ドラパルト 特性 どっち。 オンバーン育成論 : ドラパルトに席を奪われたコウモリ【でも好き】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【剣盾シングルS1最高72位最終120位】ドラパルトサイクル

ドラパルト 特性 どっち

きあいのタスキでダイマックス対策 もちものは行動保障のきあいのタスキと相性がよく、 不意のダイマックスに対して強いのが魅力です。 相手のダイマックスポケモンを1確できなかった場合でも、タスキから2確にできればこちらがダイマックスを切らずに対処することができます。 ダイマックスの殴り合いに強くなる「クリアボディ」 現環境で汎用性を取るなら、ダイマックス技の殴り合いになった時に有利がとれる「クリアボディ」がおすすめです。 ただし、パーティ構築上で壁構築や、みがわりが重いのであれば、「すりぬけ」を優先しましょう。 単体でギャラナット対策ができたり、C振りを調整すれば 見れるポケモンが更に増えるのが魅力です。 AにもCにも下降補正を入れないで最速にするためです。 環境にあわせて対策が可能 環境に増えているナットレイ対策に有用な型で、ダイマックス後のダイバーンでH振りナットレイを確1できます。 また、今後増えるであろうコオリッポ対策としても有効です。 パーティでギャラが重ければ Cに228以上振ってHD無振りのギャラドスを10万ボルトで確1にできます。 基本構成は両刀型とあまり変わりません。 ダイマックスとのシナジーが抜群 ダイマックスでHPが2倍になるのを利用し、 ダイマックスで効果抜群を受けつつ、火力を底上げする構成です。 技構成 H220... 16n-1 B180... A特化珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え S28... 最速サザンドラ抜き C82... 最速100族抜き リザードンなど ドラパルトの強みである、 スカーフ以外のサザンドラの上を取れる素早さは最低限確保し、残りを耐久と火力に振った調整になります。 物理アタッカーに負担をかけるドラパルト アタッカーと思わせて、おにびで敵の物理アタッカーとの打ち合いを強化したドラパルトです。 Sを削って防御に振っている分、最速では抜けていたスカーフポケモンを抜けなくなる点には注意が必要です。 スカーフウオノラゴン、マンムーなど 足が速いおにび持ちというだけで、役割遂行能力が高く、ドラパルドを止めに来たパルシェンや、オーロンゲといった物理アタッカーの機能停止を狙うのが主な役割になります。 特性は一長一短 火傷ミミッキュのダイホロウを、 オボン込みで確定2耐えする調整のため、クリアボディにしていますが、攻撃が特殊型のため「いかく」耐性を持つ必要がなく、相手のみがわりに対して強く出れる「すりぬけ」、起点を作れる「のろわれボディ」も身代わりを持たせる場合にうまく機能することがあるので、どれも一長一短です。 特に素早さが 142と圧倒的に高いのが大きな特徴です。 環境にいるどのポケモンよりも元の素早さが高いため、 スカーフを持ちか、積み技、特性などでSが上がっていない限り抜かれず、確実に仕事をすることができます。 3つの特性がどれも優秀 いかく対策や、ダイマックスの打ち合いに強くなる「クリアボディ」や、アタッカーを阻害する みがわり、壁を貫通できる「すりぬけ」、こだわり系のロック、ドラパルトに関しては スカーフキラーにもなる「のろわれボディ」と、3つある特性のどれもが優秀です。 覚える技の範囲がとにかく広い 覚える技の範囲が非常に広いのも強力な部分です。 全18タイプの内、ドラパルトが打点にできるのは 10。 さらに、 A120、 C100の両刀もできる種族値を持つため、 物理、特殊技問わず火力を出すことが可能です。 今作は ダイマックスで威力を上げたり、攻撃に2ターンかかる技を即時攻撃にすることもできるため、あらゆる場面で有利タイプで上から殴れるのが大きな強みです。 主な覚える技 ドラゴンアロー、ゴーストダイブ、とんぼがえり、はがねのつばさ、だいもんじ、ハイドロポンプ、10まんボルト りゅうのまい、おにび、ひかりのかべ、などなど... 上記理由から型が読まれにくい ドラパルトの一番の強みといってもいいのは、その豊富な技範囲、特性から 異常に型が多い事です。 高いAを生かした 物理アタッカー型から、 大文字、10万などの打点を増やした 両刀アタッカー型、 ゴースト、ドラゴンのダイマックス技と弱点保険の能力上昇を生かした 弱点保険型、物理アタッカー抑止にもなる 鬼火祟り目型、起点作りの壁貼り型などなど.... ポケモン対戦では、 型が多い=読まれ辛い ため、それだけで大きな強みとなります。 ダイマックスをされなければ耐久は低いので、弱点技などで突破しましょう。 ただし、ダイマックス弱点保険型の可能性を考慮して立ち回る必要があります。

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの入手方法【ドラポルトではありません】

ドラパルト 特性 どっち

挨拶 こんにちは。 数ヶ月前オンバーンの育成論を投稿したねりーです! 愛一筋でオンバーンを使い続けてなんとか纏まったので投稿させていただきます! 至らない点等まだまだあると思いますが御容赦を。 諸注意• この育成論では全ての個体は理想個体とします。 ダメージ計算はポケマス様を使っています• フォーク元の育成論を元に技構成の純確定枠を絞ったり伝えきれなかった所なんかを補完しつつ再構築した育成論になります。 オンバーンを主軸にしたいという強い愛で成り立っております オンバーンについて フォーク元を参照下さい。 纏めると• はやい!• 種族値535!それなりにある!• でも火力無い! ぼうふうで威力の高いダイジェット• 本育成論は諸注意でも書いたようにエースとして運用するため大分無理をさせてます。 それでも広い技範囲、一撃で撃沈されないそこそこの耐久、高威力ダイマックス技とダイマエースとしてはかなり使い勝手の良いポケモンとなっております。 仮想敵は? ドラゴンタイプ達 その他先発で出てきてなんやかんやしてくる など。 技構成による 条件次第ではありますがすなかきはりきりなんかもボコせます。 努力値配分 S236 実数値190 抜き調整です。 フォーク元ですと、抜き調整となっておりますが最近が増えてきたこと。 そして れいとうビームを持っていることから抜きまで増やしました。 しかし、インテレオン対面時には素直に後続に引けるパーティやダイジェットでSをあげている状況下での対面が多いので実際に運用していたのは努力値228実数値189でした。 C252 実数値149 ただでさえ火力低いんだ!!!! ぶっぱしかねぇ!!!!! H20 実数値163 あまりドーン! S228の場合はこちらを28にしてください! もちもの 弱点保険 本育成論のコンセプトの為確定 マイナーポケの運命ではありますが、やることがバレたらとたんに弱いということです。 逆に言えばマイナーだからこそ何をしてくるか分からないという強みでもあります。 火力の底上げ然りマイナーだからこその強みを存分に発揮していきたいですね。 その為実はこの育成論にはタグにも題名にも弱点保険の文字を入れてません。 分かりづらくして申し訳ありませんでした 特性 ここからが本番です。 フォーク元では上手く伝えきれなくて申し訳ありませんでした。 オンバーンの通常特性である すりぬけ おみとおし どちらも非常に強く、自分自身どっちもためしたのですが決めきれない程にはそれぞれの強みがあります。 ここから少し説明していきます。 すりぬけ フォーク元で採用していた方です。 壁貼りに対して強く出れたり、みがわりを貫通できます。 マスターボール四桁の人でもこの特製を忘れて壁貼りしてきたりします この特性のおかげで壁貼りに初手出ししても大丈夫になります。 その他などの不意の壁貼りにも強く出れます。 いたずらごころでみがわりを置いてくるをボコせたりできます。 交代際におかれたみがわりを貫通できたり偶に居る身代わり持ちのダルマモードなんかにも。 この特性で勝利をたぐり寄せた試合は多いです。 おみとおし 相手の方を予想できたりこだわり系統の道具による不意の火力アップやすばやさアップ。 きあいのタスキならダイジェットから入ろう。 など、ありとあらゆる場面で活躍します。 やなど道具によって対処が180度ガラッと変わったりするので非常に助かりました。 その代わり壁貼りや不意のみがわりなどには弱くなります。 本育成論では確定枠をすりぬけにしておりますが、どちらが正解などということは全くなく自分のパーティとの相談になります。 後述しますが、特性にあっている技もありますのでどの技を入れるかにもよって決めるのも悪くないでしょう。 技構成• とくににはよく刺さります。 など非常に安定して弱保が発動できます。 ゴツゴツメットでダメージを受けることを回避出来たり使い勝手の良さのオンパレードです。 ちょうはつ こちらは先発ステロを撒いてくるなどにうえからちょうはつして仕事を出来なくさせます。 その他受けポケにもどくどくさせなかったりたくわえさせなかったり。 ダイマックスするとダイウォールにもなるので戦略の幅が広がります。 ダイマックス時はあいてのHP2倍 弱保発動時は与ダメージ2倍 被ダメはこちらはダイマックス時• オノノクスH4A252性格無補正 与ダメ ダイジェット:85. と同じ対処の仕方で良いかと。 ジャラランガH4AC252補正無し 与ダメ ダイジェット:124. 1度のみ弱保を積んでた個体と当たった事があるので割と危険な相手。 ほとんどの個体がCに補正をかけている面でも得意な相手では無い。 パッチラゴンH4A252性格補正無し 与ダメ ダイジェット:19. ジュラルドンH4C252性格補正無し 与ダメ ダイジェット:57. 珠だったりチョッキだったりH振りだったりとにかく型が多すぎて予想ができない。 相性の良いポケモン 純粋に壁貼りして弱保を発動させやすくできる ダイマックスをしないエースとして有用なスカーフ 苦手とするをボコせる 弱保を発動する上で少しも削られたくないので後攻とんぼがえりする を選出しない時に代わりのダイマエースとなる などなど。 そもそもこのオンバーンは1人で完結している部分が多いので とくにすりぬけだと 雑に選手したりパーティに入れても活躍してくれるのが強みだったりします。 マスターランク4桁帯で3タテなんかもしてくれたりするのでポテンシャル自体は高いと思います。 最後に 拙い文章でしたが、本育成論はここまでとなります。 弱点保険を安定して使える気があまりしません。 それと単純に疑問なのですが、仮想敵がドラゴンや先発起点作りポケならば、こんなにSに振る必要はどこにあるのでしょうか? インテレオンを意識してSを振っているようですが、先にダイジェットを打たれたら意味がなく、逆に先にダイジェットを打てばS無振りでも上を取れます。 しかもインテレオン自体採用率がそんなに高くないポケモンなので(ポケソル様の最新の集計で4. Sを最速100族抜き程度にとどめて、耐久に振るなりCに補正をかけるなりするのはダメでしょうか? そちらの調整の方が、弱点保険というアイテムにも、この育成論のコンセプトにも合っている気がしますが……。

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの入手方法【ドラポルトではありません】

ドラパルト 特性 どっち

やふーぶろぐがしんだ!このひとでなし!!! ていうかそもそもお前、サンムーンで引退しただろ!!! はい、剣盾にてポケモン復帰しました。 実はウルトラサンムーンも動画は見ていたので環境もそれなりに知っていたという。 というわけであの頃のようにやっていこうと思います。 前置き終わり ~~~~ ドラパルト~~~~ 説明不要、今作の600族。 初期こそドラゴンアローで襷を貫通して相手を破壊+ダイホロウで受けを許さない+クリアボディで威嚇が効かないというところが注目されたが、最近は特殊フルアタ眼鏡だったり、鬼火祟り目だったりと、まるで6世代の頃のメガボーマンダを彷彿とさせる型の変わりよう。 単純に種族値が高いので、困ったらとりあえず入れとけポケモン。 それゆえにレートで見かけない日はない。 というかこいつ明らかにS種族値がおかしい。 こいつより早いポケモンはアギルダーとテッカニンくらいしかいない。 やばい。 早すぎる。 (こいつがスカーフをまくことで意地っ張り砂かきドリュウズが砂下でも抜けないため、ダブルのドリュウズは火力を犠牲に陽気にしてドラパを上からアイヘで殴りひるみ殺すか、ドラパ抜かれモグラとバカにされるようになった) さて、そんなドラパルトだが、前述した鬼火祟り目のように、そもそもゴーストタイプであるがためにわりといろんな補助技を覚える おにび、でんじは、てだすけ、バトンタッチ、こうそくいどう こいつ600族のくせに器用すぎる。 でも器用貧乏ってわけでもないのがやべー。 おかしい。 そして今ひそかに数を増やしている (大嘘)のが・・・ 壁貼りドラパルトである。 なんとこいつ地味に リフレクターと ひかりのかべどっちも使える。 そしてとんぼがえりも使える。 すごい。 なんだこいつ有能すぎないか? 壁貼りドラパルトが優秀な点は3つ。 1つ目はゴーストタイプがゆえに 【かわらわりが無効】なこと。 ドラパルト相手に壁を破壊する方法で、現実的なものはサイコファングくらいしかない。 (肝っ玉かわらわり、きりばらいやコートチェンジなどあるが、まあまず出くわすことはない) 2つ目はドラパルト自身は特性すりぬけで相手の壁構築・みがわりをけん制できること。 初期こそクリアボディ最強!!!と言われていたが、今はすりぬけ特殊アタッカーという型が大半を占めるようになったためか、相手が初手行動として行うのが電磁波や鬼火、はたまたいきなり仕留めにかかるムーブばかりなので、こちらの積み展開をサポートするのに都合がいい。 そして最後、これが今回の最大の利点にして一番の悩みどころ。 S種族値。 いたずらごころ組を除くとドラパルトは最速で両壁を貼ることのできるポケモンである。 ・・・・が、どうだろう、こいつ、壁貼ったあと蜻蛉くらいしかすることなくね? そして逆にSが高すぎるがために、蜻蛉をしてしまうと結局積みポケモンに負担がかかるんじゃね? 後攻とんぼをしてつなげるか、退場するのが理想ムーブのはず・・・・・ うーむ、困った・・・こんなとき、都合のいい自主退場技があればな~~~~~~~~~ タマゴ技:のろい あ り ま し た。 とにかく先発で両壁(あるいは片方の壁)を貼り、その後相手からのダメージ量を見てのろいを行い自主退場する。 いわずもがなゴーストタイプののろいなのでHPを削り、相手にのろい定数ダメージを付与する。 説明を省いていたが、今作のダイマックスという仕様上、最も相手に負担をかけられる定数ダメージ技がのろいである。 ダメージ稼ぎのためにとりあえず鬼火どくどくしとくか…という思考はだれしもがあるが、ダイマックスを使われるとそのカスみたいな定数ダメージでは意味をなさないことのほうが多い。 ドラゴンアローはドラパルトミラーになった際に50%の確率で相手を鎮めるために採用。 耐久無振りドラパルト相手にはA無振りでもドラゴンアローで確定が取れるので、壁を貼る前に同速ゲーを仕掛けていく。 今時意地っ張りor控えめスカーフドラパルトなんていないので、S負けしたときは潔く負けを認めて次の試合に臨みましょう。 今回自主退場技として採用したのろいだが、この技は実は今の環境にめちゃくちゃ刺さっていて、物理ドラパルトを見て後投げしてくるアーマーガア、ヌオー、ドヒドイデ、ナットレイなどの高耐久ポケモンをごっそり削ることができる。 また居座れば居座るほどHPはゴリゴリ減っていくので、耐久ポケモンは退かざるを得なくなり、結果として積み技の試行回数が増やせることになる。 また、自主退場技としても単純に優秀なので、相手の起点になることも少なく、むしろのろいさせてくれてありがとうになる。 なお、このドラパルトは間違っても 絶対にダイマックスさせてはいけないので、戒めのためにわざとダイマックスアメを使用していない。 どうしてもこのドラパルトでダイドラグーンを打ちたい場面があるというなら、素直にワイドブレイカーを覚えさせよう。 ~~~~~立ち回りメモ~~~~~~ 基本的に初手投げ、壁貼って呪いして終わり、なのだが、一部相手には少々立ち回りを変える必要がある。 この時、相手の行動次第で次のように行動を変える 1:鬼火打ってきた あえて次のターンにドラゴンアローを打つ。 だいたい相手のHPが半分削れない(オボン発動圏外)まで削れる+相手からの技でいい感じに削れるので、その次にリフレクター貼って、のろいで退場する。 この時の立ち回りで重要なのは、相手がボルトチェンジをしてきたときにドラパルトが場に残らないことを意識した行動をとること。 のろいでしっかり退場するか、ボルトチェンジのダメージ・やけどのダメージで退場するかして、ボルチェン後に出てきた相手の後続に起点にされないように立ち回ること 2:電磁波打ってきた 電磁波を食らったあとはどうあがいても無振りロトムすら抜けないので、相手が先行ボルチェンを決めてくれることにかけてのろいする。 イカサマ持ちの場合はだいたいの場合チョッキ持ちなので次に出すのは物理アタッカーにする、というのを心がけるくらい。 4:スカーフトリックしてきた この時点でS補正ありの最速であることが判明する(控えめスカーフでは最速ドラパルトを抜けない)。 最速スカーフミトムという事故を除けばだいたい安定する。 並びになると思われる。 最悪ドラパルトを選出しなくても単体性能が高いという点において優秀。 オーロンゲと違って呪いでダメージを稼げるので、わるだくみを積んでいる間にも相手は疲弊していくのがこの並びとの違い。 ヒヒダルマの一貫がやばいことになる。 というか今の環境ガメノデスが刺さりすぎている。 ガメノデスは言わずと知れたからをやぶるポケモンで、かつロックブラストをタイプ一致で使える剣盾環境では唯一のポケモン。 (一応全国図鑑だとオムスターがいるが) また、特性かたいツメによって、新規習得したアクアブレイクの火力がすさまじいことになっている。 ドラパルトが誘いやすいヒヒダルマのつららおとしを耐えながら、下からからやぶり+ロックブラストで貫通していく。 すいすいカジリガメと違い、ダイマックスした際のダイストリームとダイロックの打ち分けがしやすく、殻破り+ダイストorロックでだいたいの相手は死ぬ。 砂嵐にすれば襷も貫通する。 そもそもロックブラストが襷を貫通する。 雨を降らせればダイマックスが終わった後のアクアブレイクの火力がやばいことになる。 ガメノデスを見てから後投げしてくるナットレイには、からやぶりかたいツメクロスチョップでわからせてあげよう(中乱数) なお、意地っ張り準速だと最速スカーフヒヒダルマをちょうど1抜けない素早さになってしまう。 まあとはいえヒヒダルマなんてだいたい意地っ張りでしょw ヒヒダルマに高い殺意を持っている人は陽気にしましょう。 というかドラパミミッキュとかただのガチパですやん。 さらにサイコフィールドを展開することで先制技も無効。 壁貼ってる状態のじじいの強さは5世代からポケモンやってる人なら言わずとわかる。 ドラパルト自身が誘いやすいバンドリの並びもローブシンで半壊させ、後ろから出てくる不一致ダイジェット持ちなら壁込みで耐えて返り討ち。 しいて言うならば特殊フェアリーにクソよわになるのでなんとかしたい。 ダイアース、ダイスチルがともに耐久を上げる技であり、自然と採用できるのもミソで、カッチカチになることもできる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ この記事を読んだポケモントレーナーのきみ! 今後は ドラパルト相手に耐久ポケモンを投げるのは やめようね!.

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