」が一番速い馬がわかれば儲かる!? 「馬ごとの上がり3ハロン」がなぜ重要なのか。 それは 単純に儲かるからです!笑 「出走馬の中で最も上がりハロンが速い」ことを「上がり最速」と言いますが、この「上がり最速馬」が予想できれば馬券は儲かります! 2018年の3866レースを調べると、「上がり最速馬」の成績は、 勝率35%、単勝回収率292%という成績になりました! これはつまり今回のレースにおける「上がり最速馬」が予想できて、その馬の単勝を買い続ければ、3回に1回は勝利し、賭けた金額の約3倍になると言うことです! 競馬予想について上がり3ハロンで分かること• 馬の余力を知ることができる• 馬の適性を見極めることができる• レースの流れがわかる では実際に競馬新聞などで「上がり3ハロン」を見たときにどんなことが考えられるのでしょうか?! ここでは予想に生かすことができる3つの見方を紹介します! 馬の余力を知ることができる 上がり3ハロンが速くて勝っている馬は、 余力があったと判断することができます! どの馬も全力疾走している区間が「上がり3ハロン」ですので、そこで他の馬より速いタイムを出して勝ち切った馬は、余力を持って残り600mに差し掛かっていたと判断できます。 おおまかに言えば、 上がり3ハロンで33秒台を出せていれば「上がり3ハロンが速い」と認識する人が多い傾向にあります。 馬の適性を見極めることができる 馬によって個性があり、「上がり3ハロン」の区間で全能力を発揮するタイプと、レース前半からスピードを上げていって「上がり3ハロン」が遅いタイプの馬がいます。 「上がり3ハロンは速い方がいい」というのは上記の通りなのでですが、ただし馬によって個人差があります。 こちらは重賞2勝していますが、そのときの「上がり3ハロン」は35秒4、34秒9です。 ダンビュライトの場合は「上がり3ハロン」のタイム比べでは他の馬よりも遅いため、レースの前半からスタミナを使って他の馬よりも前に行って粘り込むのが得意パターンです。 このように馬によって得意パターンがあるので、 「好走している時の上がり3ハロン」と「負けているときの上がり3ハロン」を比較すると適性が見えてくるかもしれません! レースの流れがわかる 「上がり3ハロン」のタイムによって、 ハイペースだったかスローペースだったのかを判断することもできます! 「上がり3ハロン」とはレースの残り600mのタイムですから、スローペースのレースではどの馬も余力が残っているので「上がり3ハロン」は速くなりやすいです。 逆にハイペースのレースではどの馬も前半にスタミナを消耗してしまっているので遅くなる傾向にあります。 上がり3ハロンを予想で活用する際のポイント!• 上がり3ハロンを見れば危険な馬がわかる!?• コースによって上がり3ハロンのタイムの捉え方も変わってくる 実際に「上がり3ハロン」」を使って予想するにはどんな方法が有効なのかお伝えします! 多くのファンが重視している「上がり3ハロン」だからこそ、少し理解を深めれば大きく有利になるかもしれません! 上がり3ハロンを見れば危険な馬がわかる!? 馬の脚質と上がり3ハロンを見れば、その時のレースで 「実力」で勝ったのか「恵まれて」勝ったのかの判断ができます! 「レースの流れがわかる」の項目でも書いたように、ハイペースのレースでは「上がり3ハロンが遅くなる」傾向にあります。 つまりハイペースであればあるほどレースの前半からみなスタミナを消耗するので、最後の直線ではバテバテになってしまいます。 特に前にいる馬ほどスタミナは残っていないので後ろにいる馬に有利となります! ハイペース=上がり3ハロンが遅い=後ろにいる差し・追い込み馬が有利 という図式が成り立ちます! つまりハイペースで上がり3ハロンが遅い時に勝っている差しや追い込み馬は、 前の馬がバテただけで恵まれて勝っている可能性が高いのです! 同じように、スローペースを先行して上がり3ハロンが速い時に勝っている逃げ・先行馬も、後ろにいる馬と同じくらい余力を持って残り600mの区間にこれているので、「恵まれて」勝っている可能性が高いです。 そもそもですが「上がりが速い、遅いってどれくらいのタイムだよ!」っと突っ込みたくなると思いますが、芝のレースなら 上がりが速いというのは 32~33秒台 上がりが遅いというのは 35秒台~ といったのが大まかな感覚として覚えてもいいと思います! コースによって上がり3ハロンのタイムの捉え方も変わってくる 競馬場やコースによって、「上がり3ハロン」が速く出やすいコースと遅くなりやすいコースがあります! 「上がりが速いというのは32~33秒台、上がりが遅いというのは35秒台~」 と上記では大まかに書きましたが、これはだいたいの目安であってさらに細かくみるといっそう面白くなります! 「直線が長いコースほど上がり3ハロンは速くなりやすい」です。 「上がり3ハロン」とは残り600mからゴールまでの区間なので、その区間を全力疾走するには直線の方が走りやすいですよね! コーナーを曲がりながら全力で走るのは人間でも難しいですね! つまり、競馬場やコースによって「上がり3ハロン」の速いか遅いかの基準も微妙に変わってくるということです! そこで!特別に今回は2018年の全レース全馬を調べて「上がり3ハロン」が速い馬、競馬場をまとめてみました! 2019年最新!距離別上がり3ハロンランキング! ここでは「上がり3ハロン」が速かった馬を紹介していきます! JRAの全距離ごとにまとめています! こうすることで「どこの競馬場が上がり3ハロンが速くなりやすいのか」もわかると思います! またその時のレースでの着順も載せています! 勝っている馬が多いのがわかると思います! こうしたことからも 「上がり最速馬がわかれば馬券は儲かる!」ということが実感できると思います! 芝1000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 31. 5秒 新潟 アイビスG3 クラウンアイリス 14着 2位 31. 6秒 新潟 500万下 オーバースペック 2着 3位 32. 1秒 新潟 稲妻S1600 スズカアーサー 8着 芝1200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 3秒 京都 彦根S1600 ナンヨーアミーコ 2着 2位 32. 4秒 京都 鞍馬S アレスバローズ 5着 3位 32. 8秒 中京 500万下 タイセイブレーク 8着 3位 32. 8秒 京都 御池特H1000 シゲルノマオイ 3着 芝1400m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 4秒 東京 1000万下 レジーナドーロ 3着 1位 32. 4秒 東京 白秋S1600 リナーテ 1着 3位 32. 5秒 東京 京王杯スG2 グレーターロンドン 4着 芝1500m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 5秒 札幌 道新スポ1000 プレトリア 3着 2位 34. 4秒 札幌 未勝利 サクラユニヴァース 1着 芝1600m 1位 31. 8秒 新潟 月岡温泉1000 エルビッシュ 3着 2位 32. 3秒 東京 キャピタ デンコウアンジュ 2着 2位 32. 3秒 東京 1000万下 エントシャイデン 1着 芝1700m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34秒 小倉 青島特別500 サラキア 1着 芝1800m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 3秒 東京 アイルラG2 ディアドラ 1着 2位 32. 5秒 東京 甲斐路S1600 ルネイション 3着 2位 32. 5秒 東京 アイビー クロノジェネシス 1着 芝2000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 4秒 新潟 500万下 ミスティックグロウ 1着 2位 32. 7秒 東京 1000万下・牝 ウスベニノキミ 2着 2位 32. 7秒 東京 1000万下・牝 アドヴェントス 7着 2位 32. 7秒 新潟 500万下 ギャラッド 1着 2位 32. 7秒 東京 未勝利 レッドラフェスタ 1着 2位 32. 7秒 新潟 新潟大賞HG3 ハクサンルドルフ 8着 芝2200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 3秒 阪神 尼崎S1600 ベストアプローチ 1着 2位 33. 5秒 京都 比叡SH1600 スティルウォーター 6着 2位 33. 5秒 京都 未勝利 パスティス 3着 芝2300m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 9秒 東京 未勝利 ツインクルテソーロ 5着 2位 33. 7秒 東京 1000万下 スーパーフェザー 2着 1位 32. 7秒 阪神 御堂筋H1600 ホウオウドリーム 1着 3位 33. 2秒 東京 本栖湖H1000 ヘリファルテ 1着 3位 33. 2秒 東京 優駿牝馬G1 アーモンドアイ 1着 芝2500m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 5秒 東京 アルゼンHG2 ムイトオブリガード 2着 2位 34秒 東京 目黒記念HG2 ゼーヴィント 6着 2位 34秒 東京 目黒記念HG2 コウキチョウサン 8着 2位 34秒 東京 目黒記念HG2 ホウオウドリーム 10着 芝2600m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 3秒 福島 磐梯山特500 ウインレーヴドール 2着 2位 34. 3秒 札幌 北海道11000 ララエクラテール 3着 3位 34. 5秒 札幌 500万下 ゼーゲン 1着 芝3000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 フィエールマン 1着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 エタリオウ 2着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 ユーキャンスマイル 3着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 グローリーヴェイズ 5着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 シャルドネゴールド 7着 芝3200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 2秒 京都 天皇賞春G1 レインボーライン 1着 芝3400m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 3秒 東京 ダイヤモHG3 フェイムゲーム 1着 芝3600m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 4秒 中山 ステイヤG2 マサハヤダイヤ 4着 ダ1000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 7秒 札幌 500万下 クーリュ 2着 2位 33. 8秒 札幌 500万下 タンタラスノオカ 1着 3位 34. 3秒 札幌 おおぞら1000 コパノキッキング 1着 ダ1150m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 5秒 福島 500万下 アースヴィグラス 6着 2位 35. 7秒 福島 500万下 グランティエラ 1着 2位 35. 7秒 福島 500万下 コロニアルスタイル 3着 2位 35. 7秒 福島 500万下 トロピカルスパート 7着 2位 35. 7秒 福島 500万下 スカイソング 11着 ダ1200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 5秒 京都 藤森S1600 コパノキッキング 1着 2位 34. 6秒 中山 ながつき1600 ハットラブ 1着 2位 34. 6秒 京都 天王山S ニットウスバル 4着 ダ1300m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 1秒 東京 1000万下 クリムゾンバローズ 4着 2位 35. 2秒 東京 500万下 ガチコ 10着 3位 35. 2秒 東京 1000万下 タマモシルクハット 7着 ダ1400m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 2秒 東京 根岸SG3 ノンコノユメ 1着 2位 34. 4秒 東京 欅S サンライズノヴァ 2着 3位 34. 5秒 東京 清里特別1000 ミスパイロ 6着 ダ1600m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 6秒 東京 500万下・牝 ピアノイッチョウ 2着 2位 34. 8秒 東京 錦秋S1600 クレマンダルザス 3着 2位 34. 8秒 東京 武蔵野SG3 サンライズノヴァ 1着 ダ1700m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 7秒 小倉 釜山SH1600 メイプルブラザー 3着 2位 35. 8秒 札幌 釧路湿原1000 ヴォカツィオーネ 2着 2位 35. 8秒 札幌 エルムSG3 ミツバ 3着 2位 35. 8秒 小倉 薩摩S1600 ベルウッドテラス 4着 2位 35. 8秒 小倉 門司SH1600 ベストセラーアスク 9着 ダ1800m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 4秒 中京 チャンピG1 ウェスタールンド 2着 2位 35. 4秒 阪神 1000万下 バニーテール 3着 2位 35. 4秒 中京 白川郷H1600 レッドサバス 7着 ダ1900m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 8秒 京都 花園SH1600 ビスカリア 2着 2位 36. 1秒 中京 未勝利 スワーヴアラミス 1着 3位 36. 3秒 京都 JBCクG1 ノンコノユメ 4着 3位 36. 3秒 京都 平安SG3 クインズサターン 3着 3位 36. 3秒 京都 アルデバ アングライフェン 2着 ダ2000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 1秒 阪神 シリウスHG3 ウェスタールンド 2着 2位 36. 1秒 阪神 500万下 メイショウマトイ 1着 3位 36. 7秒 阪神 500万下 タガノボンバー 1着 3位 36. 7秒 阪神 仁川SH ナムラアラシ 1着 ダ2100m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 6秒 東京 500万下 スターライトブルー 1着 2位 35. 7秒 東京 金蹄SH1600 クラシックメタル 1着 3位 35. 8秒 東京 1000万下 ラテールプロミーズ 2着 ダ2500m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 36. 8秒 中山 500万下 スマートガイア 3着 2位 37. 2秒 中山 1000万下 マイネルビクトリー 1着 3位 37. 7秒 中山 松戸特H1000 メイショウマトイ 1着 3位 37. 7秒 札幌 500万下 イルフォーコン 1着 まとめ.

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競馬まとめ ハロン

「上がり3ハロン」とはレースの残り600mのタイムのこと 「上がり3ハロン」は レース終盤の残り600mからゴールまでのタイムのことを指します。 レースではこの600mを全力疾走することが多く、レース結果に大きく影響するため、「上がり3ハロン」は注目されています! 1ハロン=200mとなるため「上がり3ハロン」と言います。 「ハロンというのは和製英語で、正しくはファロング(furlong)」と言うそうです。 (引用:) 表記としては、 ハロン=Fで表記され、競馬場の掲示板にも「3F」と表示されています! ちなみに対照的な言葉としては、「テン3ハロン」というのがあります。 「テン3ハロン」はスタートしてからの600mのタイムのことを指します。 「上がり3ハロン」は2種類ある 「上がり3ハロン」は「レース全体の上がり3ハロン」と、「馬ごとの上がり3ハロン」があります。 結論から言えば最初のうちは 「馬ごとの上がり3ハロン」に注目しておけばOKです! 「レース全体の上がり3ハロン」とは、 レースで先頭の馬が残り600mを通過してから1着の馬がゴールするまでのタイムです。 「馬ごとの上がり3ハロン」とは、 各馬が残り600m~ゴールまでに要したタイムのことです。 競馬新聞の馬柱には右下に「33.1」、「34.7」などと表記されています! 「レース全体の上がり3ハロン」よりも「馬ごとの上がり3ハロン」の方が注目度は高く予想においても重要なので、以下では 「上がり3ハロン」は「馬ごとの上がり3ハロン」として扱っていきます! 「上がり3ハロン」が一番速い馬がわかれば儲かる!? 「馬ごとの上がり3ハロン」がなぜ重要なのか。 それは 単純に儲かるからです!笑 「出走馬の中で最も上がりハロンが速い」ことを「上がり最速」と言いますが、この「上がり最速馬」が予想できれば馬券は儲かります! 2018年の3866レースを調べると、「上がり最速馬」の成績は、 勝率35%、単勝回収率292%という成績になりました! これはつまり今回のレースにおける「上がり最速馬」が予想できて、その馬の単勝を買い続ければ、3回に1回は勝利し、賭けた金額の約3倍になると言うことです! 競馬予想について上がり3ハロンで分かること• 馬の余力を知ることができる• 馬の適性を見極めることができる• レースの流れがわかる では実際に競馬新聞などで「上がり3ハロン」を見たときにどんなことが考えられるのでしょうか?! ここでは予想に生かすことができる3つの見方を紹介します! 馬の余力を知ることができる 上がり3ハロンが速くて勝っている馬は、 余力があったと判断することができます! どの馬も全力疾走している区間が「上がり3ハロン」ですので、そこで他の馬より速いタイムを出して勝ち切った馬は、余力を持って残り600mに差し掛かっていたと判断できます。 おおまかに言えば、 上がり3ハロンで33秒台を出せていれば「上がり3ハロンが速い」と認識する人が多い傾向にあります。 馬の適性を見極めることができる 馬によって個性があり、「上がり3ハロン」の区間で全能力を発揮するタイプと、レース前半からスピードを上げていって「上がり3ハロン」が遅いタイプの馬がいます。 「上がり3ハロンは速い方がいい」というのは上記の通りなのでですが、ただし馬によって個人差があります。 こちらは重賞2勝していますが、そのときの「上がり3ハロン」は35秒4、34秒9です。 ダンビュライトの場合は「上がり3ハロン」のタイム比べでは他の馬よりも遅いため、レースの前半からスタミナを使って他の馬よりも前に行って粘り込むのが得意パターンです。 このように馬によって得意パターンがあるので、 「好走している時の上がり3ハロン」と「負けているときの上がり3ハロン」を比較すると適性が見えてくるかもしれません! レースの流れがわかる 「上がり3ハロン」のタイムによって、 ハイペースだったかスローペースだったのかを判断することもできます! 「上がり3ハロン」とはレースの残り600mのタイムですから、スローペースのレースではどの馬も余力が残っているので「上がり3ハロン」は速くなりやすいです。 逆にハイペースのレースではどの馬も前半にスタミナを消耗してしまっているので遅くなる傾向にあります。 上がり3ハロンを予想で活用する際のポイント!• 上がり3ハロンを見れば危険な馬がわかる!?• コースによって上がり3ハロンのタイムの捉え方も変わってくる 実際に「上がり3ハロン」」を使って予想するにはどんな方法が有効なのかお伝えします! 多くのファンが重視している「上がり3ハロン」だからこそ、少し理解を深めれば大きく有利になるかもしれません! 上がり3ハロンを見れば危険な馬がわかる!? 馬の脚質と上がり3ハロンを見れば、その時のレースで 「実力」で勝ったのか「恵まれて」勝ったのかの判断ができます! 「レースの流れがわかる」の項目でも書いたように、ハイペースのレースでは「上がり3ハロンが遅くなる」傾向にあります。 つまりハイペースであればあるほどレースの前半からみなスタミナを消耗するので、最後の直線ではバテバテになってしまいます。 特に前にいる馬ほどスタミナは残っていないので後ろにいる馬に有利となります! ハイペース=上がり3ハロンが遅い=後ろにいる差し・追い込み馬が有利 という図式が成り立ちます! つまりハイペースで上がり3ハロンが遅い時に勝っている差しや追い込み馬は、 前の馬がバテただけで恵まれて勝っている可能性が高いのです! 同じように、スローペースを先行して上がり3ハロンが速い時に勝っている逃げ・先行馬も、後ろにいる馬と同じくらい余力を持って残り600mの区間にこれているので、「恵まれて」勝っている可能性が高いです。 そもそもですが「上がりが速い、遅いってどれくらいのタイムだよ!」っと突っ込みたくなると思いますが、芝のレースなら 上がりが速いというのは 32~33秒台 上がりが遅いというのは 35秒台~ といったのが大まかな感覚として覚えてもいいと思います! コースによって上がり3ハロンのタイムの捉え方も変わってくる 競馬場やコースによって、「上がり3ハロン」が速く出やすいコースと遅くなりやすいコースがあります! 「上がりが速いというのは32~33秒台、上がりが遅いというのは35秒台~」 と上記では大まかに書きましたが、これはだいたいの目安であってさらに細かくみるといっそう面白くなります! 「直線が長いコースほど上がり3ハロンは速くなりやすい」です。 「上がり3ハロン」とは残り600mからゴールまでの区間なので、その区間を全力疾走するには直線の方が走りやすいですよね! コーナーを曲がりながら全力で走るのは人間でも難しいですね! つまり、競馬場やコースによって「上がり3ハロン」の速いか遅いかの基準も微妙に変わってくるということです! そこで!特別に今回は2018年の全レース全馬を調べて「上がり3ハロン」が速い馬、競馬場をまとめてみました! 2019年最新!距離別上がり3ハロンランキング! ここでは「上がり3ハロン」が速かった馬を紹介していきます! JRAの全距離ごとにまとめています! こうすることで「どこの競馬場が上がり3ハロンが速くなりやすいのか」もわかると思います! またその時のレースでの着順も載せています! 勝っている馬が多いのがわかると思います! こうしたことからも 「上がり最速馬がわかれば馬券は儲かる!」ということが実感できると思います! 芝1000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 31. 5秒 新潟 アイビスG3 クラウンアイリス 14着 2位 31. 6秒 新潟 500万下 オーバースペック 2着 3位 32. 1秒 新潟 稲妻S1600 スズカアーサー 8着 芝1200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 3秒 京都 彦根S1600 ナンヨーアミーコ 2着 2位 32. 4秒 京都 鞍馬S アレスバローズ 5着 3位 32. 8秒 中京 500万下 タイセイブレーク 8着 3位 32. 8秒 京都 御池特H1000 シゲルノマオイ 3着 芝1400m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 4秒 東京 1000万下 レジーナドーロ 3着 1位 32. 4秒 東京 白秋S1600 リナーテ 1着 3位 32. 5秒 東京 京王杯スG2 グレーターロンドン 4着 芝1500m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 5秒 札幌 道新スポ1000 プレトリア 3着 2位 34. 4秒 札幌 未勝利 サクラユニヴァース 1着 芝1600m 1位 31. 8秒 新潟 月岡温泉1000 エルビッシュ 3着 2位 32. 3秒 東京 キャピタ デンコウアンジュ 2着 2位 32. 3秒 東京 1000万下 エントシャイデン 1着 芝1700m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34秒 小倉 青島特別500 サラキア 1着 芝1800m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 3秒 東京 アイルラG2 ディアドラ 1着 2位 32. 5秒 東京 甲斐路S1600 ルネイション 3着 2位 32. 5秒 東京 アイビー クロノジェネシス 1着 芝2000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 4秒 新潟 500万下 ミスティックグロウ 1着 2位 32. 7秒 東京 1000万下・牝 ウスベニノキミ 2着 2位 32. 7秒 東京 1000万下・牝 アドヴェントス 7着 2位 32. 7秒 新潟 500万下 ギャラッド 1着 2位 32. 7秒 東京 未勝利 レッドラフェスタ 1着 2位 32. 7秒 新潟 新潟大賞HG3 ハクサンルドルフ 8着 芝2200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 3秒 阪神 尼崎S1600 ベストアプローチ 1着 2位 33. 5秒 京都 比叡SH1600 スティルウォーター 6着 2位 33. 5秒 京都 未勝利 パスティス 3着 芝2300m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 9秒 東京 未勝利 ツインクルテソーロ 5着 2位 33. 7秒 東京 1000万下 スーパーフェザー 2着 1位 32. 7秒 阪神 御堂筋H1600 ホウオウドリーム 1着 3位 33. 2秒 東京 本栖湖H1000 ヘリファルテ 1着 3位 33. 2秒 東京 優駿牝馬G1 アーモンドアイ 1着 芝2500m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 32. 5秒 東京 アルゼンHG2 ムイトオブリガード 2着 2位 34秒 東京 目黒記念HG2 ゼーヴィント 6着 2位 34秒 東京 目黒記念HG2 コウキチョウサン 8着 2位 34秒 東京 目黒記念HG2 ホウオウドリーム 10着 芝2600m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 3秒 福島 磐梯山特500 ウインレーヴドール 2着 2位 34. 3秒 札幌 北海道11000 ララエクラテール 3着 3位 34. 5秒 札幌 500万下 ゼーゲン 1着 芝3000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 フィエールマン 1着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 エタリオウ 2着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 ユーキャンスマイル 3着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 グローリーヴェイズ 5着 1位 33. 9秒 京都 菊花賞G1 シャルドネゴールド 7着 芝3200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 2秒 京都 天皇賞春G1 レインボーライン 1着 芝3400m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 3秒 東京 ダイヤモHG3 フェイムゲーム 1着 芝3600m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 4秒 中山 ステイヤG2 マサハヤダイヤ 4着 ダ1000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 33. 7秒 札幌 500万下 クーリュ 2着 2位 33. 8秒 札幌 500万下 タンタラスノオカ 1着 3位 34. 3秒 札幌 おおぞら1000 コパノキッキング 1着 ダ1150m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 5秒 福島 500万下 アースヴィグラス 6着 2位 35. 7秒 福島 500万下 グランティエラ 1着 2位 35. 7秒 福島 500万下 コロニアルスタイル 3着 2位 35. 7秒 福島 500万下 トロピカルスパート 7着 2位 35. 7秒 福島 500万下 スカイソング 11着 ダ1200m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 5秒 京都 藤森S1600 コパノキッキング 1着 2位 34. 6秒 中山 ながつき1600 ハットラブ 1着 2位 34. 6秒 京都 天王山S ニットウスバル 4着 ダ1300m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 1秒 東京 1000万下 クリムゾンバローズ 4着 2位 35. 2秒 東京 500万下 ガチコ 10着 3位 35. 2秒 東京 1000万下 タマモシルクハット 7着 ダ1400m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 2秒 東京 根岸SG3 ノンコノユメ 1着 2位 34. 4秒 東京 欅S サンライズノヴァ 2着 3位 34. 5秒 東京 清里特別1000 ミスパイロ 6着 ダ1600m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 6秒 東京 500万下・牝 ピアノイッチョウ 2着 2位 34. 8秒 東京 錦秋S1600 クレマンダルザス 3着 2位 34. 8秒 東京 武蔵野SG3 サンライズノヴァ 1着 ダ1700m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 7秒 小倉 釜山SH1600 メイプルブラザー 3着 2位 35. 8秒 札幌 釧路湿原1000 ヴォカツィオーネ 2着 2位 35. 8秒 札幌 エルムSG3 ミツバ 3着 2位 35. 8秒 小倉 薩摩S1600 ベルウッドテラス 4着 2位 35. 8秒 小倉 門司SH1600 ベストセラーアスク 9着 ダ1800m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 34. 4秒 中京 チャンピG1 ウェスタールンド 2着 2位 35. 4秒 阪神 1000万下 バニーテール 3着 2位 35. 4秒 中京 白川郷H1600 レッドサバス 7着 ダ1900m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 8秒 京都 花園SH1600 ビスカリア 2着 2位 36. 1秒 中京 未勝利 スワーヴアラミス 1着 3位 36. 3秒 京都 JBCクG1 ノンコノユメ 4着 3位 36. 3秒 京都 平安SG3 クインズサターン 3着 3位 36. 3秒 京都 アルデバ アングライフェン 2着 ダ2000m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 1秒 阪神 シリウスHG3 ウェスタールンド 2着 2位 36. 1秒 阪神 500万下 メイショウマトイ 1着 3位 36. 7秒 阪神 500万下 タガノボンバー 1着 3位 36. 7秒 阪神 仁川SH ナムラアラシ 1着 ダ2100m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 35. 6秒 東京 500万下 スターライトブルー 1着 2位 35. 7秒 東京 金蹄SH1600 クラシックメタル 1着 3位 35. 8秒 東京 1000万下 ラテールプロミーズ 2着 ダ2500m 上がり3F 競馬場 レース名 馬名 着順 1位 36. 8秒 中山 500万下 スマートガイア 3着 2位 37. 2秒 中山 1000万下 マイネルビクトリー 1着 3位 37. 7秒 中山 松戸特H1000 メイショウマトイ 1着 3位 37. 7秒 札幌 500万下 イルフォーコン 1着 まとめ.

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