パワプロ レーザー ビーム。 【パワプロ2018】レーザービームの効果とコツ入手イベント情報【特殊能力】

レーザービームの投げ方

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例えば、ショートゴロでファーストへ送球してアウトにした場合、ショートに捕殺が記録されます。 なので、外野手に捕殺が付くっていうのは、滅多にないことなのです。 外野手に捕殺が付くケースで多いのは、バックホームに送球をしてアウトにするケースです。 この場面でも分かるように、肩が強くないとなかなか捕殺は出来ません。 それに、送球がストライクで無いと当然アウトにはなりません。 外野手はピッチャーと違って、助走を付けて投げる事ができます。 助走を付ければ、ボールに勢いが付くのは当然ですよね。 しかし助走を付ければ、その分だけ送球が遅れるわけです。 一歩の助走で投げるのか、二歩の助走か、三歩か・・・・。 まぁ5歩も6歩も助走を付けていたのでは遅くなるので、ベストは2〜3歩ってところになります。 ここまでで、あれ?っと思われたでしょうか。 そうなんです。 この助走ってどこからの事を言うのかです。 打球を追い始めたところからなのか?ボールを捕ってからなのか? 助走って言うのは、何となく捕ってからのように思いますがそうではなくって、前者の打球を追い始めたところからを指します。 で、先ほどいった2〜3歩がベストって言うのは、正確には捕ってからの助走のことです。 なので、外野手が早い送球をするポイントは、 捕球までのダッシュとそのダッシュを捕球時に殺さずに投げることなんです。 では、次に技術的なところです。 外野手の捕球姿勢ですが、「」で少し触れましたが、内野手のゴロの処理と外野手のゴロの処理とでは若干違いがあります。 ざっくり言うと、内野は送球優先、外野は捕球優先なんです。 だから、外野のゴロは右投なら右ひざを地面に落とし、確実に捕球します。 とは言うものの、ランナーがいれば当然素早く投げなければいけません。 そこで登場するのが、外野のゴロ処理、第二型です。 第二型とは私が勝手に言っている事なのですが、助走しながら捕球するというものです。 走りながら捕球・・・そんなの内野だって一緒じゃないかと言われればそうなのですが、内野の基本姿勢は左足を前に出し、グラブをその左足の横に添える(右投なら)というものでした。 右足を前に出して捕ることで、送球までの動作がスムーズに入れます。 つまり、先ほど言ったダッシュの力を殺さずに投げることが出来るのです。 で、2〜3歩の助走がベストと言いましたが、これは右足を前に出した捕球から送球までで2〜3歩進むからなんです。 言い換えれば、この2〜3歩の間に上半身を投げる体制にしてやることがポイントなんです。 ただ、この捕球姿勢は送球優先になってるので、後逸する可能性が非常に高いです。 なので、ここで一点取られたら負けてしまうようなケースには有効なのですが、やはりそれ以外は確実に捕球する方が無難です。 ここまではレーザービームを投げる捕球姿勢について説明しました。 で、捕球してからどう投げれば良いのか?どこに筋肉をつければ良いのか?については、ピッチャーの鍛え方と同じなんです。 なので、そのあたりの事は『』にまとめていますので、そちらを参考にしてください。 では、次はコントロールを良くするにはとうすれば良いのか? そのポイントを紹介したいと思います。 外野からバックホームをする場合、ピッチャーからキャッチャーの距離の3〜4倍はあります。 そんな距離からストライクを投げるのはとても難しそう・・・に思うのですが、ストライクを投げるのは、ピッチャーの方が難しいのです。 と言うのも、ピッチャーの場合、高低・左右の4方向を納めないといけません。 もちろん、これは外野も一緒なのですが、外野手は高低を省くことが出来るのです。 どういう事かって言うと、キャッチャーはあまりに高いボールは捕れませんが、低いボールに関しては捕ることができます。 ワンバウンドであれ、ツーバウンドであれ、最悪の場合ゴロになっても捕ることは可能なのです。 なので、ポイントはワンバウンドで送球することです。 これで高低の問題を省くことができます。 最初から、ノーバウンドの送球をしようとすれば、それがキャッチャーの上を超えて行くことがあります。 それに、ランナーはベースを目指してくる(キャッチャーの足元)ので、高いボールではタッチが遅れてしまいます。 だから、初めからワンバウンドの送球を心掛けて、低いボール投げれば良いのです。 イチロー選手は捕殺の多い選手ですが、やっぱり送球はワンバウンド送球が多いです。 それの方が、ストライクになる確率が高いからなんです。 ワンバウンド送球を心掛ければ、後は左右のコントロールだけです。 この左右のコントロールが付けば、自然とストライクのボールが投げられます。

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【パワプロ2018】レーザービームの効果とコツ入手イベント情報【特殊能力】

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送球、レーザービーム、エラー回避について

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ヤンキースのイチロー外野手がメジャー1年目の2001年に見せたレーザービーム送球が、改めて注目を浴びている。 ボストンの地元ケーブル局NESN(電子版)が選ぶメジャー史上最高の補殺という動画コーナーでベスト5に入っており、しかもトップで紹介されている。 きっかけとなったのは、今年6月10日にアスレチックスのヨエニス・セスペデスがエンゼルス戦で見せたスーパープレーだった。 同点の8回1死1塁、マイク・トラウトが放ったレフト線への打球をワンバンドで捕球しようとしたセスペデスは、グラブで弾いてしまった。 しかし、ファウルグラウンドまで転がり、フェンスに当たって戻ってきたボールを拾うと、本塁へノーバンド送球。 すでに3塁を回っていた一塁走者を刺した。 信じられないような強肩ぶりを披露したセスペデスのプレーについて、NESNは「外野手による史上最高の補殺のリストに入る」と主張。 そして、すでに「リスト」に入っている5つのプレーの中で、真っ先にイチローの補殺が紹介されている。 日本の野球ファンならば、多くの人が覚えているプレーだろう。 2001年4月11日のアスレチックス戦。 4月2日にメジャーデビューを果たしたばかりのイチローは、8回1死1塁でライト前へのヒットを捕球すると、3塁へノーバウンドでストライク送球した。 150キロは出ていようかという矢のようなボールで1塁走者のテレンス・ロングをアウトに。 全米の度肝を抜いた。

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