ブロンコ ビリー サラダ バー。 2019年《期間限定》人気サラダ復活フェア ステーキ・ハンバーグのブロンコビリー

ブロンコビリーに行ってきた!〜新鮮野菜のサラダバーが人気のステーキハウス〜

ブロンコ ビリー サラダ バー

「ブロンコビリー」というステーキ店をご存じでしょうか。 名古屋発祥の外食チェーンで、これまでは東海地方を中心に店舗を展開してきましたが、最近は首都圏や関西で出店ペースを加速しています。 同社の特長の1つが、サラダが格段においしいこと。 肉料理の待ち時間に客を飽きさせないよう、サラダバーを導入しているステーキ店チェーンは多いですが、その中でもブロンコビリーのサラダは野菜の鮮度や品ぞろえが群を抜いています。 そして、これが13年連続で12%以上の経常利益率を達成できている、大きな要因の1つになっているようなのです。 上場している外食大手20社の平均が4%前後で推移していることを考えると、いかに驚異的な高収益体質かということがわかります。 おいしいサラダが高収益を生み出す要因の1つとなっている背景を調べてみました。 出来たてが食べられるファミレス 西武鉄道国分寺線の恋ヶ窪駅から歩いて5分ほど。 幹線道路沿いに、目当ての店がありました。 ブロンコビリー国分寺店。 昨年12月20日にオープンした、同社の中でも新しい店舗です。 店内に入ると、最初に目に飛び込んでくるのが、オープンキッチンに鎮座する炊飯用のかまど。 その奥では、網の上に置かれたステーキやハンバーグが備長炭の炎で焼かれ、じゅうじゅうと香ばしい煙が立ち上っています。 その向かいにあるのが、ブロンコビリーの目玉の1つであるサラダバー・コーナーです。 デザートも含めると、常時20種類以上のメニューが並べられているとのこと。 ステーキ店チェーンのサラダバーの野菜はシナシナになっていることが少なくありませんが、こちらの店舗のレタスはシャキシャキした食感が印象に残りました。 平日ランチ限定ですが、サラダバー単品なら680円(税抜き)で食べることも可能。 ブロンコビリーの古田光浩取締役によると、折からの野菜価格の高騰を受けて、最近は1人でサラダ目当てに来店するお客さんが増えているそうです。 「本当の意味で出来たての料理を食べられるファミレスは本当に少ない。 そういうところとは一線を画す、本当のレストランを目指しています」(同) 店でやれる調理は店でやる 同社の料理の特長の1つが、可能な限り店舗で調理した比率を増やして提供していること。 一般的なファミレスの場合、業務の効率性を重視して、「セントラルキッチン」と呼ばれる食材工場でまとめて調理し、各店舗ではそれを加熱だけして提供しています。 ところがブロンコビリーでは、サラダを例にとると、野菜をカットするのは各店舗での仕事。 ポテトサラダも、イモをふかして、つぶすまでの工程は工場で行いますが、その先は各店舗で調理しているそうです。 「店でやって強みが出るものはできる限り店でやって、そうではないものをセントラルキッチンが担当しています」(古田取締役)。 提供する直前に店舗でカットしているため、野菜は鮮度を保ったままで、シャキシャキの食感が実現できているわけです。 見せ方にも工夫を凝らします。 多くのファミレスのサラダバーでは各食材が容器の中に整然と並べられていますが、ブロンコビリーではスーパーの総菜売り場を意識。 こんもりと盛り付けることで、見た目でもおいしさを追求しているといいます。

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明日ブロンコビリーに行くのですが、ダイエット中なので、サラダバーの...

ブロンコ ビリー サラダ バー

ある意味最強の割引!ブロンコビリーでサラダバー単品のみ注文した感想 ブロンコビリーでステーキやハンバーグ等のメニューを注文する際、半分ぐらいの人は 新鮮 サラダバーも一緒に注文すると思います。 サラダバーの料金は単品だと税別680円ですが、メニューとセットだと税別300円に割引かれるので、サラダバー付メニューは一見すると良い選択のような気がします。 しかしブロンコビリーで何回も食事したことある僕はある日、 「この2つを同時注文するのは、実は精神的・経済的に少々損をしてるのではないか?」 と感じました。 スポンサーリンク もし2つ注文すると、メニュー ステーキ・ハンバーグ等 の存在により、サラダバーの主力であるパスタや野菜を多く食べるのは物理的 食欲的に にしんどく、逆にバイキング 食べ放題 のサラダバーに比重を置くと、メニューを堪能しにくいからです! 基本的にメニューは持ち帰りがOKなので、店内ではサラダバーに集中し、自宅でメニューを食すという手もありますが つまり僕が言いたいのは、メニューにサラダバーを付けると、双方の良さ メニューは味覚の満足、サラダバーは物理的な満足 がどちらも中途半端になる可能性があることです。 それゆえ、この2つはそれぞれ別の日に食べ分ける方が、より満足感を得られるのではという仮説に辿り着いたのです。 そこで今回 2018年11月 、京都のあるブロンコビリー店舗でサラダバーのみ注文し、それを食べ放題した末、実感したメリット、デメリットについて、まとめてみました。 補足:サラダバーは春・夏・秋・冬タイプの4種類があります。 僕は11月に来店したので、おそらく秋タイプだと思われます サラダバー単品だけのメリット 僕が思う最大のメリットは、 当たり前ですが、 サラダバー対象の品々を、 自分の好きなだけ食べれることです! しかもブロンコビリーのサラダバーは、キャベツ・レタス・ポテトサラダといった野菜類やフルーツの盛り合わせだけでなく、パスタ 主に炭水化物 やチキン 主にタンパク質 もあるので、サラダバーを超えた、ある種の"メニュー"を食したような感覚になりました。 特に僕が満足したのは、パスタが2種類あり、このどちらもかなり美味しかったので、パスタに比重を置いた食べ方をしやすかったことです! 具体的にはツナマヨのパスタ、きのこのバター風味パスタの2種類ですが、片方ずつ食べたり、双方を混ぜたり、結局、4皿相当のパスタを食べました。 笑 あと、ブロンコビリーの主力メニューは肉料理なのにもかかわらず、 既述したように、 サイドメニューであるサラダバーに肉類 チキン があったことも良かったです。 このチキンの存在により、 サラダバー単品でも 多少なりとも 肉を食べた感を得られました。 しかし仮に僕が経営側であれば、肉を含む料理をサラダバーに入れると、本来の主力メニュー ステーキ・ハンバーグ を注文される確率が減ると判断し、絶対にサラダバーには肉は使いません こんな感じでパスタを中心に、チキン入り野菜やフルーツを満喫し尽くした後、最後はマスカットゼリーとクルトン 甘さ控えめのラスク的なやつ を可能な限り頬張りました。 マスカットゼリーとクルトンは予想以上に美味しく、別腹的な感じで3回おかわりしました。 サラダバー単品は税別680円なわけですが、どこか一般的なパスタ専門チェーンの定価メニューと比較すると、明らかに高コスパだと僕は感じましたし、実際、この金額で腹いっぱいになって 朝昼兼用できて 大満足でした! ちなみにスタッフに聞いたところ、割引タイプの ジェラート&ドリンクバー券でない スクラッチは、 サラダバー単品でも使えるとのことでした。 例えば200円引スクラッチだと税込200円安くなるので、サラダバー単品 税8%計算で、税込734円 の会計は差引534円になります。 スクラッチ裏側に記載の利用規則には、"デザート、おつまみのみは除く"との記述があり、サラダバー単品だと利用可か判断が付きにくいですが、実際は使えるという話でした。 サラダバー単品だけのデメリット 基本的にデメリットはなかったですが、敢えて言うなら、 少なくとも僕が訪れた店舗に関しては、 サラダバーにスープが含まれてなかったことです! サラダバーはその特性上、その品々は冷たいわけですが、温かいスープがないとなると、体は冷えるばかりです。 実際、11月という寒さが増し始める時期に行った僕は、せめて1種類はホットスープが欲しいと思いました。 あと、パスタの味付けが自分の好みでない場合、かなり味気ない食事 ほぼ野菜・フルーツ になります。 なのでこの悲劇を避けるために、来店先の公式サイトで、サラダバーのパスタの味付けを前もって調べておきましょう。

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新鮮サラダバー ステーキ・ハンバーグのブロンコビリー

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ブロンコビリー 上尾店へ ブロンコビリーのサラダバーがすごいらしい。 そんなウワサを聞きつけて、初めて行ってみました。 今回行ったのは「ブロンコビリー 上尾店」。 国道17号沿いで、上尾は上尾でもかなりさいたま市寄りの場所です。 パチンコヤマフジ、和食レストランとんでんの向かい。 隣はつり具の上州屋。 店内 店内はファミレスのように広く、ボックス席が中心。 インテリアがアメリカンテイストですごく賑やか。 アメリカンな絵画 アメリカンな時計 アメリカンな美女 一部オープンキッチンになっていて、お肉を焼いているところが見られます。 豪快にファイヤー!子供も喜びそう。 メニュー ブロンコビリーのメニューの特徴は、メインを頼むと「 サラダバー・ごはん(又はパン)・スープ」が必ず付いてくるところ。 このスタイルはステーキガストやビッグボーイなどと同じですね。 ただし、 サラダバー単品はありません。 メインはステーキやハンバーグなど、価格帯は前述のチェーン店より少し高め。 その分お肉も良いモノを使ってそうです。 グランドメニュー表紙 リブロースステーキ・がんこハンバーグ メニューについて詳しくは別記事にまとめました。 極み炭焼きがんこハンバーグセット(190g)• 極み炭焼きがんこハンバーグ&ミックスグリルセット• ジェラート&ドリンクバー メインを頼むとサラダバーは付いてきますが、ドリンクバーは別注文になります。 飲み物だけのドリンクバーは 194円 税込。 ジェラート食べ放題が付く「ジェラート&ドリンクバー」が 291円。 ちゃんとお皿が冷えてて嬉しい。 上の画面には「サラダバーへのこだわり」を伝える映像が流れてました。 産地直送の新鮮野菜を使用!などなど、気合が違います。 野菜単品の他に、お惣菜系サラダ、果物、デザートなども。 品数が多くてそれぞれに手が込んでいてスゴイ! お惣菜系、凝ってます。 奥にある「とまとのトスカーナサラダ」は、イタリアの「パンツァネッラ」をアレンジしたフランスパン入りのサラダ。 個人的にパンツァネッラが好きなので感動した! 揚げなすにトマトを合わせたやつもおいしかったです。 サラダっていうよりもはや料理。 サラダバーでは初めて見る、ロメインレタスがありました。 「雪下人参ドレッシング」なんてちょっと珍しい。 トッピング用の粉チーズやフライドオニオンなども。 山盛り盛っていただきまーす!レタスはシャキシャキ、キャベツはふんわりやわらかでおいしい!お惣菜サラダの味付けもバッチリです。 コーンスープ 先にセットのスープが運ばれてきました。 スープバーのお店も多いけどここはセルフじゃないのね。 甘めのコーンスープはけっこうお腹にたまります。 サラダバーたくさん食べたい派には正直ジャマかも…(ぇ 極み炭焼きがんこハンバーグ(190g) いよいよメインの登場!わりと提供が早くてビックリ。 こちらはビーフ100%のがんこハンバーグです。 ちょっと小さめの190g。 塊のまま運ばれてきて、店員さんがでっかいナイフを使って半分に切り開いてくれますよー。 めっちゃジュージューして脂がはねるから紙ナプキンでガード!このシステム、「」とおんなじだ! ほのかにピンク色でいい焼き具合。 こちらのハンバーグは「塩で食べる」がウリ。 専用の岩塩を持ってきてくれます。 テーブルにもいろんな塩がありました。 塩以外にステーキソースも持ってきてくれましたよ。 (ミックスグリル用かも? ハンバーグ用岩塩 フレーバーソルト ステーキソース お味はかなり脂身が多くてガツンとくる感じ。 牛肉自体は旨みが強くておいしかったです。 赤身多めの「さわやか」をイメージして食べると全然違いますが、これはこれでアリ。 付け合わせのマッシュポテトがおいしい。 ベーコンとマスタード入りのジャーマンポテトっぽい味付け。 極み炭焼きがんこハンバーグ&ミックスグリル がんこハンバーグ、チキンソテー、カットステーキの3種類がのった欲張りプレート。 こちらもハンバーグは目の前でジュージューしてくれました。 焼き具合、こちらの方が微妙に中が赤かったですね。 これくらいもおいしい。 カットステーキもわりとレアめ。 筋切り&調味液に漬けてあるタイプですが、他で食べるより「化学薬品っぽい味」はなくて自然でした。 やわらかくて食べやすい。 次はちゃんとしたステーキも食べてみたいですね。 かまど炊きごはん ブロンコビリーはごはんにもこだわってるんです。 全店「大かまど炊き」。 しかもお米は魚沼産コシヒカリ!おいしさを保つため、お皿じゃなく冷めにくいお茶碗に入れるというこだわりよう。 しゃっきり炊けてておいしいお米。 一応パンも選べるけど、ここはごはんがおすすめ! ドリンクバー 種類豊富で楽しいドリンクバー。 マシンから出てくるソフトドリンクの他に、ジュース系も充実。 コーヒーは専用のコーヒーマシンで。 抹茶ラテもあります。 紅茶のティーバッグもたくさん! ジェラートバー ジェラートは5種類が食べ放題!左上から時計回りに「きなこ・苺・バナナ・キャラメル・ミルク」です。 左がカルピスソーダ+バナナ・苺ジェラート、右がアイスコーヒー+キャラメルジェラート。 デザート こちらはサラダバーに含まれるデザート。 ティラミスはランチタイムにはなくて、ディナー限定らしいですヨ!ジェラートバー付けなくてもこれだけでも十分楽しめそう。 お肉もデザートもおいしかったですが、とにかくサラダバーの充実度、野菜の新鮮さに感動しました。 サラダバーのお店は数あれど、ここまで野菜がおいしいお店は少ないです。 もうひたすら野菜を食べていたい。

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