リゼロ白鯨戦セリフ。 白鯨攻略戦セリフの法則 <Re:ゼロから始まる異世界生活>

【リゼロ】白鯨攻略戦中のセリフ・攻撃パターン・演出による白鯨撃破期待度一覧!

リゼロ白鯨戦セリフ

リゼロも闇に包まれてる男こと・・・ゴマです 本日の冒頭の雑談は「パチンコ・パチスロの連打時に関して…」 ちょっとコメントでも書かれていたので今回をこれを題材にして雑談を盛り上げて見たいと思う 「みんな?連打する?」 昨今のパチンコ・パチスロにボタンを連打という演出は多い! むろん、連打と出れば僕は「歯を食いしばりながら必死に連打する」…連打時間が長ければ首も傾く それでも最低限のマナー程度ではやっているつもり まぁこの辺りって人によって感じ方は違うし「押す強さも人によって違う」 どこまでがOKラインかの判断は難しい なので自分が思う中での最低限のマナーでやればいいとは思う 仮にそれで隣の人に文句言われたらそれ以降は少し弱めにして「連打はするべき」とは思う…ヤメるほどの話でもない 熱い展開には熱くなればいいと思う それでこそパチンコ・スロット 音量に関しても同様だと思う部分はある 特に今のパチンコのMAX音量はデカすぎるとは思う けど人によっては「聞こえにくい」という人もいるかもしれない けど、耳栓している人も多いので一定の配慮も必要とは思う 本当、他人同士がお金を賭けているの空間なので線引きは難しい けど、基本的には皆さん自分のお金を使って挑んでいるので可能な限り自分が思うように楽しめればと思う 僕は隣の人が必死に連打しているとちょっと頑張れと思う 良い上乗せが出てドヤってきたら普通にサムズアップポーズで祝福する これは今までに一度も怒られたことないので多分問題はないですし20%ぐらいでその後にジュースできるメリットもあります ってな感じで、アツくスロットパチンコを打ってもらえばと思います 本記事はリゼロの「CZ中の演出」についての考察です 演出の法則? 今回はAT突入をかけた最大の山場である 「白鯨攻略戦(CZ)」についていろいろ考えていきたいと思う 基本的には「3体勝利」でATという流れです その他で「花は好き」演出や白7揃い、1体目・2体目の時点で勝利という状況もあります 演出的には 1・開始画面(2体目・3体目のみ) 2・レム・スバルの掛け合いセリフ 3. 1stアタック(ミミ・リカード・ヴィルヘルム) 4. 2ndアタック(討伐隊・クルシュ・ヴィルヘルム) 5. ファイナルアタック(白鯨・レム・ヴィルヘルム・スバル) 6. PUSHボタンによる勝敗ジャッジ 7. 1%という解析が出てます 僕の実践上も約5%ですのでこの情報は間違いないかな?と感じてます 3体目勝利時の一部でも出ると言われてます 3. ファイナルアタック 白鯨・レム・ヴィルヘルム・スバルの期待度になります ちなみに白鯨は敵ですので「白鯨選択」というのは攻撃されるという意味となってます 基本的にはヴィルヘルムならばほぼ負けることはない、スバルならば勝利確定 問題は「白鯨とレム」選択時になります 「差」があるのか?となると「差は感じる」 単体で見た場合でもやっぱり「白鯨」は厳しい、最悪「レムならば…」という感じはあります それでもそもそも1stアタック2ndアタックの内容次第がベースにあると思う 「緑」まで削っていれば結構「白鯨」でもなんとかなる感はある また1体目&2体目と3体目で若干演出が違う というのも3体目の勝利はATに繋がる この時の多くは ボタンPUSHでスバルがかなりの確率で発生します なので3体目の白鯨は1体目&2体目の白鯨より「なんともならん」というのはある 6. PUSHボタンによる勝敗ジャッジ リゼロのボタンPUSHの場面の種類は「通常・キャラあり・デカPUSSH」の3種類を僕は確認している この場面でも出るかな~と思って見ているのですが今の所、勝つも負けるも全て通常パターンしか確認できてないです 「キャラあり・デカプッシュ」があってもおかしくはないとは思う 7. 勝利で継続画面、敗北で終了画面 まずは敗北時の話 敗北時の背景は「逆転示唆・死に戻り示唆・設定示唆」などかなりいろいろな要素がたくさんある場面です 基本的にはデフォルトは城画面で終了、高設定優遇で「花」の画面 低設定を打っていると圧倒的に「城」が多いですね~「花」の画面を見ることは少ない印象はあります それ以外の背景ならば設定2以上の示唆になります *高設定時の設定示唆はかなり出現しやすいとは感じてます 逆転時の話 逆転への期待度に対する背景は2種類あり「レム」(50%で逆転)と「レム&スバル」(100%で逆転) この画像が50%逆転となります 実践上も体感的にも「50%だな~」と感じます 3体目敗北時にガセると本気で凹みます 継続時の話 一応、この画面の時に継続抽選されているとは言われてます 僕自身もかなり気持ちこめてレバーを叩いている 叩いているが僕自身はCZ突入時に全て抽選は終わっていると感じています これはバトル中を見るとなんとなくそうなのでは?と感じる部分はある(後で話す) その他 上記で書けなかったことを補足的に書いていきます 「!!! 」は僕の実践上では強チェの0確です 他のレア役の可能性もあるとは思いますが、その時でも演出の強さを考えると撃破ストックは確定級と思う レア役で撃退ストックの抽選はしています(強チェは100%、チャンス目なら12. 5%だったかな?スイカ弱チェはないものと思った方がいい) 「! 考察の回は楽しいですねー。 ゾロ目だし。 冒頭の隣が大きく上乗せしたらサムズアップってのはいいですよね! 僕も見られたら小さく拍手するようにしてます。 隣でアマツ引いた人がなかなか剥ぎ取りレバオンしないから、がんばれ!って言ったら剥ぎ取りGをめちゃくちゃ継続させて会話が弾んだ。 僕の剥ぎ取り銀を代わりにレバオンしてもらったらあっさり外れた笑 つれ打ちみたいで楽しかったなー。 記憶は曖昧てすが、1体撃破アイコンの消化中の演出だった気がしますが、そもそも撃破出来ずに負けたような気も、、。 ただ、どちらにしても、結局ATには入れませんでした。 ソコ、天国ジャナインカイッ!! 最後に。 スバルは普通 後に喋るレムのところで、効果音と共に赤文字セリフが出ました。 セリフ枠の背景が、薄い色した鬼図柄だった気がします。 水色っぽい色です。 撃破率について・・・。 私はあまり撃破率は気にしてないです。 なぜなら、撃破率が高い時ほどやられてるからです。

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【リゼロ| スロット】Re:ゼロから始める異世界生活 白鯨攻略戦 セリフ 撃破率 解析

リゼロ白鯨戦セリフ

8 準備中 ATの前半パート。 滞在中はレア役で撃破ストックを抽選し、ベルナビ5回まで継続します。 撃破率アップチャレンジ 準備中の後に突入するパート。 表示される%は白鯨1体あたりの撃破率を示唆しており、通常時に貯めたアイコンを消費し撃破率をアップします。 なお、撃破ストックがある場合は1戦目から優先的に使用する。 アイコンなどについては下記を参照下さい。 内部白鯨数 白鯨は内部的に1~3まで抽選で振り分けられる。 ほぼ3体 1体目or2体目でスバル選択時に完全勝利したら1or2体が選択されている可能性が大となる模様です。 内部白鯨数抽選のイメージ 設定1 内部白鯨数 振り分け 3体 激高 2体 低 1体 低 バトルパート バトルパート。 決定した継続率に応じて勝利抽選を行い、勝利なら次戦へ移行となります。 結果、3体撃破でゼロからっしゅへ突入する流れになります。 なお、ラウンド開始画面の背景色 キャラパターン や、セリフ順や文字色などで撃破期待度を示唆します。 また、通常の復活パターンのほかに、3戦目に直行する「死に戻り」パターンも存在します。 終了画面による示唆は下記を参照下さい。

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【リゼロ】21話感想 白鯨討伐に成功!スバルとレムはキスするかと思ったわ!

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まさかあのフリューゲルの大樹で仕留めにかかるとは…… ただのバカでかい切株となった大樹も、これからは「白鯨戦」の跡として語り継がれ、そこに一緒にスバルの名が出てくると思うと胸熱! ただ、クルシュがヒロインに入らなかったのが残念だった!!(わかってたことだけど) 敵対したときにでも友好的であるというのは、有難いことだけど、僕としてはヒロインとして名乗りを上げてくれてもよかった(チラッ でも、無理だろうなぁ……すっごい良いキャラしてるのに、もったいないなぁ。 3匹の白鯨の正体 前回はヴィル爺やがやられた上、白鯨が3匹になるという絶望的なところで終了していたので、その続きから。 しかし、この状況でもスバルの精神は折れない。 なぜなら、これ以上の絶望をこれまでに散々味わってきたから。 しかも、そのときは周りに味方となってくれるのはレムのみだったのに比べ、今は大勢の頼もしい仲間たちがいる! 本当にこれまでが酷すぎただけに、この状況でもまだ何とかなると思えるようになった。 スバルの人生まじハードモード。 そして、いち早く反撃にうつったスバルとレム。 その際、レムが「スバルくんの臭いを嗅ぐのは、レムの特権です!」と宣言していたところに噴き出さざるを得なかった。 まさか、昔に描いたレムと似たようなことを本編でも聞けるなんて…… 鯨にまで妬いちゃうレムりん、可愛い。 さすが地竜相手にもメンチをきっていく女。 たとえ、鯨であってもスバルのスメルは誰にも譲れない! 変態だ! 可愛い変態! スバルくんの匂いは誰にも渡さん!!(ふと思ったけど、ここまでゾッコンのレムなら、洗濯のときとかスバルの使用済み下着は……いや深く考えるのはよそう。 鯨にまで嫉妬するレムが、まさかスバルの下着をこっそりとhshsしているなんて、そんなことあるわけがない。 皆のレムりん像を壊すようなことをしてはいけない) それから、今回はそのレムにヒロイン認定?された地竜の名前も登場。 その名も「パトラッシュ」。 なぜ、パトラッシュなんだろう? これも原作とかでは何かやり取りがあったりするのだろうか? そして、肝心の3匹の白鯨だが、クルシュの言う通り「群れをなす魔獣」なら最初から3匹で現れないのはおかしい。 その方が人を狩るときも効率がいいだろうし、同時に登場した方がトが大きいのに、それをしないということは、そこにカラクリがあるということなのだろう。 しかし、そうは言っても1匹でもギリギリの戦いを強いられていた人間たちが、3匹になった衝撃は大きかったようで、多くの人間が既に諦めの境地に。 でも、これも仕方がない。 なんせ、相手は400年生きてきた伝説的な魔獣であり、剣聖もやられてしまったという話が伝わってるくらいなんだから、挑むときから多少の恐れはあったはず。 そして、いざ戦闘になると魔法があまり効かず、そこにきて3匹になるという状況で逃げないだけマシと言えそう。 むしろ、クルシュのメンタルの強さが際立ってると思う。 さすが次代の王(僕の中ではほぼ決定)!! 予想は外れてたけど爺は生きていた! しかし、討伐隊もそのまま終わることはなく、徐々に立て直していきスバルの方にも援護が入る。 最初見たとき、また新しいキャラが登場したのかと思っていたけど、これはの真似をしたヘータローだった。 顔真似うますぎ 笑 そんなところも可愛いけどな! しかし、はあれだけ血を噴き出していたのに生きているとは、余程タフらしい。 さすが団長。 一方、ヴィル爺はもっとカッコよく腹を切り裂いて出てきてくれると思っていた。 あの食べられたのも本当に油断していたからだなんて……。 「いくら外皮が強固でも内臓まで硬いということはないだろう?」的な台詞とともに、腹の中で暴れているものだとばかり思っていたのに! この辺の予想は大きく外れていた。 白鯨の倒し方 によると、あの一撃で死ななかったのは白鯨が弱っているかららしく、そこからスバルは、白鯨が分裂して3匹になっていることに気づき、白鯨の本体をぶっ叩く作戦を思いつく。 その間、クルシュらは分裂した2匹を受け持つことになる。 クルシュの剣技がカッコよすぎて震える。 戦場でこれだけ頼もしいんだから、そりゃついて行きたくなる人も多いだろう。 僕も様のリンガ運び係じゃなかったら、ついて行っていた。 そんなクルシュに、突然ディスられるスバルくん! 笑 味方を発奮させるためとはいえ、「非力、最弱」と男心を抉ってくる言葉を発せられて、さすがのスバルも苦笑い。 でも、これを笑って流せる程度には男を上げてきたスバル。 そして、ここからスバルの最大の見せ場が訪れる。 レムの放った特大の氷に乗っかって、本体の角へと降り立ち、 「ついてこいや……言っとくが俺はシカトできねぇほどウザさに定評がある男だぜ!」 と、どや顔で宣言。 お、おう……確かにその通りだわ。 アニメの初期はそのウザさから「いつ切ろうか」と迷ったほどだからな! ストーリーの面白さがなかったら危なかった。 それほどまでにウザい男、それがスバル! あと、ここで地味に凄いのがスバルの身体能力なんじゃないかと。 なんせ、レムの放った氷に乗っかって、白鯨の角に降り立ったわけで、この時点で賭けの要素が強すぎると思ったんだけど。 足滑らせてたら、見せ場も何もなかった(この瞬間だけ、急にリアル思考に戻った)。 まぁ結局は空から引きずり下ろすためだから、足を滑らせていても問題はなかったと思うけど、角に降り立ったのは「スバル、すげぇ……」となった。 だが、やはりスバルは許さん!! レムりんの胸をクッションにするなんて、何それ羨ましい……喜んでいたのはレムの方だけど。 そんな二人のイチャイチャの傍らで、大樹によって潰される白鯨。 まさか、こんな倒し方になるとは予想外だった。 でも、あの巨体を沈めるための方法としては凄く良い手だし、現実的というか納得のできるものだった。 そして、最後のトドメを差すのは、ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア。 長年の悲願だった白鯨を倒し、テレシアへの愛を叫ぶヴィルヘルム。 王道だけど、僕はこういうの好きなのでウルッときた。 一人称を「私」から「俺」にしたのも、自分の本心をのせている感じがして良かった。 しかし、400年間討伐されなかった魔獣を殺すって、改めて考えると歴史的瞬間と言えそう。 そして、その英雄の一人に数えられるのが、我らがスバルくん! 何回もこの画像を使ってごめんなさい。 でも、この表情めちゃくちゃ好きなんで許して。 これからも様々な困難に立ち向かい、その度に名声を上げていくことになりそうだけど、これが英雄としての栄えある第一歩となる。 何もできずにもがいていた一人の青年が歴史に名を残すとか、めちゃくちゃ胸熱ッ!! 今のスバルはカッコいい! 【悲報】クルシュ様、ヒロインレースに参加せず そして、わかっていたことだけど! わかっていたことだけど、クルシュ様はスバルの良き友人枠で終わるらしい。 ちくしょう!! 共に命がけで戦場を駆け抜けた仲なのに!! 好感度は抜群に高いのに!! あと一体何のパラメータが足りないんだ!! スバルには既に思い人がいて(全然本編に登場してないけど)、クルシュにもそれっぽい人がいるのかな(原作の外伝の方に記されているのかな?)。 しかし、クルシュの「敵対したときでさえ、敬意を示し友好的であろう」と言わしめたスバルは、ここまで頑張ってきた甲斐があったなとしみじみ思った。 でも、僕は、途中でクルシュ様がコロッとスバルに転んでしまうような出来事があってくれても構わんのだが!!(最後まで諦めなければ夢は叶う!) これからもつながりがあるのなら、ワンチャンあるはず!! なかったら二次小説にでも期待しよう!! クルシュ様は最後まで良き王であり、イイ女だった!! 王選の一票はクルシュに入れる(選挙とかあるのか知らないけど)。 本命の魔女教とのぶつかり 白鯨戦が終わり、スバルにとってはここからが本番。 なんせ、これまでの全ては魔女教の襲撃が原因だったわけだから、これだけの激闘もオマケでしかない。 そして、それに感づいていた人たちが力を貸してくれる。 スバルがお願いするのではなく、向こうから名乗ってくれるところに、またしてもスバルの成長を感じた! これまでは頼んでも取り合ってももらえなかったわけだし、自分が変われば世界も変わる。 このシーンが美しすぎてやばい。 スバルのちょっとキョドってるところも良い 笑 ヴィルヘルムらと鉄の牙の団員を従えて、いよいよ魔女教との決戦だ!! それにしても、さすがアナスタシアというか、スバルが魔女教とやり合うこともしっかりと把握した上で、この戦いに挑んでいたとは。 でも、白鯨戦は商人として利益があるから参加していたとして、魔女教との戦いはあんまり関係なさそうだけど、今後のスバルに貸しを作るために力を貸してくれているのかな? 正直、魔女教って得体の知れなさがあって、白鯨以上に不気味な存在だし、それと事を構えるのはかなり重大な決断だと思うんだが、アナスタシアは何を考えているのか気になる。 やその私兵団の力を借りれるのは凄くありがたいけどね。 メインヒロインを差し置いてキスするかと思った その魔女教との戦いにレムは参加せず、王都で休養をとることになるが、スバルの力になれないことを嫌がってついていきたがる。 しかし、男前度を上げていたスバルに死角はなかった!! これからもお前には助けてもらいたい。 だから、今だけは全部任せろ。 そして、レムの「これらも傍に置いてくれますか?」という問いにも。 俺の方から土下座で頼むぜ。 と、レムを安心させるとともに、言質をとられてしまう男前なスバルくん! これ、「お傍に」の前にカッコ書きで「生涯ずっと」とか付いて良そう。 ……だが、許す!! そして、超いい雰囲気になった2人は…… まさかのおでこコッツン!! もうこの流れだと完全にキスするのかと思ってたから、逆にびっくりした。 だって、レムの背中に手を回して抱き寄せたじゃん? そして、レムの顔に影ができた瞬間、スバルが顔を寄せていくってわかったじゃん? で、その前にヴィルヘルムとテレシアがキスしてたじゃん? これは「キース! キース!」の流れだと思うじゃん? まさかのおでこコッツン!! そういえば、スバルの好きな人は他にいたんだった……レムのヒロイン力が圧倒的すぎて霞んでいた。 しかし、このスバル……レム相手だとこんなに親しいスキンシップがとれるようになっていたんですね。 僕の知らないところでスバルくんが大人になっていた。 とりあえず、そんな2人に向けて一言。 もう付き合っちゃえよおおおお!!第一夫人でいいよ、もうおおおお!! スバルの苦い思い出のユリウス来た!(まとめ) 次回からは、いよいよ魔女教との対決ということでそれも楽しみなんだけど、その前にユリウスとの再会で、どういうやりとりが行われるのか凄い気になる! ユリウスに会うのは、ボコボコにやられたとき以来だっけ? これまでカッコよかったスバルも、さすがにユリウスには思うところがあるようで、一気に険しい表情になるし。 でも、スバルもあれから成長しているから、ここはユリウスが驚くほどの大人対応を心掛けてほしい。 イラストはレムで。 レムとスバルはキスしなかったけど、きっとあのあとのレムはこうなったはず。 こんなレムも大好きなんだ! 最新記事: 過去記事:.

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